スバル陥落 まつり編 作:雑なカプ小説でも需要あるとシンジくん
原作:ホロライブ
タグ:R-18 ガールズラブ AI本文利用 生成AI AIのべりすと Vtuber ふたなり 大空スバル 夏色まつり ご都合主義
夏「ふたなりはじめました」
「スバル………助けてぇ………」
「まちゅ、どうした!何かあったのか!?」
大空スバルに夏色まつりからそんな連絡が来たのは配信お休みをいただいているそんな時だった。
「スバル、困ったことが起きちゃって、どうすればいいのかわからなくて、スバルに連絡を………」
「大丈夫だから、まちゅ。とりあえずウチ来るか?いや、来れる?というか今どこにいるの?」
そんな会話をしてから1時間ほどして夏色まつりは不安げな表情で大空スバルの自宅を訪れた。
スバルはまつりを自宅に入れて部屋に案内しようと後ろを向いた瞬間、まつりに背後から抱きしめられた。
そして同時にスバルのお尻のあたりに不思議と何か硬いものが押し当てられた。
「ま、まちゅ………?」
「ス、スバル……ごめん、もう我慢できない……♡」
息の少し荒いまつりによって廊下に押し倒されたスバルは振り返るように見て目を大きく開けた。
まつりのスカートからまるで腕のように太く長く逞しいおチンチンが生えていたのだ。
「ま、まちゅ!?ど、どしたのそれ!?」
「わからない……朝起きたらこんなになってた。それに……」
まつりはスバルにまたがったまま自分の履いていたスカートをたくし上げると極太長のおチンチンから先走り汁が滲み出ていることに気がついた。
「……え?」
「もう我慢できないんだ♡」
そんな非現実的な光景を見た後でもなぜかあまり驚かなかった自分に驚きながらとりあえずこの状況から脱しようともがくスバルだったが、まつりのその細い腕で押さえられただけなのに全く動けずただ時間が過ぎるだけだった。
そしてまつりは廊下に押し倒されたことで半ケツになり露わになったスバルのオマンコにフゥ、フゥと息を荒くしながらおチンチンを押し当てて先走り汁で膣口を濡らして入れるための準備をする。
「スバルの初めて、まつりの童貞チンポで貰っちゃうね♡」
「ま、待って……そんな太いの入らないって……」
そんなスバルの言葉も虚しくまつりはおチンチンの先端を膣口に押し当てた後ゆっくりと挿入した。
「あ゛っ……がぁ……」
あまりの痛みに声にならない声を上げるスバル。そしてそのまま一気に奥まで突き上げられた。
「いぎぃいいいっ!?」
その痛みで思わず大きな声が出てしまう。
しかしそれでもなお腰をゆっくりと動かすことをやめないまつりになんとか抵抗しようとするものの全く動けないことに恐怖するしかなかった。
そしてそのまま何度もピストン運動を繰り返し、やがて限界に達したのかまつりはスバルの子宮口に向かって大量の精子を吐き出した。
「まつりの童貞チンポからの濃いやつ、イクよぉ!!受け止めて、スバル!!」
「んほぉおおおっ♡イクッ!イッちゃうぅううっ♡」
スバルはそのあまりの量の多さと子宮に感じる熱さで思わず白目を向いて舌を突き出してしまうほど感じてしまったが、すぐに意識を取り戻した。
そんなスバルに対してまだ満足していない様子のまつりのおチンポは再び動き始めたのだ。
(やばい……これ絶対孕まされる……!早くなんとかしないと……!)
