日向冬樹(転生)のとっても”都合がいい”ケロロ軍曹生活 作:生牡蠣
気分上がったから続き上げちゃうわ。
あと、儂は基本NTRはNGなんだけど、今回は悪魔に魂売ったわ(無表情)
「……ぅ、ん…?」
カーテンの隙間から漏れ出た光が目にかかり、その眩しさと熱で僕は目を覚ます。
「ッ……ダルッ…」
目を覚ました瞬間、身体から強い倦怠感を感じ思わず言葉を漏らす。
う゛わぁ…めっちゃ身体が重い……
尋常じゃないくらいに身体が疲れてるのが分かる。これはそう、例えるならば運動会や体育祭で頑張りすぎて次の日身体中が悲鳴を上げているあの状況に似ている。
うぅむ…そうすると増々謎が深まるな。知っての通り僕はインドア派のオカルトマニアで運動部には入っていない。前日に体育があった記憶もない。じゃあ、なんでこんなにも身体が疲れているのだろう?
う~ん…駄目だ。やっぱり特に激しい運動をした記憶は―――――あっ
「……してたわ、激しい運動」
僕はベッドの上に無造作に重ねられた大量のピンク色のゴムの山…使用済みコンドームの山を見ながらそう呟いた。
あぁ…思い出した。昨日、姉ちゃんと一緒にシャワー浴びた後、結局お互いに性欲が収まらなくて夜中までヤりまくったんだった。
お風呂場で互いの身体を洗いっこして、そのまま熱が収まらずに脱衣所でヤって、いい時間になったから夕食にしようって話になったけど移動の時に姉ちゃんのお尻がエロすぎて廊下で犯して、食後の運動って名目でリビングで逆レイプされて、汗かいたからまたお風呂に入ってそこでもエッチして、ママが帰って来るまで身体を動かして起きてようって話になってまたまぐあって…そこからの記憶がない。恐らくそこで寝落ちしてしまったのだろう。
うん、今振り返ってみても酷い。ご飯食べる以外エロい事しかしてないとか、やってる事が猿過ぎて笑えないや。
はぁ…まだ軍曹たちケロン人が我が家に現れてなくて良かったよ。流石に宇宙規模で見ても姉弟でヤるのは異常すぎてドン引きものだろうし、伍長に見られたら最悪死ぬからね。……あの赤ダルマ、地球人で言うと40歳くらいらしいけど、異星人の女子中学生にガチ恋してるのってヤバない?
「姉ちゃんは……いないや」
僕は部屋を見渡し、姉ちゃんの姿がない事を確認する。
……そう言えば昨日、エッチしてる時に明日は学校休みだから友達と遊びに行く予定って言ってたっけな。結構早い時間から会うって話だったし、多分すでに出発してしまった後なのだろう。
僕は全身満身創痍なのに、姉ちゃんは全然堪えていない様だ。本当、どこでこんなに差が付いたのやら…
「……とりあえず、1階降りよう」
これ以上考えてもブルーな気持ちになるだけだと判断した僕はパジャマ姿のまま部屋を出る。
そう、今日は休日。1日のほとんどを学業で使ってしまう学生にとっては貴重な1日なのだ。
ならば少しでも無駄にしてはいけない。いや、無駄にしたくはない。とりあえず、朝食を取って何をするか考えよう。
う~ん、何をしようか…オカルト研究会の題材となる資料でも集めるか、いつでも軍曹が来ても良い様に少しガンプラの勉強をしておくか……うん、選択肢が見事に全部屋内系だな。やはり僕は生粋のインドア派らしい。これで近所にストーンヘンジとかミステリーサークルとかのオカルトスポットがあればまた違ってくるんだけどねぇ…
そんな事を考えつつ僕は1階へと降り、リビングの扉を開けた。
「あらっ、おはよう冬樹。ずいぶんと遅いお目覚めね。休みの日だからってダラけてたら駄目よ?」
リビングへと入った瞬間、僕は食卓でコーヒーを飲んでいた女性に声を掛けられた。
その女性はメガネをかけており、何処か夏美に似ている顔立ちであった。
黒のTシャツにベージュのズボンというラフな格好であるが、服の上からでもわかる凹凸がはっきりとした女性らしさ全開の身体つきで、すれ違った男の9割は勃起を隠すために下半身を抑えてしまうだろうと確信が持てるほどに魅力的であった。……残りの1割?多分ホモとペドでしょ。
もうお分かりかと思うが、この女性の名前は日向秋。僕と姉ちゃんの実母である。
……言いたい事は分かるよ。『お前、自分の母親に対して魅力的とか勃起とか言ってんの!?……キモっ』って言いたいんだろ?
