※この作品はR-18です。

敗北した魔法少女がコロシアムで見世物になる話   作:一畳と地下

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★鏡の魔法少女と怪人濃縮媚薬チンポ①

 

「お願いしますっ♡たくさんご奉仕しますっ♡

 だから初めては許してくださいっ♡」

 

裸で怪人に土下座する。

誠意を見せるために魔法少女に変身もしていない。

 

「ぐふっ。ご奉仕っ??」

 

脂ぎった中年の小太り男がニタニタと笑う。

怪人濃縮媚薬チンポ。

3回戦目の対戦相手。

 

3回戦が始まる前から私の心はとうに折れていた。

もうどんなに恥を晒してもいいや。

でも初めてだけは大事な人にとっておきたい。

そんな気持ちを抱えてコロシアムに入場した私は、自然と服を脱いで土下座の姿勢で怪人の入場を待っていた。

 

「はいっ♡私にできることならなんでもしますっ♡」

精一杯媚びた声で私は答える。

「なんでもできますっ♡

 フェラでも素股でもなんでも仰ってくださいっ♡」

口の前で輪っかを作り、上目遣いで怪人を見る。

 

「なんでもでござるか??

 じゃあ試しにここでオナニーしてみてよ。」

怪人は意地悪そうに言うが、それくらい簡単だ。

「はいっ♡わかりましたっ♡」

左手で乳首を苛め、右手はおまんこをいじめる。

くちゅっくちゅと音が響く。

「あんっ♡みなさんにっ♡っいくっ♡

 たくさんいじめてもらったのでっ♡

 すぐにいけますっ♡」

ちょっといじっただけで愛液が吹き出す。

 

「でもやっぱりセックスはしたいでござる〜。」

怪人が勃起したちんぽを弄りながら言う。

「そうだ!君が拙者をイかせて枯れさせたら君の勝ち!拙者を満足させられなかったらセックス!」

ニタニタとしながら怪人が提案する。

 

「ひゃいっ♡わかりましたっ♡」

オナニーしながら私は答える。

 

「まずはステージを用意してもらうでござるよっ!

 準備できるまでオナってて!」

怪人が指示を出すと、キングサイズのベッドが運ばれてくる。

 

「どうぞこちらへっ♡♡

 寝てくだしゃいっ♡♡」

私はベッドに乗って怪人を手招きする。

 

「まずは手コキからですっ♡

 おちんぽ出してくださいっ♡」

寝そべる怪人の横に座り、怒張したちんぽを手に取る。

「わっ♡すっごく大きくてくさいですっ♡」

陰茎のことはおちんぽと呼ぶこと。

おちんぽの匂いは必ず嗅ぐこと。

その2つも昨日教わったことだ。

 

「失礼しますねっ♡」

ちんぽに涎を垂らす。

玉を揉みながら、竿を刺激し射精を促す。

「ひゃんっ♡♡♡♡」

怪人の指がおまんこへと挿入された。

「あんっ♡ありがとうございますっ♡♡」

指が動く度に甘い感覚が脳を揺らす。

それでも竿への刺激はやめない。

鼓動が強くなるのを感じた。

「ほらっ飲んで!!」

怪人が命令し、私はとっさに口で咥える。

 

「っんぐ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

精液が口に入った。

ただそれだけで全身の甘い痺れが何倍にも膨らむ。

白目を向いてダブルピースをする。

そんな私を怪人はおまんこを弄る手を早めて覚醒させる。

「っ♡♡♡♡」

大丈夫。口の中の精液はこぼしていない。

ちかちかする頭でも大事なことは忘れていない。

口を開けて精液を見せる。

「せぇえき、ごちそうっさまでしたぁ♡」

全部飲み込む。

「ぁ゙ぁ♡」

口に含んだだけで広がった甘い痺れがより強くなる。

気づくとおまんこから指は抜けていた。

なのにおまんこからは独りでに潮が吹き出し続ける。

「な゙んでぇ゙……♡ぃ゙ぐっ♡ぃ゙ぐのぉ♡」

なにもされていないのに、ずっとイキッぱなし。

頭がちかちかし、思考がまとまらない。

 

 

「次はパイズリお願いするでござるっ!」

ぐふぐふと笑い怪人が言う。

一回出したのに、怒張はそのままだ。

 

「はいっ♡わかりましたっ♡♡っいくっ♡♡♡」

男にまたがり、ちんぽに一度キスをする。

もう一度涎を垂らしてちんぽに絡ませる。

Eカップを押しつけ、挟み、もみ上げる。

 

「柔らかくて気持ちいいでござる!」

さっき精液を飲んだ時からおまんこが灼けるようだ。

ずっとイキッぱなしなのに、おまんこがもっともっと♡って叫んでる。

「おまんこっ♡ゆびいれてくださいぃ♡♡」

怪人に懇願するが、怪人の指は動かない。

「このままだと枯れちゃうかもですなぁ。

 挿れたら気持ちいいでござるのに。」

怪人が独りごちる。

「また出るでござるよ!飲んで!」

急いで咥える。

吹き出す精液を口に受けると、さらに身体が熱くなった。

(きもちぃ♡でもたりないっ♡たりないよぉ♡♡)

おまんこに手を伸ばそうとするが、怪人の声に遮られる。

 

「オナニーしちゃ駄目!

あと一回で枯れちゃうかもだから、最後は素股でお願いするでござる!」

 

身体が疼いてしょうがない。

オナニーは禁じられた。

(挿れたら気持ちいいでござるよ。)

怪人の勃起したちんぽを前にその言葉が頭の中でリピートされる。

 

ちんぽをおまんこに擦りつける。

それだけでもすごく気持ちいい。

でも挿れたらもっと気持ちいい。

 

あと一回出させたら私の勝ち。

初めては奪われない。

 

そんな理性も忘れて、私は怪人のちんぽに腰を下ろした。

 

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