※この作品はR-18です。

きっと私のアカデミア〜R18シーンのみ〜   作:おいーも

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おしおき

 

 

 

 

 

 

 

side岩刄佳舞

 

 

 

ばちゅん……ばちゅん……ばちゅん……

 

 

 

「……」

 

「んっ……♡ぢゅ……ひ……ひま……んんんっ……♡♡」

 

「んふふ……カナ♡またイった?もっとイカせてあげる♡んーちゅ♡」

 

 

今……私の真横で……カノーテスがイカされ続けている。日巡璃に。

 

 

事の発端は日巡璃のコスチュームのデザインで揉めたこと。

 

露出を抑えて、機能性を重視となると議論に熱が入り……私以外は記憶の限りだと4時まで起きていた。私は議論の後制作の取り掛かったため……そのままオール。

 

 

 

それに怒った日巡璃から今お仕置を受けている。

 

ちなみに天捻と愛はもう既に陥落。全員腕を上で拘束、足をM字開脚で固定された状態で犯され続けた。絶対に逃げられない。

 

 

個性で逃げられるからと、天捻が最初に。

 

前戯で山ほどイカされたあとに間髪入れずに挿入。そのままイキっぱなしにさせられ……気絶。

 

 

愛は抱きしめた上で、耳を執拗に責められながら撃沈。早かった。

 

 

 

そして隣のカノーテスは……

 

「んんんんっ……ひまっ……はっはっ……んんっっっ♡♡♡♡」

 

「ちゅ……れろ……ぢゅる……♡」

 

ばちゅんばちゅんばちゅん……

 

「……わわわ……」

 

 

頭を抑えてキスをされながら激しく奥を突かれている。長いストロークだ……カノーテスはあれが好きなのだろうか?

 

離さないと。逃がさないと宣言しているかのような……独占欲むき出しのえっち。

 

……もう陥落しそうだ。

 

 

「カ〜ナ♡3発目……しっかり受け止めて♡♡♡」

 

「っっっっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

ビグンッと身体が大きく跳ねて、そのままぐったりと。

 

 

「…………はぁ〜♪気持ちいい♡ありがと♡カナ♡ゆっくり休んでね?……ちゅ♡」

 

ずる…………とカノーテスの腟から陰茎を抜き出し……まだまだ元気だ……どんな体力と精力をしているんだ!!

 

 

そのまま新しいコンドームを陰茎にはめる。

 

「日……日巡璃!もう疲れてないか!?私は今からでも寝れるぞ……!!」

 

「えぇ〜?」

 

日巡璃が私に覆い被さる。

 

 

「だ〜め♡お風呂すら入ってないのに……寝かせないよ?」

 

「じゃ!じゃあ今からお風呂に……!!」

 

「やだ♡」

 

ずぷ……

 

「ぁっっっ♡♡♡♡♡♡」

 

入ってきた……!!確認も何も無く……自分勝手に……!!

 

 

「大き……んぐっっ……あっ♡♡♡♡」

 

一気に奥までっっ……♡♡

 

これ……イッ……

 

 

「んふふ……あれぇ?佳舞ちゃんイッちゃった?」

 

「ふぐ……んんっ……♡♡」

 

「♪」

 

 

日巡璃が私の脇に顔を埋める。

 

「スーッ……ふふ♡佳舞ちゃんのくっさい汗の臭い……♡」

 

「やっやめろ!!」

 

「やだ♡……スンスン……あぁ〜♡♡……すっごく興奮する……♡」

 

中で……また固くなって……!!

 

「佳舞ちゃんのおまんこいっぱい耕してあげる♡♡」

 

「待って……♡♡♡♡」

 

ばちゅん♡

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

パンパンパンパンパン……

 

 

「あっあっあっあっ♡♡♡♡もう無理っ♡♡またイクっ♡♡♡♡」

 

「スンスン……はぁ〜♡メチャクチャ興奮する……♡♡無限に犯せる……♡♡♡」

 

 

首元、脇、耳の裏……色んな場所を嗅がれながら大きく、熱く硬くなる陰茎を短いストロークで激しく抽挿される。

 

恥ずかしさと興奮と、半永久的に送り込まれる快楽で体が何度もイキ続ける。

 

「れろ……汗美味しい……♡♡佳舞ちゃんの身体は……わたしを興奮させるために出来てるね♡♡」

 

