※この作品はR-18です。

前線基地で働く女の子   作:一般通過鳥類

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ハツネの司令官寝室2を見てからだとスムーズです。

この世界にはケモミミ娘が不足しているという不具合を発見しました。
獣耳娘成分を補充できれば幸いです。
(書いてる間に一人増えた気がしますが、うちには来てないのでノーカンったらノーカンです)



発情獣娘味わい尽くしコース(ハツネ)

 訓練でついた泥をぼろ布でガシガシ拭いとって、部隊支給の、家畜の餌よりはマシ程度の味気ない黒パンを泥水を薄めたような安ワインでぐいっと流し込んだその後は、新兵たちが泥臭い取っ組み合いをしてる横で愛剣を磨いて今日も終わる。

 懐の銀貨を数えて満月が昇り始めた夕暮れの石畳をいつもの酒場に向かい、扉に手をかけたところで内側からキィッと開いてどんより肩を落とした子供が出て行った。

 入れ替わりに店に入り今のあいつはなんかあったのか?とルディアさんに視線を向ける。

 

「目当ての子が居なかったの。今日を楽しみにしてたみたいだけど」

 

 そりゃあ可哀そうにと相槌を打つが、続いて俺にも「あなたもよ、今日はベティちゃんは居ないのよ」と絶望が降ってきた。

 そうか、とどんより肩を落として店を出ていこうとしたところで「あ、待って待って」と呼び止められる。

 死んだ目で視線を戻せば、カウンターの奥から内緒話だと小声で招かれ、

 

「実は今日はとても困ってる子がいて、常連さんじゃないとお願いできなくて誰か来るの待ってたのよ」

 

 でもベティじゃないんだろう?

 

「そう、それにちょっと大変。だけど、満足出来るのは保証するわ」

 

 店長の保証ってんなら一応話は聞いてみるかと乗り出して、

 

「この子に、このコースで入ってあげて欲しいの」

 

 渡された書き付けの木板を目で追う。

 ええと、ハツネ……たまに兵士の訓練をしてる千国連合のあの子、ここでも見たことがある。

 で、コースっていうのが発情獣娘味わい尽くしコース。

 …………発情獣娘味わい尽くしコース…………?

 書いてある内容が理解できずに思わずひと文字ずつ口に出して読みあげてから顔を上げると、ルディアさんに真面目な顔で頷かれ小声で説明される。

 

「他の人には内緒よ。普段は決まった相手がいるけど今は遠出してて無理なの。だけど今回の発情期はいつもよりつらいみたいで、お相手が出来る人を探してたの」

 

 ええと、つまり……

 

「そう、この子が満足するまで付き合ってあげて、お願いできる人も多くないのよ」

「一晩ずっとだから値段も3倍になるコースだけど2倍にするし……もし満足できなかったらコースの分はなかったことにするわ」

 

 ぅむ……それでも十分に高いが珍しい機会だし店長さんが困ってるのを助けられるなら悪くないか。──わかった、注文する。

 

「助かるわ、それじゃ3階の奥の部屋だから、あなたもたっぷり楽しんでね」

 

・

 

 部屋に入ればいつも通りにピンクに揺らめくランプといつも以上に濃いお香に迎えられ、その奥から湿った音と声が響いてくる。

 

「……っ! ……くぅぅ……、はぁ……、ふぅ……」

 

 奥のベッドから伸びる大きな白いキツネの耳が目に入る。それの持ち主である少女はまだ俺に気がついてない。

 

「……くぁぁ、……っ、あふ! …………ぁあん……ひぅ!」

 

 悲鳴ともとれる喘ぎ声を上げ、はだけた服の中に潜り込ませた手で自身の身体をまさぐり続けている。

 長い時間こうしているのだろう、汗とその匂いが周囲にこびりついている。

 隣に立つとようやく気がついたようで、

 

「ぁ、……ぁん、……し……ふぁ……かん……?」

 

