※この作品はR-18です。

敗北した魔法少女がコロシアムで見世物になる話   作:一畳と地下

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★敗者の行く末『風俗街の人気店』①

 

【件名】抽選結果のお知らせ

【本文】

このたびは『剣の魔法少女敗北分からせ屋敷』にご応募いただき誠にありがとうございました。

厳正なる抽選の結果、当選されましたのでお知らせいたします。

日時は以下の通りとなります。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

 

 

 

「やったーー!!」

 

嬉しくて、心の底から叫んだ。

一日一組限定。

完全抽選制。

倍率は1000倍をゆうに超える。

そんな超人気店のチケットが当選した!

しかも、ちゃんと学校がない日!

サボって先生に怒られることもない!

 

「うそうそうそっほんとにっ!」

 

頬を抓ると痛い。

メールに書いてある名前は私の名前。

アドレスも私の。

じゃあほんとに行けるってこと!?

 

噂ではほんとは抽選なんてやってなくて、偉い人やお金がある人だけしか行けないって行ってたのに。

あたしが選ばれた!

じゃあ噂は嘘じゃん!

小躍りしながら当選メールを繰り返し読む。

 

何しよう。

何着て行こう。

何させよう。

テレビの向こうに居た格好いい魔法少女。

それを自分の好きなようにできる。

今からドキドキが止まらない。

 

「とりあえずお薬はマストでしょ、ぐへへ」

 

想像するだけで涎が垂れる。

予約できた日にちは2週間後。

待ち切れないけど頑張ろう!

 

ぐちゃぐちゃに犯してやるぜ!

 

そう私は心に決めてその日を待つ。

 

 

 

 

 

「なんだガキじゃねぇかよ。手加減はしねぇぞ。

 怪我する前に帰んな。」

 

待ちに待ったその日。

剣の魔法少女は私を見るなりそう言った。

既に変身していて、大きな剣を担いで私を睨みつける。

 

 

当の私は白のワンピース。

戦いには向かない格好。

すごく不利な状況に思えるが、私はひたすらにワクワクしていた。

 

 

(……ほんとに全部覚えてないんだ!)

 

彼女がコロシアムで負けたのは半年前。

泣きながら男たちに媚びて、犯されたあの日。

赤ちゃん言葉で精液をねだる。

腰が砕けても騎乗位で謝りながら腰を振る。

自慢の長ランの上でおしっこをする。

惨めで可愛かった最高の姿。

 

 

でも今は始めてコロシアムに立った瞬間のように、私を睨みつけている。

 

 

十メートル四方のリング。

どこでもプレイができるようにふわふわとした素材。

その上に裸足で上がり、挑発する。

 

 

「ううん、手加減なんかいらないよ!

 かかってきて!!」

ニヤつきそうになるのを我慢して、攻撃を促す。

「てめぇ、あたしのこと舐めてんな。

 痛い目みせてやるよ。」

魔法少女が剣を振りかぶり、私の元に突っ込んでくる。

だがその攻撃に覇気はない。

本人は大真面目だが、よたよたとしている。

 

私はそれを軽く避けて彼女のおっぱいを揉む。

(もう乳首勃起してるっ!可愛いー!!)

あまりの可愛さに涎が垂れちゃった。

なんだこの可愛い生き物。

早く犯してあげないと。

 

「っぁあっ♡」

 

ちょっと触っただけなのに甘い声が出てる。

もっと触ったらどうなっちゃうかな。

期待で私まで濡れてくる。

 

「てめえっ♡何がしてぇっ!」

嬌声を我慢して怒鳴ってくる。

数回触っただけなのに、顔は赤くなってスカートには染みができている。

 

「だってお姉さん弱いからっ♡

 遊びたいなーって思って♡」

見ただけで魔法少女の身体はもう出来上がってるのが丸わかりだ。

もっと焦らしたい気持ちはあるけど、これ以上は私が我慢できない。

 

 

魔法少女が思いっきり剣を降るが、空振る。

あたしはそこに組み付いて、後ろから抱き締める。

ああ、すごくいい匂い。

 

「くそっはなせっ!ぁあっ♡」

腕の中で抵抗するが、おっぱいを揉むと力が抜ける。

うまく抵抗できないところも愛くるしい。

そのままおまんこにも指を入れくちゅくちゅと動かす。

彼女の抵抗が次第に小さく弱くなっていく。

 

 

 

このお店の紹介によると、剣の魔法少女は一日ごとにその日の記憶を消されているらしい。

彼女の中では、今日はこの世界に来て1日目。

1度勝てば元の世界に帰れる。

そう思っているらしい。

 

でも記憶を消されても、負けることの気持ち良さを彼女の身体は覚えている。

隙だらけの歩き方。

誰でも避けられるような大振りの攻撃。

レビューによると、当たりそうになったら彼女は無意識に攻撃を外すとも聞く。

 

 

本人だけは至って真面目に、勝つために戦闘しているつもり。

でも負けたがる身体がそれを邪魔する。

そのギャップがすごく私を興奮させる。

 

(でもそろそろ潮どきかなっ♡)

 

おまんこを虐めながら、私は魔法の言葉を唱えた。

 

「私みたいなか弱い女の子にも負けちゃうなんてっ♡お姉さん弱すぎっ♡」

 

剣の魔法少女に敗北を突きつける。

これが魔法の言葉。

 

「こんなに弱い魔法少女初めてだよ」

魔法少女の耳元で囁く。

「ほら、負けたんだから私の言う通りにしてね♡

 まずはお洋服脱ごっか♡」

魔法少女に命令する。

 

決して脅したりしてるわけじゃない。

でも、もうこれで勝負は終わり。

 

「……んっ」

 

歯を食いしばり、魔法少女は服を脱ぎ始めた。

勝負を諦めて、悔しそうに。

 

抵抗するのは初めのうちだけ。

抵抗に飽きたら、負けを突きつける。

すると悔しそうになんでも言う事を聞くペットになる。

 

それがこのお店のコンセプト。

 

(さっきまであんなに自信満々だったのに!

 可愛すぎるよっ♡)

 

脱ぐのを待ちきれずに、押し倒した。

魔法少女は抵抗なんてせずに、可愛い悲鳴を上げた。

 

「ぁあっ♡待ってっ♡待ってくださいっ♡」

「駄目!待てない!

 やっぱり私が脱がせてあげるっ♡」

服を剥ぎ取り、そのままおまんこに指を挿入する。

 

「まってっ♡ぁあんっ♡これっだめっ♡♡♡」

 

喘ぎ声我慢できないの可愛い!

5回ほどイカせたところで、ちょっとだけ解放。

 

「……ぁっああっ♡」

 

うつ伏せになり息も絶え絶え。

まだ今日は始まったばかりなのに、もう完全に出来上がってる。

 

「今日は可愛い衣装たくさん持ってきたんだよ!

 まずはこれ着て!」

 

まずはバニー服!

弱々お姉さんには絶対似合う!

 

「私も着るから一緒にねっ♡

 発情うさぎごっこしよっ♡ぴょんぴょんっ♡」

 

手で耳を作って、怯える魔法少女に微笑みかける。

魔法少女はびくりと肩を震わせた。

怖がってる?

えへへ。そんなところも可愛い。

 

大丈夫、優しくしてあげるからね。

 

今日という日はまだ長い。

たくさんたくさんたくさん、犯して可愛がってあげる。

 

 

 

 

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