カラマネロフレンズ 美人トレーナー達がドスケベ変態洗脳を受けてエロエロフレンズ化してしまうシリーズ 作:緒又しゆう
ミアレシティの南東部。ベール地区六番地に、ぼくの部屋はある。まあ、もっと正確にいうと配信者カナリィの配信部屋で、工務店のガレージの一画を借りているわけなんだけど。所狭しと並べられたぼくのグッズの数々。蛍光色のブルーとイエロー。それから黒の刺し色が目立つ部屋の中で、ぼくは画面に向かって語り掛けた。
「んじゃ、今日の配信はこんなとこで~。次回はクリアまで目指すね。カナ友のみんな、さよならバイバイ」
画面に向かって笑いながら軽く手を振ると、コメント欄がさらに高速で流れていった。こうしてコメントして言ってくれている人達、カナ友がたくさんいてくれるっていうのは、ありがたい事なんだと思う。だって、ぼくがやっていることって、ただゲームしているだけだもん。いつもみたいにゲームして、自分で決めたハードルを乗り越えて、喜んだり、くやしがったり。そういうぼくがゲームを楽しんでいるいつもの様子を映して、楽しんでもらえるんだから。そういうの抜きにしても、応援してくれるっていうのは普通に嬉しい。ただまぁ……もちろん悩みだってある。
配信が切れる最後の瞬間まで、ニコニコ顔で手を振って、配信終了。きちんと別アカウントで自分のチャンネルを確認して、配信が切れていることを確認。スマホロトムでも確認。そこまでしてから……ぼくはゲーミングチェアにどっかり座って息を漏らした。
「……つっかれたぁ……」
ありがたいことだとは言う反面、面倒くさくもある。正直、ぼくはゲームが好きってだけなんだ。クイズ大会とかも、グッズ制作とかも、ファンクラブのDG4もぼくのことを猫かわいがりしているじーちゃんが始めたことだし。応援してくれるのは嬉しい反面、そういうのが面倒臭くなる時もある。特に最近は……その傾向が強い。
「おーい、カナリィ。ちょっといいか?」
「なにー、じーちゃん」
くるりと椅子を回すと、配信部屋の入り口に、豊かな白いひげを蓄えた老人が立っている。ぼくのじーちゃん。名前はタラゴン。ぼくをアイドルみたいに売り込んでいる、プロデューサーでもある。年齢を感じさせないしっかりとした足取りで、じーちゃんはぼくの配信部屋に踏み込んできた。いつもだったら別になんてことはないんだけど、最近はちょっと、嫌になる。
「ところでカナリィ、考えてくれたかのぅ。カラマネロのことじゃが」
「ん~…………」
ぼくはついつい、視線をそらせてしまった。机の隅の方には、数日前にもらったモンスターボールが薄くほこりをかぶっていた。
「まだ出しておらんようじゃのぉ。いいか、カナリィ。今はカラマネロの時代じゃぞ! これからもっとバズるために、流行は取り入れていかねばな」
「ん~……でも、ぼくにはシビルドンがいるしさぁ。そもそもカラマネロって、別にでんきタイプじゃないじゃん。ぼくの趣味に合わないっていうか」
「な~にを言う。ジムリーダーでもないのじゃろう? カラマネロはいいぞ! メガシンカもあるしな!」
「メガシンカなら、じーちゃんのドリュウズやぼくのシビルドンだって」
「いやいやいやいや、カラマネロには、お前に負けず劣らずの魅力がある! そもそも2色トーンというあたりが似通っておるしな! うむ!」
「……はぁ」
これだ。最近のじーちゃんはおかしい。前までは別にそんなに好きでも嫌いでもないはずだったカラマネロを、何故かやたらとぼくに推してくるんだ。ぼくとしては、じーちゃんにはお世話になっているし、好きなものも買ってもらえるしで、あんまり強くは言いたくない。でも、だからって最近のこれはちょっと……強制こそしてこないけれど、ごり押しすぎじゃない? どうやって断ったものか……。
