空銀子を賭けて九頭龍八一に勝った俺は銀子を八一から寝取った 作:オッパイは正義マン
「銀子ちゃんおねだりしてみろ」
銀子ちゃんが、パンティーに包まれた腰を淫靡に揺らした。焦れたように内股を擦り合わせるのを見て、胸がどす黒いものでいっぱいになるのを感じた。既に、銀子ちゃんの太腿はかなりの量の淫液で濡れ光っており、足首にまで滴り落ちていた。
「あなたのち、ちんぽを咥えるた、❤️❤️❤️ために――あッあフン❤️❤️❤️、パンツをどうか、奴隷妻の銀子に、口でぬ、脱がさせてください❤️❤️お願いです❤️❤️」
「そんなに、おれのちんぽが好きか」
「好き❤️❤️❤️。大好き。今すぐ、咥えないと、ど、どうにか――❤️❤️❤️な、なってしまいそうなんです。だから…❤️❤️…お、お願いします❤️❤️❤️」
後ろ手を縛られたまま、銀子ちゃんはその場に土下座をした。
俺は銀子ちゃんに歩み寄ると、顎を掴んだ。上を向かせると、キスをした。
それは、先刻の恋人同士がするような、甘やかなキス、などではなかった。髪を掴むと、強引に口を開けさせ、舌を差し入れていった。
くちゅくちゅと音が鳴り響き、舌を生殖器のように、銀子ちゃんの口のなかを抜き差しさせた。唾液を啜り、紗月の舌を抜き出して、唇で擦り、歯茎や上顎などを擦り上げた。
「舌を伸ばせ銀子ちゃん」
俺が命令すると、銀子ちゃんが言われた通り、朱唇からまっすぐ、舌を伸ばした。
「もっと! もっとだ」
強く言われ、銀子ちゃんは返事もできずに、従った。顔をふるふると震わせ、涙を流しながら、舌を伸ばすと、俺はその舌腹に自らの舌を巻きつかせていった。
「んっん……❤️❤️❤️❤️はぁン……❤️❤️❤️あなたああん❤️❤️❤️くちゅくちゅ♪♪❤️❤️❤️」
一方的に舌を犯されながら、それでも銀子ちゃんは感じてしまっているようだった。積極的に舌を絡めさせ、濃厚なそのキスを受け入れていた。唇をわななかせながら開き、唾液が滴り落ちるのも気にしていない様子だった。
「んんんん❤️❤️❤️、ンフ……❤️❤️❤️は、あフン、ん❤️❤️❤️❤️」
キスの合間に喘ぎ声を洩らしながら、銀子ちゃんは腰を揺らした。男の指が乳首を捉え、捻ひねられると、眉をしかめさせるのが俺の目に入った。が、それは苦悶のためというよりも、俺に与えられている悦びに抗しようとしているかのように、俺の目には写った。
「さあ、広げろ。種付けしてやるから。」
「はい、、広げますね、、❤️❤️❤️あなた❤️」
クパアッッッ❤️❤️と銀子ちゃんはドマゾのおまんこを広げた。
パチュンパチュン❤️❤️❤️と銀子ちゃんのおまんこをチンポで蹂躙していく。
「あはああん!!!おちんちん気持ちい!!!❤️❤️❤️さいっこう❤️❤️❤️犯してええええ!❤️❤️❤️」
ヨダレを足らし、アへ顔でくみしかれなが種付けされる銀子ちゃん。
そして
ボビュルルルルルルルル…!!!!❤️❤️❤️❤️
「んあああああ❤️❤️❤️来てるうううううう!!!!❤️❤️❤️あなたのザーメン一杯イイイイ!!!!❤️❤️❤️」
銀子ちゃんはザーメンを一杯に受け止めて俺に孕まされていた。