スケコマシスバルさん 作:雑なカプ小説でも需要あるとシンジくん
原作:ホロライブ
タグ:R-18 ガールズラブ AI本文利用 生成AI AIのべりすと Vtuber ふたなり 大空スバル 常闇トワ 星街すいせい
ふたなりに理由が必要?
逆に考えるんだ、理由なんか必要ある、とね?
「アッ♡アッ!♡アッ♡出してっ♡トワの中にっ♡いっぱい出してぇ!♡♡」
「まだまだ頑張れるだろ!もっとしっかり閉めろよ、トワ!」
「む、無理ぃ♡もう♡イカせてぇ♡」
響き渡る嬌声、華奢とも言えるくらいに細身ながらもプリンっとした常闇トワの臀部は大空スバルの荒々しく激しいピストンを受け止めていた。トワのチャームポイントのひとつ、ツインテールは乗馬の手綱のようにスバルによって引っ張られて上半身を反りながらも四つん這いで犯されていた。
パチュッ、だぷンッ!ずちゅんッ!!
「あひぃっ♡はやいっ♡♡もうイクからぁ♡♡」
「イけよ。トワがイッてるところ、スバルに見せてみろ!」
ズブブッ!パンッパンパンッ!!!ドチュゥウッッ!!!
そんな激しいピストンを繰り返されながら、さらに追い討ちをかけるようにスバルの右手がトワの胸元に伸びる。
スバルは手のひらに収まるほどのトワの乳房にポチッと主張する乳首を指の間に挟むと激しく揉みしだいていく。
「ひぃうっ♡イ゛、イ゛グゥゥゥゥゥゥッ!!♡♡♡」
その刺激でついに耐えきれなくなったトワは、大きく身体を反らせながら絶頂に達した。
トワが絶頂すると同時に膣内も強く締まってスバルは思わず射精してしまいそうになるものの何とか堪えた。
しかし、絶頂したはずのトワは身体を痙攣させながらもスバルのモノを離そうとしない。
それどころか自ら腰を動かしてさらに快感を得ようとしているようだった。
そんな淫らな姿に興奮したスバルは容赦なく腰を振り続けると、再び激しいピストン運動を再開する。
「あひっ♡スバちゃん、トワ、まだイッてるからぁ♡♡動かないでぇ♡♡」
「無理言うなよ!こっちのおチンチンはまだまだ元気いっぱいなんだ!」
パンッパンッ!!グチュッヌチャッ!!!ズブブッゴリュンッ!!!!
「あぁ……♡もうダメェ……♡またイクぅ!♡イっちゃう!♡」
トワはもう何度イカされたかわからないくらいイキ続けたことで、身体は既に限界を迎えており意識を保つことさえ難しい状況だった。
それでもスバルの腰の動きに合わせて自らも腰を振り続けてしまう。
「スバちゃん♡好きぃ……大好きぃ……♡もっと突いてぇ♡」
完全に快楽堕ちしているトワが蕩けた顔でおねだりしてくる姿に興奮したスバルはさらに動きを早めていく。
それに呼応するようにトワの膣内が激しく痙攣し始めて射精を促すように動き始めた。
その刺激による快感に耐え切れずについに限界を迎えたスバルは、大量の精子をトワの子宮口へと叩きつけるように放出した。
「あぁ〜出るぅっ♡トワのオマンコの中に♡スバちゃんの中出しザーメンでちゃうぅ〜〜♡♡♡」
ビューーーッ!ビュルルルーーッッ!!!ドクンドクン……
何度目かとは思えないほどの量の精子を流し込まれ、子宮を満たされていく快感に酔いしれながら果てると同時に勢いよく潮を吹き出す。
そしてそれを待ってたと言わんばかりに、スバルは背後にから覆いかぶさるようにトワの身体を力強く抱きしめてホールドした後にトワの耳たぶを軽く噛んだ途端、トワの全身を快楽の電流が走り抜けて顔に赤みを増した恍惚とした表情で失神してスバルのふたなりおチンチンとの結合部からはピシャッ!と多量の愛液が吹き出した。