しかし、それを差し引いても女性として魅力的過ぎる人なのだ。いくらキモいと言われてもこの考えだけは変える気はない。
「あぁ、おそようママ。……うわっ!本当にもうこんな時間!?昨日、寝るの遅かったからなぁ…」
「もぅ…ママがいないからってあんまり夜更かしするんじゃありません」
時計を確認して驚く僕に対しママは諭すように言った。
うっ…こればかりはママの言う通りだ。時間的にまだ午前中だとはいえ、もう間もなくお昼ご飯の時間になってしまうだろう。
休日って結構遅く起きると、なんか1日を無駄にしたという罪悪感みたいなの感じるよね…具体的に言うとニチアサをリアタイ出来ない時間帯はもう手遅れ感あると思う。
「まぁ、私もさっき起きたばったりだから、あんまり冬樹の事叱れないんだけどね♪」
“ペロッ!”と舌を出して、少し気まずそうに言うママ。
可愛い(確信) 御年“ピー!”歳の経産婦でこの茶目っ気は犯罪なのでは???
「……そういえばママ、昨日帰って来るの遅かったみたいだね。帰って来るまで待とうと思ったけど眠っちゃったよ」
「そうなのよ~! 先生の原稿が上がったのが締め切りギリギリでね、何とか終わらせようと残業してたら遅い時間になっちゃったの~!」
「次の日が元々休みの日だったから、頑張って仕事終わらせたわ。…帰る時には日を跨いで今日になっちゃってたけどね」と続けるママ。何というか…お疲れ様です。
話しの中にあった『先生』というのは、漫画家の先生の事であろう。ママは漫画雑誌の編集者の仕事をしている。僕も編集者の仕事について詳しいわけではないが…作家先生の予定ありきで仕事をしている為、仕事時間が変則になってしまう事が多いらしい。
その為昨日みたいに帰りが遅い日が珍しくはないので、僕と姉ちゃんがママが出来ない分の家事をするのが日課となっているのであった。
えっ、日向家のパパは何処に居るのかって? ……さぁ?どこに居るんだろうね?
確か遠い所で仕事してるはずだけど……実は僕もパパと過ごした時間って結構短いからあんまり印象ないんだよね。なんならパパの顔もどんなのか忘れちゃったよ…
「それはそれは…お疲れ様」
「ふふっ、ありがとう♪ う~ん!昨日は頑張ったから、今日は家で思いっきり羽を伸ばす事にするわ~」
そう言って両腕を重ね、腕ごと身体を上へと伸ばすママ。
“―――――たゆっ♡”
その瞬間、ママの大きなおっぱいが自己主張するかのように揺れ動いたのが見えた。
僕は思わず『おぉう…』と短い声を上げて生唾を飲み込む。
…日向秋。彼女は原作でも『ダイナマイトな女』と表現させるくらいに色々とダイナミックな女性だ。
そう表現される理由としては、宇宙人を軽いノリで自宅に住まわせる豪胆な行動や父親不在の中2人の子を立派に育て、その上家族サービスまでしてしまうというアグレッシブな行動力等が挙げられるが……一番の理由はそのダイナマイトボディについてであろう。
グラビアアイドル顔負けのスラッとしたスタイルに、それとは対照的に大きいバストとヒップ。そのサイズ、まさに『巨』ではなく『爆』である。
ママ、その…胸を強調するポーズは外ではやめてよね。周りの男達が見たら、絶対その場で見抜き始めちゃうからさ…
“ムクムク…!”
