「了子様、洗脳実験させる設備が整いました」
「素晴らしいわ。早速集めてちょうだい」
黒子達に呼び出されたラム、あたる、面堂、しのぶの四人。
「何が始まるっちゃ?」
「嫌な予感しかせんな」
面堂の予感は的中した。
黒子達が特注の催眠ガスを部屋中に撒き散らすと、四人が眠っている間に全裸にした。
「う、うーん……な、何よこれ!」
しのぶが目が覚めると、四人はぴっちりとしたボディースーツに包まれていた。ラムとしのぶのスーツは黒のレオタード型、あたると面堂は黒の全身タイツだ。
しのぶの声で皆も目が覚める。
ディスプレイには、モニター室で監視している了子が映っていた。
面堂はそのディスプレイに対して歯向かった。
「お、おい!何のつもりだ、了子!」
「貴方達には変態になってもらいます」
「変態になってもらうだと……」
面堂が眉をひそめた瞬間、
「おや?もう効果が出始めたようですわねぇ?」
「う~ん?なんで胸がこんなに重いっちゃ?」
ラムは自分の胸を見下ろすと、スーツの胸部が異様な盛り上がりを見せていた。乳房の直径は以前の2.7倍にまで膨張し、ゴム状の布地は乳腺周辺の脂肪組織にメリメリッと食い込んでいる。
乳首の位置は肩甲骨近くまで上方移動し、授乳機能が活性化された影響で母乳がスーツ内部にじゅわぁっと広がっていく。
スーツと乳首の間に分泌された乳汁が溜まり、彼女が一歩踏み出すたびにチュピッ♥️チュプッ♥️という粘膜音を立てた。
「ダメだっちゃ♥️息をするだけで胸が揉まれるみたいに感じて♥️」
「な、何これ……お尻が勝手に動く……♥️」
しのぶの臀部はバレーボール大に肥大化しており、スーツの尻部分は異常な湿度で深い紫色に変色している。
大殿筋の肥大により歩行時の重心が不安定になり、プルルンッ♥️と音を立てて左右に揺れる。
肛門括約筋の感度が過敏になり、背後の気配に反応してヒクッ♥️ヒクゥッ♥️と自動で収縮してしまう。そのたびに腸壁から分泌される粘液がスーツとの隙間でクチュッ♥️ニチャッ♥️と糸を引く音を立てるのだ。
「俺の体もおかしいぞ!なんだこれは!?」
あたるの陰嚢はハンドボール級に膨張し、睾丸内部では大量の精子製造工場がフル稼働していた。陰嚢表面に浮き上がった太い血管はドクッドクッと脈動し、体温が39℃にまで上昇している。
スーツと陰嚢皮膚の摩擦が過敏神経に直接刺激を与え、前屈するだけで脳天まで甘い痺れが走る。
股間の先端では尿道口がパクッ♥️パクッ♥️と開閉し、透明な樹液のような粘液がピュルッ♥️ピュルルッ♥️と吹き出してスーツ前面をベトベトに濡らしていた。
「この巨大なモノは一体!?」
面堂の亀頭は拳ほどに肥大化し、鈴口からは常時先走りがピュクッ♥️ピュクッ♥️と放出されている。
勃起時の血流量が通常時の6.8倍に達し、海綿体の収縮圧が陰茎骨のような硬度を保ったまま脈打っている。
スーツの股間部は過熱した亀頭が蒸気を発し始め、白濁した湯気がモワァン♥️と立ち上っていた。
「貴方達は洗脳されるのですよ。貴方達は私の言う事しか聞けなくなる」
「馬鹿げたことを!誰が貴様の言いなりになど!」
「私に逆らうなんてお馬鹿さんですねぇ」
すると突如として四人の脳内に謎の電磁パルスが駆け巡った。
神経細胞が強制的に再配線され、意識の根底に新たな快楽中枢が組み込まれていく。
「おっ♥️おほぉっ♥️頭の中で何かが弾けるっちゃあっ♥️」
「うおっ♥️気持ちいい……この感覚はなんなんだぁっ♥️」
「あっ♥️イっちゃうッ♥️まだ何も触られてないのにぃっ♥️」
「出るっ♥️何もしていないのに射精してしまうっ♥️」
四人の脳内でシナプスが連鎖的に発火し、快楽信号が脊髄を駆け巡る。
あたると面堂は無意識のうちに腰を突き出し、スーツ内にドプッドプンッと射精を開始した。精液はスーツの裏側にプクッと膨らんだ球形の染みを作りながら、それでもなお内部でビュクビュクッと脈動を続ける。
ラムとしのぶは足をガニ股に開き、腰をクネクネと振り始めた。勃起したクリトリスがスーツ越しにぷっくりと浮かび上がり、左右に振れるたびにスーツと擦れてチリチリッ♥️チリチリッ♥️という刺激を生む。
「ああっ♥️ダメなのに体が勝手に動いちゃうぅっ♥️」
「気持ちいいっ♥️見られるだけでイキそうになるぅっ♥️」
四人が恍惚とした表情で体をくねらせていると、了子が次の指示を出した。