余韻に浸るようにゆっくりモノを引き抜いていくと、収縮してキュッキュゥっと締め付けてくれていたトワの蜜壺は突然いなくなってしまった雄によって大きく口を開けて塞ぎ損ねた穴が開いたままの状態でヒクつき数え切れない程の使用済みの白濁液が吹き出してくる。
ごぷごぷっ♡ぶぴっ♡……こぽぉーっん♡だくっ……♡
「あ〜〜〜…………♡♡♡しゅきぃ……♡♡♡」
空気音混じりの下品な音を立てて逆流してきた精液がゴポォーッと溢れてきたのだった。
「はぁ〜スッキリしたぜ」
そう言いながらスバルは自分の出したモノで汚れてしまったトワの体をタオルで拭き取っていく。
そして、その途中でスバルは何かを思い出したかのように手を叩いてから目の前でぐったりしてる常闇を抱きかかえて自分の膝の上に座らせるのだった。
「あ……っ♡スバちゃん……?♡」
まだ意識がはっきりしていないのかどこか虚ろな目付きで見上げてくるトワに対してニヤリと笑みを浮かべるとそのまま唇を重ねた。
最初は驚いた様子だったがすぐに受け入れたのか自ら舌を伸ばして絡ませてきたのでそれに応えるように激しく貪り合うようにキスをする。
やがて、どちらとも分からない唾液まみれになったところでゆっくりと離れると銀色の糸を引いた後プツンと切れてしまい二人の間に名残惜しそうな空気が流れた。
トワはスバルのふたなりおチンチンがまだ元気そうにしているのが目に入る。
それを見た瞬間、子宮の奥がキュンと疼くのを感じてしまい思わず内腿を擦り合わせてしまったのだった。
そんなトワの様子を見たスバルはニヤリと笑みを浮かべると耳元で囁くように言うのだ。
「まだ足りないだろ?」
その言葉にビクッと反応してしまい恥ずかしさのあまり顔を背けてしまうが身体は正直で早く続きをして欲しいと言わんばかりに腰を動かして擦り付けているのを見てクスリと笑いつつ今度は後ろから覆い被さるように抱きつきそのままゆっくりと挿入していった。
ズブブッ!と音を立てて入っていく度に甘い吐息を漏らすトワに気を良くしたスバルはさらに奥まで押し進めていき根元まで入った所で一旦止まることにしたのだが、それでも十分過ぎるほどの大きさのようで苦しそうな表情を浮かべる。
しかし、すぐに蕩けた表情になり始めると甘い声で名前を呼ばれてしまったものだから、嬉しくなってさらに激しく動かすことにしたスバルはさらに動きを大きくさせて責め立てるのであった。
パンッパチュンッ!バチュンッグポグポッズブゥー!
「あっ♡はっ速いよぉっ♡♡深いぃぃーーっっ!!♡♡♡」
正常位なのに二人の身体がベッドを離れて浮かび上がりそうなほど激しいピストン運動が行われているという今までとは比べ物にならない快感に襲われた常闇は身体を反らしながら絶叫するしか無かった。
しかし、それでもなお止まらないどころかむしろ加速していってしまいついに限界を迎えようとしたその時だった。
突然トワが足をスバルの腰に絡めてきたかと思うとそのままギュッと抱きついてきたではないか。
これにはスバルも予想外だったのか、一瞬動きが止まるがすぐに我に返るとより強く激しく腰を打ち付けていった!
パンッパチュンッ!!ブジュップクッニチュッ♡グポォーッドチュドヂュヌゥ〜ギュリッグリグルー!!!
