カラマネロフレンズ 美人トレーナー達がドスケベ変態洗脳を受けてエロエロフレンズ化してしまうシリーズ 作:緒又しゆう
「ルリナさん、変わったよなぁ……」
「ああ、わかる」
更衣室で着替えていると、外から男性スタッフ達の声が聞こえてくる。更衣室といっても、ただ一枚、目隠し用の簡易的な扉を挟んだだけだから、外の会話など筒抜けなのだ。でも彼らはそれを知らない。それ故に、無遠慮な会話をしてしまうのだろう。男同士近寄って、ヒソヒソと話している。
「あの胸、明らかにデカくなってるよな? あれって豊胸?」
「いや、豊胸でもいいだろ、あれは。でかいだけじゃなくって、バランスいいし……何より、エロい」
「てか、すげぇ男好きになってね? この間、ケツにチンポ当てられちゃった♡ ワカバちゃんみたいに辞めてった子も多いけどさ……そのかわり、ルリナさんみたいにエッロイ女子増えたじゃん、ウチの事務所! ……ワンチャン、ヤれるんじゃね?♡」
「今度飲み会とかで持ち帰ってみる……?♡ いや、流石にルリナさんは無理でも、ほら、受付のナミエちゃんとかさ……♡」
「……ふふ、まあ……好き放題いってくれちゃって」
更衣室の外からの声に、私は肩をすくめながら苦笑した。彼らもいい大人だろうに、話していることは男子学生のまま。もっとも、それも仕方ないことだろう。私は視線をずらし、更衣室に置かれたファッション雑誌を見やった。
『ファッションモデルルリナ、ポルノ女優に転身か!?』
『美しさを捨てたモデル。背景は人気低迷か、リーグの方針転換か』
『無粋なスプレーアートを施した高級バッグを、いったい誰が欲しがるのか』
雑誌の表紙に書かれた、様々なコピーとともに掲載されているのは、数年前の私のモデル写真。スラリとした体躯。スリムな手足と、見ているものを射抜くような視線。それらは確かに美しいが、モノクロで写されており、まるで遺影だった。
「まあ、確かに昔の私は死んだといってもいいかもね」
雑誌の写真と比べると、今の私はどうだろう。私が身につけているのは、オーバーサイズ気味のブルゾンと、ブーツカットのジーンズ。どちらも暗いネイビーで、一見しただけでは露出度が低いようにも感じられるが、問題なのはその内側。首から胸、そして下腹部にかけて十字を描くようなレオタード。明るいピンクとグリーンのグラデーションは、逆に私の肌を強調させていた。そんなファッションに身を包んだ私の肉体は……胸は頭よりも大きく、以前のようなスリムさは無い。お尻も前から見えるほどに実っていて、ローライズジーンズからはほとんど半分尻肉が出てしまっていた。こんな淫売極まりない格好を見たら、そりゃあファッション業界の人々が、私を批判し、地に落ちた、格が下がったというのも納得はできる。
けど、私は逆に問うてみたい……ただ美しさを目指して、格式高く振る舞っているだけの女に、一体何の意味があるのかと。本当に美しく、汚れとは無縁で、高潔な存在を求めるのなら……それはもはや、彫刻や人形で事足りてしまうだろう。なら、人間の私としてできることは何なのか。それに対する一つの答えが……これだ♡
「……皆、お疲れ様♪」
「お疲れ様です、ルリナさん」
「うぉ、おっ……!?♡」
「これからスポンサーと食事会に行ってくるわ。また新しい仕事取ってくるから、期待していてね」
「え、えぇ……!?♡」
「よろしくお願いしますね、ルリナさん!」
更衣室から出てきた私は、平然と女性スタッフ達と仕事の話をしつつ、彼らの間をゆっくり通り抜けていく。固く張りつめた股間を、ズボンの上をなぞりながら……♡ そうして事務所の裏口にたどり着くと、ドアノブを握りながら振り返る。女性スタッフが平然と仕事に戻る一方、彼らは頬を赤くしたまま、こっちをぼんやりと見つめていた。本当にもう、口開いて、ズボンにテント作って。思春期の男の子みたいなんだから。私は小さく笑いながら、彼らに声を返して見せた♡
「溜まっているなら、いつでも誘っていいのよ♡」
「え、あ、あの……♡」
「今度、私の家でしましょっか、飲み会。女の子達誘って……♡」
「マジ……?!♡」
「ちゃ~んと溜めてきなさいね~……♡ あと……シーッ♡ ね?♡」
