カラマネロフレンズ 美人トレーナー達がドスケベ変態洗脳を受けてエロエロフレンズ化してしまうシリーズ 作:緒又しゆう
中央のプリズムタワーから放射状に延びる五つの大通り。そこから隣の大通りへとつながる空間には、いくつもの路地が走っている。たくさんの人が暮らす集合住宅やら店舗、会社などなど、それらは一見すると犯罪なんて起こる余地がないようにも思える。でもそれは逆。人が多ければ多いほど、相対的にいろんな人が増えていくものだ。全員が全員犯罪者ってわけではないにしろ……中にはこういう人だって、いるものだ……♡
「んっぢゅ、ずぢゅるるる、れっる、ずぢゅるる、ぢゅっ、ぢゅるるるるる♡♡」
「あ゛~たっまんねぇ♡ 出す、出すぞ、いいよな♡」
「んっふ、ふぁぃ♡ いっぱいらひてくらさぁい♡」
アパートメントの一室で、私の口にオチンポを入れてきているのは、私のお父さんくらいの年頃のおじさんだ……♡ もともと性欲が強い人なんだろう。お口の中でガチガチになったオチンポは、何度も我慢汁を飛ばしていた、私の口の中に広がる、しょっぱいオチンポ汁の味。この味、結構好きなんだよねぇ……♡ 飲んでいるだけで頭の中エッチな気分になってくる……♡
「ぢゅっぶ、ぢゅろろろろ、んっふぅぅ~~~、れる、んっぢゅ、ぢゅりうるるるる、ぢゅっぢゅっぢゅっ、んれぇろ、ぢゅるるるる♡」
「ぐぉおっ、でるっ♡」
「んっぶ、んンッ、ンん……ンんッ♡♡♡」
ああ、このザーメンの味もたまんないよねぇ♡ 口の中にまとわりつく感じとか、他の何にも言い難い独特の生臭さ。そんなに飛び上がるほど美味しいってわけじゃない。最初に口に入れたときはもちろん臭いし、オチンポから出てきたものだからちょっと汚いかも、とかって思っちゃう。でも……♡ 舌の上で動かすと、そのクセのある味わいが広がって……それが私の体を震わせる。
たっぷりと口の中に出してもらったら、つぎは見せつけだ♡
「ンンンっ……んぷぁ~~~……んぶぇ、れっろ、んっぢゅ、ぢゅるるる、んぷぁ~♡」
「おお~、たくさん出たのを見せてくれるね? ほら、吐き出してもいいよ?」
「んっ……ん~ん……♡」
「飲んでくれるのかい……?♡」
「んっ♡」
「じゃあ、飲んで。しっかり見せて♡」
「……んっぐ……ぷはぁ~~~~……ぁっは♡ 美味しかったぁ♡ ゲェェップ……んふふ♡♡♡」
「ザーメンゲップまで見せてくれるなんて、デウロちゃんはサービスがいいなぁ」
「えへへ♡ あ、それじゃあごめんなさい。一応お礼、いただけますか?」
「ああ、もちろんだよ。後チップも……」
「あ、チップはいらないです! その分、次に合うときの足しにしてくださいね♡」
「いい子だなぁ、デウロちゃんは♡」
「えへへへ♡ ほんとは、みなさんとお金なしでヤりたいんですけどね。なかなか難しいですから。あ、彼氏は彼氏でいるんですけど、それは許してくださいね?」
「もちろん。ま、おじさんとしては時々こうやって会ってくれりゃ、それで十分さ♡」
「んふふ、ありがとうございまぁす♡ じゃあ、最後にぎゅ~、しましょうねぇ?♡」
「おほほほ……う~ん、たまらん♡」
「ん、ぎゅ~ぅ♡」
たっぷり時間をかけて、離れようと思ってはまた再びハグ。そうしてキスしたり、イチャイチャしたり。飽きるまで時間を使ってから、私は頂いたお金を大事そうにしまってから手を振ってお部屋を後にする。これもまた、大事なこと。終わってお金もらったからってさっさと帰っちゃうようじゃ、二回目以降は使ってもらえないもんね。両手をポケットに入れながら、アパートメントから出て、スマホロトムでスケジュールを確認。今日のところはこれで回覧するところは終わりだけど……。
「デウロ、さん」
「ん……♡」
スマホロトムで確認していると、聞き慣れた声が聞こえてきた。私がそっちの方に視線を向けると、頬を僅かに染めた、褐色肌の少年がこっちを見てきている。
「ピュール、奇遇だね~♡ どうしたの、ついてきたの?♡」
「……たまたま、近くを通りかかっただけです。そろそろ、終わる頃かなって」