―――――現に僕のおちんちんもめっちゃテント張ってますっ!
「ん~~!……うん? あら~♡冬樹、どうしてそんな所がおっきくなってるのかな~♡」
巨大化したチンポを隠す暇もなく、ママが『あらあら♡』と僕をからかう様にチンポに指をさす。……正直、ママのその反応にちょっと興奮した。
「べ、別に何でもないよっ!」
「うふふっ♡隠さなくなっていいじゃないの~♡男の子なんだから、その反応は当然よ♡」
咄嗟に恥ずかしがる息子のロールプレイをする僕に対し、ママは全く気にしていないと伝えて来る。
……いや、全く気にしていないというのは嘘だろう。何故なら、ママはそう言いつつ僕のチンポを“じ~っ♡”と見つめて、視線を全く離そうとしないのだから。
…もう察しているかと思うが、僕の『都合がよくなる』能力はママに対しても、もちろん有効だ。
原作ではちゃんとした母と息子の距離感という間柄だが、この世界での僕と秋ママは
何なら、僕の童貞を奪ったのはママだったりする。……言い訳すると、僕は前世持ちという特殊な状況だよ? そりゃ秋ママのダイナマイトボディを前にしたら息子の立場<前世から積み重ねた雄の欲望が勝るよ…
「ソコがそんなにおっきくなっちゃったのはぁ♡ママのおっぱいを見てたからかしら~♡」“ぎゅむ♡”
「そ、そんなわけないよぉ!」
そう言いながら両腕で抱きしめる様なポーズで胸を強調するママ。そんなママの行動に対し、僕はあくまでもエッチな事に対して拒否の意を唱える。
すでに身体の関係を持ってはいるとはいえ、自分からママと進んでエッチな事をするのは流石に倫理観的に問題がある。こんな事を続けていては感覚とか貞操観念が狂ってしまいそうだという危機感も最近覚え始めているのも事実だ。
それに、(顔も覚えていない)パパを差し置いてママとエッチな事をするなんて罪悪感が半端ないし…ここは感覚を戻すという意味でも、エッチな事からは遠ざかるべきだろう。
「もぅ、そんな見え透いた嘘なんてついて……せっかく正直に言ったら、ママのおっぱい♡いっぱい触らせてあげようと思ったのにねぇ♡」
「―――――はいっ!見てましたっ!!だからおっぱい触らせてぇ!!」
……うん、色々と理由付けはしたけど、やっぱりおっぱいには敵わないわ。
しょうがないじゃないか。人間は哺乳類、生まれつき
「もう♡いつまでも甘えん坊さんね♡」
そんな僕の反応にママを一切嫌悪感を持った様子はなく、むしろ仕方のない息子を見る様な慈悲深い表情を浮かべながら上着をたくし上げる。
“たゆんっ♡”
上着をたくし上げた瞬間、その下から紫色の上品な花柄の刺繍のブラジャーに包まれた乳房が現れる。
うっわぁ…!ブラ、エッロぉ…♡ 大人の魅力を引き立てるデザインをしたエッチな下着を前に、僕の視線を釘付けになった。
おまけに服に引っ掛かったからか、ブラジャーで支えられているにも関わらず胸が大きく揺れ動いたのも確かに見えた。その動きは、それ程までにママのおっぱいは柔らかく、そして弾力がある事を物語っていた。
「はぁ…!はぁ…!お、おっぱい…♡」ググっ!