 真っ赤にとろけた顔で何かを聞かれたが聞き取れない。

 おいおい大丈夫か、と手を伸ばしたところを強く引かれてベッドの上に倒れこみ、柔らかな身体に迎えられた。

 

「っふぁぁ! ……まってた……ぅぅん、……はや……くぅぅぅ……」

 

 一度離れて身を起こし、無防備にさらけ出された身体をベッドの上で正面から捉える。

 小さい体躯でランプの色より紅に染まった肌、

 腰から横に逃げる尻尾、上へと伸びる大きな耳、俺の腕を捕らえてさらに伸びてくる両手

 ささやかだがハリのある胸とピンと主張する乳首、やわらかくしなやかで大きく伸びた太もも、太ももの奥でてらてらと濡れて光る秘裂、そして快楽を求める顔。

 

 発情中の獣娘。

 そう表現するしかない淫靡な姿に魅入られ、その身体に正面から重なっていく。

 

 胸を下から包むように揉み、頂点のつぼみをぐりぐりとこね、同時にふとももをゆっくりと撫で上げる。

 

「ぁああぁ……ふぁあぁ、はぁぁ……ひぅ……」

 

 少女の纏った濃い匂いを深く吸い込み、胸の中までこの女の匂いに染まっていく。

 この女の味をもっと知りたいと目の前、鎖骨を流れた汗を舐めてみる。

 

「ひぁ! ふぁ……くふぅぅ、ぅんっ!?」

 

 その甘さに舌が止まらなくなり、落ちてくる汗をたどって喉へ、顔へと登る。

 そして口の端から零れるよだれを伝って唇の中へ舌を伸ばす。

 

「ふぐ……ちゅ、んむぅ……ちゅぱ……ん」

 

 女も舌を伸ばして俺の舌と絡みあい、舌を、歯を、口の中を撫でまわし、互いに相手から奪った水分を飲み込んでいく。

 女が両腕で俺の身体を抱きしめ、密着して離れない。

 

「ぁふぁ……ちゅぴ……、なに……んふぅぅ……ち、がぅ?……ちぅぅ……」

 

 何かを気にしているがそれでも口の中を追ってきて、舌同士で深く絡みあい、繋がりあう。

 何度も口づけを繰り返し、唾液を交換し合う。

 

 呼吸のために強引に離れた一瞬、たまたま視界の端に映ったソレに気がつかなければそのままずっと絡み続けていたかもしれない。

 顔を離せないまま、ベッドの脇に手を伸ばして水差しを探り、掴む。

 

「ぁあふ……ちゅぅぅ、くぅん……もっと、ちゅぱ……」

 

 次の呼吸で引き寄せ、水差しの中身を口に流し込むと水代わりにしては濃い目の水割りワインの味と水分を感じ、味わう余裕はないままに次の口づけに合わせて流し込む。

 

「……んっ! んんっ、んぐ……じゅるッッ……」

 

 こくん、と喉が動いて流し込んだ液体が体の中へ落ちて行き、

 

「ハムッ……チュパッ……レロ……ふぁぁ……」

 

 間を置かずに再度吸い付かれ、また飲み込まれる。

 合わせた口の隙間から零れた液体が下へ下へと垂れて行く。

 

「ぷはっ……ふぅぅぅ……はぁぁぁぁ……」

 

 ほどいた口を頭の上へ、ピンと張った耳を舐めて、甘噛みし、吸って、咥える。

 耳への愛撫と、耳元で響く口づけの音に目を白黒しているのを視界の端に捉えつつ、

 空いた手を、形の良い胸、引き締まった腹、肉付きの良い腰、ハリのある肌へとすべらしていく。

 

「……ふぁっ、ぁふ……はぁ、ふぁぁあ……」

 

 しなやかな太ももを開いてベッドへ押しつけ、もう片手は下腹からすべらせ豆をつまみ、その下の秘裂に指を差し込む。

 発情で秘裂はぐじゅぐじゅにとろけて愛液があふれ出し、豆も尖り切っている。

 

