※この作品はR-18です。

カラマネロフレンズ 美人トレーナー達がドスケベ変態洗脳を受けてエロエロフレンズ化してしまうシリーズ   作:緒又しゆう

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褐色デカパイ無様カラテ少女・サイトウ~カラマネロ様のために、変態ご奉仕で下品イキする話♡~

 赤茶けた岩壁と古い文化財が静かに佇む、歴史深い小さな町、ラテラルタウン。独特の焼き物工房だとか、歴史ある文化財だとかが並ぶものの、一方で娯楽が多いとは言えません。ジムチャレンジのシーズンオフは旅人が足早に通り過ぎていく、落ち着いた町だという認識が強いです。しかし……最近はその様子も、少しずつ変わりつつありました。

 

「はい、みなさん、いいですよー! 笑顔で、腰をひねって! ラストスパートぉー! はいっ、終了でーす!」

 

 軽快な音楽が鳴りやみ、スタジアム内に設けられた多目的ホールには爽やかな雰囲気が広がっていました。老若男女を問わず、スポーツウェアに身を包んだ男女が微笑み合う中、若い女性たちが私のもとへと歩み寄ってきます。

 

「サイトウさん、お疲れ様です!」

「お疲れ様です。今回のメニューはいかがでしたか?」

「もうすごくいいですよ。私このエクササイズ始めてから、なんだか体の調子よくって!」

「私もスタイルすっごくよくなったんです。それに、サイトウさんがこんなにフレンドリーっていうか親しみやすい人だとは思わなかったです」

「わかるー♪ 前はなんていうか、ちょっととっつきにくい感じだったっていうか」

「ふふ。私もイメージ転換が大事だと思いますから」

 

 もっとも、私のアイデアではないのだけれど……♡

 このエクササイズを考案したのは、他でもないカラマネロ様です。もちろん、ガラル空手なんてほとんど関係ありはしません。しいて言うなら、動作が多少似ている程度。それでもその効果が狙い通り出ているのは、彼女達の様子を見ていればよくわかりました。引き締まった腹部に、上から影を落とす大きく実った乳房。さらにはきゅっと引き締まった腰から広がる、お尻の丸み。そこをじろじろと見やる男達がいても、誰も問題にすることはありません。むしろ……そういった男性達がいる一方でも、彼女達が身に着けているのは、スパッツだとか、レオタード。ヨガパンツ等……そのボディラインを惜しげもなくさらけ出すようなファッションばかりでした。

 彼女の達の様子を前に、ついつい目元をにやつかせながら、私は告げるのでした。

 

「そう思っていただいたのなら、本当に嬉しい限りですよ。すみません、そろそろプレミアムプランの道場へ向かいますので、このあたりで失礼いたしますね」

「は~い、お疲れ様でーす♪」

「サイトウさんのプレミアムトレーニングってどんなんだろうね」

「なんか結構男の人も多いらしいよぉ~?」

「道場って言ってるし、やっぱ本格的なガラル空手なんじゃな~い?」

 

 彼女達の声を背中に受けつつ、私は荷物の入った鞄を肩に、脚を進めていきました。

 スタジアムの通路を歩き、スタッフオンリーの看板が立てられた扉の向こうへ足を踏み入れました。照明は最低限にまで落とされたその場所はおおよそ普段人が通らないような場所でした。水道管や通気ダクトの走る通路、螺旋階段を下っていけば、やがて現れるのは一つの扉。重々しいその扉を開くと、私を出迎えるのはしっとりとした空気。暖色系のライトに、ピンクやグリーンの間接照明と、わずかなアロマが焚かれた部屋。全面が柔らかいカーペットで、壁には数か所に大きな鏡。中央にはキングサイズのベッドが用意されています。そのベッドに腰掛けているのは、屈強な体つきをした一人の男性でした。

 

「やぁ、サイトウちゃん……ようやくきたね……♡」

「お待たせしてしまい、大変申し訳ございません」

「なぁに、君みたいな子とできるんだ。いくらでも待つさ。ただまぁ……今回のアロマもすごいねぇ? おかげで私も、こんなだよ♡」

「……♡」

 

