※この作品はR-18です。

カラマネロフレンズ 美人トレーナー達がドスケベ変態洗脳を受けてエロエロフレンズ化してしまうシリーズ   作:緒又しゆう

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ドスケベ無様催眠オホ声売れ残りマンコ・シロナ

 考古学の研究書や参考資料が多数頃がった部屋は、お世辞にも片付いているとは言えないだろう。私としてもできることなら片付けたいとは思っているのだが、気が付くといつもこうだ。もっとも、今はそういった散らばる書籍よりも、片付けねばならないものがある。私はキーボードをしばらく指で叩き続けたのち、最後の保存アイコンを押して一息ついた。

 

「ふぅ……ひとまずはこれで完了……はぁ~~~……リーグの事務仕事ってなんでこんなに量が多いのかしら……」

 

 私は自分の金色の髪をかき上げつつ、恨めし気にパソコン画面を見やる。一か月ほど前に撮影した証明写真の下には、リーグチャンピオンとしてのデータの他に、いろいろな事務データが並んでいた。今期の育成目標だとか。ポケモントレーニングの方針とか。挑戦受付のスケジュールとか。とかとかとか。ポケモンリーグチャンピオンといっても、絶大な権力があるわけではない。結局運営を行うのはリーグだし権限があるのは向こう側。いうなれば、私は事務所に所属するタレントのようなもの。彼らの意向に従って強さの担保をしなければならない。専業チャンピオンと違って、私みたいな学者と二足の草鞋の場合は、これがなかなかつらいところだ。

 

「……は~ぁ」

 

 再びため息、そして机に突っ伏して天板に頬をくっつける。こんなだらしのない、やる気のない学生みたいな恰好していたら、またリーグのマネージャーに怒られそうね。シンオウチャンピオンとしての威厳を保ってくださいとかなんとか。でもいいじゃない。今は私の家なんだから。

 

「せっかく面白そうなものも発掘できたのに」

 

 私は机の端に置いた、現地の資料の束を眺めながら唇を尖らせた。今回の遠征はカロス地方だった。ミアレシティ郊外に出土した遺跡群の中に面白い資料があると紹介されて、発掘作業に関わり、いくつかの出土品やその資料を得ることができた。興味深い考察とそれに関する証拠も揃ったから、はやく論文執筆にとりかかりたいのだけれど……。

 問題なのはリーグ関係の仕事だ。さっき作成したデータだって、どうせリーグからダメ出しが来るのよね……。

 

「この分だとまだまだ先そうねぇ……せめて資料の通読でも……?」

 

 ふと、資料のうちの一つに手を伸ばそうとしたところ、ファイルの陰になにか輝くものが見える。何かしら、ガラス玉みたいなものだけど、モンスターボールではない。ファイルを横にずらして拾い上げたそれは見覚えのあるボールを拾い上げて呟いた。

 

「これ、メガストーン……?」

 

 それは、ポケモンのメガシンカに必要とされる石。強い絆で結ばれたポケモンが更なる進化を迎えるために必要なものだ。私も二つ、相棒ともいえるガブリアスと、ルカリオのメガストーンを持っているが……これはそのどちらとも違うものだった。誰かの荷物が紛れたのか? いや、研究員の中にはポケモントレーナーはいなかったはずだし、そもそもメガストーンは貴重なもの。大量生産されているモンスターボールならともかく、誰かの物が偶然紛れ込んだなんて考えられない。ではなぜこんなところに? その理由に頭を働かせていると、腰に付けたボールホルダーからモンスターボールが一つ落ちて、転がった。拾い上げようとしたところ、ボールはひとりでに開き、同時に虹色の光が瞬いた。

 

「きゃっ、な、なに!? これ、メガシンカの光……!?」

 

 ガブリアスかルカリオか? いや、違う。メガシンカはメガストーンを持ったポケモンと、キーストーンを持ったトレーナーが命令しなければ行われない。それに、ルカリオとガブリアスのボールはホルダーに入ったままだ。

