※この作品はR-18です。

きっと私のアカデミア〜R18シーンのみ〜   作:おいーも

7 / 8
愛は何処までも

 

 

 

 

 

 

 

side憎田愛

 

 

 

 

「ぢゅ……ぢゅるる……」

 

「んはぁ……愛ちゃん♡……気持ちい♡……」

 

「ぢゅぽ……お嬢様……お綺麗です♡」

 

 

今日は私がお嬢様とお身体を重ねる日。天捻様との約束です。

 

出来ることなら毎日抱いていただきたいのですが……それだとお嬢様のお時間を奪ってしまうのも事実。ですので、お互い週に1日づつ。お嬢様を2時間好きにできる日を設けました。

 

それが今日は私の日です。今は私だけのお嬢様……♡

 

今はベッドに腰掛けるお嬢様の股に顔を埋め、精一杯の御奉仕を。私の涎と、お嬢様の体液でテラテラ光るソレは……見ているだけで私のお腹の奥を刺激する。

 

 

「私ね?愛ちゃんのフェラ好きなんだ〜……なんて言うか丁寧っていうか、愛おしいっていうか……愛ちゃんが御奉仕してくれてるって感じる。」

 

お嬢様は私達に抱かれてからというもの……どんどん知識を蓄えられて、どんどんお上手になられていきます。

 

自らの身体はまだ受け入れきれては無いでしょうが、私たちの献身的なサポート(R18)のおかげで少しづつですが余裕が産まれている気がいたします。

 

 

「ふふ……当たり前です♡今から私のメイドおまんこを耕して頂くおちんぽ様ですので……♡精一杯御奉仕させていただくのはメイドの本懐です♡」

 

「っ……愛ちゃん?誘ってるの?」

 

「はい♡たっぷり可愛がっていただきたくて……♡」

 

 

お嬢様は最近淫語にハマっているらしく……こういうセリフがお嬢様の興奮をより良く引き上げてくれます。

 

私の顔の横。ビキビキと膨れ上がったお嬢様のおちんぽ様。こんなに逞しいものが本当に入るのか毎度のことながら不安になりますが……入っているのですからそういうことなのでしょう。人体は不思議ですね。

 

 

「お嬢様……♡もっと御奉仕させていただきますね?」

 

「……んふ……お願い♡」

 

「それでは……」

 

座ってるお嬢様の前に膝立ちになって、胸を近づける。

 

 

「私は……皆様に比べると小さいですが……」

 

ぱふ……

 

 

「堪能してくださいませ?」

 

胸でおちんぽ様を挟み、近くのローションを手に取り胸の間に垂らす

 

ぶじゅ……じゅぶ……べちゃ……

 

「んぁ……愛ちゃんも……充分……大きいじゃん。気持ちい……」

 

 

「大変嬉しゅうございます♡おちんぽ様も私の胸から顔を出して……♡すご〜くえっち♡……ですね?」

 

ゆっくり。ゆーっくり動かす。私の胸じゃ挟みきれないけれど……お嬢様のためならなんだってして差し上げたい。

 

ずぼ……じゅぽ……ずるる……

 

 

「愛ちゃん……すっごく気持ちいよ♡……愛ちゃんの胸の中でわたしのおちんぽがぬるぬるしてる……そこいい……ん♡……」

 

おちんぽ様の先端。真っ赤に怒張している部分。俗に言う亀頭。そこを擦って差し上げると……お嬢様の顔が快楽に歪む。全身が震えて……とてもお綺麗です♡

 

 

「はい♡こちらですね?丹念にさせていただきます♡」

 

「んあはっ♡愛ちゃんのいじわる♡」

 

「大変お可愛らしゅうございます♡お嬢様♡」

 

 

じゅこ……じゅこ……じゅこ……

 

テンポは一定にしない。早い時と遅い時。おちんぽ様が限界を迎えないギリギリの快楽を送り続ける。

 

 

「ん♡……いいっ……よぉ……♡…ぁ………気持ちいい……♡」

 

「……♡」

 

「もうっ♡…………顔見すぎ……♡恥ずかし……♡♡」

 

「もっとお見せ下さい……♡お嬢様の全部を……♡♡私の脳に焼き付けてくださいませ……?♡」

 

「……えっち♡」

 

「はい♡うふふ♡」

 

ぢゅこぢゅこぢゅこ……

 

 

「あぁっはんっ♡♡」

 

「はぁ♡……お嬢様……お嬢様……お嬢様♡♡♡」

 

少し力を込めて早い抽挿。

 

 

「くぁっ……♡♡……ダメ……♡もうイきそ……♡」

 

ピタ……

 

「あぁあっ……なんでぇ……」

 

困惑されている顔。こちらも大変素敵です♡♡

 

 

「お嬢様……♡出されるなら……私の中でお願いいたしますね?」

 

「…………うん♡わかった♪」

 

 

胸での御奉仕を辞め、机の引き出しから避妊具を取り出す。

 

カノーテス様と天捻様と決めた約束。1回のセックスで出す回数は3回まで。お嬢様の負担を考えた結果です。なので3つ。

 

まだまだ在庫はありますね。予めカノーテス様に言って貰っておいて正解でした。

 

 

「それではお嬢様……失礼します♡」

 

「……でも愛ちゃん濡れてないよ?」

 

「いえ♡先程の御奉仕でもう既にドロドロです♡ローションもありますし……」

 

「そうじゃなくって……♡」

 

「きゃっ?」

 

お嬢様に急に抱き上げられて、ベッドに寝かされる。

 

 

「……私が舐めたいの♡ダメ?」

 