 男性は両足を大きく広げ、その股間に待つものを見せつけてきました。分厚い胸板と、割れた腹筋の下にある物、指が回りきらないほどの肉棒は、天井に向かってそそり立ち、竿に血管をうき立たせ……その先端から、びゅぅっと我慢汁を、飛ばしていました……♡

 

「素敵、です……すみません、すぐにでもシたいのですが……♡」

「いつもの儀式だろう? 良いって。それを見ているのもなかなか興奮するからな」

「ありがとうございます♡ では……♡」

 

 私は一礼を挟んでから、彼の前で自らの服に手をかけました。白とオレンジをベースにしたユニフォームと、その下に来たアンダーアーマー。それらをすべて、脱ぎ捨てていきますと……その下に隠された、私の下着……いえ、本来の私のユニフォームが姿を現します♡ 私の割れた腹筋や、馬鹿みたいに育った胸や尻。それらを包み込むのは、ピンクとグリーンのレオタードです。乳首も軽く透けているいやらしい姿を見てもらいながら、鞄から取り出すのは、左右二色セットの、サイハイソックスとロンググローブ。頭にも2色のリボンをつけ、一人では到底使い切れない程のコンドームをサイハイソックスに挟めば、準備完了。つま先立ちの蟹股で、両足を左右に広げて見せます。オマンコを強調するように前へと突き出し、両手の人差し指はこめかみへ。そうして高らかに、宣言するのです。

 

「ネロネロネロォ~~~~~~~~~~ン♡♡♡ ぉっ、ぉっほぉぉ♡ カラマネロ・フレンズ、カラマネリアン・サイトウ♡ エスパータイプにくそざこかくとうまんこタイプ♡ 今日も今日とてカラマネロ様のために粉骨砕身っ。いえっ、チン媚砕身っ♡ この肉の全てを使って、チンポ様にご奉仕してまいりますゥん♡ よっろしくおねがいしま~~~~~~~す♡♡♡」

 

 ああ、最高……♡

 頭の中が全部、幸せなのでいっぱい♡ そんなことは絶対ないはずなのですが、カラマネロ様のように両手の指先からエスパーパワーが出ているかのように感じてしまうのです。それらは私の脳みそにつながって、くぅるくぅるとこめかみ付近で指を回せば、それに連想して頭の中がこねこね、くちゅくちゅ……♡ 頭の中が気持ちよくなって、ついつい自然と笑顔に……♡ オマンコが濡れて、乳首がフル勃起してしまいます♡

 

「相変わらず、すげぇ格好だねぇ? これもカラマネロの催眠術の力なのかねぇ」

「は、はいっ♡ 崇高なるカラマネロ様の衣食住の安定をかなえるべく、このサイトウはカラマネリアンとしておまんこふりみだしていきますっ♡ も、もっともぉ、もともとの記憶や経験はいかされたままぁ、い、いひひひ♡ 人格そのものが、すりかわってきておりまぁす♡」

「へ~、じゃあ男とエッチしたことも、ちゃ~んと覚えたうえでジムリーダーやってんだ?♡」

「もちろんですっ♡ ガラル空手の申し子とかいって、調子こいてストイックぶっていた私に、おまんことしていっぱい気持ちよくしていただいたこと、決して忘れておりません♡ せめてものお礼に、いっぱいおチンポご奉仕させていただきますゥ♡」

「あっはは、そりゃあいい。俺もおかげで体も鍛えられて……以前よりもモテるようになったしね。じゃあまずは……♡」

「ぁっ♡♡♡」

 

 男性は立ち上がると、私に歩み寄ってきました。その両手を私の腰に伸ばし、するするとお腹をなぞる様に上へ。乳房の曲線に沿って手のひらを滑らせると……乳首に伸ばし、そのまま引っ張れば……快楽とわずかな痛みとで、私の体は前へと倒れます。ガニ股も蹲踞に。両手を床に突いた私の眼前には、勃起した……オチンポ様が……♡

 