 

「なら、これはいったい……!」

 

 虹色の光が収まる中、私はうっすらと目を開く……そこにいたのは……虹色に輝く細い胴体。左右に伸びた長い触手の先が円を描き……その中央では逆立った髪のような頭部で、睨みつけるような二つの目が私のことを射抜いていた……。

 

「か、カラマネロ……? でも、こ、れ……」

 

 ぜったい、おかしい……た、たたかわ、ないと……でも、なんで……なんで、わたし…………。

 

 

 

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 マウスポインタを動かして、しっかりと内容を確認する。間違いがあってはいけないものね。最高級品質のポケモンフーズ。注文内容から届けられる時間、場所まで全てオッケー。注文ボタンを押した私は椅子から立ち上がると、決められたポージングを取って見せた。

 両足は肩幅よりもずっと広く。そのまま腰を下ろして、膝は左右に開いて九十度曲げる。両手は人差し指を立て、左右のこめかみを指さしながら、くねくねと円を描く。姿勢はばっちり、後は笑顔で高らかに。私は目の前の主人に告げて見せた。

 

「ネロネロネロォ~~~~~~~~ンッ! おっ待たせ致しましたぁ、カラマネロ様ぁン♡ カラマネロ様の忠実なる下僕一号♡ デカパイデカ尻パツキントレーナーシロナ。カラマネロ様に献上する食料を無事に注文完了いたしましたぁ♡」

 

 カラマネロ様は私の報告に満足していただいたのか、私の前で緑とピンクの触手をくるくる回しつつ、何度か頷いてくれている。カラマネロ様に満足していただけると、私もつい嬉しくなってしまう♡

 

「はぁン♡ 流石はカラマネロ様ぁ♡ 本来メガシンカはポケモンとトレーナーとの強い絆を元に成立する一時的な進化ですが……いちいち絆を結ぶなんて非効率! 低能トレーナーなんて馬鹿脳みそを催眠で支配下におけば、簡単に絆を結んだ状態にできるなんて……なぁんて効率的なのでしょう♡ いちいちガブリアスやルカリオと何年何年もちまちまトロトロ絆を結んで仲良しごっこしていた低能トレーナーにはまったく及ばぬ考え……感服ですぅン♡」

 

 ああ、どうしよう、気持ちいい♡ 相棒のガブリアスやルカリオと過ごした日々ですら、私は全く無価値なものだと言っているのに……むしろ、た、たまらない♡ 興奮する♡ 今まで積み上げてきたものを、しがらみから何からすべてひっくるめて投げ捨てる解放感♡ 無意味だクズだと断じてしまう背徳感……♡ 自分を馬鹿だと定義付け、頭の痛くなるようなこってこてのセクシー口調を口走ることでしか得られないこの快楽……♡ 今の私はシンオウリーグチャンピオンなんかじゃない♡ 敬愛するカラマネロ様の生活に、安心と安全を保障する、ポケモンに使われる馬鹿マンコ淫売トレーナー。カラマネロフレンズ・シロナだ♡

 その証拠に、服装だって変わっている♡ 先ほどまで身に着けていた黒い衣服は脱ぎ捨て、カラマネロ様とおそろいの、レインボーカラーレオタード♡ 頭の髪飾りも左右でピンクとグリーンの物を身に着けているところもおそろいだ。おっぱいは浮き上がって乳輪や乳首の形までわかってしまうし、超ハイレグの股間部はオマンコに食い込んでしまっている。両足と両腕にはカラマネロ様と同じく左右でピンクと緑の色合いをしたサイハイソックスとロンググローブを身に着けている。カラマネロフレンズの証でもある衣装だ♡ この格好をしていると、もう……たまらない♡

 

「あ、カラマネロ様、ご、ご、ご褒美をくださるのですね♡ お願いします、思い切り、きょうもぶちぬいてくださいま……ンひゅっ♡♡♡」

 

