※この作品はR-18です。

野比のび助に転生した僕は今日も日常を謳歌する   作:しゃしゃしゃ

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運営さんに怒られてR-18タグつけられちゃいました。
あれぐらいならいけると思ったが、アウトだったか……。
さすがにボカしてても、レイプ→洗脳エッチがだめだったか……。

まぁ開き直って、これからも思いついたネタを書いていこうと思います。


ぜんぜん抱ける。ありよりのあり。(ジャイアンの母ちゃんとエッチ)

 

 

 

 ある日、僕は定時で会社を出た後、いつもの帰路とは違う方向へ足を向けていた。

目的地は「剛田商店」。のび太を日々虐げているガキ大将、ジャイアンの実家だ。

 

 もちろん僕にのび太をボコしていることへの怒りなど微塵もない。本当に心の底からどうでもいい。

 のび太がどんなに殴られようが、物をブン捕られようが、僕には一切関係ない。玉子(ママ)が愚痴でも言うようなら話は別だが、今のところそういうのもないし。

 

 今回向かう理由は一つ。脅迫である。

 

 

 

「どうも、ごめんくださーい! 」

 

 僕が店の裏の戸を叩き呼びかけると、「はいよ、何だい! 」と野太い声が返ってきた。

 

 現れたのは原作通り、角ばった丸い顔にどでかい肉厚な体をしたジャイアンの母ちゃんだった。

 

「おや、のび太くんのパパさん、どうしたんです? 」

 

「剛田さん。少し、お話がありましてね」

 

 僕はいつもの人当たりのいいのほほんとした面を脱ぎ捨て、神妙な面持ちで相対した。

 

 奥の居間に通された僕は、出されたお茶にも手を付けず、カバンから封筒を取り出して中身を見るように促した。

 

 

「これは……! 」

 

 剛田さんが驚きで目を丸くする。

 封筒の中身は今までのび太や他の子どもたちが彼女の息子から受けてきた暴力の証拠や強奪された漫画や玩具のリスト。そして証拠の写真などだった。

 

 

「剛田さん、お宅の息子の……武くん……いささか度が過ぎているようですね」

 

「う、あ、いや……それは、その……私も、その、見つける度に叱ってはいたのですが……。でも、こういうのは子供の喧嘩で……よくあることというか……」

 

 彼女はいきなり突き付けられた息子の乱暴狼藉の証拠たちに動揺を隠せず、巨体を縮こまらせてしどろもどろに言い訳を並べる。

 

 

「子供の喧嘩……ですか。いくら子供でも、許される範疇を超えているのではないですか? うちののび太も、ずいぶんひどい目にあわされているようで……すでに警察に相談しています。このままいけば、息子さんはしかるべき施設に移送されるでしょうね。

 このお店もどうなることやら……人の噂というのは怖いですからね……」

 

 つとめて冷たい雰囲気を出し、プレッシャーとともに叩きつける。

 「警察」という言葉に、剛田さんは一瞬で顔を真っ青にした。

 

「そ、そんな……! お願いです、のび太くんのパパさん! 警察だけは勘弁してください! なんでもします、なんでもしますから、ウチの武を許してやってください……!」

 

 巨体を震わせ、床に額を擦りつけて平謝りする彼女を見下ろし、僕の口角がニヤリと持ち上がった。

 

「――なんでもする、と。今、そう言いましたね?」

 

 僕はすっくと立ちあがると、彼女の背後に移動し、胸を鷲掴みにした。

 

「な――! 何を――ッッ! 」

 

「動かないで。武くんの将来がどうなってもいいんですか? 」

 

 抵抗しようとした彼女の体の動きが止まる。

 

 なかなかいい感触だ。多少硬いし若干垂れ気味だが、大きさが素晴らしい。体格がいいから手のひらに収まらない。

 

 モミモミ、と両手で弄ぶ。

 

「お願いです……やめて……」

 

「どうしようかなー? 」

 

 縦横無尽にたぷんたぷんと揺らし、少しずつ彼女の性感を探っていく。

 お世辞にも美人ではない彼女に密着し、探り探り弄る。

 

