※この作品はR-18です。

カラマネロフレンズ 美人トレーナー達がドスケベ変態洗脳を受けてエロエロフレンズ化してしまうシリーズ   作:緒又しゆう

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ドスケベ褐色ゲーム実況者・カナリィ ~キモオタファンとオマンコ交流♡~

 あれからっていうもの、ぼくは以前よりも充実した毎日を送っている。

 

「じゃ、カナ友のみんな~、今回のカナリィカルトクイズ王決定戦の優勝者は~……いつメンのマニーだー!」

 

 いつもはカメラに向かってポーズをとっていたところから、今は直接、ファンであるカナ友のみんなにポーズをとっている。以前まではホロで行っていたカナリィカルトクイズも、ちゃんと自分で出るようになったし、おかげで以前よりもカナ友は多くなった。グッズの売れ行きも好調。それに伴って、ラシーヌ工務店の仕事量も増えてきている。けど、それよりもなによりも……嬉しいのは……こういうタイミングだよね♡

 

「それじゃあ、いつメンのキミ~。今回は何が欲しい? 確かサイン入りのぬいも全部揃えてるんだよね? 今度は何が欲しい? 限定Tシャツとか、そこにサインいれるとか~……? あれ、それも持ってんだっけ?」

「ぬ、ぬふふ……吾輩、今回は……っ……♡ カナリィとあ、握手をしてほしいですぞ!」

「はいは~い、握手ね♪ はい、あ~くしゅ♡」

 

 当然、ただの握手ってわけじゃないだろう。こっちと手を重ねる間際、太っちょなカナ友のマニーは、ぼくの手のひらに中指を倒してタッチしてきた。手のひらの中央をわずかにくすぐってからの、握手。な~るほど、どっかから情報仕入れてきたな? さすがはカナ友♡

 

「それじゃ、優勝賞品も渡したところで、今回のカナリィカルトクイズ王決定戦はここまで! ゲーマーどもー! さよならバイバイ♡ これからも応援よろしくね~、D・G・4♡」

「D・G・4ーーーーーー!!!」

 

 ファン達が盛り上がって一緒にポーズをとったり、こちらに手を振ったりして、会場は最高潮。一斉に投げかけられる歓声で、小さな声は聞こえなくなる。ぼくは隣のマニーの肩を叩いてステージ横を示した。観客たちからはステージ横から下がる様にと示しているように見えるだろう。だが実際に伝えるのは……♡

 

「じゃ、ついてきて♡」

「は、はいっ♡ ぉっほ……♡」

 

 秘密の、案内♡

 観客に見送られてから、舞台袖へと降りていく。ステージ裏に止めてあるラシーヌ工務店の社用車に乗せて、そのまま工務店へとむかった。ミアレシティの外郭を進み、ワイルドエリアを避けて町の中心部へ。そうして工務店のガレージへと車ごと入っていく。普通のファン達の間ではカナリィカルトクイズ王の賞品は、ぼくのファンサービスっていうのが得点だ。オリジナルグッズへのサイン。握手。ポケモンバトル。そんな中でまことしやかに言われているのが……握手の時に中指を曲げてぼくの手のひらを触ると……普通の握手とは違う意味合いを持つようになる。

 

「じゃ、いーよ♡ ぼくにみせてごら~ん?」

「ふ、ふぉおおおっ♡ カナリィっ♡ み、見てッ、見てッふぅうっ♡♡♡」

「あっはははは、マジでしこってんだけど、やばいっすね~♡」

 

 これこれ……♡

 工務店内に用意されたぼくの配信部屋の隣。そこにはまた、新たな場所が用意されている。ピンクとグリーンのグラデーションで彩られたその部屋で、ぼくは男性ファンのオナニーをじっくり見てあげていた。すなわち、握手の時にする秘密の合図はぼくへのオナニー見せつけチケットというわけだ。今回のカナ友、マニーはまさにカルティックなカナ友。何度も何度もカナリィカルトクイズ王に輝き、君臨してきたファンだ。ぼくに対する思いというのは、相当なものだろう。今回のオナニーも、ところどころ黄ばんだ部分の目立つぼくのフィギュアを持ちだしては、そこに向かってチンコキして、我慢汁をぶっ放している……♡

 

「ふっ、ふぅぅッ、カナリィ、カナリィッ♡ うぉぉ、おっ、やべ、ちんぽっ、ちんぽやっべ……♡」

「ぁはぁ、いいよいいよぉ♡ 遠慮しないで、いっぱいシコってフィギュアにぶっかけちゃいなぁ? いいっすよ~、キモ性癖全部出して、ぼくでイくとこ見せて~?♡」

「ぉぉ~~~、か、カナリィが吾輩のチンポ見ながらそんなこと言ってくれるなんてぇっ♡ ふ、ふっ、ふっぐ、たっ、たっ、滾るぅうっ♡ 滾りますぞぉおおっ♡ お、ぉお、い、いくっ、いきそッ♡」

「イク? イっちゃう?♡ いーよ♡ ほら、出~せ、出~せ♡ 出せ出せだ~せ、ぴゅっぴゅっぴゅぅ~♡ 出しちゃえチンポ♡ ザーメンぴゅっぴゅ♡♡ フィギュアにぶっかけどっびゅっびゅぅ~~~~~♡」

「おぉおおおおおおおッッッ♡♡♡」

 

 びゅっ、びゅっ、びゅるるるうぅぅ~~~~~~~ッ♡

 ぼくのオリジナルフィギュアは、瞬く間にマニーのチンポ汁を受けてどろっどろに彩られていく。褐色肌のぼくのフィギュアに、頭のてっぺんから胸、お尻、腰つきまでやらしいザーメンがどろっどろ♡ 出し終えた後も、チンポはまるで勝ち誇るかのように、そそり立って脈打っている。

 

「ふぅ、ふぅぅ……♡」

「んっふふ、いいねぇ、イツメンのキミ~♡ あ、マニーだっけ?♡」

「え、あっ、わ、吾輩の名前、憶えてッ……!」

「そりゃあ知ってるよ~。昨日今日のファンじゃないし、毎回きてくれてるしね~♡ 館員番号四番ってのも自慢してるから印象深いし」

「し、し、しかし本当にいいのですか? わ、吾輩のような一ファンが。こんなっ……!」

「いーっていーって。あ、でもちょっとお金はかかるんだけどね? 入会金10万、その後は月々1万円ずつってのが、カナリィ裏ファンクラブ……CPCの料金なんだけど……♡ んっふふ……絶対、損はさせないよ?」

「な、なかなか高級……いったい、な、何をできるので……?」

「そ~だなぁ~……ひとまず……んっ♡♡♡」

「ふぉおっ!?!?♡♡♡」

 

 彼の手を取り、片手を胸へ。そのままおっぱいを揉ませつつ、耳元に囁いてあげる。マニーの萎えかけたチンポは再び上を向き……彼は二つ返事で、ぼくの誘いを受けてくれた♡

 

 

続きは支援サイトで!

https://www.fanbox.cc/@omata-r18/posts/10867777

https://fantia.jp/posts/3737905

https://ci-en.dlsite.com/creator/19559/article/1635864

 

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