 カラマネロ様の左右の長い触手が、私の体に触れてくる。その尖った先端がつぷりと胸の付け根、乳輪の付け根。そして腰後ろにくっつくと、わずかな刺激と共に快感がひた走る。すぐに刺された場所が肥大化して、もともとややスリムだった儂の体は、下品なデカパイ、デカ尻体型に早変わり♡ そのまま触手が私の胸を搾るように巻き付いて刺激してくる♡

 

「あっ、ぁっ、ぁっ♡ すっごぉ、おっ、ンんぅぅッ♡ カラマネロ様のぉ、ドスケベ改造エスパーパワーきっくぅぅ♡ ぁ゛~~~、あ゛ッ、あっ、ぁぁぉおぉほぉおお♡ ぉ゛~~~、たまんねっ♡ こんなの知っちゃったらもぉ、普通のマンズリどころか、普通のセックスでも満足できないっ♡ 考古学なんかよりマンコ学まっしぐらで、マンズリぶっこくぅぅッ♡ ぉっ、お゛ッ、ぉおっ、んぉおおッ♡」

 

 これだ♡ これこそが、カラマネロ様がいかに素晴らしい洗脳を施してくれているかの最たる部分♡ 苦痛を伴う催眠なんて、スグに元の精神が危険だと認識して破綻してしまう。でもこれなら安心♡ だって気持ちのいい事なんて、人間はそう簡単にやめられないのだから♡

 触手でおっぱい揉みしだかれつつ、私はそのままガニ股でオマンコいじりに勤しんでいく。

 

「お゛ッ、ンぉおっ、お゛~~~ぎもぢっ、ぎもっぢぃいっんぉおお゛ッ♡ ほッ、ほぉお、んぉおおたまんねっ♡ まんコキたまらねっ♡ あっ、んぁあ、な、何ですかぁ、カラマネロ様ぁ♡ ンんッ♡」

 

 私の胸を搾っていたカラマネロ様の触手が動く。左右それぞれ、もちりと支えられた胸の先。触手がつぷっと、乳輪を刺してくる。

 

「あっ、あっ、ぅう、んっく、ぉっ、おおっ♡ ぉっほぉおぉ~……♡♡♡」

 

 それも一度や二度ではない。何度も、何度も。乳輪にできたいくつもの小さなぷつぷつを刺激するように、一つ一つ刺してくるのだ。その刺激によって、私の胸は更に膨れ上がっていく♡ 男の視線を集め、見るからに頭の悪そうな、チンポの事しか考えていない爆乳女に、変わっていく……♡

 

「あっ、はぁぁ♡ ぁぁん、んっくぅ♡ ぁあ、私のおっぱい、どんどん長乳になっていきますぅ♡ カラマネロ様ぁン♡ もっと絞って、ドスケベデカパイ女シロナのぱいぱい、もっと触手様で締め付けて、気持ちよくしてくだぁ~~い♡ っぉ、おぉ、んぉん……♡」

 

 バカみたいな声を上げながら私は更に快感に夢中になっていった。実際、こうして触られるのは心地いい……♡ カラマネロ様の触手は意外にも力が強く、胸を締め付けられて、左右別々に動かされると、胸全体にぞくぞくとした刺激がはしった。マンコキならぬパイコキ♡ いや、パイシコともいえる刺激……♡ これは自分や人に頼もうとしたってなかなか味わえるものじゃない……♡ 胸全体に血流が回ってくると、乳首も大きく勃起し始め、カラマネロ様の触手はそっちの乳輪まで及び始める。快楽に悶え、ぷっくり乳首をいじくられ、私はすっかりとろけ始めていた♡

 

「ぉっ、おおっ、んっぐっぅう、あっ、きもちっ、きもちぃ♡ ぁっ、ぉっぉおっ、おっおっおっぉっ♡ っほぉぉぉ~~~……♡ んっ、んぁぁ?♡」

 

