空銀子を賭けて九頭龍八一に勝った俺は銀子を八一から寝取った 作:オッパイは正義マン
「…あっ!………♡♡♡♡あっ…あっ…んっ!♡♡♡♡」
透明な蜜を噴水のように吹き上げた。
ガクガクと身体を震わせ、何度も俺にその飛沫を浴びせながら、尻を突き上げたままの格好でベッドに崩れ落ちる。
「はっ、すげえな! 潮吹きまくってエロい女だな」
俺は下卑た歓声をあげると、ぐったりとシーツに突っ伏している銀子ちゃんの肩を掴み、強引に横向きに寝かせる。そのまま後ろから抱きつく形となり、片脚を大きく持ち上げて寝バックの体勢で貫いた。
目の前の鏡に、二人の接合部分が淫らに映っている。
「ほら、よく見ろ銀子ちゃん。俺のチンポが銀子ちゃんの中に出入りしてるのが見えるか?」
ぼやけた視界にグロテスクな様子が飛び込んでくるが、銀子ちゃんはそれを第三者のような目線で眺めている
鏡の向こうで、俺の黒光りしたペニスが、自身の柔らかな肉の隙間へと、容赦なく根元まで出入りを繰り返している。
俺が深く突き刺すたび、二人の接合部から溢れ出た泡立つ愛液が、俺の下腹部と銀子ちゃんの太腿を濡らしていた。
グチュ……グチョ……♡♡♡♡ヌプッ……♡♡♡♡♡
粘着音が部屋の空気を震わせる。
男根を丸ごと呑み込み、よだれを垂らすように咥え込んでは引き絞っている。
そんな卑猥な様子を、銀子ちゃんはぼんやりと見つめながらも視線を外せない。
後ろから乱暴に乳房を揉みしだかれ、俺が強く突き上げるたびに身体を震わせ、ただただ淫らな吐息を吐き続けるだけだった。
散々と突き上げられた後、俺の身体を跨ぐように促された銀子ちゃんは、騎乗位の体勢で無意識のままに快楽を貪るように腰を振り立てる。
まるで意識のない操り人形のように、俺の望むままの体位でその身体を蹂躙され続けた。
「よし…。そろそろ出してやるか銀子ちゃん」
ベッドに淫らな染みをあちこちに残し、仰向けになった銀子ちゃんの四肢は完全に力が抜けている。俺の連続した攻めに太腿はビクビクと痙攣し、大きく波打つ胸元にはべっとりと汗が滲んでいた。
俺はその無防備な身体の上にのしかかり、銀子ちゃんの両手首を押さえつける。
二人の視線が至近距離で交わり、俺の濁った瞳と、品性のない男の息遣いが銀子ちゃんの顔のすぐ上で突きつけられていた。
「これからも俺が八一君の代わりに中に全部ブチ撒けてやるから、俺の顔をよく見てろ」
俺は開いた太腿の間へと割り込み、愛液と潮で濡れそぼる最奥へ、猛り狂ったペニスを根元まで一気につき立てた。
「ひっ!…♡♡♡♡あっ……! ♡♡♡♡あっ、あぁぁああ!♡♡♡♡♡♡」
正常位での深い結合は、今までの体位とはまた違う、内臓の底を直接圧迫されるような生々しい重量感があった。
脳髄まで響く快感に身体を震わせることしか出来なかった。
結合部から溢れる熱い蜜はペニスを迎え入れる最高の潤滑油となっており、意図せずに淫らな声が出てしまう。
肉体が完全にこの男のモノを歓迎しているという事実。
俺の突き上げの速度が、一気に上がっていく。
「くっ……もう駄目だ……全部、銀子ちゃんの中にブチ込んでやる……」
俺は銀子ちゃんの手首をベッドに縫い付けたまま、最後の手加減なしの突進を数回、肉の最奥へと叩きつけた。
「…あ、あぁ……♡♡♡♡くっ……ああぁぁぁああ!!♡♡♡♡♡」
最後の強い一突きの瞬間、俺の身体がガチガチと激しく痙攣を始める。
溜め込んできたドロドロとした熱い欲望が、銀子ちゃんの子宮口へと容赦なく注ぎ込まれていた。