カラマネロフレンズ 美人トレーナー達がドスケベ変態洗脳を受けてエロエロフレンズ化してしまうシリーズ 作:緒又しゆう
ガラル地方の中心地、ナックルシティの北西に位置する場所に、その森は存在する。太陽の光が届かぬほど鬱蒼と茂り、頼りになるのは所々に生えているキノコが発する生物発光のみ。本来は多くの人がこの森の奥地にあるアラベスクタウンに向かうため、あるいはこの森に住まうポケモンを捕まえるためにやってくる人がほとんど。それらの人々は、この森にできた道を進むだけで事足りてしまうし、そもそも地元の住民が森の奥へと進むことを勧めていない。だから、この場所は成り立っていける。森の道から逸れた奥深く。漆喰と木材を組み合わせた建築は、一見すると単なる森の中に建てられた洋館といった雰囲気だ。窓はすべて閉じ切り、雨戸も締め切っているから一見すると廃墟のように見えるだろう。でもその中では……♡
「お゛ぉっほぉおお゛ぅっっほぉおお゛ぉおお♡♡♡ お゛ぉっほぉおお゛ぅっっほぉおお゛ぉおお♡♡♡ お゛~、ぉお、んぉお゛っ、おっひゅう♡」
「お゛ッ、おお゛ぉおっほぉおお♡ おっ、ぉっ、ぉっおおお゛ッ!?♡ あっ、んぉおっ、おお゛ッ♡ お゛ぉっほぉおお゛ぅっっほぉおお゛ぉおお♡♡♡」
「おっぎぃいい、んぃっ、ぃいい、ぉ゛っ、のお゛ッ♡ お゛~~~、ぉお、お゛っ、おっぎ、ぎもぢ♡ お゛んぉォオォおぉぉオぉ!?♡」
数人の女の子たちが横一列に繋がれ、ベロバー達に犯されていた。
両目の部分には、ゴーグル型のディスプレイによって網膜に指示を焼きつけて洗脳を施している。両腕は天井から、両足は床から伸びた筒状の機械にそれぞれつながれ、上体を倒してお尻を突き出した、四つん這いに近い姿勢だ。お腹はスツールのようなもので支える一方で、胸を固定していないのは、乳房の成長を妨げないためでもある。私は目の前で揺れる六つの乳房をそれぞれ順番に手で揉み、しこりや異常がないことを確認しつつ、手元のバインダーに書き込んでいった。
「ふむ……胸部成長は順調ね……さすがに100cmを超えることはないけれど、疑似エスパーパワーによる豊胸は順調か……。あとは網膜からの疑似K催眠波だけど……フレンズ研修生、1号、2号、3号。返事をしなさい」
「ねっ、ネロネロネロォンッ♡ ぽっ、ぽけもんごっこ、したっぱふれんじゅっ、エミ、ベロバー様のオチンポできもちいくなってますまんこぉっ!」
「ネロネロォ~~~~ンっ♡ 年増アダルティしたっぱフレンズっ、ノリカっ♡ ぉお゛っ、ぶ、っといチンポ様でッ、マンコ穴、ぉっ、お、ぃっぐ♡」
「ネロネロネロんッ♡♡♡ ビキニ痴女したっぱフレンズ、リアナ♡ 絶賛だいぜっちょうちゅぅぅう♡ ぉっ、おお゛ッ、お゛~~~~~ぃっぐぅうう、まんこぃぐぅうう♡♡♡」
「ふんふん、こっちの方も順調……っと」
私はバインダーに記載していった「経過良好」の文字に目を細める。
ここは、フレンズ研究所。表向きはルミナスメイズの森の生態を現地調査するための小規模なポケモン研究所という形にはなっているが、もちろんそれは建前だ。別に学会が支援金を出しているわけでもないし、出資者はサイトウちゃん、ルリナ、マリィちゃんといった同じフレンズのジムリーダー達や、一部のリーグ内関係者だけ。このガラル地方におけるカラマネロ・フレンズをより簡易的に、より多く生み出せるようにするための洗脳工場というわけだ。このルミナスメイズの森で人間の淫気を吸ったベロバー達と出会い、カラマネロ様の洗脳を受けてからというもの、私は週に3日はこのフレンズ研究所に出向くようにしている。もちろん、それは最近行き詰まっていたポケモン研究の息抜きという意味もあるし、ポケモン研究よりもはっきりと結果が現れるこっちの研究に、私の興味はそそられるばかり。もっとも……そんな研究ばかりが目当てってわけじゃないんだけれど……♡
