空銀子を賭けて九頭龍八一に勝った俺は銀子を八一から寝取った 作:オッパイは正義マン
檀常雄(だんつねお)事、将棋棋士四段の43のキモデブオッサンの俺は九頭龍八一相手に空銀子を賭けて勝利した。
俺は腰を動かし始めた。最初はゆっくりとした動きだったが、だんだんと速くなってくる。パンパンと肉同士がぶつかり合う音が響く。
「ああっ!♡♡♡あっ!♡♡♡あっ!♡♡♡♡♡♡」
銀子ちゃんの口から喘ぎ声が漏れる。俺がピストン運動を繰り返す度に、ぐちゅり、ぐちゅりと卑猥な音が鳴り響く。銀子ちゃんの膣内は熱く蕩けており、ヒダが絡みつくように肉棒を包み込む。その快感に俺もうめき声を上げる。
「うっ、すごいな……銀子ちゃん♡名器じゃないか」
「ああぁんんんんんっ!!!!!♡♡♡♡♡だめぇええええええっ!!♡♡♡♡♡♡」
「何がダメなんだい?銀子ちゃん♡こんなに締め付けておいてさ」
「だってぇ♡♡♡♡、こんなっ、八一にされたことない♡♡♡♡ああっ!♡♡♡♡」
「ははっ、感じているじゃないか。本当はこうされたかったんじゃないの?」
ピストン運動を続けながら尋ねる。パンッ、パァンッと肉同士がぶつかり合う音が響く。
「ちがっ♡♡♡♡、違ぅっ♡♡♡♡! ああんっ!♡♡♡♡♡」
「こんなに濡らしてるのに?ほら」
そう言って俺は銀子ちゃんのクリトリスを摘む。その瞬間銀子ちゃんはビクンと跳ねた。
「ひゃうんっ!?♡♡♡♡♡」
「お、いいのか?」
そのままグリグリとこねくり回す。
「んひいいぃぃぃっ!!♡♡♡♡♡」
銀子ちゃんは背をのけぞらせながら絶叫する。膣もきゅうぅっと絞まり、ヒダが絡みつくように肉棒を包み込む。
「くぅっ、いい締め付けだ……銀子ちゃん」
俺はそう呟くとピストンを速める。パンパンッという音が部屋に響く。
「あっ、♡♡♡♡あぁっ!♡♡♡♡あぅんっ!!♡♡♡♡♡」
銀子ちゃんは快感から逃れるように体をよじるがされるがままに犯され続けるしかない。
「はぁっ♡♡♡♡!ああっ!♡♡♡♡♡あっ、あぁっ、あんっ!♡♡♡♡♡」
「あぁ、最高だ……おまけにこの乳」
ピストン運動に揺れている乳を掴む。
「んっ、♡♡♡♡♡やぁっ♡♡♡♡♡♡」
「はぁ……ずっと触っていられるよこれ銀子ちゃん」
俺は両手で鷲掴みにして揉みしだく乳房をこねくり回し、乳首を摘む。銀子ちゃんの口から甘い声が漏れる。そして腰を動かしながら胸を揉み続けるうちに、だんだん射精感が込み上げてきた。
「さて、そろそろ出そうだ……」
そう言うとピストン運動のスピードを上げる。パンパンと肌と肌がぶつかり合う音が部屋中に響く。
ブビュルルルル!!!!!!♡♡♡♡♡♡
「ああああああああああああ!!!!!!♡♡♡♡♡」