そんなことを考えているうちにまつりにまた射精されてしまったようで、スバルのお腹が膨れ上がるほどの量の精液を流し込まそれてしまう。
「あへぇえ……♡しゅ、しゅごい量……♡」
そんな子宮内にもたらされた熱と快感に酔いしれてしまうスバルの胸元にまつりはスルッと手を入れてくるとノーブラだったスバルのおっぱいの乳首を探り当てて、指先でくりくりと乳穴を弄りだした。
「ひゃううっっ!?だっだめっそ、そこは敏感だからぁあっっ!」
そんなスバルの言葉を無視してまつりは執拗に乳穴を攻め続けた結果、乳首はすっかり真っ赤に勃起して大きく肥大化してしまった。
まつりはふたなりデカチンポでスバルの膣壁を抉るように子宮口を攻めながら、そのスバルの肥大化した乳首を今度は捻り潰して弄りはじめた。
「んぎぃいいいっ♡ち、乳首っちぎれるぅううっっ!」
そんなスバルの絶叫などお構いなしにまつりは乳首を弄りながら腰を動かすと、どぴゅるるるっと凄まじい勢いで再びスバルの子宮内へと大量の精液を流し込むと、スバルも盛大に潮を吹き出して絶頂を迎えてピクピクと痙攣してしまう。
「あへぇえ……しゅごぉお……♡」
そしてそのまま意識を失ってしまったスバルのオマンコからまつりはふたなりオチンポをゆっくりと引き抜くと、栓が抜けたことでゴポォっと逆流し溢れ出すほどの大量の精液が溢れ出てきた。
「はぁ〜♡やっぱりこのサイズのおチンチンだといっぱい出ちゃうなぁ♡」
そんな独り言を呟きながらもまだ満足していないのか再び勃起し始めたおチンチンを見てまつりはニヤリと笑う。
今度はうつ伏せに倒れているスバルのお尻を掴んで持ち上げるとその大きなデカ尻のオマンコではなく、未開発のアナルへとデカチンポを押し当てると尻穴が強引に抉じ開けられる。
「ふぎぃっ!?」
思わず意識を取り戻してうめき声をあげるスバルを無視して、ズブズブと直腸へと侵入していくふたなりデカチンポは先程よりも一段とその大きさを増しており一瞬でスバルのお腹を妊婦のように大きく膨らませた。
その腸内を責めるまつりのふたなりデカチンポの強烈な圧迫感によって、スバルは瞳がぐるんと裏返って口を半開きにして舌を突き出したアヘ顔を浮かべるが、まつりはその状態で容赦なくピストン運動を開始したのだ。
「お゛♡!お゛っ♡!な、何これぇえ♡!しゅごく気持ちいいいぃいっ♡」
今まで感じたことの無いような快感に襲われたことで意識が覚醒したようで、しかしそんな状況にもかかわらず快楽に溺れてしまっているのかスバルは腰を自ら振り出した。
その腰使いによってさらに圧迫された腸内と子宮が擦れ、子宮内に残っていた精子が再び活発になるように蠕動運動を始めて先程までの痛みよりも気持ちの良さが増したような不思議な感覚を感じることができたスバルは次第に自分から求めるように動き始めた結果、そのまま上下同時二穴攻め同等の快感でお互いほぼ同時に果ててしまうこととなった。
そしてだらしなく舌を出してアへ顔を晒しながらビクビクと痙攣しているスバルに対して、まつりは最後の仕上げとばかりに直腸を越えてS字結腸の腸壁をデカチンポで押し上げんばかりに突き上げるとそのまま再び大量の精子を放出した。
「おぼぉっ!!お゛ぉおお゛お゛っ!お゛っぎぃいいいいっ♡♡しゅごいぃいいいっっ♡」
2つの穴から逆流する精液と、その勢いによってスバルのお腹がさらに膨れ上がるほどの大量射精を受けたことでようやく満足したのかゆっくりとふたなりデカチンポを抜いていくと栓が抜けたようにドバァッ!と音を立てて溢れ出す白濁液は床一面に広がった。
そして完全に出し切ったところでやっと落ち着いたようで、まつりも疲れきった様子で床にへたり込む。
スバルの高く持ち上げられたお尻からふたなりデカチンポを抜き取ると引き抜かれたことによる快感でイってしまいピクッビクンと跳ね上がる様にびくんっびくんっと絶頂し続けているスバルの身体をまつりは足を掴んで引きずるようにしてスバルの部屋へ入っていった。
それから数時間後……スバルがようやく目を覚ますと自分の格好と部屋中に充満したイカ臭い匂いで自分が何をされたのか思い出して、顔を真っ赤にすると急いでお風呂へと駆け込み体を清める。
リビングへと向かうと、そこには既に目を覚ましていたまつりが下半身を丸出しにしたままソファに座っていて、笑顔でスバルのことを出迎えた。
「おつかれ〜♡どうだった?初めてのまつりとのセックスの感想聞かせてよ」
そんな彼女の質問に対してスバルは何も答えずただ俯いているだけだったのだが、そんな様子を見て察したように微笑むとまつりは下半身のふたなりデカチンポを指差して口を開いたのだった。
「とりあえず、スバル……私のオチンポ、キレイにしてくれる♡」
スバルはその言葉に無言で股間を愛液で濡らして湿らせると、まつりのそそり勃つデカチンポの前にしゃがみ込んで口を開いて咥え込むように音を立ててしゃぶりついた。
「んっ♡スバル、フェラ上手だね♡」
そんなまつりの言葉を聞きながら、スバルは必死に奉仕を続ける。
「んぶっ♡じゅぽっ、ずぞぞっ♡」
そんな激しいフェラチオにまつりは腰を震わせながら、スバルの頭を掴んで喉奥まで押し込むようにして腰を動かし始める。
そしてついにその時が来た。
どぴゅるるるるっ!ぶびゅるっ!びゅーっ!!