「まあとにかくじゃ。一回でもいいからボールから出してみなさい。そうすれば、お前さんもカラマネロのよさがわかるだろう」
「はいはーい」
「それじゃあの」
離れていくじーちゃんにバレないよう、ぼくは小さくため息を漏らした。まあ、確かに一回も出さないってのは問題なのかも。食わず嫌いみたいに思われているのかもしれないし。何回か出して、ダメってことならじーちゃんも強くは言わないっしょ。
若干の面倒臭さを感じつつ、ぼくはボールを手に取った。
「ほーら、出ておいで~」
ボタンを押して軽く放ると、ボールの中からカラマネロが姿を現す。ぬるぬるとした体表。こっちを睨んでくるみたいな目つきは、まあものの見事にあくタイプって感じ。エスパーも入ってるんだっけ? どのへんがいいのかって、イマイチわからないけど……。なんか虹色にきらきらして……。
「ん……? え……?」
視線を下げると、ぼくのチューブトップのジッパー。キーストーンが輝いている。なんで? 頭が働かないうちに、目の前のカラマネロは殻に包まれ、そこからメガシンカした姿が現れた。ピンクとグリーンの触手が……ぼくのまえで、ぐるぐる……まわ……って……。
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ZAロワイヤルのバトルゾーンは、今日はほとんどミアレの反対側に位置している。普段であれば、このあたりは静かな夜を迎えるはずだけど……ぼくのいるラシーヌ工務店のガレージは、異様な熱気を醸し出していた。
工務店の力を総動員させて、ガレージ内に施した防音処理で、外には一切音が漏れない♡ ノリノリのダンスミュージックと、ピンクとグリーンのライトが照らされる中、いつものイベントセットを模したステージに、ぼくは登る。いつもだったらじーちゃんの動きをトレースしたホロがやっていることだけど、このイベントだけはぼくがやらないと意味がないからね♡ ガレージ内にいる男達に、ぼくは呼びかけた。
「選りすぐりのカナ友のみんな~! カナリィにチンポ、ぶち込みたいかーっ!」
「いぇーーーっ!」
「ぼくの褐色肌に、濃厚ザーメンぶちまける準備は、できているか~!?」
「うぉおおおおおおっ!」
「ネロネロネロォ~~~~~~~ンッ♡♡♡ カラマネロ様主催、カナリィドスケベクイズ、スタートさせていくぞ~~~~!」
ぼくの呼びかけに、会場内のファン達は、ぼくと同じようにこめかみに指を向けてくるくると回していた。いいねいいね、いい感じ♡ さすがはカラマネロ様♡ ぼくのファンの中から、特にぼくに対してエロい感情を持っている奴らなんだから、普通の人よりも簡単にお金を落としていく。これでしばらくの間はポケモンフーズもたくさん買えて安泰だ♡ 引きこもってゲームばっかりしているぼくはもちろんだし、肉体労働ばかりのじーちゃん達には絶対思いつかない頭脳派作戦♡ その作戦をしっかり成功させるためにも、ぼくも頑張っていかないと。
「よ~っし、じゃあまずは第一紋。ぼくのスリーサイズは、上から、114、50、104cmである。マルか、バツか!」
男達はにやにやと笑いながら、全員一人残らず、会場内の〇の方へと移動した。
