カラマネロフレンズ 美人トレーナー達がドスケベ変態洗脳を受けてエロエロフレンズ化してしまうシリーズ 作:緒又しゆう
ラテラルタウンからアラベスクタウンへと向かう道中。他の地域には見られない、ガラル地方特有の森林地帯が広がる。ルミナスメイズの森と言われるこの場所は、草木だけでなく大量に生えた特殊なキノコのうっそうと茂る森林地帯。昼間であっても植物が光を遮る森の中は薄暗く、ところどころぼんやりと光るキノコが妖しく光っていた。
本来なら人の手なんて全く入らないはずの場所ではあるが、今日は少し様子が違う。就寝用の小さなテントに、甘風を防ぐためのタープ。周囲を照らすランタンに、作業用テーブルとクリップボード。サンプルを収めるクーラーボックスなどが所狭しと並べられたその場所に、低い声が響いた。
「ふいい、何とか設営できたなぁ」
「ありがとうございます。すみません、フィールドキャンプの設営まで手伝ってもらって」
「いやいや、乗り掛かった舟だ。それよりソニア博士……本当にここでよかったのかい? ちょいと危ねぇべ?」
途中まで道案内をしてもらったおじさんが、後ろから心配そうに声をかけてくる。
まあ、確かに危険なことは多いだろうな。森の奥地となるとポケモンも多いだろうし、ポケモンだって野生動物。不用意にそのテリトリーを犯せば、彼らは自分の住処を守るために攻撃してくるだろう。
でも、だからといって引き返すわけにもいかないのが、私の仕事。ここまで案内してくれたことのお礼も含め、私はなるべく明るい笑顔を向けて、答えて見せた。
「ええ、これも仕事ですしね。でも大丈夫ですよ。私、こう見えて昔はポケモントレーナーでしたし。元チャンピオンのダンデ君や、ジムリーダーのルリナにトレーニングしてもらったんです。今日釣れているポケモンもルリナに選んでもらいましたし」
「おお、そうか。ほんじゃあ、おっさんが心配するのはお節介だな」
「いえいえ、ご心配いただきありがとうございます。それより……何かご存じありませんか? 特別なベロバーについての目撃情報とか……」
「いやぁ、すまねえが俺も噂程度にしか知らねえんだ」
「そうですか……ふむ」
「すまねえな、役に立たねえで」
「そんな、とんでもないですよ。ここまでの道案内も、キャンプ設営もとても助かりました。ありがとうございます」
「なーに、若くて綺麗な博士の役に立てるなら喜んでだ。だが気をつけてくれよ。最近森が妙だからな……」
軽く手を振るらおじさんに別れを告げ、私は作業テーブルに向かい、集めた資料を見返して行った。今、このルミナスメイズの森には、ある目撃情報がまことしやかに囁かれており、みんな一様にベロバーのようで少し違うポケモンを見たという。最初は単なるゴシップでしかないとされていたが、そこに私の信頼する人からの情報が加われば話は別だ。
「…………ルリナが軽々しく嘘をつくとも思えないし、サイトウちゃんも見たらしいし……もしかしたら本当に、新しいリージョンフォームのベロバーがいるのかも。どんな生態なんだろ……目撃例では太い棒状のものとか、袋状のものを持ってるって話だったけど。太い棒って言ったら……ガラルカモネギのネギみたいな? 袋だったらデリバードが考えられるけど……ん?」
ふと、テント横に張ったタープに何かの影が写りこんだ。丸い頭、尖った耳と鼻に、細いからだと背中にある一枚の羽。おそらく、ベロバーだと思う。噂をすれば影ってやつかなぁとぼんやり見ていたら……ふとその体に、何か通常のベロバーとは違うものが見える。
「大きい袋と……太い、棒……まって、待ってよ、もしかして!」
嘘でしょ、こんな早く!? まさか出会えるなんて! 私はすぐさま、ルリナからもらったモンスターボールを手に、テントの外へと走った。捕獲? 観察? もう何振りかまっていられない。せめてこの目に焼き付けて、しっかり情報をキャッチしないと。
「いたっ! さあ、覚悟し……ひ、ひぃいいい!?!?」
前言撤回。こんなところ、来るんじゃなかった。確かに、眼の前にいるのはベロバーだし、普通のベロバーとも違う。太い棒と、大きな袋もある。でも、でもこれ……! 明らかに……!