「んっ♡んん゛っ!?んぐぅうう〜っっ♡♡」
まつりのデカチンポから勢いよく放たれた大量の精液がスバルの口内を満たしていく。
それでもなお射精し続けるふたなりデカチンポを離そうとしないスバルに対して、まつりはそのまま腰を振り続けるとやがて最後の1滴までも出し切った。
ようやくスバルの口から引き抜かれたデカチンポには唾液と精液の糸を引いていた。
「げほっ、ごほっ!おぇえ……っ」
「ふぅ〜♡気持ちよかったよ♡スバル♡じゃあ、今度はこっちで、ね♡」
そう言いながらまつりは再びソファへと寝転がると、今度はスバルを自分の上に跨って座ってくるように目で誘う。
そんな様子に諦めたのかスバルはゆっくりとまつりのそそり勃つふたなりデカチンポを跨いで上に立つと、自分のオマンコをあてがいゆっくりと挿入していった。
「んー、まどろっこしいなぁ♡えーい♡」
「んひぃいっ♡しゅごいぃいいっ♡お゛っ♡」
まつりはゆっくりとしゃがもうとしているスバルの腰に手で掴むと、そのまま一気に下まで引っ張ってふたなりデカチンポの根元まで挿入すると、子宮口を押し上げられてしまい思わず仰け反る様にして絶頂してしまうスバルだったが、それでもなんとか耐えて腰を動かす。
「あへぇええっ♡これしゅごぉおおっ♡」
そんなスバルの痴態を見て興奮してきたまつりは下から突き上げるように腰を振り始めた。
その強烈なピストン運動によってスバルは為す術もなくただひたすらに喘ぎ続けることしかできないでいた。
再び子宮口を押し上げられたことにより、今までにないくらい一際大きな絶頂を迎えると同時に膣内をぎっちり圧迫しつづけているまつりのデカチンポも限界に達しようとしていた。
「出るっ!!スバル!私のふたなりオチンポミルクで孕んで!!」
そんなまつりの心からの叫びと共に先程より遥か多い量の精子が放出されてしまい、スバルは自分の膣内でぶりゅりゅりゅっと大量の卵子がブチ壊されているような錯覚すらも覚えるほどの濃厚なミルクがデカチンポから勢いよく満たされていくのに快感を覚えた。
「おっほぉおおっ♡いぐっ♡いくいく♡いっぐぅうう♡あへぇっ♡」
それによってスバルも深い絶頂に達してしまったようで、情けなく舌を突き出して潮を吹き出すとビクビクと身体を痙攣させていた。
その大量に注がれた濃厚なザーメンとは明らかに別な濃い液体が流し込まれる感覚を感じ取りながらもその表情は幸福に満ちており、蕩けきっていたのだった。
その後、2人はあの後何度したのか覚えてない程ただひたすらにお互いを求め愛しあった。
まつりのデカチンポに服従し続けたスバルは最終的には気絶しても精液を流し込まれてボテ腹状態でぽっかり開いたスバルのマン穴からドロっと入り切らなくなった子宮内射精された精液が逆流して垂れ流しになるほど犯された。
そしてそれ以降、2人の関係は周囲の人からわかるほど変わった。
「ねぇ、まちゅ♡子供、何人ぐらい欲しい♡」
「えっと……五人ぐらいは、欲しいなって……」
「そんなに?!フフっ♪もちろん良いよっ♡じゃあ早速練習だ♡」
「はっ♡あんっ♡はいっ♡いっぱい子作りしましょぉっ♡」
あれからというもの、まつりは配信後には毎回のようにスバルを呼び出し、その大きなデカチンポで犯して孕ませセックスをするという生活を繰り返していた。
スバルもまつりとのコラボ配信が多くなり、また休みの日が増えたことにリスナーをざわつかせた。
そして今夜もスバルはまつりに呼び出されて、事務所近くの公園へと向かい、そのデカチンポに服従するのだった。
「まちゅ♡まちゅ♡まちゅ〜♡♡」
「スバルったら、かわいいんだから♡」
こうして2人は今日もまた愛し合うのであった。
そんな2人のセックスを影から覗き見る影が複数あったことに2人は気づくことはなかった。
「スバルちゃん……」
「スバちゃん……」
「しゅばぁ………」
「スバル先輩………」
「スバル……」
そんな彼女たちは、まるで獲物を狙う肉食獣のような目をしながら、ただ静かに2人を見つめるのであった。