空銀子を賭けて九頭龍八一に勝った俺は銀子を八一から寝取った 作:オッパイは正義マン
思いっきり腰を叩き付ける──ぼぢゅんっ、と重々しく生々しい水音が結合部から鳴り、一息で膣内を肉棒で貫き子宮口を殴り付けてやった。
「……あっ、かっ、かひゅ……❤️❤️❤️ふ、お"……お"ぉ、ん"お……ッ……❤️❤️❤️おちんぽ、が……おぐま"で……❤️❤️❤️…んお"、ほお"、お"、お"、お"、んお"、❤️❤️❤️❤️ほお"ッ、お"、お"、お"、お"、お"ッ……❤️❤️❤️❤️っあ"〜ッ、お"っほ……ぎもぢッ、ンいい……❤️❤️❤️はひ……ダーリン……❤️❤️❤️お"ッ……んご、おごッ……ンぐ、いッ……ひッ、んお"っほ……お"ッ、イグ、イグ、イっぐゔぅうゔン……ッ!!❤️❤️❤️❤️」
犯される銀子ちゃんを見下ろしながら、何度も腰を振り乱す。結合部がドロドロ、まるで洪水でも起きたかのように感じるのは、一突きする度に絶頂している彼女が断続的にイキ潮を吹いているからだろう
「……お"、お"、お"、お"ほッ、❤️❤️❤️お"……んお"ッ、お"、お"、お"、お"ッ……んほお"ぉ……ッ……お"、❤️❤️❤️❤️お"ッ、んお"、っほ…………ッ……ンぎひッ!?!?❤️❤️❤️」
涙と鼻水と涎でグチャグチャの顔面を隠しもせず、膣で肉棒を受け入れ扱き続けていた。だが腰を彼女の股間へ押し付け、埋没させた肉棒で膣壁を抉り拡げるように腰を揺らした時──いきなりジャンヌの身体が、ビクンッ、と跳ね上がった。
まるで電流を流されバチンと感電したかのように身を悶えさせ、背中を反らし、身体を捻り、祈るために胸の前で組んでいた両手でベッドシーツを掻き毟る銀子ちゃん。あまりにも唐突なことに驚いてしまい、つい腰の動きを止め、様子を伺ってしまった。
「……あへ、えへっ……❤️❤️❤️気持ちッ、ンいい……しあわせぇ……❤️❤️❤️んひッ……ッ……❤️❤️❤️」
こちらが腰を止めているのに気付くと、にっこりと笑顔を浮かべた銀子ちゃんが両手を首に絡めてくる。それだけでなく自ら腰をヘコヘコと揺らして媚び、誘い、続きを熱望する。
「……んお"、おちんぽッ、❤️❤️❤️ダーリン❤️❤️❤️あン……んぎっ、私の中で大きく……ほ、お"……❤️❤️…んお"、お"、お"、おほ、お"、んお"、お"、お"、お"、お"、お"……っゔお"〜っ、あ"〜ッ、あ"〜ッ……おちんぽ様かんじる"ッ、あ"、あ"、あ"ッ……やっ、だめ……イキまず、イグイグッ……んっ、お"ぉおおぉお…………ッ……はひ、はひゅ、はふっ、んッ……フゥーッ、フゥーッ……お"、お"、お"、お"、お"ッ、❤️❤️❤️甘イキすごいッ、おちんぽ❤️❤️ひっ、すごひッ……んほお"ッ!?!?❤️❤️❤️」
腰を振り乱し何度も銀子ちゃんを貫き責め立て続け、自らの意思で、身体を用いて、献身的な奉仕を見せる彼女が何度も絶頂する様を見下ろす。どこか恍惚とした表情を浮かべ、祈りを捧げるポーズで大股を開き、肉棒を受け入れる姿は背徳的で、そんな彼女を犯している事実は、さらに興奮を煽ってくる。