「そっか♡ じゃあ、一緒に帰ろ♪ ね?♡」
「…………はい……」
両手を上げては喜べない。けれどもピュールのズボンのお股のところは、かた~くもっこりし続けていた♡
[newpage]
ホテルZへと戻ってきたタイミングでも、私達は気を付ける。まず一緒には入らない。ベール地区に近づいたら、私達はそれとなくそれぞれ離れる。一方が入ったら、まずは片方がロビーで待機してAZさんがいないかをチェック。不在を確認してから片方を呼び、一緒に素早くエレベーター内へ。そうして二人きりの密室になったら……♡
「あむ、んっちゅ、ちゅっぷ、んれぇう♡」
「んんっ、ぁっ、ぅ、ンンッ♡」
まずは密着しながらのキスだ♡ もっとも、ピュールを壁に押し付けて、私の方が迫ることの方が多いんだけど。
「んっちゅ、ちゅぷ、れっる、ぢゅるるる♡ んっぷぁ♡ んふふふ……おっきくなってるねぇ、ピュールぅ?♡ さっきまでおじさんのチンポしゃぶっていたお口とキスできてうれしぃ~?♡」
「んぷぁ……な、なんでそーゆーこというかな、アンタは……♡」
「あは、ごめんごめん。でもピュールのオチンポ、ぴっくんぴっくんしてるよぉ?♡ 私がエッチで、うれし~んだよねぇ?♡」
「……っ♡」
「い~よ、ピュール♡ 遠慮しないで、いっぱい気持ちよくなろ?♡ ほら、おっぱいもお腹もぉ、ぐりぐりしてあげるぅ♡♡♡ んちゅ、ちゅぷ、んふぁ♡」
「んっ、ンンッ、んぅぅっ♡♡♡」
真面目なピュールのことだ。今の状況が不本意だってことは分かっている。でも同時に逆らえないというのも、男の子として仕方ない事♡ エレベーターで私の泊っている階まで移動するわずかなこの時間も、彼にとってはたまらないひと時だ。それはズボンの中で何度も脈打ち、私の下腹部に擦り付けて来る彼の腰使いからも知ることができる……♡
チンとエレベーターが止まって、私の泊る階へたどり着いたことを知らせた。
「ついたね……一緒に来るでしょ?♡」
「……はい……♡」
「じゃ、行こ?♡」
指を絡めて握りながら、私は自分の部屋へと彼を導いた。
思えば、最初にこの場所に来てからずいぶんと雰囲気は変わっている。前までは水色と白をベースに、ヒトデマンやスターミーの要素をふんだんに取り入れた部屋だったけど、今ではどうだ♡ 奥へと進めば、部屋の隅、七割はカラマネロ様の空間となっている。私の眠っていたベッドの上に我が物顔で陣取って、今日もポケモンフーズを貪りながら、何やらパソコンで動画を見ているようだった。私とピュールが入ってくると、ちらりとこちらを見ては、すぐに興味なさげにパソコンの方に視線を向けた。
私はそんな主人に向かって、いつものポーズをとって見せる。ガニ股になって腰ヘコしながら、両手の人差指はこめかみに。くるくる円を描いて、高らかに宣言♡
「ネロネロネロォ~~~~~ンっ♡ カラマネロフレンズ・ドスケベダンサー志望学生デウロ♡ 今日も愛嬌とオマンコ振り回して、カラマネロ様のために稼いでまいりましたぁン♡」
「…………」
「……このカラマネロ、本当に理解しているんですか?」
「もう、ピュール? カラマネロ“様”だよ? 自分だってカナリィのこと呼び捨てにされたら怒る癖に」
「そ、れは……今考えるとカナリィさんも……もしかしたら……」
「あはは、そうかもね~。カナリィの最近のエロ売り♡ 彼女もカラマネロ様に影響を受けているのかも♡ まあでも、当然でしょ? 私達なんかよりよっぽど頭いいんだし、私達みたいな低能生物がご奉仕するのは当たりまえ。ピュールだって、今日もカラマネロ様のお世話してくれたんじゃない。ポケモンフーズも補充されているし、お部屋も掃除されているし♪」
「……それは……で、デウロさんから、頼まれたことですし……そのままだとデウロさんは、部屋が汚くても大丈夫になっちゃいそうで」
「あはは、ありがとう♪ 無理だったら全然無視していいからね? まあでもできないか……ピュールだって、お礼が楽しみ、だもんね?♡」
「……♡」
「待ってて、すぐ準備するから♡」