「ふぁぁ……あふぁ、くぅぅ……はぁ、くぁぁぁん!」

 

 一本、二本……膣肉を弱く、強くかき回し、反応の良い場所をさらに強く責める。

 

「ひぁぁあ! ぁぁあ、はぁ……あぁん……し……ふぁぁぁ……か……じゃ……ふぅぅ、ない……だ、れ……?」

 

 女は止まらない喘ぎの合間に何かを呟くが、やはり聞き取れない。

 

「……けど、あふ……ぃい……も……ふぁぁ、……れ……しぃ!」

 

 聞き取れはしないが、自ら足を大きく広げ、両手で秘裂を広げるその姿に言葉は必要ない。

 猛った剛直を幼い秘裂に重ね、溢れる蜜をまぶし、何度もこすりつける。

 

「あふぁぁ……くぁぁん……くぅぅ……は、はやくぅ……」

 

 この肉をたっぷりと味わおうと、女が広げている両足、その膝の裏を抑えてベッドに押し付けた。

 出来上がったまんぐり返し、目の前の広がった秘裂がくぱぁと開くのにあわせてひと息に突きこむ。

 どれほど期待していたのか、割り開いて膣中を進めば大量の愛液と吸い付く肉ヒダで歓迎される。

 

「ぁ、ふぁぁぁぁぁあああぁぁぁぁっっ~~~~!!」

 

 ぐちゅっっと言う音を響かせ奥まで届くと、その一突きで絶頂に達した肉ヒダが締め付けてくる。

 全身で押しつぶされ、快感を逃がすことのできない姿勢のままに。

 太い剛直に小さい秘裂を限界まで割り広げられ、とろけた顔で結合部を凝視し、頭の上でピンと張るキツネの耳に身体の横へ伸びた太い尻尾。

 

 この女が喘ぐ姿をもっと見たいと強烈な衝動が全身を動かす。

 肉壺の締め付けに剛直は捕まったまま。

 口を奪い舌を絡めて、零れた愛液をクリトリスにまぶしてつまみ、こねる。

 

「……っ! ふぐぅぅぅぅう!! んん……ぅんん! ふぅんんんん……!」

 

 塞いだ口の中で悲鳴のような喘ぎ声があがるが、それを力任せの抽送で潰しさらに強くなった吐息を愉しむ。

 腰を引くと濡れて桃色の肉ヒダがついてきて、押して潰すたびに口の中へ喘ぎが流れ込む。

 

「ひぐ! ぐぅ、むぐ……ふぅぅぅ!」

 

 引いて、突いて、引き抜き、押しつぶし、引きはがし、ねじりこむ。

 一回ごとに深く突き入れられるようになり、一回ごとに吐き出される吐息を味わう。

 

 腰の奥にうずきを感じはじめるが、まだ終わらすにはもったいない。

 口を合わせて唾液を奪い合い、目を合わせて快楽を確認し、腰を合わせて次の快感を作り出す。

 汗がポタ、ポタと女の身体に落ちていくのを全身に塗り広げ、この女を染めていく。

 

「ふぐ、ぷはぁっ、はぁ……むぐ、ぅうん……」

 

 舌を絡めながら強く突いて、強く引く。

 この女をもっともっと味わいたいが、射精感も強まってきて、

 そろそろ射精そうだ、そう呟くと、口づけの合間に声が聞こえる。

 

「だ、だしてぇぇぇ……なか、じゃないと……だめ、なの……これ……おわ、ない……せーし……ちょう、だい……」

 

 そうだ、発情期を鎮めないと。

 そのためには……この女に、種を付けないと。この雌を孕ませれば、そうすれば鎮められる。

 突然胸の奥に生まれたその衝動に任せて力を振り絞る。

 最後の瞬間、顔を寄せて舌を絡め、最奥に密着した感触に合わせて解放した。

 

「……っ、んぐぅぅぅぅぅううううぅぅ!!」

 