下腹部の濁りは徐々に昇り始めており、あと一息で堤防が決壊するかどうか、というギリギリのところ。崖っぷちで何とか堪えながらも、もはや限界──ようやく自分の両手が彼女の太腿ではなく、腰を掴んでいたことを自覚したのは、まさに射精直前のこと。
「…出すぞッ、まんこ締めろッ……イけッ……」
「んお"お"ぉお"……❤️❤️❤️…お"、お"、お"、お"、お"っほ……お"ぉおぉおッ……❤️❤️❤️…んお"、お"ほ、ほッ、お"ン……っお"〜ッ…❤️❤️❤️❤️…あ"、あ"、あ"ッ、イぐッ、❤️❤️❤️❤️……ッんお"…………イッぐ、イグっ、いぐっ、イグ……んお"イっっぐゔぅううぅうッ!!!!❤️❤️❤️❤️」
絶叫と共に銀子ちゃんは背中を反らし絶叫する。そんな彼女は身を捻り逃げようとするも、ガッチリと腰を掴み逃さないよう拘束したまま、力任せに腰を股間へ打ち付ける──同時、びゅるるっ、ぼびゅっ、と亀頭から白濁が迸っていく。
ぴったりと吸い付いてくる子宮口の奥、子宮内へ、どぷっ、どぷっ、と注いでいく感覚は腰が抜けそうになるほどの快感。心臓と呼応し射精する肉棒を扱くように、搾るように収縮する膣壁も相まって、腰から下が溶けていくような錯覚さえ覚えた。
「……んお"っ、❤️❤️❤️ほ……出て、ます……どぷどぷ、っれ……❤️❤️私の"、中にッ……っあ"〜っ、お腹の奥が熱い……んっふ、ゔッ……んほ、お"……ッ……ああ、幸せぇ……❤️❤️❤️」
膣内射精なかだしされている銀子ちゃんは恍惚とした表情、胎内へ注がれる白濁の感覚を受け止め、絶頂の余韻に浸っていたようやく射精が止まったのを感覚のみで察すると、ゆっくり腰を引いて彼女の膣内から肉棒を抜き放つ。
ぢゅぽんっ❤️❤️❤️、と小気味よい音を奏で銀子ちゃんの秘穴から肉棒が抜けると、まだ尿道に残っていた白濁が放物線を描き彼女の服に着弾し獣臭を漂わせ始める──それを横目に彼女の割れ目を覗き込むと、まるでゼリーのように固まる白濁が、ごぽぉっ、と穴から溢れ落ちてきた。
それを見届けるとベッド上を移動、銀子ちゃんの頭方へ座り直すと二人の体液でベトベトになり、もわぁっ、と鼻を刺すような異臭が漂う肉棒を──べちんっ、と彼女の顔面めがけて振り下ろす。
「……んお"っ❤️❤️❤️、お"ひ……ッ……あ…ンおっほ……ぁ……れろぉ、ん……れろれろっ、れろぉ〜っ……お"ッ……❤️❤️❤️❤️」
顔面へ叩き付けられたのが肉棒だと分かるや否や、銀子ちゃんは弛緩する身体を懸命に捻り、大口を開け真っ赤な舌をソレに這わせる──慈しむように舌と唇で体液を舐め取り、労るように血管を舌先でなぞり、感謝を述べながら舌腹で睾丸ごと玉袋を持ち上げてきた。
射精直後で敏感になっている肉棒に銀子ちゃんの緩やかな口淫が施されるなか、手持ち無沙汰となった手で、ふと目についた厚手の衣装の内側で自己主張する彼女の乳を掴み持ち上げ質量がありすぎる餅のような重さのソレの形を歪ませ、引っ張り、捏ね回す。
もわぁっ、とオスとメスの臭気が充満する密室の中、今度は裸に剥かせて、銀子ちゃんの唇と舌の感触を肉棒で感じながら、彼女の乳を弄り倒しながら部屋の中には、しばらく彼女が奏でる、くちゅっ、ちゅぷっ、という口淫によって鳴る控えめな水音が響いていた。