カラマネロフレンズ 美人トレーナー達がドスケベ変態洗脳を受けてエロエロフレンズ化してしまうシリーズ 作:緒又しゆう
黒とピンクを貴重とした部屋の中では、青い光はやはり目立つ。たとえそれがテレビ画面の仄かな光だとしてもだ。あたしは体をもたげつつ、大きな画面に映った番組を横目で見やる。画面の中にはスラッとした、女性アナウンサーがニュースを読み上げていた。
「――とのことです。ここで、件のマリィ選手の最近の姿を比較してみましょう。こちらがジムチャレンジャー時代のマリィ選手。スタッズジャケットと黒をベースにしたファッション、剃り込みの入った髪型など、一見するとパンクな反骨精神が見受けられます。しかし、実際のマリィ選手は、その第一印象とは裏腹に非常に礼儀正しく、努力家な人物であったところは、私達のよく知るところです。ジャケットの下に見える淡いピンクのワンピースも、彼女の一面性を表していたのでしょう」
うわ、懐かしか~。画面に表示されるんは今から数年前、ジムチャレンジャー時代のあたしの写真だった。まあ、確かにそういう面はあるかもね。ファッションがどこかパンクスタイルなのは、アニキやエール団の影響を受けて出し。アニキほど世の中に発散したい不満があるわけでもないもん。まあ、それはええんよ。問題なのは、その次なんだから。
「しかしながら、現在のマリィ選手には、変化が見られます」
女性アナウンサーが手を動かすと画面には続いていくつかの雑誌、そして書籍が映っていた。もっとも、わかるのは全部あたしの顔が映ってるってことだけで、その首から下はぼかしがかかってる。全部水着を着ている写真だし、そりゃあ確かに布面積は小さかったけど、これ、逆にやらしくなってない?
「こちらは今シーズンが始まってから発売された、マリィ選手の新写真集。現在ぼかしを入れておりますが、これらが必要なほど刺激の強い、成人男性をはっきりと意識したグッズ販売を行っております。また、昨今のマリィ選手のファッションも、こちらです。見てください。かなり……大胆な切れ込みのインナーを着ていることがわかります」
あったなぁ、これ。画面に出された写真は、スタッズジャケットに胸までしか丈のないシャツと、黒いローライズジーンズのファッション。その時着ていたインナーは、ピンクとグリーンんの、超ハイレグレオタードだった。そのハイレグ具合と言ったら、おっぱいのすぐ下あたりからは、まっすぐ一直線に落ちているほど。というか見えてないけど、あれってオマンコ丸出しなんよね。女子アナウンサーはそのファッションに対して何か気まずいものでも見たように表情を歪めつつ、真面目な顔をしてこちらを見た。
「このように、以前とは大きくファッションの傾向が異なっております。これは何もマリィ選手に限った話ではなく、昨今のガラル地方リーグ全体は、女性ジムリーダーがセクシーな路線へと舵を切っており、ガラルポケモンリーグ運営も、男性ファンの獲得に向けて動いていると明言しました。これに対して、ガラル女性団体は『現在のポケモンリーグはガラル地方の風紀を乱し、女性蔑視を助長させる。正式に抗議を行いたい』としております」
アナウンサーさんがそこまでいうと、何やら性格の悪そうな、ブサイクなおばさんがでてきてああだこうだと文句をたれていた。それ以上は意識に入れるんも嫌で、顔を逸らす。鼻先を向けた先、寝そべっている太ったおっさんに、湿った視線を投げかけた。
「宣伝してくれるんじゃなかったと?」
おじさんは全く動揺しておらず、その腹を揺らしている。
「ふふふ……これも戦略というやつだよ、マリィちゃん」
「戦略?」
「ああ。……この女性権利団体、頑張ってはいるようだが嫌われ者でねぇ。あちこちで『これは女性蔑視だ』『このようなものは配慮にかけている』と文句を垂れるのさ。で、騒ぎ立てて自分たちの主張を押し通す。それで満足しているのかもしれないが……嫌われ者に嫌われるほど、コンテンツは寧ろ人気を博す……いやまったく……無料の広告塔ができて、重宝するよ」
「それでいいと? 専務さんの局、むしろ嫌われ者の味方した~って視聴率落ちるとか……」
「なあに、後からいくらでも奴らに嫌われる番組は作ることができる。サイトウちゃんの出演もきまっているしね。それに……今日はマリィちゃんが、その埋め合わせをしてくれるんだろう?」
「……まあ、それはもちろん……♡」
「それに、君らの決まり文句があるそうじゃないか。私はそれも楽しみでね……さっそく、やってもらっていいかな♡ 私の息子も、もうこんなでねぇ♡」