「あぁ♡まだ駄目♡最後の仕上げが終わってないんだから♡」
思わずおっぱいに手が伸びるが、その手はママによって阻止される。所謂お預けという奴だ。
しかし、ここで言うお預けは悪い意味ではない。―――だって、ママの言う通り、まだ
「は、早くぅ…!」
「もぅ、焦らないの♡」
急かす僕を軽く諫めながら、ママは背中に手を回す。
すると“プチッ”と何かが外れた様な音が聞こえ―――
“ボイ~~~~ン♡♡♡♡♡”
―――――ブラジャーが重力に従う様に下に落ち、ママの生乳がその姿を現した。
「―――――」
僕はその迫力に言葉を失う。しかし、それも当然であろう。
まるでバスケットボールの様に大きく、そして綺麗な丸みを帯びた乳房。
そんな乳房に対して決して大きすぎず、薄い茶色ではあるが不思議と綺麗だと感じて見惚れてしまう乳輪。
その大きさからか隠れてしまってはいるが、少しだけ見えている出っ張りから同じく綺麗だと察する事が容易な陥没した乳首。
……本当に感動すると人は言葉が出ないものだと聞いたことがあるが、今の僕ならそう最初に表現した人の一番の理解者になれるだろう。
最高だ。どの要素をとっても最高の芸術品。そうとしか表現できない魅力的なおっぱいが目の前に降臨した。
あまりの光景に動くことが出来ない僕。
「待たせたわね―――――」
「―――――いらっしゃい♡♡♡」
ママがその一言を呟いた瞬間、ついに僕は
「ま、ママぁ!!」もみゅん♡
「きゃんっ♡」
僕はママの右乳を揉みしだいた。
興奮しすぎて自分の欲望に身を任せたので手には強い力が入っていただろう。しかし、ママの乳房は潰れきる事はなかった。むしろ僕がどんなに力を加えても指がどんどん肉の房に飲み込まれ、逆に僕の手を押し返そうとする強い弾力を感じる。
それ程までに柔らかい。それ程までに強い弾力。とても触り心地のいい感触だ。
握力を鍛えるかのように真剣に、夢中で右乳を揉んでいるが、左乳は揉んではいない。
いや、揉めるわけがない。だって、左乳には顔を埋め、そのまましゃぶっているのだから。
唇から感じる口当たりの良い感触とミルクの様な懐かしい匂い…僕は脳内は安心感と幸福感で包まれたのが確信できた。
「うっ…うぅん♡もぅ、冬樹ったら♡そんなに揉んでも吸ってもお乳は出ないわよぉ♡」
ママが吐息の様な声を漏らす。その声はいつもの2児を育てる優しい声や男顔負けのハードワークをこなす強いキャリアウーマンのものではない。もっと原始的で、品なんてものは感じさせない――――雌の声だ。
「じゅぐッ!ぢゅるる!! んべ~」
「んんっ!?♡ちょ、ちょっとぉ♡乳首ほじくり出しちゃ
陥没してしまった乳首にも顔を出して欲しい。そう思った僕は舌でほじくり返すように陥没した穴を舐めまわす。
穴の中には汗が溜まっている様で少ししょっぱい。だが、不思議と甘さも感じる。まるで塩キャラメルの様だ。
そして、穴の奥には“ツプっ♡”と硬く、けれども確かに柔らかさも感じる乳首が潜んでいた。この変な感触、正直癖になりそうな程に好きだ。なんとかこのままほじくり返して哺乳瓶の様に吸い付きたい衝動に駆られる。
「はぅんっ♡ も~いたずらばっかりしてぇ♡そんな悪い子には…こうよ!♡」
夢中でおっぱいを堪能していると、ママが何かを言った気がした。
“カリッ♡” “かりゅ♡”
そう気が付いた時、僕のチンポに鋭い快感が走った。
「むぐぅ!?」
「ふふっ♡どう?♡おちんちん気持ちいいでしょう♡」
思わずチンポを確認すると、ママの指が僕の亀頭を撫でる様に引っ掻いていた。
オナニーや手コキの様に握りしめて扱くのではない、ただ少し爪で触れるだけの行為。
しかし、丁度良い力加減が一番感じやすい亀頭をピンポイントで攻めて来て、ものすごく気持ちがいい。それに加えて爪が当たる箇所によってチンポが揺れ、快感がチンポ全体へと満遍なく届くのだ。
昨日の姉ちゃんとの行為が若さと勢いに任せたものとするならば、ママのコレは正反対だ。長年積み重ねてきた経験則とテクニックによる性の技。―――――まさに、
“ビンッ♡” “ビンッ♡” “ビンッ♡” “ビンッ♡”
僕がそんな事を考えている間も、ママは僕のチンポを弾くように引っ掻き続ける。
あぁ、駄目だよママ……そんな所を重点的に弄られたら…ッ!
