※この作品はR-18です。

敗北した魔法少女がコロシアムで見世物になる話   作:一畳と地下

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★鏡の魔法少女VS怪人ペットトレイナー⑥

 

「むりっむりですっ」

 

長さもサイズもその形も、私のおまんこに入るとは思えない。

私はとっさに首を横に振った。

 

「ん゙ぁ゙ぁぁんっっ♡♡♡♡♡」

 

最大の出力で甘い痺れを流され、乳首のローターも振動が強くなる。

立つこともできないくらいの快楽。

私はただ、甘く叫ぶことしかできない。

 

「僕はこのままずっとこれでもいいよ。」

 

ペットトレイナーの無慈悲な声。

私はぷしゃっぷしゃっと潮を吹き出し転がる。

そして慈悲を乞うみたいに、情けない言葉を叫び続けた。

 

「ごめ゙ん゙な゙ざぃっ♡♡♡頑張りますっ♡♡

 がんばりぃますっからっ♡♡♡」

私の懇願に、甘い痺れと乳首の振動が止まる。

「ほら、早くしなよ」

身体に力を込めて、無理やり立ち上がる。

ディルドを前にして、躊躇するがゆっくりと腰を落とす。

 

ぬぷっぬぷっ

ぷしゅっぷしゅっ

 

「ぁ゙ぁ゙ぁ゙っ♡イくっ♡♡イくイくイくイくっ♡♡♡

ずっと、ずっとイッてますっ♡♡♡」

少年はディルドを動かしたりはしない。

ただじっと持っているだけだ。

それでも私はその刺激になにも考えられなくなっていた。

「うん、ちゃんと全部入ったね。偉いよ。」

「じゃあスイッチ入れるから。」

おまんこの中でうぞうぞとディルドが動き始める。

「ぁ゙ぁ゙っ♡♡♡またっいきますっ♡♡もうむりっ♡♡こうさんっ♡♡んぁんっ♡こうさんですっ♡♡」

あまりの刺激に手はまた勝手にダブルピースを作る。

 

「なんで泣いてるの?ほら笑顔。」

乳首のローターが動き始める。

「ひゃぁ゙ぁ゙んっ♡イッて♡♡♡イッてますっ♡」

笑顔を作るが、ディルドもローターも止まらない。

「もっと嬉しそうに笑って。」

反射的に命令に従うしか、私はできない。

「はいっ♡♡いかっいかせてくれてっ♡♡

 ぁ゙りがとぅっございますぅっ♡♡♡

 ずっとイッてしあわせですぅっっ♡♡♡」

白目を剥きダブルピースをしながら、屈辱的な言葉を叫んだ。

だけど、快楽が減ることはない。

 

ディルドとローターの動きが止まった。

 

「じゃあそろそろ自己紹介しよっか。

 ほら、観客の方を向いて。」

ディルドが邪魔でガニ股になる。

それでもできるだけ背筋を伸ばして観客を向く。

(自己紹介っ♡なにすればいいのっ?)

「ほらtake1.始めて。」

ローターとディルドが動きだす。

「わたっ♡わたしは鏡のっ魔法少女っですぅ♡

 ひゃあぁん♡♡♡♡♡」

喋っている途中で首輪から甘い痺れが流れる。

「もっと楽しそうに自己紹介して。

 笑顔で腰を動かしながら。」

無茶苦茶な命令だ。

「はいっ♡♡わ゙がり゙まじっ♡♡♡はぁんっ♡♡

 わかりましたっ♡♡♡♡」 

それでも逆らうことはできない。

 

「じゃあtake2。始めて。」

 

「わたっわたしはっ♡♡かがみのまほぅしょうじよのっ♡♡みらぁさふぁいあっですっ♡♡」

「本名ははなもりっ♡♡ぁぁんっ♡イくっ♡ますっ♡」

「本名はっはなもりあおかっですっ♡♡♡

 ぁぁんっ♡♡♡♡♡♡♡」

また甘い痺れを流される。

「ごめんね。君の名前、今日からたまにするから。」

少年が告げる。

おばあちゃんが付けてくれた私の大事な名前。

「……それはいやっ!ひゃあぁん♡♡♡♡」

「じゃあずっとこのままだね。」

少年は無情に告げる。

 

甘い痺れが流れ始めて10分が経ったころ、限界がきた。

「……っん♡♡♡♡わかっ♡♡たまっ♡でぃ゙ぃ゙からっ♡♡とめてっ♡♡♡」

「また敬語忘れてるよ。

 それとこれからは僕が君のご主人様だからね。」

 

少年が首輪を引っ張り私を移動させる。

そこにあったのは私が魔法で出した鏡だった。

 

「手を頭の後ろに組んで。できるまでさせるから。」

 

言葉を失う私に少年は命令する。

ひたすら屈辱的に、私の人権を破壊するかのように。

 

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