「そんなっ♡♡♡わけ……ないっ♡♡♡なああああっ♡♡♡♡」

 

「そんなことあるよぉ……ホラ……いっぱい感じて?♡♡」

 

ぐりぐりぐりぐり……

 

 

「っっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

イった……また……♡♡

 

 

「佳舞ちゃん急にこれされるの大好きだもんね〜♡こっちも弄ってあげる♡」

 

腰をぐりぐり押し付けながら、クリトリスまで親指で虐められる。

 

 

「ああああああっっっ♡♡♡♡♡ダメダメダメダメっ♡♡♡♡♡♡」

 

気持ちよすぎて頭がバカになるっっ♡♡♡♡♡♡♡

 

「あぁ〜♡いっぱい締め付けて……そんなに欲しいならあげちゃう♪子宮でいっぱいごくごくしてね♡」

 

「やっ無理っっ♡♡♡♡♡♡♡」

 

今出されたら……♡♡♡♡

 

「あ〜……イクイク……ほらぁっ♡♡」

 

どびゅるるるるっ!!

 

「っっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

頭が……真っ白に……♡♡♡♡♡

 

ばちゅん!

 

 

「っ!?♡♡♡♡♡♡」

 

「まだ終わらせないよ?♡」

 

日巡璃が舌なめずりをしながら腰を大きく引く。

 

 

「まっ……まっへ……もう無理……もう無理だからっ♡♡反省するからああああっ♡♡今度からちゃんと1人でもお風呂入るっ!寝るっ!ご飯食べるっ!!」

 

「だーめ♡一緒に……ね?♡♡」

 

ばちゅん♡

 

「っっっっっ!!!??♡♡♡♡♡♡♡」

 

ばちゅん……ばちゅん……ばちゅん……

 

目がチカチカする……強制的に身体を起こされている感覚。

 

 

「スンスン……やっぱ……佳舞ちゃんの脇が1番いい匂いする……おちんぽにめちゃくちゃクる……♡♡」

 

こんなガチガチの鉄の塊を……私のおまんこはなんで受け入れてるんだ!悦んでいるんだ!!

 

 

「お風呂……入る前にえっちするのもいいかもなぁ……♡こんなにくっさい臭い嗅げるなら……佳舞ちゃんの事寝かせてあげられないかも♡」

 

「!??」

 

激しい抽挿の最中、日巡璃の口からとんでもないセリフが聞こえた。

 

 

寝かせてあげられない……!?一晩中って事……!?これを……!!?

 

そんなの……そんなの……

 

「っっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

絶対気持ちいいに決まってるぅっ……♡♡♡♡♡

 

 

「あはっ♡イッちゃった?もっともーっと犯してあげる♡♡」

 

ばちゅばちゅばちゅばちゅ……

 

「うぐうううっ♡♡♡まだイグッまだまだっ!!!♡♡♡」

 

「一緒にイこ?♡♡私も出るから♡♡あ〜……イクイクイク……♡♡♡♡」

 

「イッグウウウウウッ!!!!♡♡♡♡♡♡」

 

びゅるるるるっ♡♡

 

あー……もう無理だ……意識が……

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ぱん……ぱん……ぱん……

 

「……?」

 

あれ……私……意識が……

 

「ああああああっ!!日巡璃ぃいいっ♡♡♡♡♡♡」

 

「!!??」

 

ぱんぱんぱんぱん……

 

「なっ!?」

 

 

起きると空は真っ暗で……むせかえるような甘い香りと、目の前に拘束を解かれて倒れ込んでる天捻と愛。そして腰を掴まれて犯され続けているカノーテスが見える。

 

 

「……あっ佳舞ちゃん起きた?またいっぱい抱いてあげるね♡♡」

 

「!?……!?!?……」

 

時計を見ると1時。あれから……4時間以上……!?

 

私が優に4時間意識を失ってる間、この3人を犯し続けていたって事か……!?どんな精力で……!?