唇の前で人差し指を立て、私は事務所を後にした。流石に多少は場所を選ばせないといけないと思ったんだけど、逆効果だったかも。背中からは、飢えた雄の視線が槍のように突き刺さってくるのを感じる。でも、それはそれで、いい♡ 私の歩みはむしろ軽く、力強く踏み出していた。
私は事務所の駐車場からネイビーの車を出し、バウタウンの町並みを走っていく。向かうのは、少し小高い丘の上にある高級住宅街だ。雑多で建物同士がひしめき合うように建ち並んでいた場所と異なり、この場所では家々の間隔が広く、背の高い塀と共に植えられた木々が林となって、視界を遮っている。各業界の重鎮や、権力者が住まう場所ということもあって、マスコミやパパラッチも簡単には入り込めない。私が向かうのは、その中の一つの邸宅だった。
門の中へと車を走らせ、車庫へと車を向かわせると、玄関先でちょうど一組の中年夫婦が紅茶を楽しんでいたところだった。私が車から起きるなり、夫婦は立ち上がって私を迎え入れてくれる。
最初に挨拶してくれたのは奥様の方だ。彼女は私を見ると笑顔で両手を広げて抱きしめあった。
「ルリナちゃ~ん♪」
「奥様~、こんにちは。いつもお世話になっています。今日はお会いできて光栄ですわ」
「こっちこそよぉ。ごめんね? 今日はお家でゆっくりできればよかったんだけど、私も用事があるから……。それより悪いわね、うちの主人の相手させちゃって。大丈夫、無理していないかしら?」
「そんな、無理なんてはずないですよ。それじゃ、早速、よろしいですか……社長と……♡」
「ええ、ほらあなた♪」
「うむ♡ じゃ、ルリナちゃん。いつでも構わないよ♡」
今度は夫婦のうち男性の方。長い事私のことを気にかけてくれている男性で、ガラル地方の水産・海運業界を束ねている社長さんだ。ただ、彼の場合は御婦人とは少し、私の態度は違ってくる。
ブルゾンとブーツカットのジーンズを脱ぎ落とせば、そこから出てくるのは指ぬきロンググローブとサイハイソックスに包まれた手足。ガニ股になった私は、両手の人差指をこめかみに向ける。そうしてくるくると動かして見せた。
「おっ、ぉぉっ、ぉお、おぉ~~~……♡」
カラマネロ様の催眠で加工された私の身体は、これだけでもまるで、自分の脳みそがかき回されているかのような感触を覚える♡ 柔らかな脳みその奥、認識のスイッチがカチリと押されれば、もはやそこがどこであろうと、羞恥心はゼロ♡ 邸宅内とは言え野外で、声高らかに宣言してみせた。
「ネッロネロネロォ~~~~~~~~~~ン♡♡♡ カラマネロ・フレンズっ♡ ドスケベ変態マンコ堕ちモデル・ルリナぁ♡ 本日もぉ、自分の快楽のため、新たな営業活動のため♡ そして何より、カラマネロ様の案私生活を確保するためぇ♡ 淫売ドスケベおちんぽ媚び媚び営業ご奉仕活動、行わせていただきまぁ~~~っす♡」
「ほぉれっ♡」
「お゛んっ♡♡♡♡」
正面からオマンコを叩くかのように触れられる。ああ、やっぱり私、感じてる♡ 軽く当たっただけで、ぴちょっとやらしい音が響き渡り、私の身体に電撃が走るようだった。両手をぴったりこめかみに充てながら、上下に腰ヘコ、続けちゃうぅ♡
「ぉっ、おおっ、野外マンコぉ、マンコいじりきもぢぃ♡ ぉっ、おおっ♡♡♡ んっふぅう、おくさまぁ、ぉっ、おおっ♡ 旦那様を、お、お貸しいただきぃ、ありがとうございますぅン♡」
「いいえ~♪ 本当にごめんなさいね、こんなおじさんの性欲満たしてもらっちゃって。じゃ、あなた。私はカラマネロ様のフィットネス指導受けて来るから、終わったら教えてね」
「ああ。ゆっくりしてなさい……♡」
奥様が離れていく中、社長は私の後ろに回った。片手でオマンコをいじくりながらぎゅっと抱きしめておっぱいを揉み、お尻にチンポを押し当てつつ、耳元で囁いてくる。性欲と、吐息たっぷりの声に、私の身体は震えていった。
「ふぅっぅうぅ、た、たまらんっ♡ あれも昔は美女だったんだが、寄る年波には勝てんからな……っ♡♡ 今までは隠すのに必死だったんだが……これで公然とルリナちゃんとスケベできるっ♡ 本当にもう、カラマネロ様様だわい♡」
「は、はぃ♡ 私の方こそ、カラマネロ様普及の手伝いをしていただきぃ、んぁ♡ ありがとうございますぅ♡ ぉっ、んぉおっ♡ 奥様もその内、ぁっ、んんっ♡ お若い頃の美貌を取り戻しますから♡ 楽しみにしていてくださいねェ?♡」