 どくっどくっと音が聞こえる勢いで精液が流れ込んでいく。

 先端にまとわりつく熱を感じて、最奥に精液が溜まっていくのが分かる。

 さらに奥まで届けと、びくびくと続く吐精に合わせて小刻みに最奥を叩く。

 孕め。孕め。と小声で呟きながら体重をかけて腰を押し付け、最後の一滴まで出し切った。

 

「はぁぁぁぁぁぁ……ふぅぅぅぅぅぅ……」

 

 目の前には、ようやく解放された雌が潰された身体を投げ出して汗と愛液と白濁とを垂れ流し、

 ピンと張っていた耳も尻尾も今はへにゃりとしぼんでいる。

 

 広がった割れ目から零れる白濁を眺め、一息ついたところで、

 

「……だ」

 

 呟きが聞こえた。

 

「も……」

 

 目の前の雌が、呼吸もまだ整っていないのに、呟きながらムクりと身体を起こし、耳をピンと立たせて俺を見た。

 その赤く光る目に見つめられると体が奥から熱くなり、陰茎が反応する。

 

「……もっと」

 

 その目と伸びてくる手、俺に向けた耳を見て、この雌に捕まった、逃げられないと本能で理解する。

 そのまま、その手と獣欲に押され、ばふっとベッドに倒れこんだ。

 

……

 

 一匹の雌が股ぐらに顔をうずめて陰茎を育てている。

 

「ちゅ、ちゅぱ、ぅうん……ちゅぅ」

 

 さして時間も経たずに、手と舌とで強制的に立たされた陰茎。

 その雌が俺の上へなめらかに動き、腰の上にまたがる

 白濁の零れ落ちる股ぐらへ誘導され、くちゅ、と音を立てて膣口に触れる。

 膝立ちのまま、指を添えて広げた割れ目に狙いを合わせ、いくどか擦り合わせたのち、ゆっくりと落ちてくる。

 

「ふぅぅ……っくぁぁ! あぁぁ……、もっとぉ……」

 

 幼い秘裂が割り開かれ、剛直が飲み込まれていくのを、肉感と視覚で堪能する。

 潤沢な水分と、さっきとは違う角度で迎えてくる肉ヒダに反応して、剛直がさらに硬く太くなっていく。

 

 ゆっくり上下に動く腰の動きに前後の刺激を混ぜてやると、

 上に乗る雌も獣の学習能力をみせ、次の動きには前後左右も織り交ぜてくる。

 

「ふっ、はぁ……ふぅぅ、くは! ……ぃい、よぉ……」

 

 その雌は貪欲に動きを止めず、顔から、胸から、汗が飛び散り、体中に落ちてきて、口に入る。

 その蜜をもっとよこせと顔を引き寄せ、頬を舐め、口に吸い付く。

 

「はむ、ちゅぅ……ぅうん! ぷはぁっ」

 

 腰の動きにあわせて突き上げ、上から潰したのとは違う肉壁を削るように押して通す。

 

「ひぁ! ……ぁあん、はぁ……ふぁ……」

 

 再度の絶頂に連れていくため、腰のくびれをがっしりと掴み下から突き上げ、膣内の最奥を、丁寧に、しつこく叩く。

 

「……っ、はぅ! はぁ、ふあ! ……くぅん」

 

 この雌の発情期を鎮める。そのために種を付ける。

 それだけを考えて最奥までねじりこむ。

 先端が子宮口に触った感触を捕らえて、

 孕め、と念じながら腰の奥に溜めたものを解放する。

 

「ひぅ、あっ、ふぁあああぁぁぁ……っ!」

 

 びくびくと吐精が続く間、掴んだ腰を引き寄せ、離さない。

 二度目と思えない量が流れ込み、子宮の中まで入り込んだのを確信する。

 強烈な快楽と満足感に動きを止めていると結合部からも垂れてくる。

 

「……ふ、……は、……はぁっ……ぅうん」

 