お嬢様が私の股を開いて、顔を近付けた。

 

そんなこと言われたら……断れない。

 

 

「はい♡沢山味わってくださいませ……♡この身はお嬢様だけの物ですから……♡♡」

 

「いただきます♡…………ちゅ♡」

 

「んっ♡」

 

「うわぁ……♡ヒクヒクしてるよ?ほんとにドロドロだったんだ〜……♡」

 

「はい♡お嬢様の逞しいおちんぽ様に御奉仕していると……♡それだけで奥が疼いてしまい……♡♡」

 

「ふ〜ん?……すけべ♡……れろ……」

 

「ぁんっ♡」

 

 

「変態さん♡……ぢゅるっ……いじってないのにこんなに濡れてるんだ♡……れろれろ……まだまだ本気じゃないのに……敏感なんだ♡……んちゅるる……」

 

「はぁっ♡♡んっ♡お……♡お嬢様♡……そうです♡私はぁっ……お嬢様に少し抱いていただくだけでぇっ……♡♡おまんこドロドロにしてしまうくらい♡♡ダメでえっちですけべなメイドですっ♡♡」

 

 

自ら足を抱え、お嬢様におしりの穴までしっかり見えるように晒す。

 

「ですので……♡たっぷりお仕置……してくださいませ?♡♡♡」

 

「……♡」

 

あ……この目…………

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「ぢゅるるるるるるっ!」

 

「ああああっっっ♡♡♡♡」

 

 

あの目……お嬢様のタガが外れる目……あれから一心不乱に私のおまんこを味わっているお嬢様。

 

唇も、舌も、歯も、指だって使い、私のおまんこを丹念に、それでいて激しく解す。

 

何度イッてもやめてくれない。これからまだ本丸があるというのに……

 

 

「……愛ちゃん……♡」

 

「は……♡は……♡は……♡」

 

お嬢様の先程以上に怒張したおちんぽ様を見せつけられる……今から……これが……♡♡

 

お嬢様は慣れた手つきで自ら避妊具を装着され……私のおまんこにあてがう。

 

 

「……行くよ……愛ちゃん♡」

 

「はいっ♡来てくださいませ♡♡お嬢様……♡」

 

どちゅん♡

 

 

「っっっっっ!!!!!」

 

全身が跳ねた。何度経験しても……筆舌に尽くしがたい。私の穴に……ピッタリ収まるお嬢様のおちんぽ。

 

「……イッちゃった?」

 

「はい……♡お帰りなさいませ……♡お嬢様……♡ぁああああっ!!!」

 

 

どちゅどちゅどちゅどちゅ……

 

「まだ♡……そんな余裕あるんだ?♡余裕なくしてあげる♡♡」

 

 

喋ってる途中に腰を動かされ、予想外の快楽に体が屈服してしまう。

 

腰を掴まれ、私が痛く感じないギリギリの強さで腰を何度も押し当てるお嬢様。タガが外れても……こういう心遣いが……♡♡

 

 

「あああっ♡♡んんっ♡♡♡気持ちい♡お嬢様ぁっ♡♡♡」

 

さっきから何度も何度も達してる私のおまんこ。絶対ご存知のくせに腰を動かすのをやめてくれない。いじわるなお嬢様。まるで私の体で自慰行為をなされているかのよう。

 

 

「愛ちゃん♡1回出すね?」

 

「はいっ♡はいっ♡いっぱい出してくださいませぇええっ♡♡♡」

 

「ん♡……イック……♡♡♡」

 

どびゅるるるるる!!

 

 

「っっっっっっっっぁっっっ!!!!!」

 

熱い液体が子宮に押し当てられ、私はまた果ててしまう。

 

余韻は酷く……ずっと快楽が抜けない。

 

ずるん…………

 

 

「愛ちゃん……2発目……いくね?」

 

「…………え……んなあああっっっ!?!?♡♡♡♡♡♡」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ばちゅんばちゅんばちゅん!!

 

 

「愛ちゃん♡愛ちゃん♡愛ちゃん♡」

 

「お嬢様お嬢様お嬢様あああっ♡♡♡♡」

 

お互い膝立ちで後ろから。身体を支えるのが足しかなく……両手は上にあげ、お嬢様の頭で自らの身体を支えるように。

 

おかげで胸が無防備。お嬢様の空いた手でめいっぱいイジメられる。

 

胸への刺激と、やまない抽挿。倒れてもベッドだから危なくないはずなのに……なんとも言えない危機感がさらにそれを増長させる。

 

 

「愛ちゃんの中♡何度もイッてて気持ちいいよ♡♡」

 

「はっ♡♡そう♡でしたら……♡幸いです……っっっっ!?!?!?!?」

 

どびゅうううううううっ

 

 

「ああああっっっっっっ!?!?!?!??!?」

 

急に……そんな…………!!

 

 

「……んふふ……出しちゃった♡」

 

「お…………お嬢様…………そんな急に……♡♡」

 

「だって……愛ちゃんこういうの好きでしょぉ?」

 

ずるん…………

 

 

「…………♡」

 

お嬢様にモノのように扱われること……好きなのがお嬢様にバレてしまってます……

 

 

「じゃあ……3回目だね?」

 

「…………♡♡♡♡」

 

お嬢様に見せつけるようにおしりをフリフリ……

 

「……ふーん♡まだ挑発できるんだ……♡♡」

 

「もっと……愛してくださいませ……?」

 

 

お嬢様が私のおまんこにまたおちんぽ様をあてがう。

 

私はあと何度達してしまうのでしょうか……

 

10を超えたあたりから数えておりません。

 

 

 

 

 

 

 

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