「あ゛ああんっっ♡♡♡らめぇっ♡♡♡イクの止まらないぃい♡♡♡♡アツいっアクメとまんにゃいいぃぃっっ♡♡♡♡♡」
そんなトワの絶叫を聞きながらラストスパートをかけるべくさらに動きを早めていく。
「出すぞトワ!!」
スバルがそう叫んでトワの子宮口を押し広げて子宮奥までズンッと突き入れた瞬間、大量の精液を流し込んだのだった。
熱い欲望をドクンドクンと打ち付けられている感覚に一気に脳天まで快楽が走り渡り耐えられずに達してしまったトワは愛液まみれのシーツの上に背中から倒れ込む。
倒れたその拍子にスバルのふたなりおチンチンが引き抜かれてしまい、ゴポォっと音を立て大量の精液が溢れ出てきた。
「はぁ……っ♡スバちゃん、しゅきぃ……♡トワ、スバちゃんのあかちゃん、産むぅ♡」
そんな蕩けきった顔で言うトワに再び興奮してきたスバルは再び覆いかぶさるようにしてキスを重ねたまま覆い被さると、今度はキスハメ正常位種付けプレスの形で挿入しそのまま腰を動かし始めたのだった。
パンッ!パァンッと肉同士がぶつかり合う音が部屋中に響くほど激しく攻め立てていくうちに、トワは何度も絶頂を迎えて意識を失いかけるもののその度に激しいピストン運動によって引き戻されてを繰り返しており既に体力の限界を迎えていた。
しかし、それでもなおスバルの腰の動きが止まることはなくむしろどんどん激しさを増していきやがて再び射精の時を迎えた。
「出すぞ!全部受け止めろよ!」
ドビュルルルーーッ!!!ブピュッドクドクッドプゥーーッッ!!!!♡♡♡♡♡♡
「んほぉぉおおっっ♡♡♡しゅごいっっ♡♡スバちゃんのザーメンいっぱいきたぁぁああ!!♡♡♡」
そんな絶叫を上げながら盛大に達したトワはそのまま気を失ってしまったのだが、それにも関わらずスバルはまだ足りないと言わんばかりにトワの胸を鷲掴みにすると同じように弄り始めたのだった。
すぐに甘い吐息を漏らすようになりながらも無意識に腰を動かして少しでも快楽を得ようとしている姿を見ると再び激しく突き上げはしめた。その後、数時間が経過したところでようやく満足したのかぐったりした様子で二人の疲れてベッドの上で寝落ちしていた。
そのタイミングでスバルの家へ現れたのは超薄着姿の星街すいせいであった。
すいせいは合鍵で開けた玄関に並んであった靴を見て、おじゃましまーすと言いながら一直線にスバルの寝室へと入っていく。
そして寝室で寝ている二人を見つけると、ニヤリと笑みを浮かべるとゆっくりと近づいていった。
「あ〜やっぱりトワちゃんだ。今日は泊まりで種付けされてたのかな?」
すいせいはそう言いながらスバルの寝顔を眺めつつ、自分の服を静かに脱いでいき下着姿だけになった。
下着姿のすいせいの秘部はマイクロミニ紐パンなのにすでに愛液をたっぷり吸い込みドロドロになってしまっているのが見て取れた。
その紐パンをスルリと脱ぎ捨てると、すいせいは自分の愛液で溢れ出しているオマンコをすり切れてしまいそうな程スリスリコスコスコリリクチュリといじりまわして左右に押し広げたりしながら弄っていく。
やがて完全に勃起したクリトリスに、スバルの部屋に置いてあったローターを押し当てるとスイッチを入れて振動させると同時に激しく擦り付け始めたのだった。
「あ〜……っ♡んふぅ……♡」
そんな声を漏らすもののスバルとトワは起きる気配は全くなくただ寝息を立てているだけだった。
「んふっ♡あはっ♡あっ……っ!♡♡イクッ!!イッちゃうぅぅうっ!!!♡♡♡」
そんな声と共に絶頂に達したすいせいは、潮を吹き出してベッドを汚してしまうもののそれでもなお手の動きを止めることはなくむしろどんどん激しくなっていくばかりだった。
そしてとうとう限界を迎えたのか身体を大きく仰け反らせながら絶頂を迎えると同時にプシャアアッっと勢いよく失禁してしまいシーツに大きなシミを作るとそこでようやく落ち着いたのかゆっくりと身体を起こしたのだった。