 

日巡璃の周りにはコンドームの山。一体どれほど射精して……

 

 

「ふー……ごくん……」

 

日巡璃がなにかの瓶を開け、中身を飲み干す。

 

「……ん?これ?精力剤。凄く効くんだよ♪」

 

「…………な……」

 

精力剤……!?なんでそんなものを……

 

「さぁて……佳舞ちゃん♡また寝かせてあげるね?」

 

「……いや……いやだ……もう……♡」

 

あぁダメだ……期待してる私がいる……

 

「うふふ♡……いただきます♡」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ばちゅばちゅばちゅばちゅ♡

 

「あっ♡あっ♡うぐっ♡あんっ♡」

 

「えへへ……♡♡佳舞ちゃん可愛い♡可愛い♡スー……いい匂い♡♡」

 

また……硬く……

 

 

今私は日巡璃に後から突かれてる。日巡璃が立ったまま。当然足なんて着いてない。全体重が日巡璃の陰茎にかかって……深く深く突き刺さってる。

 

私の後頭部に顔を埋めて……匂いも嗅がれ放題。

 

 

「日♡日巡璃♡……私の♡♡匂いっ♡♡好きすぎるだろっ♡♡」

 

「えぇ〜?カナに言ってよ♡カナが悪いんだよ?私に教えこんだから……♡♡」

 

くそっアイツか……!!

 

 

「は……は……ひま……ひま凄すぎ……」

 

「あ。天捻ちゃん起きちゃった?うふふ♡」

 

ばっちゅん♡

 

「うぐぁっ♡♡♡♡」

 

ブシッ……

 

あ……潮が……

 

 

「天捻ちゃん♡また一緒に寝ようね〜♪」

 

「げんきすぎ…………♡」

 

 

天捻に語りかける日巡璃。

 

 

 

モヤ……

 

なんとか腕を上げ、日巡璃の頭を私の頭に押し当てる。

 

 

「日巡璃……今は……私だけ……」

 

「佳舞ちゃん……♡♡」

 

私だけを見てくれ……♡♡

 

 

足を抱えあげられる。そして向きを……天捻の方に変える。

 

背面駅弁ってやつじゃないか!?恥ずかしい!

 

 

「待ってくれ日巡璃!!恥ずかし……」

 

「だーめ♡」

 

ばっちゅん♡

 

 

「んほぁっ♡♡♡♡」

 

腰が……痺れて……♡♡

 

 

「自分から匂い嗅がせて……潮が止まんないエッチな身体……天捻ちゃんに隅々まで見てもらおうね?」

 

「かまかま……♡♡」

 

 

「いやっ……恥ずかし……んほぉっ♡♡♡♡」

 

深いっ♡♡♡♡♡……さっきよりもぉっ♡♡

 

ぱんぱんぱんぱんぱんぱん……

 

こんなっ……モノみたいに……♡♡♡

 

 

「んほっ♡おほっ♡はぁっ♡んおっ♡♡」

 

 

可愛くない声出てるっ!!絶対汚い声出てるぅっ!!

 

「かまかま……気持ちよさそ♡♡」

 

「ふんっ♡ふんっ♡あはっ♡その声凄く興奮する♡♡」

 

「らめぇっ♡♡♡ぢぬっ♡♡んほっっ♡♡ぢぬううっ♡♡♡」

 

「……♡」

 

天捻が近付いてくる……そして……

 

 

「ちゅ♡」

 

「んあああっ!?♡♡♡」

 

私のクリトリスに口を付けた。

 

 

「あっ♡中キュンキュンする♡♡えへへ♡♡気持ちいいよ♡佳舞ちゃん♡♡」

 

「ちゅ♡……れろ……ん〜♡」

 

 

「気持ちいいっ♡♡気持ちいい♡気持ちいい♡♡もうむりいいいっ♡♡♡ぢぬっ♡おっほ♡♡ぢぬぢぬっ♡♡♡」

 

もう何が何だか分からない。脳が思考を放棄した。

 

気持ちいい。これだけで……

 

 

「佳舞ちゃん♡♡イクよ♡♡いっぱい受け止めてね♡♡♡」

 

「かまかま♡……可愛い♡♡……うふふ♡♡」

 

もう……無理……♡♡♡♡

 

 

どびゅるるるるるっっ

 

「っっっっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

あ……これダメなやつ……だ……

 

 

ゴポポ……

 

私の腟から……白濁液が垂れて……

 

 

 

ベッドに寝かされた。

 

そのまま天捻が日巡璃に抱きついているのを見て……思考が停止した。

 

 

 

 

 

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