※この作品はR-18です。

きっと私のアカデミア〜R18シーンのみ〜   作:おいーも

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お嬢様の女の部分

 

 

 

 

 

 

 

side憎田愛

 

 

 

ぱん……ぱん……

 

 

少し夜も更けたある日、自室にてお嬢様と身体を重ねあっている。正常位……お嬢様のお顔がはっきりと見える私の好きな体位。

 

もちろんお嬢様にも私の全てが見えてしまうため……少々恥ずかしいが、それも私の興奮を掻き立てるスパイスに過ぎない。

 

 

「愛ちゃん♡愛ちゃん♡」

 

「んっ♡……はぁ♡……お嬢様♡……大変っ……♡あん♡……お上手です♡♡」

 

 

お嬢様は私と2人きりだと、スローペースでゆっくりゆっくり時間をかけて抱いてくださる。まるで私の隅々を味わうように。全身を撫で、口に含み、舌で確かめ、そうして開城された私の秘部に、お嬢様の愛が抽挿される。

 

 

「えへへ♡愛ちゃんの好きな場所もう知ってるからね♡……ココとか……どう?」

 

入口の近く。上部をぐりぐりと擦りあげられる。

 

 

「んんんっ♡♡♡」

 

パチパチと視界が弾ける。お嬢様に全てが見られている。それも相まって、この体位でこれをされるだけで……私はッ♡♡♡♡

 

 

ビグン!!

 

「……っはぁっ♡♡♡♡」

 

「っ♡♡♡」

 

背筋が跳ねる。軽く……軽くですが……達してしまいました。

 

 

「愛ちゃん……♡締め付けすぎ♡♡」

 

「は……は……♡お嬢様の……おちんぽ様が……♡大変逞しく……♡♡」

 

「いっぱい締め付けてくれちゃって……♡♡可愛い♡♡」

 

 

お嬢様の顔が近付く。お嬢様……口付けを……

 

「ん……♡」

 

「おじょ……うさま……♡♡♡」

 

 

何度かのフレンチキスから、私の口内に舌が入れられる。

 

お嬢様の首に手を回し……そして腟を閉めて……もっとせがむ。言葉などなくとも……伝えれる。

 

お嬢様の目がゆっくりと笑うように細められて、お嬢様の腰が動く。

 

 

ぱん……ぱん……ぱん……

 

「んっ……♡はっ……♡ちゅ……♡♡」

 

キスをしながら。抱きしめられながら。ゆっくり。私が1番好きな形。

 

 

私の足をお嬢様の腰に回す。離れたくない。離して欲しくない。もっと奥。もっともっと。はしたないなど思う暇はない。お嬢様がもっと興奮してくださるならなんでも。

 

「んへへ……愛ちゃん♡動きにくいよ?」

 

「お嬢様♡♡やめないでくださいまし?♡私の子宮は……もうお嬢様をたまらなく欲しております♡♡」

 

「……スケベ♡♡」

 

 

パンパンパン……

 

少しだけ抽挿のテンポが早くなる。お嬢様が興奮してくださってる証拠。それが非常に嬉しくて。同時にすごく気持ちが良くて。

 

 

「あっ♡♡あん♡♡気持ちい♡♡はぁっ♡♡気持ちいいです♡♡お嬢様ぁ♡♡♡」

 

「愛ちゃんっ♡♡私も♡♡すっごく気持ちがいい♡♡もっと愛ちゃんの声聞かせて?♡可愛い姿見せて?♡♡」

 

「はい♡はい♡目いっぱい見てくださいませ♡♡お嬢様だけの憎田愛です♡♡♡」

 

私の体に恥ずべきところはない。全てはお嬢様のために。

 

 

「早く……槍田になろうね?♡」

 

「っっっ♡♡♡♡♡♡♡」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「ん……ちゅ……」

 

「……んん……」

 

 

お互いに高めあったので一度休憩。ハグとキス。お嬢様のおちんぽ様はまだ私の中に入ったまま。

 

まだまだ固くて、大きくて、熱くて。入れられているだけでも達してしまいそう♡

 

「ん……ふふ。気持ちよかったよ♡愛ちゃん♡」

 

「はい……♡♡お嬢様♡♡今夜も私めを沢山可愛がっていただき……♡♡」

 

 

お嬢様が私のおでこに唇を落とす。

 

「すっごく可愛かった♡」

 

「お嬢様……♡♡♡」

 

 

ズポ……とお嬢様のおちんぽ様が私のおまんこから抜け、コンドームが大きな水袋となって出てくる。

 

 

「こんなに……沢山♡♡」

 

「えへへ。愛ちゃんが可愛かったからだよ?」

 

「もう……お嬢様……♡♡」

 

このお方はどれだけ私を好きにさせれば気が済むのでしょうか。

 

 

「もう1回……いい?」

 

「お嬢様……次は私に攻めさせてくださいませ?」

 

「え?愛ちゃんが攻めてくれるの?……うふふ。楽しみ♡」

 

お嬢様の顔がパァっと明るくなる。

 

……ふふ。今日この時のため……あの天捻様から勝ち取ったこのチャンス!