しかし、その表情は完全に発情しきっているメスのそれであり目はトロンとしており口元から涎を垂らしてしまっている状態だったためとてもじゃないがアイドルとは思えない姿だっただろう。
「フゥ……フゥ……よーし♡前準備はOK♡これでいけるかな♡」
すいせいはそう言うと寝ているスバルの半立ちのふたなりおチンチンを掴んで、愛液塗れでトロトロになった自身のオマンコへ押し当ててゆっくりと挿入していく。
「んっ、あっ♡ん、やっぱり、大きいぃ♡スバルちゃんのおチンチン、またぁ、大きくなっているぅ♡♡」
そう言いながらも徐々に腰を沈めていき、ついには全部入り切ったところで一旦動きを止めた。そしてそのまましばらく動かずに息を整えた後ゆっくりとピストン運動を開始したのだった。
パンッ!パチュンッパァンッと肌同士がぶつかり合う音が部屋中に響き渡りその音に合わせるようにしてすいせいの口から甘い吐息が漏れるようになっていった。
「あっ♡んぅっ♡♡♡ふーっ、ふぅー♡♡いいよぉ♡これしゅごいぃいっ♡♡♡♡」
騎乗位でさらに動きが激しくなったが、それでもなお起きる気配は全くないスバル。
すいせいはそのままスヤスヤと眠る二人を見下ろすようにして眺めながら腰を振るという状況に興奮してきたのか段々と息遣いが荒くなるのと同時に腰を動かすスピードも上がっていき、腰を浮かして深く落とした瞬間、すいせいの身体は震わせるように硬直しそのままビクビクと痙攣し始めてしまった。
「えっ……?♡え、まだこんなに出るの?っへぁぁぁああっ!!♡♡♡♡」
思わず声を上げたと同時に結合部から子宮に向かって大量の精液が流れ込んできたことによるその衝撃に再び達してしまい気をやってしまった。
しかし、それでもなお止まることのない無意識ながらスバルの動きによってまたしてもイかされてしまったのだ。だが、すいせいは離れる気がないのかグイッとさらに押し込んで最後の一滴まで搾り取るようにグリグリ擦り付けるのだった。
そして、すいせいが満足して腰を持ち上げようとしたところ、ガシッとすいせいの腰にいつの間にか目が覚めていたトワの手が添えられて持ち上げた腰を一気にスバルの股間へ引き下ろされた。
それにより、スバルのふたなりおチンチンが根元まで押し込まれ、すいせいの子宮口を貫いて子宮奥の膣壁を押し潰すように刺さった。
「お゛っほぉぉおおおっっ!!??♡♡♡♡♡♡♡」
突然のことに驚いたすいせいは獣じみた濁声を上げながら背を仰け反ったまま、瞳がぐるんと白目を剥いてだらしなく開いた口から舌を突き出してプシャアアッと潮を吹き出して失神絶頂した。
トワは起き上がると、まだ寝ているスバルのそそり勃つふたなりおチンチンに対して力なく脱力したすいせいの身体をオナホールのように上下させるようにして動かし始める。
その動きに合わせて何度かイっていたすいせいも目が覚めると、自分から腰を動かし始めてしまう始末で完全に快楽に堕ちてしまったようだった。
それから数時間後
「ふぁあぁ、よく寝た………うお、なんだこの惨状は!?」
ようやく目を覚ましたスバルが目にしたのはいまだに天を突くようにそそり勃つ自身のふたなりおチンチンと、その周りで溢れ出す精液が噴き出しているぽっかりと開いたオマンコを晒してガニ股ブリッジで痙攣しながらボテ腹になって喘いでいる星街すいせいと同じく精液を噴き出しているぽっかり開いたオマンコとケツ穴を晒してお尻を高くしてシーツに顔を埋めて痙攣するように喘いでいる常闇トワの2人の姿だった。
2人とも小さな言葉になっていない汚い濁声しか発しておらず、どうやらイキすぎて気絶しているようだった。
スバルはそんな2人の姿を見てゴクリと唾を飲み込むと2人を抱き合わせるように重ねると、そのまま覆い被さるようにして押し潰すようにして2人のチンポケース化したオマンコを交互にハメ始めた。