「なっ、なっ、なっ、なぁあっ!? う、嘘ナニコレ、お、おち、おち……っ!? そ、それに玉まで……っ、な、何なのよこいつぅ! ひっ!?」
ふと、すぐ近くにまた別の気配を感じた。見ると、同じように股間から、えげつないものを生やしたベロバーが一体、また一体と現れて……私のことを囲ってきている。
「う、嘘、嘘っ、うそうそうそうそぉおお! ちょっと待ってよ、私まだダンデ君のこと待っているのにぃ! はっ、そ、そうだ」
私は咄嗟に、手にしていたボールを見つめた。記憶の中のルリナが、いつもと変わらない笑みで私に語りかけてきたのを思い出す。
『この子、最近私が特に力を入れて育てているの。カロス地方からのポケモンよ。バトルで使うときには、このチョーカーつけてね。きっと役に立つから』
チョーカーは……大丈夫、出かける時に既に首につけてある。あとはもう、任せるしかない! 私はもう、わらにもすがる気持ちだった。ジムリーダーである彼女が手塩をかけて育てたというポケモン。タイプ相性は悪いけど、この子だったら、きっと……この状況をなんとかしてくれるはず!
「おねがい、カラマネロ!」
放り投げられたモンスターボール。パカンと開いて、閃光とともにそのポケモンは姿を表した。艶のあるボディに、二本の腕のような触手。そうして触手が絡まったような頭部。それらの姿を見定めたところで……不意に視界に虹色の光が……。
「な、何!? きゃあっ!」
一体何が起きたの? カラマネロに何か丸いものが被さって……虹色の強い光が視界を覆って……眩しさについ、目を瞑る。何が怒ったのかわからないままでいる。体に痛みはない……薄っすらと目を開くと、何か、ピンクとグリーンの円が……ぐるぐる……ぐるぐると……回って…………………………。
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ルミナスメイズの森の中、私はしっかりとテント前の場所を整えた。何せこれからやることを考えたら、ただテントとタープ、机があればいいというわけじゃないのだ。邪魔が入らないようにしなければ。持ってきたポケモン達の力を借りて、周囲に草や土の壁を作って、外部と完全シャットアウト。遠目からは草が茂っているようにしか見えないだろう。それらが終わったらポケモン達は一体を残してきちんとボールに戻し、鞄の奥へとしまっておく。間違っても出てこないようにロックもかけて。
「さてと」
そこまで準備できたら、いよいよ最後の準備だ。
ベロバー達の見ている前で、私は身につけた白衣も、リブニットも、パンツも下着も、全て脱ぎ捨てていく。そうして代わりに身につけるのは、乳首がスケスケで、ピンクからグリーンへのグラデーションカラーをしたレオタード。両腕にはロンググローブ。両脚にはサイハイソックスを履けば準備完了だ。
ガニ股に足を広げ、両足はしっかり開いておマンコ突き出しっ♡ そのまま両手の指をこめかみへ、くるくる回して高らかに宣言する♡
「ネロネロネロォ~~~~~~~~~~~ンッ♡ 本日はぁ、カラマネロ・フレンズ・ギャル♡ ソニアをお呼び立ていただきぃ、ありがとうございま~~~っす♡ 親愛なるカラマネロ様のため、本日からしっかり、おマンコ労働に就かせていただきまぁす♡ よろしくおねがいしま~~~~んこっ♡」
私がウィンク混じりにカラマネロ様に語りかけると、周囲のベロバー達が声を上げた。
カラマネロ様の目的は、カラマネロ様自身の住処の安全と安定した食料。そして、種の遺伝子を広げることにある。ルリナのところにいる雄のカラマネロ様とは違って、私のもとへ届けられたカラマネロ様は雌だ。故に私では遺伝子を残す相手となることはできない。しかし、雌であるからこそできることもある……それが、今回のおマンコ労働というわけだ♡
「……」
「はい、カラマネロ様♡ さぁ~、ベロバー達ぃ~? ちゅうも~く♡」
私が腰をくねらせつつ、ベロバーたちに振り返ると、ゴクリと生唾を飲む音があたりに響いた。私はこれでもかと胸を揺らし、腰をヘコヘコ。濡れたおマンコを前に突き出すようにしながら、レオタード越しのおマンコをクパッと開いて見せる。彼らの、身の丈を超えるほどのチンポは更に強く勃起し、雄の匂いをぷんっと周囲に撒き散らした。ああ、濃厚な、チンポの香り……これだけでもう、おマンコから潮、吹いちゃいそう♡ とろけた表情のまま、私は彼らに語りかけた。