「正解っ! ぼくのスリーサイズ、よくわかっているじゃないっすか♡ まあでも、こんなスタイル見たら丸わかりだし、ちょっと簡単すぎたかな~? でもでも、この服もいい感じっしょ? 下着の紐だけカラマネロ様のグラデーションがかかってて、チンポの事しか考えていないの丸わかりだしぃ♡ カラマネロ様のエスパーパワーで改造してもらったデカパイとぉ、デ・カ・ケ・ツ♡ ほらほらぁ、もっとし~~っかりみなぁ~?♡」
ぼくはズボンのホックを外し、膝までおろしてから蟹股ポージングを取って見せた♡ レインボーカラーの下着に包まれたマンコのところが、ぬっちょりと濡れて色を濃くしているし、発情してるの丸わかり♡ 男達はたまらないだろう。中には既にちんぽをパンツから出して、ぼくに見せつけるように勃起させているやつもいる♡ マスク越しでも、チンポの香りが漂ってきて……やばぁ♡ だめだめ、クイズ続けていかないと♡ ぼくはマイクを握り締め、会場に向けて語り掛けた。
「じゃあ、続けていくぞ~。第二問! ぼくの性感帯は、ポルチオである。マルか、バツか!」
再びファン達が動き出す。おっと、今回はちょっと難しかったかな? ファン達の大半はマルの方へ。三分の一くらいはバツへと流れ込む。
「は~い、時間切れ。正解は……バツ! ポルチオだけだと思ったぁ? 乳首もぉ、おっぱいもぉ、おしりもまんこも、おなかや脇も、口まんこも♡ 全部ぜ~んぶ性感帯で~す♡ 全身どこでも気持ちいい、イかせやすいちょろすぎマンコ女♡ それがぼくだよ~♡ 正直今もぉ、ぁっ、んんっ♡ みんなのチンポでぇ、発情止まんないしぃ♡ ぁっ、ぁっ、んんぅ♡」
やっば、見られながらの乳首いじり、気持ちいい♡ もはや意識なんてしなくとも、少し気を抜けばオナニーするようになっちゃった……やっぱ人に見られるのって、気持ちいい~……♡
でもぼくだけじゃない。こっちを見てきているカナ友のみんなも、徐々にチンポ出してシコっている数が増えてきた。ぼくはインカムのマイクに吐息を混じらせながら、みんなに語りかけていく。もちろん、乳首いじりは止めずに。
「ご、ごめぇん、みんなぁ……いつもは我慢してる分……ぜんぜん、今は我慢、できない♡ でもいいよね? いつもはさ、ぼくでシコってるカナ友のこと、後で思い出してオナニーするばっかだけどぉ♡ 今は見えてるんだしさぁ、んっ♡ ちょ~っと会場、かえていくよ」
パチンと指を鳴らすと、ホロで表示されていたマルバツの位置が変わる。バツはいまカナ友がいる場所。マルは……ぼくが今いるステージの上。準備ができたところで、にやりと笑みを浮かべて見せた。
「第三問……ぼくは今、めちゃくちゃおちんぽに囲まれたがってる……マルか、バツ、かぁ……♡」
男たちの顔に笑みが浮かんだ。そしてステージにあがってきて、すぐに全員で、ぼくの周りを、囲ってくる。濃ゆいチンポの香りが、ぼくの周りを覆うとともに……「ピンポーン」と正解音が鳴り響いた。
「ふぅぅ、ふぅぅ……第四問、ぼくの好物はぁ、ガッチガチに勃起したチンポと、精液と、チンポ汁である。マルか、バツか♡」
――ピンポーン。
「んっふふ、そうだよぉ♡ 甘くてかわいいお菓子とか、おしゃれなものより、好きなのは何よりチンポと、ザーメン、チンポ汁♡ 第五問……おっぱい揉まれたくてしかたないと、思ってる♡ マルか、バツかぁ♡」
――ピンポーン。
「んぁっ、あっっ、おっぱいそんな、ぎゅ~ってしちゃ♡ ぁっ、きもち……♡♡♡ だい、ろくもん……♡ おまんこもいっぱい、くちゅくちゅしてほし♡ 体におちんぽ、押し付けられたいと、おもってる……まるか、ばつ」
――ピンポーン。
「ぁっ、んんっ、ぁっ、あぅ♡ 中、手ぇ、つっこまれたら、ぁっ、あっ、もっと濡れちゃう、からぁ♡ ぁっ、ちんぽかたい、あっつい♡ ぁっ、ぅぅ、んぅううっ♡♡♡♡♡」