私はピュールに笑いかけながら、部屋の逆側の隅へと向かった。カラマネロ様が陣取っているなわばりの端。大体2~3畳くらいのスペースが、私の寝床だ。寝袋を敷き、枕元にはモンスターボール。その隣にお財布とスマホロトムを置いて充電をすれば、完了だ。私はピュールに振り返り、にへらと笑う。
「じゃ、お待たせピュール。はい、ど~ぉぞぉ♡」
「うっ、ぁぁ……♡」
パーカーのジッパーを下ろして、その中にしまわれたおっぱいを曝け出す♡ 生乳ではなく、レオタードに包まれたおっぱいだ。ピンクとグリーンのカラマネロ様仕様のおっぱい♡ むしろそれが下品でいやらしくて、彼の性欲を刺激する。この女は、エッチな事していい女なんだ。そういう刺激が、彼を狂わせる……♡
「で、デウロ、さんっ♡」
「ぁっは♡」
その証拠に、ピュールは慌ただしく服を脱ぐと、自分のオチンポを私のおっぱいに押し付けてきた♡ 谷間の割れ目に差し込んで、そのまま腰を、揺らして来ている♡
「ぁっ、あぁっ、ぁ……♡」
「ぁははぁ♡ ピュール可愛い♡ 私のおっぱい、気持ちいいんだ?♡」
「き、気持ちいいッ、気持ちいいですよ、デウロさんのおっぱいっ♡ ぁっ、ううっ♡」
「素直に言ってくれて嬉しい♡ 私もピュールにおっぱい使ってもらえて、んっ♡ 気持ちいいよぉ?♡ ほら、乳首、勃ってきちゃってる♡」
「ふーーーっ、ふーーーっ♡ この、で、デウロさんが、こんな、いやらしい、女だなんて……くそっ、くっそっ♡」
「……♡」
ほんと、男の子って可愛いなぁ♡ さっきのおじさんみたいな、私のことを端からチンポを気持ちよくするための娼婦としてしか考えていないっていう扱いもそれはそれで気持ちいいけど……♡ こういうピュールみたいな反応も可愛くて好き♡ だって、ピュールにとって今までの私は、MZ団の一員であり、単なる友達だった。大切にしなきゃいけないし、大切にしたい存在。それが今や、自分の性欲を満たす相手として使っている。そこに対して、ピュールはすごく葛藤しているはずだ。自分のしていることが悪い事だという自覚もあるだろう。でも、その一方で止められない快楽が、確かにある♡
「ふぅぅ、っ、っぐ、あっ、んぁっ、ぅぁあっ♡」
女の子のおっぱい。普段は決して触ることなんて許されない魅惑の塊を、今、好きにできる。それもただ赤ちゃんみたいに数だけじゃない。自分のいやらしさの塊、その象徴であるオチンポを挟んで、腰を振って、快楽を貪って……でも怒られないというこの状況。頭がおかしくなるのは簡単に想像ができてしまう♡ そんな彼をオカズに、私も気持ちよくなっていく♡
「ねぇピュール?♡」
「な、なんですか♡」
「ピュール見てたら、私もエッチぃ気分になっちゃった♡ おまんこいじっていい?♡」
「し、してっ、してください♡ デウロさんの、やらしい姿、見せてくださいッ♡」
「うんっ♡ いっぱい、見て?」
私はそう語りながら、残りのジッパーを下ろして……パーカーを全て、脱いでしまった♡
「ァっ、ぁぁッ、ンンッ♡ ぁっ、ぁっ、あぁっ♡」
片手の指をおまんこの筋に当てて、上下に擦る。逆の手は後ろに回して、オマンコの穴を、トントントンって叩いていく。それはもちろん、ピュールのおっぱいセックスの腰使いに合わせて……♡ 気持ちい……あ、やばぁ♡
「ぁっ、んっ、ピュール、きもちぃ……♡」
「ぼ、ぼくも、ですっ♡ で、デウロさんっ、も、もぉ、いきそ……いっかい、とめて……♡」
「ん、わかった♡」
彼の要望通り、一回止めてあげる。ピュールは線の細い男の子だ。オチンポだってそれほど強いってわけじゃない。一回出したらしばらくしないと回復しないんだもん。だからちょっとの間待ってあげる。当然その間も、私は見せつけるように乳首を片手でいじったり、オマンコをくちゅくちゅ触っていった。深呼吸をして、落ち着いたピュールはまだ硬いオチンポを向けて、ひとこと♡
「入れたいです、デウロさんっ……♡」
それに対して、私はきちんと、態度で答えて見せる。
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