「はぁぁ……すっごい、おっきぃ……♡」

「しゃぶってくれよ。ただし、ただ舐めるんじゃだめだぜ? きちぃんと下品に」

「はぶっ、んっふぅぅ~~~~~~♡ ずぢゅっ、ぢゅるるるるるるるっ、ずっぢゅ、ぢゅるるるっ、れる、ぢゅっぼ、ぢゅるるる、んっぢゅ、ずぢゅるるるる、ぢゅぶるうるるるるるるるる♡♡♡」

「わかってるじゃねえの♡ お、いいぞぉ♡」

 

 当然です♡ ただ甘やかされて、自分を大切にしてもらおうなんて気はさらさらありません。そんな程度なら、私とヤる理由なんてないんですから。私との関係にはお金がかかる。であれば、そのお支払いいただいたお金以上に、楽しんでもらうことこそが、私の役目。もちろん、ただその役目に徹しているというだけでなくて……私自身も、楽しんでしまっているんですけれど♡

 

「んっ、んっ、ぢゅるるる、ずっぢゅ、ぢゅぶるるる、んっふぅぅ~~~♡ ぷぁ♡ はぁ、おいひぃぃ♡ あっむ、んっぢゅ、ぢゅっぶ、ぢゅるるるる、ぢゅぼっ、ぢゅっぶぉ♡ ずぢゅるるるるる♡」

「あいかわらずまぁ、美味そうにしゃぶるじゃねえの。前からそんなだっけぇ?」

「んっぷぁ♡ まさか♡ 前はこんなこと、考えも尽きませんでした。そんなエッチなことなんてとんでもない。私はガラル空手とポケモン勝負上達のために、少しでも時間を費やすべき。他の事なんてしている余裕があるほど、私は強くはありませんから」

「ほほぉ、で今は?」

「オチンポ様大好きですぅ~~~~~~~♡♡♡♡♡ チンポ様命、カラマネロ様はも~~っと命っ♡ ノーチンポノーライフ、ノーカラマネロノーライフですよぉ♡ トレーニングよりもセックス、チンポ♡ ザーメン、オマンコぉ♡ プロテインはザーメンで摂取♡ ポケモンバトルで勝つよりもぉ、エロエロボディで男の人にいっぱいチンシコしてもらって、こうしてオチンポ様にご奉仕させてもらってぇ♡ いっぱいいっぱい喜んでもらうことが、私にも、カラマネロ様にも、一番効率がいいしぃ……なにより、私が幸せなんですぅ♡」

「ははは、じゃあ俺も遠慮なく楽しめるってわけだ。なら……俺のチンポからザーメン吸いだしてくれんな?」

「はいっ、お任せくださいっ♡ はむ、んっぢゅ、ぢゅるるるう、ずっぢゅっ、ぢゅっぶっ、ぢゅるるるるるるう♡♡♡」

「お~~~、やっべ、いきそ、きもちぃ~……♡」

 

 ああくるっ、くるっ、オチンポぷっくりしてきました♡ お口の中で我慢汁ビュービューして、喉がごくごく、なってしまいます。くる、くるっ、ザーメン来るっ、来てくださいっ♡ 私の口マンコ、いっぱい、なかだししてくださぁい♡

 

「ぐぉっ♡」

「んむ゛ぅううううううううううう♡♡♡♡♡」

 

 びゅっびゅっ、びゅぅ~~~~~……たっぷりと出されたザーメンに、私はすっかり、両目をとろけさせてしまいました。口の中、喉も全部、とろとろで……気持ちいい……♡

 

「ふぅ~、出た出た……でもまあ、まだ終わりじゃねえからな。ほれ、ベッド上がれ」

 

 当然です。ここで終わられてしまったら、こっちだって満足できません。私はザーメンをごくりと喉を鳴らして飲み干すと、

 

「ンんッ、げぇぇぇえ~~~~~ップ……もちろんです、よろしくお願いしますね♡」

 

 その場でつま先立ちの蟹股姿勢。オマンコ突き出し、べっちょべちょになったそこを見せつけるように、腰ヘコしてみせました。

 

 

 

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