どうしよどうしよ、正直今のままでもすっごい気持ちいい。このまま囲まれて、前からも後ろからも犯されて、めちゃくちゃになっちゃいたい。でも……♡
頭の中でもう一つ、今この場で出しちゃいけないだろうっていう問題が思い浮かぶ。そんなの出しちゃダメだ。だってそんなことしたら、どうなるかわからない。でも……もう、止められなかった♡
「だ、第七問……カナリィは、た、大切にしなくちゃいけなくて、チンポで囲って勝ちた値付けレイプでぶち犯すなんて、チンポ様に感謝させながら種付プレスなんて、ぜ~~~~ったいにしちゃいけない♡ 普段毒舌な分、チンポ様に媚びへつらわせて、パコハメなんてしちゃいけない女の子で、ある♡ マルか……バツか……ぁっ♡♡♡」
ぼくの体が、ふっと宙をういた。空中でくるりと後ろを向けば、チンポをいきり立たせたまま、僕を見ている男達。転びそうになりながら四つん這いみたいにしてなんとか着地したそこは、バツのゾーンの中心点。そうして同時に鳴り響く……電子音♡
――ピンポーン。ピンポーン。ピ~~~~~~ンポーーーーーーーン♡♡♡
「ぁっは、やば♡」
けたたましいほどの正解音とともに、ガレージの壁にいくつもの映像が流れ始める。それは、屈強な男達に囲われて、艶めかしく腰を揺らし、おっぱいを振り乱す褐色肌の女の子。そう……ぼくの姿だった♡
『おおっ、か、カナリィッ! すっげぇ、締め付けッ♡』
『おお゛ッ、ぉっ、お゛ッ、お゛ッ、おっぎ、ぎもぢっ、おちんぽきもぢぃっ♡』
『くそっ、タラゴンさんの孫娘だからって我慢してたのに、こんなスケベ女だったなんてッ♡♡♡』
『はひっ、そっしゅっ、そうなん、っす♡ 毎日毎晩じーちゃんともやりまくりのっ、節操のないっ、ドスケベデカパイ褐色マンコなんすぅうっ♡』
『全くしょうがない孫に育ったもんじゃ♡ ワシが何度言ってもカラマネロ様を出そうとせんしのぉ? ファンとの交流もワシが代わりに一肌脱いでやってるというのに』
『そ、それはじーちゃんが勝手にやってるんでしょ! ぼくの真似して、勝手なことして、大体ぼくだって』
『おお、すまんすまん。カナリィ。お前さんのだ~い好きな、わしのチンポ、やるからのぉ?♡』
『ほんと!? じゃ~、ゆるすぅ~~~♡ あむ、んっぢゅっ、んぉっ、んっめ、んっぢゅ、ぢゅるるる、ずぢゅるるる♡』
『しかしまぁ、わしではできないファン交流もあるしのぉ? 今度の交流は、DG4特別カナリィカルトクイズ。ドスケベバージョンでもやるか?』
『ほ、ほんと!? じゃあ、ぼく、やんっぶっ♡』
『口を離すでないわ、馬鹿孫』
『んっぶ、ぢゅぶ、ぢゅるるる、っぢゅぅぅう♡』
あ~あ、出されちゃった♡ ぼくの本性。バレちゃった、ぼくが何しているのか。でもいいよね♡ こんくらい派手でえっぐ~い映像出していた方が、変態カナ友は喜ぶ。普段は町の人に慕われる、工務店の気のいい連中。ゲーム配信で若い子達に人気の毒舌ゲーム配信者。それの本当の顔が、工務店内でヤりまくり、近親相姦上等な、ドスケベデカ乳褐色マゾだって知って……その上そのマゾ雌と好きなだけパコれるってなったら♡ ……もう絶対に離れられない♡ カラマネロ様のフーズ代も一生安泰♡ 流石はカラマネロ様♡ その目論見通り、ステージの上にいるみんなは今にもぼくに襲い掛かってきそうな雰囲気だった。だとすれば……ぼくがやることも決まってる♡ 脱ぎかけだったズボンをさらに下ろして足首へ。下着をずらしてオマンコ露出。ガレージの床に寝そべりながら、パイパンオマンコ曝け出し、腰をヘコヘコさせながらおねだりするだけ♡