 

 

「お嬢様。こちらを……使ってもよろしいですか?」

 

ベッドの下から取り出したのは……ペニスバンド。今日私は、お嬢様の女の子の初めてを頂く。

 

 

「……これ……もしかして私の……」

 

「はい♡お嬢様のおまんこ♡……を。たぁ〜っぷり耕して差し上げたくて……♡♡」

 

「っ♡♡♡」

 

手際よく腰に装着していく。予め勉強しておいて良かったです。

 

お嬢様の表情は……さしずめ興奮半分恐怖半分と言ったところ。すっごく……そそります♡♡

 

 

「ふふ♡お嬢様……嫌だったら言ってくださいませ?」

 

「え?」

 

「私めはお嬢様のことが1番ですので……お嬢様に我慢をさせたくはありません。」

 

「……」

 

すると、お嬢様が四つん這いになって私に背を向けた。

 

 

「……いいよ……来て。……愛ちゃんなら優しくしてくれるって思ってるから……♡」

 

「お嬢様♡」

 

言葉だけですが……お嬢様♡ふふふ。声色に平静が装えておりませんよ?大いに期待されておりますので……不肖憎田愛。お嬢様を全身全霊を持って気持ちよくして差し上げますね♡♡

 

とりあえず……

 

 

「コレは……お付けしますね?お嬢様のお射精で汚してしまうかもしれませんし。」

 

「んっ♡」

 

お嬢様の股下のそそり立ってるおちんぽ様に、自らコンドームをつける。もう慣れたものですね。

 

その際に確認してみたが……もうおまんこ様がドロドロ。大変えっちでした♡

 

 

そしてペニスバンドにローションを垂らして……

 

「それでは……いきますね?」

 

「……うん……♡」

 

 

ぬぷ……ぬぷぷぷぷ……

 

おぉ……スルッと入っていった。運動されている方は処女膜が無いと聞きますが……お嬢様もそうなのですね。すぐに奥まで……??

 

 

「……お嬢様?」

 

お嬢様が顔を枕に埋めたまま、ピクピク震えて何も仰らない。

 

やはり痛かったのか!?私……何か間違いを……!

 

お嬢様の大きなおしりに触れる。

 

「んっっっ♡♡♡♡」

 

ビクン!

 

「!」

 

 

お嬢様の身体が甘い声と共に、少し大きく跳ねた。

 

「……ふふ♡」

 

「ま……まって!愛ちゃん♡こっ……これダメ……♡♡」

 

 

腰を大きく引く。抜けてしまわないギリギリまで。

 

個性が……溢れる……

 

 

「お嬢様♡沢山……可愛がって差し上げますね♡♡」

 

「愛ちゃんんっっっっっ!!!?♡♡♡♡♡♡」

 

パァン!

 

 

夜は始まったばかりだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

たんたんたんたんたん……

 

 

「あっ♡♡あんっ♡♡はぁっ♡♡♡うぅっっ♡♡♡」

 

「お嬢様♡お嬢様♡♡気持ち良いですか!?♡♡お嬢様♡♡」

 

「ダメっ♡♡気持ちいいっ♡♡♡あああああっ♡♡♡またイクッ♡♡♡」

 

ビグン!!

 

お嬢様が大きく背を反る。

 

 

すかさず後ろから手を伸ばし、お嬢様のおちんぽ様を扱きあげる。

 

「あああああっ♡♡♡♡♡だめだめだめ♡♡♡♡」

 

「ふふふ♡お嬢様……♡♡♡」

 

「そっちでもイクっ♡♡♡♡♡」

 

「はぁい♡」

 

パッと手を離す。

 

 

「っ!?!?なんでぇっ!!♡♡♡」

 

「お嬢様……おまんこ様と一緒にイッて、イキ癖つけてしまいましょ?そちらの方が……えっちですよ♡♡」

 

「♡♡♡♡♡」

 

 

 

 

 

お嬢様には大きな殻が背にあるので……後ろからハグということは出来ないのです。

 

……なのでお嬢様にこちらを向いていただき、沢山可愛がってさしあげることに。

 

 

ぱん……ぱん……ぱん……

 

「まっ♡♡まって♡♡愛ちゃん♡見ちゃヤダ♡♡」

 

「ダメですお嬢様♡可愛らしいお顔♡♡見せてくださいませ?♡」

 

 

必死で顔を隠そうとするお嬢様の手を握り、隠せないように。お嬢様は気持ちよすぎて力が入らないのか、私の個性込みで抑え込めれた。

 

「見てくださいお嬢様。おちんぽ様がふるふる揺れて……大変えっちですよ♡♡」

 

「あっ♡んんっ♡♡やだっ♡♡やだぁっ♡♡」

 

 

顔がどんどん赤く……♡♡お美しいです♡♡

 

お嬢様の胸に顔を埋める。……はぁ。本当にいい匂いです♡

 

 

私のお腹にお嬢様のおちんぽ様が当たって……♡擦れて♡

 

「ううううっ♡♡♡イクっ♡イクっ♡」

 

「どちらで?♡」

 

「どっちもぉっ♡♡♡♡♡♡」

 

どびゅううううっ……

 

ぷしっ……ぷしっ……

 

 

「まぁ……潮と精液を……ふふ♡」

 

これを繰り返せば……お嬢様のお身体をもっともっとえっちに出来ますね♡

 

 

 

「は……は……は……」

 

 

「お嬢様……♡」

 

「あ……愛ちゃん……♡気持ちよかった…………♡♡」

 

いつもはかっこいい表情のお嬢様が……こんなメスの顔を……♡

 

 

「またして……♡欲しいな……なんて♡♡」

 

「お嬢様?……あと1発。残っておりますわよ?」

 

「……!」

 

3発。お嬢様と身体を重ねる時は3発まで射精を許されるということは……3発出していいということ。

 

腰を大きくグラインドする。

 

 

「んんんんっっっ♡♡♡♡♡」

 

「まだまだ……お付き合いしてくださいませ♡」

 

「…………はい♡♡」

 

 

私の腰使いで乱れるお嬢様……♡♡

 

 

 

いけません……いけない扉が開いてしまいそうです♡

 

 

 

 

 

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