「いいですか?貴方達はこれから私の指示通りに動くだけの変態人形ですよ」
「ひぃっ♥️そんなの嫌だぁっ♥️」
「拒否権はありません。ふふっ……それでは最初の命令です」
了子の声が研究室に響き渡る。
「貴方達は今から自分達の変態っぷりを告白しなさい」
「そ、そんな恥ずかしいことできるわけ……♥️」
「早くしないとペナルティーを与えますよ?」
「うちは巨大なおっぱいをブルンブルン揺らしながら、乳首から母乳を垂れ流してるドスケベ宇宙人です♥️」
「あたしはこのデカ尻をプリプリ振りながらアナルをヒクつかせてヨダレを垂らす淫乱女子高生です♥️」
「俺は金玉がパンパンに腫れ上がって精液を撒き散らすだけのポンコツ男です♥️」
「僕はこの馬並みチンポをギンギンにしてメスに種付けするしか能がない変態御曹司です♥️」
四人は恥辱に顔を赤らめながらも、次々と自らの痴態を告白し続けた。
ラムの乳房からは母乳がポタポタと滴り落ち、しのぶの尻からは愛液がトロトロと垂れ流れる。
あたると面堂の股間からは未だに精液がダラダラと垂れ続けており、床一面に白濁した水溜りができつつあった。
四人が完全に堕落した姿を見せつける中、了子は満足げに微笑んだ。
「ふふっ……ではお次はガニ股になって腰を振り、求愛ダンスをしてもらいますわ」
四人は互いの姿を見ないようにしながらも、言われるままにガニ股の姿勢を取った。
腰を前後に振り始めると、ピッチリとしたスーツ越しにも分かるほどに勃起した性器がプルンッ♥️プルンッ♥️と揺れ動く。
「はぁっ♥️はぁっ♥️本当に恥ずかしすぎるぅっ♥️」
「うぅっ♥️こんなの耐えられないっちゃっ♥️」
「まだまだこれからですよ?もっと激しく腰を振ってください」
「はいっ♥️分かりましたぁっ♥️」
ラムはガニ股になると両腕を頭の後ろで組み、乳房をブルンブルン揺らしながら腰を前後に激しく振り始めた。その度に乳首から母乳がピューっ♥️と飛び散り、スーツの内側でビチャビチャと音を立てている。
しのぶはデカ尻をプリプリ振ると、アナルから垂れたヨダレが糸を引いて床に滴り落ちていった。
あたるは巨大な金玉をブルンブルンと揺らしながら、亀頭から我慢汁を噴出させる。
面堂も同様に巨大なペニスを振り回すようにして腰を振り続けた。
「あぁんっ♥️気持ち良すぎて頭がおかしくなりそうだわぁっ♥️」
「はぁっ♥️はぁっ♥️もうダメだっ♥️イってしまうぅっ♥️」
四人の喘ぎ声が部屋中に響き渡る中、彼らはさらに激しく腰を振り続けた。
その光景はまさに狂乱の宴と呼ぶに相応しいものだった。
「ふふっ……まだまだこれからですよ?もっと激しく腰を振ってください」
了子の言葉に促され、四人はさらに腰を激しく振り始める。
その動きに合わせてそれぞれの股間から飛沫が飛び散り、床には大きな染みを作り上げていった。
「あっ♥️イクっ♥️イッちゃうぅっ♥️」
四人はほぼ同時に絶頂を迎え、スーツ内にドクドクと液体を撒き散らした。
その量があまりにも多くスーツの股間部分はテントのように膨らみ、縫い目からは粘液が滲み出ていた。
だが了子は満足げな表情でこう言った。
「ふふっ……よくできましたわ。しかしまだ足りませんね……もっともっと狂いましょうか?」
その言葉を聞いた四人の顔からは既に抵抗の意志は消え失せ、ただ従順に従うだけの人形へと変わり果てていた。
「ひゃいっ♥️もっとお願いしますぅっ♥️」
「あぁんっ♥️もっとしてぇっ♥️」
四人は再び腰を振り始めながら、次なる指示を待ち続けた。
研究室には甘ったるい匂いと共に、卑猥な水音だけが響き渡っている。
その光景はまさに狂乱の宴と呼ぶに相応しいものだった。
「さて……次はどうしましょうかねぇ」
了子が邪悪な笑みを浮かべながら考え込む姿を見て、四人の顔には期待と興奮の色が浮かんでいた。
「さぁ皆さん、まだまだ終わらないのですから覚悟してくださいね?」
了子の言葉に促され四人は再び腰を激しく振り始めた。
その姿はまるで操り人形のように見えながらも、確かに自らの意思で快楽を求め続けているようだった。
そしてこの狂宴はまだまだ続くことになるであろう……
了子は更に非道な命令を四人に下した。
「ふふっ……皆さんとても素直になりましたわね。それじゃあ次はお互いに相手を弄り合って下さい」
四人は迷うことなく動き出した。
ラムとしのぶはお互いに近づき合うと、目の前にある巨大な乳房や尻肉に手を伸ばし始めた。
