怪しいサイトで天使と悪魔のラブドールを購入したら実体化した 〜ハーレムの代償で命が削られている僕の元に、なぜか女子大生退魔師達までも押し掛けてくる〜 作:nene2012
「今から悠人さんを癒すプレイをしますね……♡」
「オッパイに包まれて幸せでしょ♡」
「う……うん……幸せすぎてヤバイな……」
ラティアは優しく微笑むと耳元で囁いてきた。モルガも嬉しそうに耳元で囁いてくる。
顔の両側に2人の美しく大きな胸が迫っている……。
「悠人……これから、あたし達の胸を吸っていいよ♡」
「私達が悠人さんの……オチンチンを手でしてあげますから♡」
2人が胸を吸っていいと言い更に僕のモノを手でしてくれると言う。
言われるがままに乳首を吸う。左にはラティア、右はモルガの乳首が僕の前にあるので吸いたくなる。
目の前に裸の美女の乳首がある。吸っていいと言われて吸わないという選択肢はない。
「ちゅぱ……ちゅぱ……ちゅるるる」
まずはラティアの胸を吸ってみる。彼女の乳首が僕の舌に当たり、ほのかに酸味がある味がした。
続いて反対側のモルガの胸を吸ってみる。こちらも同様に甘酸っぱい味がする。
「悠人さん……♡ いっぱい吸ってくださいね♡」
「好きなだけ吸ってね……♡ 母乳は出ないけど♡」
ラティアは微笑むと頭を撫でてくれる。モルガも微笑みながら撫でてくる。
僕はとりあえずラティアの乳首を口に含み舌で転がしていく。
反対側のモルガの乳首も指で摘んだり引っ張ったりと忙しい。
「んっ……悠人さん……♡」
「悠人……そ、そんなに引っ張らないでぇ♡」
モルガが甘えてくるので今度は彼女の乳首に移動する。こちらも含むと舌で転がす。
左右交互に吸い付きながら乳首を弄る。その度に彼女達は嬌声を上げていく。
「ちゅぱ……ちゅぱ……」
「あん♡ 悠人さん……そんなに吸ったらダメですよ……♡」
「ふふ……吸うのが上手いね♡ ラティアと一緒に気持ち良くしてあげるからね♡」
言われるがまま彼女達の胸にしゃぶりついていると徐々に僕の股間が元気になってくる。
彼女達の乳首を吸っている内に興奮して血流が股間に集まり勃起し始めているのだ。
ラティアとモルガは僕の股間が膨らんできたのに気付き、目を見合わせていた。
「そろそろ、いいかな?」
「そうですね……♡ 悠人さんを手で気持ち良くしてあげましょうか……♡」
彼女達はそう言うと、同時に左右から僕の陰茎を握りしめてきた。
そして、ゆっくりとシゴき始めてくる。2人の手の温もりが伝わり気持ち良い。
「あっ……」
手の感触に思わず声が漏れる。2人の手が僕の肉棒を包み込むように握られていた。
ラティアは掌で包み込むようにして優しく擦ってくれる。モルガは少し強く握り締め上下にシゴいてくる。
「悠人さん……どうですか?」
「あたしの手……気持ち良い?」
2人が聞いてくるので僕は素直に答える。
「すごく気持ちいい……」
「よかった……♡」
「ねえ……このままシゴいて欲しい?」
「うん……いっぱいシゴいて……」
彼女達に聞かれて僕は恥ずかしそにしながらも即答する。
そう言うとモルガは手の動きを速めた。ラティアもそれに合わせてより強く握ってくる。
シゴかれている間にクチュヌチュッと僕の男根から卑猥な音が出ている。
2人の手の動きに合わせてガマン汁が溢れてくる。
「悠人……カウパー液が溢れてきたよ♡」
「本当ですね……♡ 早く出しちゃいましょうね♡」
彼女達はニヤニヤしながら肉棒を交互にシゴいていく。
手はガマン汁塗れになり、両者とも手はヌメヌメしていた。
2人の手でシゴかれるのがこんなに気持ちいいとは思わなかった。
彼女達の手が絡み合うように包まれ上下に擦る快感が堪らない。
「はあっ……」
「悠人さん……気持ち良いですか?」
「うん……君達の手が柔らかくて気持ち良い……」
僕がそう言うと2人は嬉しそうに微笑む。そして、さらに激しくシゴき上げてくる。
「んんっ……♡」
「悠人……どう? あたしの手とラティアの手……どっちが気持ち良い?」
「決められないよ……だって……2人とも大好きだから……」
そう聞くとモルガは僕の反応を見てヌルヌルになった手で亀頭を包み込むように握ってくる。
それから手の平を亀頭に密着させ撫でてくるのである。
その間にラティアが陰茎部分を掴みシゴいてくる。
「あああっ!……」
「あ~♡ 今ビクッとしました♡」
「悠人……次は、こうしてあげるね……♡」
僕はモルガの手技に呻いてしまう。左右からシゴかれている間も、どちらかの乳首を吸っていた。
2人の胸を味わいながらも、同時に手でシゴかれる。両者の手の圧力の違いに独特の快感があった。
「あっ……ううっ……」
「あはっ♡ ここが気持ちよさそうだね♡」
敏感な箇所に刺激され思わず声を上げる。モルガは笑いながら、更に強く握り締めてきた。
モルガは僕の亀頭部分を中心に親指と人差し指を使い輪っかを作る。
そのまま指を広げ、カリ首周辺を擦るように刺激してくる。
その途端に射精欲がこみあげてくる。この2人によるダブル手コキの威力が凄まじい。
「はぁっ! はぁっ! ダ……ダメッ……」
「もう限界? あたし達の手でイってね♡」
「たくさん出してくださいね♡」
2人は耳元で囁いてくる。モルガは僕の耳元で囁いた後、ペロッと耳たぶを舐めてきた。
ラティアも同じく耳元で囁くと反対の耳たぶを舌で舐めてくる。
「あっ……ううっ! イクッ! で……出るっ!」
勢いよく尿道から精液が飛び出していく。
ドピュッ! ドクドクドクッ!
「キャッ♡ 悠人の熱いザーメンがいっぱい出たよ♡」
「悠人さん……よっぽど溜まってたんですね♡ こんなに大量に出すなんて♡」
ラティアとモルガが同時に手を離すとベットリと白濁液が付着していた。大量に飛び散ったようだ。
精巣が空っぽになるかと思うぐらい射精した。
「……気持ちよかった……やっぱり君達とのエッチは最高だよ」
「どういたしまして♡ まだまだできますよね♡」
「悠人ばっかり気持ち良くなって、ずるいよ……次はあたし達も気持ち良くしてもらうから♡」
そう言ってラティアとモルガは、互いに僕の体の上で身体を擦り付けるようにして寄ってくる。
2人は顔を近付けて左右から舌を伸ばしてくる。僕の舌と彼女達の舌で絡め合ってディープキスをする。
暫く3人で熱いキスを交わす。口を離した後はドール達は僕に尻を向けて陰部を晒してくる。
そして、この日は1日中3人で身体を重ね何度も飽きることなく繋がり続けるのであった……。