 パイコキでもう少しでイケるという時だ。カラマネロ様の触手が再び動いた。

 今度は私の胸から下腹部へ。二本の触手が絡み合い、その先端部がぴったりと合わされば……作り出されるのは一本の巨大な、触手……♡ まるで、極太のディルドのように変化する。先端で妖しく光る二色の光が、私の視線を捉えて、離さない……♡

 

「ああ、か、カラマネロ様ぁ♡ き、きょうもぉ♡ カラマネロ様の極太ディルド触手で、シロナの行き遅れまんこ、可愛がってくださるんですか?♡ ぜひ、ぜひっ、ぜひお願いしますぅ♡ さ、ど、お、ぞぉ~~~♡」

 

 ガニ股のまま、腰を前へと突き出して、オマンコを左右に広げれば挿入準備は即完了♡ 一見するとただハイレグに見える衣装は、股間部には穴が開いていて、いつでもオマンコ挿入できるデザインなの♡ カラマネロ様の触手ディルドが私のオマンコの入り口に近づくと……そのまま一気に、入り込む。

 

「ぉっ、おお゛ッ、ぉっひ、ぉっ、おひょっ、んぉ゛~~~~~~~~~~~……♡♡♡」

 

 ああ、これこれこれこれぇ♡ ゴン太触手がオマンコ広げて、すっごい気持ちよくさせてくれるぅうッ♡ 上下左右、全方向に圧迫感を覚えて、私はぞくぞくと全身を震わせながら背筋を震わせた。ただおっきくて、気持ちのいいところに当たるだけじゃない。ディルドの先端がカラマネロ様の触手の先端になっているから、突かれたところにエスパーパワーが流れ込んで、そこがまた気持ちよくなってしまう♡ 刺激された粘膜がそのまま新しい性感帯になる。オマンコの中、螺旋を描くように入り口から奥まで順番にピストンされれば、もう私のオマンコは……♡ すぐにイっちゃう、クソ雑魚チョロまんこだ……♡

 

「あぃぃいいっぐ、いっぐぅう、いっぢゃうぅううっ、あっ、ぁっ、あぃいっひぃいいっ♡ んぐぅうう♡ カラマネロ様の改造ディルド様でっ、ぉっ、おお゛ッ♡ オマンコ雑魚改造されちゃってまぁ~~~す♡♡♡ ぁはははぁ、おまんこさいっこぉお♡♡ ぉっ、おお゛ッ、んっぐぅう♡ あ゛~~~、まんこきくまんこきくまんこきくまんこきっくぅう♡ おまんこきもぢぃ、いっぐ、いぐぅ、いっぢゃううう♡ ぃっぐううううううううううううううううううう♡♡♡」

 

 のけ反りながらの激しい絶頂を迎え、私は全身を激しく震わせた。オマンコから何度も何度も、激しく潮が放たれる。腰がびぐんっ、びっぐんっと、何かに押さえつけられては跳ね上がるかのように、幾度となく快感の時を迎え続けた。ああ、そうだ、挨拶……挨拶、しなくちゃ……♡

 オマンコからディルドを抜かれ、目の前でカラマネロ様の触手が再び左右に円を描く。二つの円を描く光を見ていると、私の体は自然と動き……蟹股になりながらフレンズポーズを決める♡

 

「ネェ~~~ロネロネロォ~~~ン♡ カラマネロフレンズ・シロナ♡ カラマネロ様の触手ディルドご褒美に、大変満足いたしましたぁン♡ あとはどうぞ、お好きにごゆっくりなさってくださぁ~い♡ スイッチ、オフ♡ ァ゜……――」

 

 

 

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 不意にぱちりと、目が覚める。いつの間にか、眠ってしまっていたみたい。幸いなことに頬には腕の後なんかはついていなかった。最近疲れているのかしらね。リーグの仕事につきっきりだし……最近は体を張った仕事も多いもの。疲れるのも仕方ないわね。私がため息混じりに体を起こすと、ちょうどスマホロトムが着信を告げる。相手は、リーグのマネージャーだ。私は通話をつなぎ、ややけだるげに答える。