「お、お、おねがいしまぁす♡ 普段は毒舌なくせして、本当はチンポ様に屈服させられて、めちゃめちゃブチ犯されるのが大好きな、ドスケベマゾ過ぎデカパイマゾメスカナリィのおまんこ、みんなのちんぽでぶちおかしてくださぁ~い♡ 一人何発出しても無料♡ 明日の配信は休みだし、工務店のガレージも、あけてあるからぁ♡ ふっ、ふぅぅ、ふっぐぅぅ♡ 遠慮せずに、ぼくに種付け、かましてくださ~い♡ ぁっ……♡♡♡」
ぼくの誘いと共に、男達は飛び込んできた♡ ステージから飛び上がっておりて、地響きを鳴らしながらぼくの元へ。くるっ、くるっ、くるっっっっ♡♡♡♡♡♡
「お゛ッ、ぉおごぉおおおおおッッッ♡♡♡♡♡♡」
まずは当然とばかりに、太ったカナ友が僕にぶち込んできた。情け容赦のない、種付けプレス。上から体重かけて、チンポを奥まで、ねじ込んでくる♡♡
「ぉっ、おお゛ッ、ふぉっ、おっぐ、ふっ、ふぅぅ♡ オッ、おっぐぅう、おくっ、おくにきてる、チンポッ、きまるっ♡♡ んっぐうう♡♡♡」
「ふぅうっ、ふぅう、き、気持ちいいでござるかっ、カナリィっ♡♡ ぉおおっ、拙者のカナ友ザーメンうけろこのっ、マゾ雌っ♡♡♡」
「あ、あぃっ♡♡♡ ぼくのぐちょぬれまんこ、カナ友チンポで埋めてもらってうれ、んっぶっ、んっぢゅっ、ぢゅるるる♡♡♡」
「こっちもしゃぶれこのッ♡♡ 画面越しにデカパイ揺らしてっ、毎日毎日、雄が自分でシコってる妄想してマンコ濡らしてたんだろッ!」
「ふむっ、ぢゅっ、ぢゅるるるる、んっふぅぅ♡ ぢゅっぶ、ぢゅるるる♡」
そうで~す♡ 口が動かせない代わりに、両手でピースをしてそうだよと教えてあげる。でもそんなサインが彼に見えることはない。すぐさま二振りのチンポがぼくの手に握らされて、そのまま前後にごちゅごちゅ扱かされるんだから♡ それだけじゃない。両手でチンポを扱かれながら、左右のおっぱいがそれぞれ揉みしだかれていく。丸く実った果実を貪るように。乳首も摘ままれ、転がされて……♡
口も、手も、おまんこも♡ 全身くまなく、チンポを気持ちよくするための、道具♡ それでいい、それがいい。だってぼく、こんなに気持ちよくて、幸せなんだから……♡♡♡
「んぢゅっ、ぢゅっ、ぢゅるるる、ずぢゅるるるるるる♡ んっぶ、ぢゅっぶ、ぢゅるるる、んっぢゅぅぅうううううう、ぷぁぁ♡ ぁっ、んっま、ザーメンんっまぁ♡ ほ、ほらぁ、他の皆もぉ、がまんしないで、ぁっぁっぉおぉっ♡♡ いっくらでもぼくに、ざーめんぶっかけて、ぶちこんでいいからぁ♡ ん、ぎぅぅぅうっ♡ ぁぁぁあ、のうみそしびれる、キモぢぃので全部、いっぱいに、なるっ♡ いい、いいよぉ、その調子でぇ、思いっきり、どっぢゅんどっぢゅんって、ぶちこんで、きてぇ?♡ ぁっ、ぉっ、おおっ、ぉっほ♡ ちんぽいい、ちんぽ、きもち……はぇ?♡」
代わる代わるにチンポがぶち込まれ、扱かされて、ぼくの快感は募るばかりだ。周囲に媚び媚びのセリフを吐きながら、次は誰のチンポをしゃぶらせてもらえるのかとレロレロと舌を動かしていたところ……不意に、耳から違和感がする。
あれ、ぼくのマスク。それをカナ友が広げて……チンポ、いっぱい擦り付けて……♡♡♡
「ぉっ、おお゛ッ、ぉおお゛!?♡」
マスクの内側に、たっぷりと精液が注がれていく。黄ばんでドロドロのザーメンだとか、包茎の中に眠ったチンカスだとか♡ 単壺みたいに唾を吐き捨てるだとか……そうしている間にも、マスクにはどんどん射精されていって……数秒後には、どろっどろのマスクが、出来上がる。しかもそれがまた、ぼくの顔の上に戻ってきて……♡♡♡ う、嘘……そんなになった、マスク、ぼくに付ける気? 待って、待ってよ、そんなのされたら、ぼく……ぼく……♡♡♡