「……ぁ……・っ! 」

 

「ここかな? 」

 

「そこ、だめ」

 

「ここですね……いじっちゃう、と? 」

 

「くぅ……っ……ぁ! 」

 

 びくっっ!! と彼女の体が跳ねる。

 そのまま胸でイくまでいじる。

 だらしなく波打つ駄肉の塊。

 欲求不満だったのか、面白いように乱れてくれる。

 

 

「はぁ…・ァ……っ! あ、ん……」

 

 真ん丸な目をとろんとさせて、ぶっとい四肢を投げ出して脱力する様は、どこか滑稽でそれでいて確かな女の色気があった。

 

 僕は無抵抗になった彼女の股に手をしのばせる。

 

「やめ……」

 

 弱く抵抗するものの、足を閉じることさえない。

 手入れの行き届いていない彼女の密林は湿気に覆われ、ぐっしょりと濡れていた。

 

 服を脱がせる。

 締まりのない肥満体型。スタイル抜群の兼子の体つきと比べれば対極に位置する体つきだ。

 それでも蕩けきったその体は十分に興奮に値する。

 

 

 僕は最後の抵抗といわんばかりに、力なく身体を隠し逃れようとする彼女を組み伏せ、容赦なく彼女の膣にギンギンに勃起したペニスを捩じ込んだ。

 

 

「―――っ! ひゃあ……っ! う、嘘……いやぁっ! 」

 

 おもいのほか、可愛い悲鳴を上げる彼女。

 それに構わず僕はすぐに暴力的なピストンを始めた。

 

 

「あっ! ああっ! んんっ! ゃぁあ! 」

 

 これまでまともな快楽を知らずに生きてきたのだろう。ピストンしながら指先で性感帯を執拗に刺激してやると、彼女は見たこともないような淫らな表情を浮かべ、野太い声で絶叫した。

 

「ひぃあぁっ! お、おかしくなる、許して、のび太くんのパパぁっ!」

 

「声が大きいですよ、奥さん。ご近所さんに聞かれたいんですか? 」

 

 耳元で冷たく囁くと、彼女は座布団に顔を埋め、ぶ厚い唇を噛み締めながら、ただ激しく腰を振る従順な牝へと調教されていった。

 肥満体ならではの肉の締め付けは、想像以上に心地よく、僕の性欲をさらに加熱させた。

 

 一度、二度、三度。

 

 僕は彼女の最奥へ、容赦なく濃密な精液を何度も何度もぶちまけた。

 その度に彼女は白目を剥き、巨体を痙攣させて絶頂の波に溺れていった。

 

 

 二時間後。

 

 居間には、汗と肉の臭い、そして完全に腰が抜けてぐったりと横たわる彼女の姿だけが残されていた。

 

 全裸の彼女の膣穴からは白濁した精液がどろりと滴り、胸や腹にもぶちまけられた欲望の迸りの痕跡が残る。

 

 僕は彼女の口でどろどろに汚れたチンポを掃除してもらって、そのまま口の中に射精してスッキリ。

 

 服を着て帰り支度を整えると、ニッコリ笑顔で、

 

「それでは、また。武くんについて、『相談』に伺いますね」

 

 と言った。

 返事をする気力も残っていない彼女を放置し、僕は剛田商店を後にした。

 

 夜風が火照った身体に心地よい。僕はそのまま軽い足取りで我が家に向けて歩みを進めるのだった。

 

 

 




R-18になってから初投稿。
次回はスネ夫のママとヤリます。性欲えぐそう(偏見)。


ジャイアンの母ちゃん
……息子の暴力行為で脅され、そのまま犯されてしまった。のび助にイカされまくってぐったり。旦那とは淡白で、娘を生んでからは数年間セックスレスだったので久々のセックスに体はビクンビクン! 意外と反応のいいエロい体をしている。




次回はスネ夫のママとヤリます。スネ夫のママさんって性欲えぐそう(偏見)。ドスケベな高級下着とかもってそう……。
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