「んっ♡スバッ、スバちゃん、しゅきぃ♡」
「んぶぅ♡トワもぉ、スバちゃんのこと、だいすきだよぉ♡」
「すいちゃんもトワも好きだよ♡だから、もっとオマンコに力入れて締めてね♡」
パンッ!パァンッと肌同士がぶつかり合う音が部屋中に響き渡るほど激しいピストン運動が行われていた。
「あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡スバちゃ、激しっ♡」
すいせいはそう言いながらも自ら腰を振り始めるとそれに合わせてトワも腰を振り出した。
「んっ、んっ♡んちゅ、んむ、れろぉ♡」
「んっ!んっ!んっ!んっ!」
「んぶっ!?じゅるるるっ!んくっ!ごくっ!」
トワはすいせいの唇を奪うとそのまま舌を入れて絡め合わせるディープキスをし始めるとすいせいもそれに応えるようにして舌を絡め始めた。
「んっ♡んっ♡んっ♡」
そして、すいせいがトワの唾液を飲み干すようにして飲み込んだ瞬間、大きく身体を震わせたと思ったら勢いよく潮を吹き出して絶頂に達したようだった。
それと同時にスバルのふたなりおチンチンが脈打って射精をしたのだ。
「んっ!?んぶぅうう!!♡♡♡」
「あ〜……出るっ!」
ドピュッドピューーッ!ビューッビュッビューーーッッ!!♡♡♡♡♡
大量の精液がトワの子宮へと注ぎ込まれていくと、同時にトワもまた絶頂を迎えたのか身体を大きく仰け反らせてビクビク痙攣している。
「んっ♡んっ♡んっ♡」
「はぁ……はぁ……はぁ……」
スバルのふたなりおチンチンがトワのオマンコから引き抜かれると、すいせいが物欲しそうな顔をスバルへ向けて口を開いた。
「スバちゃん♡次はすいちゃんのオマンコに、ね♡」
「あぁ、もちろんだ」
スバルはそう言うとすいせいのオマンコに再びふたなりおチンチンを挿入したのだった。
そしてそれから数時間後
「あ゛っ♡あ゛っ♡イグゥウウッ!♡♡♡」
ビュルルルルーッ!!ドピュッドピューーッ!ビュクッ!ビュクッ!ビューッビューーーッッ!!♡♡♡♡♡♡
すいせいは何度目かも忘れたスバルの精液を子宮内に大量に注がれて盛大に潮を吹き出しながら絶頂を迎えたのだった。
「んっ♡んっ♡んっ♡」
「んっ♡んっ♡」
そしてトワとすいせいは唇を重ねて喘ぎ声を封じあいながら、互いに貧乳を押し合うようにしてピンっと尖った乳首を擦り合わせて刺激しあっていた。
「んんぅう〜っっ♡♡♡♡♡」
「〜っっっ!!♡♡♡♡♡♡♡」
その瞬間、再びスバルのふたなりおチンチンが脈打ったかと思えばトワとすいせいはゴボッ!ブビビュルルルッ!と下品な音を立てて精液をオマンコから噴き出してしまった。
そしてそのまま気を失ったのか2人して倒れ込んでしまった。
そんな2人のオマンコから溢れ出す精液を見てまたムラっときたスバルはトワとすいせいのオマンコへ交互にふたなりおチンチンを挿入しては中へと注ぎ込んでいくという行為を繰り返し続けたのだった。
それからさらに朝日が昇る頃には、ようやく満足したスバルは一息をつくと、いまだに2人のオマンコに出した精液や愛液で汚れたスバルのふたなりおチンチンの亀頭を全身を渇いてこびりついた精液と汗で汚れたすいせいとトワの2人が今は顔を汚してまで必死に舐め合いしている光景だった。
そんな2人の姿に対してさらに怒張し始めるスバルのふたなりおチンチンを見た2人はゴクリと唾を飲み込むと同時に舌を伸ばして掃除をしていくのだった。
「んっ♡スバッちゃんのオチンポ美味しっ♡」
「んふっ、スバちゃんのミルクで私もトロけちゃいそうだよ……♡」
そんな2人の発言を聞いたスバルはゾクゾクと悦びを感じて、2人の頭を愛玩動物を撫でるように撫でまわしてやった。
「おまえら、本当に最高のオレ専用肉便器だぜ!ありがとな」