※この作品はR-18です。

敗北した魔法少女がコロシアムで見世物になる話   作:一畳と地下

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★鏡の魔法少女と怪人濃縮媚薬ちんぽ②

 

「ぁ゙ぁ゙♡」

 

ゆっくりとちんぽをおまんこに挿れる。

怪人の熱が私の中に入ってくる。

 

「セックスしたくなったでござるねっ!」

 

怪人の声も今は頭に入ってこない。

ただ、身体の中の熱が。

気持ちよすぎて、発狂しそう。

 

(きもちぃきもちぃきもちぃきもちぃっ♡♡♡♡)

 

頭の中がそれだけで埋まってる。

ああ、でも。

まだ、もっと。

もっと気持ちよくなれる。

もっと奥まで欲しい。

 

腰を全て落として、迎え入れたおちんぽ。

もう気持ちよすぎて、頭はチカチカ。

だけど、動けばもっと気持ちいい。

ゆっくりと、でも力強く腰を動かす。

 

じゅぶっじゅぶっ

おまんことちんぽの擦れる音が聴こえる。

怪人の先走りがおまんこに染みる。

限界は既に超えているのに、さらに頭は融けていく。

 

「ぁ゙ぁ゙んっ♡きもちぃですっ♡♡

 ぁ゙り゙がどっごじゃいますぅ♡♡♡♡」

 

満面の笑みを浮かべて、騎乗位で腰を振り続ける。

ペットトレイナー様に強制された笑顔じゃない。

心の底からの笑顔。

私はすごく幸せだ。

 

「ぁ゙ぁ゙んっ♡♡」

怪人が私の乳首に触れる。

「乳首触ると、おまんこ締まって気持ちいいでござるっ!」

「も゙っど♡もっといじめてっ♡♡」

 

もう私にそれを制止する理性など残されていない。

乳首をいじめられるのも気持ちいい。

気持ちいいことは素晴らしい。

もっと、もっと欲しい。

 

「そろそろ出るでござるよ!」

 

おまんこの中で脈打つのを感じた。

腰を動かす速度をあげ、搾り取る。

怪人のお精子様。

早く、早く注いで……♡

 

「ぁ゙ぁ゙ぁぁんっっ♡♡♡♡♡♡」

 

どくどくと、幸せが身体の中から広がる。

中に出された嫌悪感なんて、私の中には欠片も存在しなかった。

 

(ぁ゙っぁ゙っ♡ぎもちよかったっ♡

 せっくすぅきもちぃ♡)

 

出されたばかりだというのに、私の身体は止まらない。

怪人様のおちんぽに、腰を擦り付けてお代わりをねだる。

 

そんな浅ましく惨めな私を、怪人様はベッドの上に押し倒した。

 

「あと一回って言ったけど、あれは嘘でござるよ。」

その言葉を聞いて、鼓動が早くなる。

「いれてっ♡いれてっ♡もっとしよっ♡」

足を大きく開き、ちんぽが挿入されるのを待つ。

正常位の体勢で怪人が腰を動かす。

 

「あぁんっ♡♡きもちぃのっ♡♡」

 

きっと元の私には戻れない。

それもいいかなと思いながら、意識を快楽に集中する。

 

騎乗位、正常位、対面座位、後背位、立位、駅弁。

様々な体位を楽しみ、完全に意識を失ったのは8時間後。

精液に塗れた私は場外へと投げ出された。

 

かすれる景色の中で私が思ったことは

すっごく幸せ、であった。

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