「がはは、いいのかぁ? そうなったらルリナちゃんとオマンコしなくなっちゃうかもしれんぞぉ?」
「やぁん♡ おまんこ、オマンコして?♡ おあずけいやいやン♡」
「なぁに冗談じゃて。くぅぅ……あのルリナちゃんが、こんな下品な淫語まきちらすとは……っ♡♡ もう溜まらんわい、一発、ええか?♡」
「はいっ、もちろんです♡ おまちくださぁい♡」
私は社長の手をゆっくりと自分から外させながら、自分の車へと向かった。後部座席のドアを開けば、すでにシートを倒したその場所は、簡易的なベッドのようになっている。上半身は車に突っ込み、下半身は車から出して、お尻を上下に揺らしながら、レオタードをずらして見せた。
「新しく買っていただいたぁ、ルリナ専用セックスカー♡ びちょ濡れルリナスプラッシュ号はぁ、いつでも社長のオチンポ受け入れ態勢抜群でぇす♡ 車ゆらしてぇ、どぢゅどぢゅぱこぱこ、おまんこしましょぉ?♡ ほらほらぁ、生♡ 洗ってない蒸れ蒸れチンポ、私のマンコに、ぶちこんでぇ~~~ん?♡」
「むおぉおおおおおおおっフンッ!」
「んぉおおおおぉおおおおおおおおッッッ♡♡♡♡♡♡」
ほとんどとびかかるように、後ろからチンポをぶち込まれた私は、そのまま車の中へとなだれ込んだ。狭い車内では逃げる場所などありはしない。もちろん逃げる気なんて、さらさらない。扉を閉めると、車内後部座席の窓は遮光モードに。そしてスクリーンとなって、私の映像を映し出す。ガニ股で、じっとカメラ目線で、ねっとりとした声色で語りかけるのだ。
『お・か・し・て♡』
『んぁ~~~ん、チンポきもちぃ~ん♡』
『いっぱいマンコして?♡』
『我慢しちゃダメ♡』
『ルリナのマンコ、めちゃめちゃにしてぇん?♡』
「お゛っぉおおっ、おちんぽっ、ちんぽいいっ、ちんぽ、きもぢぃいいっ♡」
五方向から繰り返される私のおねだりサラウンド。そこに私の生の喘ぎ声が加わることで、男を滾らせるボイスは完成する。社長はもう溜まらず、言葉すら発せない♡ ただ獣となって雄たけびを上げ、私に何度も腰を叩きつけていった。
「グおおおおおっ、ルリナちゃんっ、いくぞぉおおっ!」
「お゛ッ、ぉおっ、わ、わたひもっ、い、いっぢゃううう♡ いくぅ、いぎますうう♡ 社長の極太オチンポ様の、ねじ込みファックでおマンコ犯されてェ、頭の中気持ちよくなっていっちゃいますぅうっ、おねがい、お願いです社長♡ イかせて? いっぱい、いっぱいきもちくして? ぉっ、おおっ、るりなのおまんこっ、ぉっ、おっぐぅう♡ おちんぽみるくでいっぱいにしてぇ、とかしてぇええっ♡ ぉおおおっ、まんこ、まんこきもぢぃっ、っきっもぢぃいっ、いぐぃっぐ、いっぢゃうううぃぐいぐいぐいぐ、早漏マンコいくのはやくてごめんなしゃいっ♡ オチンポ様にすぐ媚び媚びしちゃうへんたいまんこでごめんなしゃぃっ♡ でもきもぢぃの、いっぢゃうのぉおっ♡ おっ、お゛ッんぉおお゛ッほぉおおおおおおおおおおお♡♡♡♡♡♡」
「ぐっ、出るッ♡♡♡♡」
「いっぐ、ぃぐっ、んぃいいいいいいいいいいいいっぐうううううううううううううううううううううううううううううううう♡♡♡♡♡♡」
のけ反り、上下に痙攣する私の身体を押さえつけるように、社長の身体は私の身体を押しこんできた。そんな彼に応えるように、私も脂ぎった体に抱き着き、両腕、両脚を絡みつかせつつその精液を受け止めていく。とろけるような甘い時間。どうしようもない、多幸感。いったいどれだけの人間が、私と同じことができるだろう。どれだけ美しても、私のように彼らの欲望を受け止め、それを楽しむことができるだろう。そう思えば思うほどに、私の股間は締め付けを増し、疼き……更なる快楽を、求めてしまう。
けれども憂うことなどない。だってこれは、終わりなどではないのだから♡♡♡
「ふぅぅ……この分なら、今日も楽しめそうだなァ?♡♡ 準備はいいかい、ルリナちゃん♡♡」
「は、はぃ……んっ♡♡♡♡ いつでも、いいですよぉ♡♡♡」
「むふふふ、その前にもう一発っ……フンッ!」
「ぉおん゛ッ♡♡♡♡」
車は揺れ、私の甘い声が外へと漏れ出ていった。
続きは支援サイトで!