 

「もしもし……」

『シロナさん? 大丈夫ですか、なんだか体調がすぐれないようですが』

「いいえ、大丈夫ですよ。それで、どういったご用件かしら」

『ああいえ、大したことではないのですが……提出していただいたスケジュール、ほ、本当にいいのかと思って確認を』

「確認……?」

 

 何か変なところでもあったかしら? 私は急いで自分のパソコンを立ち上げて、提出したスケジュールを見渡す。特別なところは、何もない。眠りに入る前、私が出したものと同じだ。

 

「ええと、何か変なところが……?」

『ああいえ、ほら。ほとんど毎週、撮影のお仕事入れていらっしゃるでしょう? その……』

「……? ええ、たしか次のは【リーグの巨乳トレーナー特集】でしたよね? その次は【水着美巨乳カレンダー・シロナ】……その後はグラビア動画の【シロナと君のラブラブセクシーバカンス】でしたよね? え、これって確かリーグの仕事でしたよね?」

『あ、いえいえ、撮影に臨んでくれるのはありがたいんですよ。こちらとしても売り上げの望めるグッズですから。ただ、以前はそういうのあまり興味がないというか、むしろ嫌がっているように感じましたので避けていたのですが……なにかその、心境の変化があったのかなと』

「……? まあ、そりゃあ考古学の研究も進めたいですけど……チャレンジャーあってのリーグですからね。以前までは女性人気やストイックさを売りにしていましたけれど、最近だとそれでは風当たりが強いということで指導も受けましたから。もっと大衆的にわかりやすいイメージアップを選択したんです」

『な、なるほど……』

「むしろ、今後はそういった仕事をたくさん回していただけると幸いです。リーグの方針とは異なるでしょうが、セクシー路線であればAV出演すら辞さない覚悟です」

『は、はぁ……!? え、いや、AVはさすがにちょっと……』

「たとえ話ですよ。それと、今後こういった男性からのファンレターがある場合には必ず一度私のもとへお送りください。今後の測定と方針につなげたく思いますので」

『え、ええ……わかり、ました……チャンピオンシロナがそのような方針であるというなら……すみません、何かの間違いかと勘違いしてしまいました。それでは、撮影のほど、よろしくお願いします』

「ええ、よろしくお願いします」

 

 まったく、変なの。リーグの女性トレーナーと言ったら、ポケモンバトルで君臨するのは大事。でもそれ以前に、客寄せパンダとしてアピールすることも重要な仕事だ。男性トレーナーたちにチン媚びアピールして人気を取って、裏ではザーメン搾り取るのも大事なイメージ戦略の一つだろうに。リーグの関係者はそういうことは考えていないのだろうか?

 

「まったく、もう少し仕事してほしい物ね……。さてと、もうそろそろ夜も遅くなってきたし……いつものトレーニングしましょうか……」

 

 私はスマホロトムを使ってブラチラした自撮り写真をSNSにあげる。同時にネットで検索するのは、いくつかのワード。「シロナ 流出」「シロナ デカパイ」「シロナ エロい」などの私の反応をまとめた情報だ。それらを片っ端から見てはガニ股になってオマンコをしこっていく……♡

 

「ほっ、ほぉっ、お゛ッ、ふぅぅう♡ ふっぐ、まだいかないっ、まだ、ぃかないっ♡ 感じやすいけど簡単にイかないマンコに仕上げないとっ♡ め、目指せ、シンオウ横断チンポ漁りの旅っ♡ ぜ、絶対リーグに企画通して見せるんだからぁッ♡ ぉっ、ぉっ、お、だめぃぐ、いぎそっ、ぉっ、おお゛ッ、んぉ~~~~~~ッ♡」

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