“どぴゅる!どぴゅるるるるるるッ!!”
「っ! あぁっ!!」
そんな情けない声を上げながら、僕はパンツの中で射精した。
射精の解放感と同時にほかほかの精液がパンツの中に広がるのが分かる。パンツがぬるぬるとして気持ちが悪い。しかし同時に“ゾクゾクぅ♡”とした心地いい背徳感も感じていた。
それがパンツを精液で汚してしまった事についてのモノか、それとも自分の母親にイカされた事についてのモノかは分からない。もしかしたらその両方なのかもしれない。
ただ、一つだけ確かに分かる事がある。
(―――――ママで射精するの、超気持ちいぃ…♡)
「あらあら♡どうやら
「うぅ…ママぁ…♡」ぎゅうぅ…♡
声やズボンに広がる熱で射精したのがバレた様で、少し蔑む言い方をしつつ僕の頭を撫でてくれるママ。
そんなママに対し、僕は反射的に幼児退行をしてしまったかの様に甘える。…いや『様に』ではないな。『した』が正しい。
母性の暴力とも言えるママの包容力に、僕は一瞬で幼児退行させられてしまったのだ。
「ママッ♡ママぁ♡」すりすり♡
「あらら♡中学生かと思ったら、まだ赤ちゃんだったのね♡ ……そうだ!今日はそんな冬樹の為だけに家族サービスしちゃいましょう♡」
「……かぞく、さーびすぅ?」
ママの言葉に、僕は今にも蕩けてしまいそうな脳をフル回転させて辛うじて問いかける。
「そう♡仕事で毎日家を空けてるからそのお詫びも込めて、冬樹のしたい事♡なぁ~んでもしてあげる♡」
「な、なんでも…!?」
僕はママの提案に息を飲んだ。
「えぇ♡なんなら、今からお出掛けするのもいいわよ♡冬樹の為なら遠い場所だって連れて行ってあげるんだから♡」
ママは言葉では外出する事を提案しているが、本当はそんな気なんてないのが分かり切っている。
だって、そう言っている間も僕のチンポから全く手を離さないのだから。
『―――――絶対にどこにも
言葉はなかったが、手の熱量からその様に言っている事がはっきりと分かった。
「―――――さぁ、ナニを
その問いに対して、僕は頭の中を支配し続ける言葉を吐き出した。
「お、お家に居たい♡お家でママとずぅ~っと遊びたいよぉ♡」
「あらあら♡お外はとっても天気がいいのにお家に居たいなんて♡―――――いいわ♡お家の中でい~~っぱい♡遊びましょ♡」
そんな言葉を交わしてすぐ、僕達はまるで示し合わせたかのように僕の部屋へと向かった。
僕の部屋でヤったお遊びの内容? それは秘密だ。
……朝に見たゴムの山がもう一つ出来た。それだけ言っておこう。
本当は単発で終わらせる気満々だったけど、感想と評価を貰うと調子に乗って続けちゃう。それが私です(ダソヌマソ)
ワイ、基本人妻はNTRを彷彿とさせるから書かれへんのやけど、秋ママでどうしてもエッチなの書きたい衝動に駆られた+日向家父を見たことがないので感情移入が出来ないので何とか書けたわ。すまんな、この世界の日向春(仮称)
これを期に原作買おうと思ったけど、映画効果なのか古本でもクッソ高値付いてて買えへん(貧困)
仕方ないからアニメ見返すわ…
次回は気が向いたら書くわ(いつもの)
ここまでご拝読ありがとうございました
ケロロ小隊は…
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そのまんま!
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フレンズ化させよう!