その動きは徐々に大胆になっていき遂には互いの体を押し付け合うような体勢となった。
「あぁんっ♥️すごいわぁっ♥️こんな大きなオッパイ初めてぇっ♥️」
「うちもだっちゃ♥️それにこのお尻もすごく柔らかくて気持ち良いのぉっ♥️」
ラムとしのぶはお互いの体をまさぐり合うようにしながら貪欲に快楽を求めていった。
一方であたると面堂はお互いのペニスを握りしめ、激しく扱き始めていた。
「うぉっ♥️凄い硬さだっ♥️これが面堂のデカマラかよっ♥️」
「はぁっ♥️お前のキンタマも随分と立派ではないかっ♥️こんなモノを持ってるなんて羨ましいっ♥️」
あたるは面堂のペニスを握り締めると上下にしごき始めた。
面堂も負けじとあたるのペニスを掴み、同じように刺激を与えていく。
その動きに合わせて互いの体からは汗や体液が噴き出し、室内には獣じみた匂いが充満していった。
「あぁんっ♥️駄目ぇっ♥️またイっちゃうぅっ♥️」
「あぁっ♥️僕も限界だぁっ♥️一緒にイこうっ♥️」
四人は同時に絶頂を迎えた。大量の精液が宙を舞い、床や壁に飛び散っていく。
しかしそれでも尚四人は興奮状態から抜け出せず、息を切らせながらも更なる刺激を求め続けたのである。
「はぁっ♥️はぁっ♥️まだ満足出来ないわぁっ♥️もっと欲しいのぉっ♥️」
「ふふっ……そんなに欲しがるなんて本当に救いようがないくらい淫乱ですねぇ」
了子は嗜虐的な笑みを浮かべながら四人の痴態を眺めていた。そしてその様子を見ながら更なる命令を下すことにしたのだ。
四人は互いの体をまさぐり合いながら快楽に溺れ続けていた。
「あぁっ♥️駄目ぇっ♥️またイっちゃうぅっ♥️」
ラムはしのぶの巨乳を揉みしだきながら絶頂を迎えた。大量の母乳が噴き出し、しのぶの顔や胸を白く染め上げていく。
「ひゃあんっ♥️熱いっ♥️でも気持ちいいっ♥️」
しのぶは恍惚とした表情を浮かべながらラムの乳房にしゃぶりつき、飛び散った母乳を舐め取った。
一方であたると面堂は相手のペニスを激しく扱き合いながら快感を貪っていた。
「うぉっ♥️凄い硬さだっ♥️面堂ぉっ♥️もっと強く握ってくれぇっ♥️」
「ふふっ……しょうがないなぁ♥️ほらっ、こうしてほしいんだろう?♥️」
面堂はニヤリと笑みを浮かべながら力を込め、あたるのペニスを強く握り締める。
その瞬間、あたるの口からは苦悶とも快楽とも取れる叫び声が上がった。
「ぎゃあぁっ♥️ダメだっ♥️そんなに強くしたらすぐに出ちまうぅっ♥️」
「まったく堪え性のない奴だな♥️好きなだけザーメン出せ♥️」
「いぃっ♥️ザーメン出るぅっ♥️イグゥウウッッ!!♥️」
あたるは絶叫と共に大量の精液を噴出させた。それは面堂の手だけでは収まりきらず床一面に広がっていく。
しかしそれでも尚二人の動きは止まらず互いに相手の体を求め続けていたのである。
「ふふっ……皆さん随分と乱れていらっしゃるようで何よりですわ。さぁ皆さん、まだまだ序の口ですよ?」
了子は不敵な笑みを浮かべながら、手にしたリモコンを操作した。
ピピピッという電子音と共に、四人の体内に埋め込まれたナノマシンが起動する。
「お゛ほ゛おおお〜〜〜〜〜!!♥️」
四人の脳内では快楽物質が暴走し、シナプス結合が次々と書き換えられていく。
理性のブレーキは完全に破壊され、彼らはただ快楽を求めるだけの存在へと堕ちていった。
反動でビリッとぴっちりスーツが破ける。
ラムの乳牛並みの巨乳がブルンッ♥️と零れ落ち、乳首から白濁液がピューッ♥️と噴出する。
しのぶの尻肉が波打ち、アナルとマンコがヒクヒクッ♥️と開閉し腸液と愛液が混ざり合った粘液を垂れ流す。
あたるの睾丸がゴロンッ♥️と垂れ下がり、ペニスからダラダラッと我慢汁が滴る。
面堂のペニスがグググッ♥️と反り返り、鈴口からは大量の先走りがジュワッと溢れ出た。
四人はもはや正気を失い、ただ快楽を求めるだけの存在と化していた。
互いに抱き合ったり舐め合ったりしながら更なる刺激を求め続けた。その光景はまさに地獄絵図と言っても過言ではなかった。
「イグゥウウッッ!!♥️イグイグイグゥウウッッ!!♥️」
四人はほぼ同時に絶頂を迎え、大量の体液を撒き散らした。床や壁には白濁した水溜りができ、部屋中には生臭い匂いが充満する。
「ふふっ……これにて洗脳実験は終了ですわ」
了子は満足げに微笑むと、意識を失った四人を放置して研究室を後にした。