――プチュ……♡♡♡
「んぉおお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ッッッ♡♡♡♡♡♡ お、ぼぇっ、ぉっ、おお゛ごぉおおおおおおおおお♡ お、ごゆぃいっ、濃いっ、ざーめんこっゆい、ぉぉお♡ んぐううううう♡ ほっ、ほぉおっぉおおぉおおおっ♡ こ、こんっ、こんなのかいだらっ、もういっしょうはなれられなぐなるっ♡♡♡♡ げーむしてるときも、あさおきても、ねてもっ、いっづも♡ チンポのことばっかりかんがえぢゃう♡ ぉっ、おお゛ッ、脳みそ侵略されて、あぶっ、ぉっおっぼ♡ だ、だしてっ、種付けしてっ♡♡ いっぐ、いっぢゃう♡ いっぢゃうからっ、種付けしながら、イかせてぇええっ♡ ぉっ、おお゛ッ、ィぐっ、いっぐ、んぃっぐうううううううう♡♡♡♡♡」
もうその後は、大変だった。電気ショック浴びせられたみたいに、ぼくはなんどもイっちゃったし、カナ友たちも止まらない。何度も何度も犯されて、ヤらせろとせがまれて。僕もシてっておねだりして……♡ 工務店の皆も加わったり、じーちゃんも混ざって来たり……何度も何度も、何度も、快楽を貪っていった♡
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ミアレシティの南東部。ベール地区六番地にて、ぼくはパソコン画面に向かっていた。前まではイエローとブルーが基調だった部屋には、ピンクとグリーンの差し色が混ざるようになってきている。模様替えした配信部屋の中で、僕はせわしなくコントローラの指を動かしていた。
「…………ッシャ! ステージクリアッ! ふっふ~ん、やっぱりぼくのスピードに追い付けるやつはいなかったね~。いや~、ゲーマーのみんな、マジでカラマネロおすすめだよ。ぼくもバトルに出すのは相変わらずシビルドンだけど、カラマネロの催眠療法で寝ると、すっごい疲れとれるんだよね~♪ おかげでプレイの調子もいいし。こんないい方法に出会えるんだったら、ある意味事故ってよかったかも」
あれからぼくは、配信活動を続けている。まあ、別に辞める理由なんてないんだよね。数日間配信が無断で音沙汰なくなったことに関しては、軽い事故に遭ったってことで工務店の皆とも口裏を合わせておいたし……カナ友だって、言うはずない。だってその方が……みんな得するんだから♡
「お、コメントで質問あったけど、そうだね~、今も治療続けてる。まあ、元々長時間椅子に座りっぱなしとか、体に負担だしさ。今は特別な椅子に座ってんだ。まあ、皆には見えないから関係ないだろうけど」
コメント欄にはぼくを応援するコメントが多数。彼らは知らない。サブモニターには何が映っているのか……♡ 足元に置かれた別のPC。それを介して撮影されているのは、極太ディルドを出し入れされている、ぼくのおまんこの様子♡ カラマネロ様の暗示のおかげで、上半身には反応が返ってこないけど、もう既に三回は潮噴きを見せつけてしまっていた。これで遮断している感覚も、後でストッパー止めたら一気に来るんだよね……楽しみ♡
「じゃ、次のラウンドいくよ~。並走中のカナ友の皆、ぼくのことおもいきりぶち抜くつもりで、遠慮せずにイっちゃえよ~♡ D・G・4♡」
机の下で行われるドスケベ配信にも、聞こえるように、ぼくは笑顔で語りかけた。