「あなた達、大変だったわねぇ? カラマネロ様のために働くのなら、あなた達のせ・い・よ・く♡ 私が解消させたげよっかぁ~?♡ ほらほらぁ、人間のデカパイギャルのおマンコにデカチンぶっ込んで、きもちよ~く種付したいやつはこっちきなぁ~?♡」
人間のマイナスエネルギーを糧とするベロバー達だが、その生態も決して楽なものではない。そもそもとしてどんくさい個体は人間や他のポケモンを驚かせる前にバレてしまってまともに餌にありつけないのだ。そうすると同種間の縄張り争いにも負けてどんどんマイナスエネルギーを食べることができなくなっていく。そんな弱いベロバー達でも簡単にありつけるマイナスエネルギーが……人間の、特に男達の抱く性欲だ。やれあの女を犯してやりたいだとか。あいつをめちゃくちゃに性奴隷にしてやりたいとか。あるいはあのお姉様にすごいことをしてほしいとか。くすぶって募り続ける性欲なら、有り余るほど存在する。多くベロバー達がそれを口にしないのは、今の彼らのように体の成長や生きるために必要なエネルギーが、ほとんどチンポに吸われてしまうためだ。身の丈ほどもあるチンポは当然ながら同種との交尾には使えず、強すぎる性欲とチンポや金玉は、更に体を重くしてやがては彼らを死に至らせる。
……というのは、カラマネロ様の受け売りだけど♡ それにしてもさすがはカラマネロ様は流石だ。抑えきれない性欲の解消相手がようやく見つかったベロバー達は……よだれはだらだら、チンポからはカウパーを射精みたいに出して、私に発情している。こうなったらカラマネロ様の軍門に降る外ないというものだ。それにこれは……私にとっても、願ったりかなったりな話でもある♡
差し出された左右のチンポに手を添えて、私はシコシコとしごきながら腰をくねらせた。
「んんっ、はぁ~~~、これがぁ……おちんぽのにおい♡ ああ、すっごぉい♡ これ、これ、これぇ♡ これが嗅いでみたかったのぉ♡ あむ、んっぢゅ、ぢゅるるるる♡」
私は胸の奥をきゅっと締め付ける切なさのままに、眼の前のおちんぽをしゃぶっていった。
ダンデくん、全然私のこと振り向いてくれないだもの。一生懸命頑張って処女取っておいたのに。毎日毎日、バトルバトルバトルバトル。あいつの頭の中にはポケモンのことしかないんだから。方向音痴なのはともかく、こっちの思いにも気づいてほしかったのに。お陰でず~っと生殺し。今や私の恋人は、右手と家にあるディルドだけなんだ。何度も何度も、マッチングアプリで出会った男とヤってしまおうかとも考えた。それでもなんとか食いとどまってきたのにでも、これならノーカンだ♡ だって相手はポケモンだもの♡ それにぃ、それにぃぃ~~~……♡
「んっぢゅ、ぢゅるるる、ぢゅっぶ、ぢゅろろろろろろろぉ~~~~っぷぁ♡ ぉ゛~~~~ちんぽんっめっ、チンカスとろとろぉ、鼻に残る匂いさいっこぉ♡」
私はチンポの味わい深さに、もう夢中だった♡ 包茎ちんぽの、皮と亀頭の間に眠った濃厚チンカス♡ カウパー汁の塩気に加えて、ザーメンの濃厚なこくまろ感がたまらない。昔カレーの上にのせて食べたモーモーチーズも最高だったけど、これはもう、その比じゃなかった。近寄ってきたチンポ、最初はしゃぶっていたけれど、徐々にそんなんじゃ満足できなくなり、全部皮をむいて両手でこそぎとり、口いっぱいに頬張って見せた。
「はむ、んんっぢゅ、んっぢゅ、むちゅっ、ぐっぢゅ……んんっ、ゴッギュッ……♡ あ゛~~~~、口も鼻もマンコになる、こんなんしゃぶってたら、マンコ脳みそになるぅううっ♡ あおぉっ、おっ、ぉっ、ぉおお゛ッ♡♡ ちんかしゅさいこう、ちんぽさいこぉ、チンカススメルに知能吸われるっ、ちんぽちんぽちんぽっぽぉ~~~っ♡ んっぷぉ、ぷぉ♡ んぉ゛~~~~、お、おおぉ、お゛~~~いっぐ♡ 高速腰ヘコでアクメするぅう、んぉおっおっ、ぉおおっ、お゛~~~~~~~~っ♡」
ああ、やっば、イっちゃった♡ オマンコから、びゅーーーっと潮噴いて、アクメ決めちゃった♡ でも当然ながら、まだまだ終わるはずもない。周囲には発情したベロバーがいるんだから♡ 私はレオタードのおまんこ部分をずらして、脚を大きく上げて見せる。ダンデ君に喜んでもらうために練習したI字開脚だけど、もう……いいよね?♡