 出し切った。

 ふぅっと一息ついてベッドに倒れ込む。

 心地が良い。

 

 と、陰茎を撫でられ、吸い付かれる感触がする。

 お、と顔を上げると陰茎に吸い付いた雌。

 目はなおも赤く光り、こちらの目を見て誘ってくる。

 

「……もっと」

 

 その目に射抜かれ舌で誘われ、また立ち上がる陰茎。

 胸の奥にまた獣欲が滾る。

 ──良いだろう、最後まで付き合おうじゃないか。

 

・

 

「……っ、……ふ、……ぅ、……っ、あ、……くぅ」

 

 上に乗られては突き上げて、向き合い座って正面から抱き潰し、横に寝かせて突き崩し、四つん這いを後ろから貫き潰し、前に崩れたところを背中から押し潰す。

 

「……ふ、ぅ……、……はぁ、…………」

 

 何回まぐわったか、少女の全身は手足の先まで体液にまみれ、広がったままの幼い割れ目からは二人分が混ざった体液がとろとろと流れ落ちている。

 腕の中に、ついに正気を取り戻した少女の軽さと熱を感じ、

 ふにゃりと腰に巻き付いてきた尻尾を優しく撫でてやる。

 

「今日のことは誰にも言うなよ。……それと、その……また困った時は、呼んでも、いい……か?」

 

 上目遣いで聞いてくるその問いに、

 任せとけ。

 そう応じた瞬間、少女の頭上のふたつの耳が嬉しそうにぴょこんと跳ねた。

 

・

 

「ああよかった、二人とも満足できたみたいね」

 

 おう、満足した、さすがルディアさんのお勧めだ。

 

 実は立ってるのも辛いが、店長には精一杯かっこつけておくことにする。

 それとあの部屋にいるとなんかぼんやりとして変な感じがしたのは……

 

 ……ルディアさん何かした……しました?と恐る恐る聞いてみれば、

 

「ちょっと効きすぎたかしら? ふふっ、ひみつよ」

 

 とても良い笑顔から聞いてはいけないことだと察し、これ以上は触れないことにする。

 

・

 

 涼しくなった懐を抱えて、満月に見送られながら兵舎への道をゆく。あの子はいなかったが、今夜はよく眠れそうだ。

 

・

・

・

 

 ──ここは大穴を塞ぐ前線基地。いつ襲ってくるか分からない厄災に備え、ベテランから新兵まで、数多くの兵士が日々の鍛錬に励んでいる。

 兵舎に隣接する訓練場では正規の教官とは別に、歴戦の猛者たちが三大国の兵士たちを鍛えていることがある。

 容赦のない厳しさから、兵士たちから「妖怪鍛錬やってけ」と不名誉な異名をつけられているものもいるほどだ。

 

 そんな千国連合からの猛者の一人が、ある時期から特定の兵士ばかりを付きっきりでしごき始めた。

 その苛烈さに周囲からは「あいつは何か地雷を踏んだのではないか」と囁かれるようになるのだが──それはまた、別のお話。

 

 




1.
たぶん、発情獣娘(に)味わい尽くされるコースの間違いです。

2.
~数時間前の会話~
ハツネ「ルディアさん、司令官が居なくて発情期が……」
ルディア「あらあら、私に任せてちょうだい」
ルディア(認識阻害を弱めで仕掛けて他の人がお相手できるようにして、お香もいつもより多めに、元気が出るお薬も入れておいて、あ、あのランプも使ってみようかしら…………準備よし)
……(時計の針が進む演出)……
ルディア「今日に限ってなかなか常連さんが来ないわね……」

3.
あとあと何かあるとルディアさんが司令官に怒られるのでいろいろ良い感じにしてるそうです。

4.
夜の運動中の熱中症には皆さまもご注意ください。

5.
ベティちゃんは外出中なので不在です。
あんまりえっちにできないなら無理しないでのんびり回もいいかなぁ……
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