「さてと……そろそろ来る頃だと思うけれど……っと、噂をすればね」
バインダーから視線をずらして腕時計を見やるとすぐ、玄関ドアを叩く音がした。私はバインダーを小脇に抱えたまま調整室を後にし、玄関口へと向かう。モニターでドア前の状況を確認。いつものおじさんと、その隣には若い女の子が一人。ミニスカートにブレザーとセーター、シャツを合わせた彼女は学生だろうか? もっとも、どのような身分の者が着ても構わない。私は快くドアを開いて二人を招き入れた。
「いらっしゃいおじさん。あたらしい子かしら?♡」
「ああ、ソニア博士。そうだな、今回はサイトウちゃんとこの子じゃないんだ。だから強めに頼むよ♡」
「あら、それはいいわね。第一調整室が開いているから、そこを使って? こんにちは、ようこそフレンズ研究所へ♡」
「こ、こんにちは……よろしく、お願いします♡」
「わかるな? いけ」
「うん……♡」
女の子はでっぷり太ったおじさんに軽く頷くと、研究所の中を進み、第一調整室と書かれた部屋の中に入っていった。ほどなくして小さく甘い悲鳴と……快楽に絶叫する声が聞こえてくる……♡ 私はその絶叫を耳にしつつ、研究所の鍵を締めた。
「おお~……ま~た派手にやっておるなぁ?」
「そうねぇ。ベロバー達もここに来れば自分の体に溜まった毒を吐きだせるし、喜んで私達に協力してくれているみたい。唐絵らからすればそれそのものが報酬だから、餌付けせずにポケモン達の環境をより自然な形に保てるのだから、私としてはそういう意味でもこの研究所を運営していてよかったと思うわ」
「いやまったく。俺は学がねぇから難しいことはわかんねけども……へへ、ここが立って、良かったと思ってるぜぇ?♡」
「ん……♡」
背後から聞こえてくるのは、今度は下卑た男の声。
先ほど女の子を連れてきたおじさんの手が、私の背中に触れてきた。偶然などではない。だってその手は、背中のくぼみに合わせてするすると降りていき、そのままお尻の形を添うように撫で回してくる。お尻の丸みを確かめるように、何度も何度も撫でて、揉んで……割れ目の間を、指がいったりきたり……♡ そんな手つきに、私は肩越しに振り返る。
「えっち♡」
「エッチなのはどっちじゃ、こんなやらしいケツさせておいて♡ ほれ、いつものあれ、見せとくれよ♡ ああいうのはソニアちゃん達じゃねえと本気でやってくれねぇからなぁ?♡」
おじさんはにんまりと笑いながら、私を見つめてくる。もちろん、望むところだ。そろそろ休憩時間を取りたいとも思っていたのだ。入り口のコート掛けに白衣をかければ、私の姿が露わになる。リブ生地のへそ出しニットは、以前よりもさらに露出度が増している。谷間は丸見え、丈はショートでお腹周りが丸出し♡ 腰から下はお股のところだけ穴が開いていて、ピンクとグリーンの派手色マイクロビキニがのぞいている。私は数回胸の先端を撫で、乳首を乳輪からぷっくり勃起させれば……準備は、完了♡
両足はガニ股エロ蹲踞♡ 両手の人差し指をこめかみに、くるくる渦巻かせてエスパーパワーを練り上げれば、私の感度も仕上がってくる。あとはその思いのままに、叫ぶだけ♡
「ネロネロネロォ~~~~~~~~ンッ♡ カラマネロ・フレ~~~ンズ♡ ドスケベ陽キャな痴女ギャル博士フレンズ、ソニア~♡ 今日も、カラマネロ様にご協力いただけるチンポ様に、誠心誠意、ご奉仕いたしま~~~っす♡ ぁはン♡」
私の言葉に、おじさんの口角はニマニマと上がり、股間はむっくり起き上がる……♡
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