「ほぉら、ベロバー達ぃ、オマンコでもぉ、ケツマンコでもぉ、どっちでも好きな方にぶちこみなぁ?♡ んぉおお゛ッ♡ おっぐうう♡」
当然、そんな誘い方をしたらベロバー達が耐えられるはずがない。さっそく二匹が私のお尻とお腹にしがみついて、オマンコもケツマンコもぶち込んでくるのだ♡ 途端に私の身体を貫く、えげつないほどのオマンコ快楽♡ 私は溜まらず仰け反って、白目を剥きながら腰をヘコつかせていた♡
「ぉおっ、おっ、っほぉおおおおおおおっ♡♡♡♡ ああ、ああっっぐううう♡♡♡♡ あ~~~これ、これやっば、これぇえ♡♡ こんなの、処女マンコにぶっこんでいいチンポじゃないっ、あっ、んっぐううう♡♡ お尻の穴も、ケツマンコもさいこぉ♡♡ ぁっあぁっぁっ、んぁぁっ♡♡ ああこれ、たまんなっ♡ まんこすっごい、すごい、いいよぉ♡♡ こ、こんなの知ったらぁ、もう研究とかどうでもよくなるぅうッ♡♡♡ チンポッ、ちんぽしてぇえ、チンポしてチンポしてチンポしてぇっ♡ ぉっ、おっぉっ、おおっ、んぉおおおおおおおおっ♡♡♡♡」
私の開通したばかりの処女ザコマンコは、あっという間にイかされてしまった。ベロバー達も満足がいったようで、オチンポをしぼませ、とろけたような表情で私から離れていく。でも、まだ終わりなはずがない。だって周囲には、まだまだたくさんのベロバー達が待機しているんだから♡
「はぁぁっ、はぁぁ、はぁぁ……み、みんなぁ、いいよぉ?♡ 私のマンコでぇ、いっぱいきもちよく、なりなぁ?♡ あぉっ、お゛ッ、んぉおお゛ッ♡♡♡♡♡♡」
薄暗い森の中に、私の淫らな絶叫が鳴り響いた。
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一週間の時が過ぎ、私はきちんと準備を進めていた。といっても、ほとんどやることなんてないわけだけれど。作るときに出したのと同じポケモンを出し、後は使役するようになったベロバー達にも命令をして、周囲に作った壁を取り壊すだけ。あとはしばらくの間は離れるだろうから、その間のために餌を用意しておいてあげないと。
「おーい、ソニア博士ェ。無事かぁ~?」
「あ、おじさん、こんにちは♪」
薄暗い森の向こうから、ランタンを照らして一人の中年男がやってくる。彼は私のベースキャンプの様子を見ると、ふんと鼻を鳴らした。
「ふぅむ。研究は、ずいぶん進んだみてぇだな? どうだい、いたかい? 珍しいベロバーは」
「ええ、といっても、別にリージョンフォームというわけではなかったんです。ただのみ間違えでしたよ」
「なあんでぇ。ま、だったらええんだがな。俺達も妙なポケモンが出るッつって、ちょっと不安になってたからよ。ところで、まだテント広げてんだったら、しまうの手伝おうか?」
「ん~……♡ それは是非お願いしたいんですけど、もっとお願いしたいことがあってぇ♡」
「お願いしたいこと? 何……ウォッ!?♡」
おじさんの前で前かがみになり、私はリブニットの胸元を見せつけてやる。むっちりとした、谷間の柔らかそうな肉。それを目の前でプルンと揺らしていると、おじさんは分かり易く頬を染め、目を白黒させていた♡ そんな彼に、私はそっと耳打ちをしてやる。
「私、もともとけっこうそっちの方が旺盛なんです。仕事で来るんだし、一週間ぐらい平気だろう~っておもってたら、もう毎日辛くって……しかもテント設営全部手伝ってもらってたじゃないですかぁ?♡ もうテントのそこら中から、雄の匂いがプンプンで、辛くってぇ……♡♡♡♡♡」
「し、しかしだな、ソニア博士よ。お、俺にはカミさんが」
「あら♡ 奥様には当然、内緒にします♡ ね? お願いします♡ ゴム持ってますから、ね?♡ 女性向けの避妊具もありますから、生でもいいですよ♡ 初日のお礼もできていないし……ね?♡」
「……テント、あっこで、ええな?♡」
「はぁい♡」
私はおじさんと体を絡めるようにして、二人でベッドに入っていった。これで周囲のベロバー達は、また私が離れている間、成長するための餌を貰えるだろう。そうしてゆくゆくは……この森を、カラマネロ様専用の、雌プラントにしてやる♡ 私は腰をゆらしながら、一人白目を剥いていた。
「ぉっ、おっ、んぉおおっ、ねろぉ~~~~~~~~~んっ♡♡♡♡♡♡」