おじさんはそういいつつ、自分の腰を前へと突き出した。でっぷり太ったお腹の下からは、ずんっとおちんぽがフル勃起してる……♡ あたしはベッドから起き上がると、その服に手をかけていった。スタッズジャケット、シャツ、ローライズジーンズを脱ぎ捨てれば、あたしの本来の姿が現れた。オマンコ丸出しのハイレグ衣装に、おっぱいはスケスケ♡ フルボッキ乳首はハートの穴から丸出し状態♡ 両手両足には左右でピンクとグリーンに色分けされたロンググローブとサイハイソックスを身に着けている。あとはもう、慣れ親しんだポーズ♡ 両足つま先立ちのガニ股ポージング。両手の人差し指をこめかみに向けてくるくる回して、高らかに宣言してみせた♡
「ネロネロネロォ~~~~~~~~~~~~~~~ンッッッ♡ カラマネロ・フレンズ♡ スパイクタウンジムリーダー改め、デカパイクタウンジムリーダー♡ むっつりドスケベデカパイ・マリィ、参場いたしまんこぉ~~~~~~~~~~♡♡♡ 本日は、カラマネロ様とその支援団体カラマネロ・フレンズのステルスマーケティングにご協力いただいたテレビ局の専務様に、僭越ながらこのマリィめが、デカパイデカケツ振り乱して、精一杯ご奉仕させていただきマンコぉ~~~♡ どうぞ心ゆくまで、このエロエロボディを楽しんでくださいませックスッッッ!♡♡♡」
「おっほっほぉ~~~~、こ~~~れはこれは、ぬふふっふふふふ♡ あのクールで礼儀正しいマリィちゃんがねぇ♡」
よしよし、喜んでくれた♡ このおじさんは、女の子の無様なドスケベセリフが好きだと聞いていたから予想通りだ。でも、これだけではまだ後ほどの満足には繋がらないだろう。あたしはニッコリと笑いつつ、体を揺らして腰もヘコヘコ♡ おっぱいを振り乱しつつ説明を続けていく。
「お褒めに預かり、光栄やけんね♡♡♡ 本日は、専務様にご満足いただくために、このようなものを用意いたしましたぁ♡」
あたしの動きに合わせ、背中側に繋ぎ止められていた紐が、ふつり、ふつりとほどけて前へと垂れ、あたしはそれらをベッドの上へと集めて並べる。全部で五つの紐がならんだところで、一度腰ヘコ・パイ振り運動は終了。おじさんは興味津々なようで、ベッドの腕丸い体を揺らしながら、それらの紐を見つめている。
「こ、これは?♡」
「はい♡ 専務様は、んふふ♡ 女の子が無様にイキよるんがすきと聞いとっと♡ だから、あたしのおっぱいマンコと、オマンコ♡ ケツマンコ♡ それから尿道に、特性ディルドをそれぞれ入れてるンよ♡ 専務様のタイミングで、好きな紐を引っ張って、あたしをアクメ」
「ほれっ」
「ンぎょぉおおおおおおおおおおおおおおおぉおぉおおぉおお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛♡♡♡♡♡」
そ、そんにゃ、いきなり、全部♡♡♡
大小の差はあれど、五つのマンコから突起やカリのたっぷりついたディルドを引き抜かれて、あたしは溜まらずアクメを迎えてしまった。仰け反り、舌を天井に突き出し、おっぱいまんこからも、マンコからも、ぷしゅーーーっとエロ汁を噴きだしてしまう♡ 腰を痙攣させながらなんとか意識を戻し、ゆっくりと視線を前へと向ける。おじさんはベッドからおりると、体を揺らしながらあたしの背後へと回り、抱き着いて来た。おまんこは勃起チンポを跨がせ、左右のおっぱいは乳首に指を沈めて来る……♡ 耳元に生温かい吐息を感じながら、あたしは腰を揺らしていた♡
「ふぅぅ、ふぅぅ、お゛っ、んぉおお♡♡♡♡ い、いぎ、にゃりぃ♡」
「ぐふふふ……おまんことケツマンコは分かるが、乳首まんこに、尿道マンコまでとはねぇ♡ 流石にチンポは入らないだろうが、これなら綿棒くらいなら入るだろ?♡」
「は、はひっ、しょうれしゅ♡ 綿棒チンポで、尿道マンコ、か、拡張しとっとよぉ♡」
「やっぱり……そんなに用意したものが、一瞬で終わってしまってなァ? ぐふふふ……興奮が止まらんわ♡」
「んっふふ、いいの♡ か、カラマネロ・フレンズはぁ♡ ぉっ、おおっ♡ おちんぽ様の性欲を満たすことが、使命♡ だから、専務様の、性欲♡ 性癖♡ 全部、ぶつけてェ?♡」
「まったくいいこだな、マリィちゃんはっ♡」
「んぉおお゛ッ、お゛ッ、ぉお、おお゛~~~~~~ッ♡♡♡♡♡♡」
背後からオチンポをねじ込まれ、あたしはおじさんが満足するまで、セックスをし続けた。何度も、何度も、前も、後ろも。口も、乳首も♡ 望まれれば、どこでも、使わせる♡ それが、カラマネロ・フレンズだから…………♡♡
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