江ノ本ちゆは、高校2年生。
彼女は、思わず守ってあげたくなるような美少女である。
困ったような気弱そうな面差し、小柄で、けれど胸はびっくりする程大きくて、腰は細く、お尻と太ももが丁度よくむちむちで。
ツーサイドアップがよく似合い、黒い瞳は誘うように潤んでいて、小さな唇は桜色、その唇から出る声はか細く小鳥のような愛らしさ。
見た目の通りに気が弱く、お人好し、控えめで、押しにも弱く、断れない。
『そんな美少女がいるものか』と言うような美少女がちゆはである。
ちゆはは、とにもかくにもそんな感じなので、幼い頃から男の関心をしこたま引き、同年代の男の子には意地悪されたり悪戯されたり泣かされたりが絶えなかった。
それでも周りの人間が奇跡的に善良だった事、ちゆは自身が生来ややアホ…もとい天然だったせいか、素直で優しく、どこか抜けてる女の子に育った。
それでも、彼女はやっぱり、気が弱く、お人好し、控えめで、押しにも弱く、断れない。おまけに美少女。
善良な周りの人達が知らない事も、ちゆはには沢山あるのである。
パン!パン!パン!パン!パン!
「あんっ♡あんっ♡あんっ♡あんっ♡♡」
今日のちゆはは、学校の用務員のお兄さんに捕まって、用務員室で犯されていた。
二人はお互い裸で、休憩用の安くて固いソファの上、用務員のお兄さんがちゆはを隙間なく抱き締めてへこへこ腰を振っている。
ちゆははしっかり抱き込まれて身動きがとれず、用務員さんにされるがまま揺さぶられるまま嬌声をあげている。
何故こんなことになっているか、ことの経緯は至極簡単で「授業終わった?実はちゆはちゃん手伝ってもらいたい事があるんだ」の一言で、彼女はホイホイ、人のあまり来ない用務員室までついてきたのである。
「あの、用務員さん、何をお手伝いしたらいいですか……?」
「はあ、はあ、…ちゆはちゃん、君に、これをどうにかして欲しくて」
そう言ってズボンを下ろして勃起した立派なおちんぽを差し出された時、流石にちゆはもびっくりして言葉を無くした。その隙に、用務員さんがちゆはの手を取り、あれよあれよと勃起おちんぽを握らせ、しこしこ擦らせたのである。
そこからは早いもので、「ちゆはちゃんのおっぱい見たい」「おまんこも見たい」「ちゆはちゃん、可愛いね」「言うこと聞けてえらいね」等を言われているうちに、全裸になり、胸を揉みしだき、乳首を散々舐めしゃぶり、フェラを促され、手マンで一度イカされた後、まんまとハメられ今に至る。
「ああ…、ちゆはちゃんのまんこ、JKまんこ、きもちいいなあっ……」
「はうっ♡はあっ♡よむ、い、しゃぁっ、ん♡♡」
ちゆはの耳元で用務員さんがあまりにうっとりと囁くので、半ば犯されている立場のはずのちゆはは、その声で頭のてっぺんから爪の先までゾクゾクしてしまう。
押しに弱くてお人好しのせいで、ちゆははちょっと強引に無理矢理されると、簡単に落ちた。その為、こうしてそれを知る男達に、これまで何度となく犯されてきた。
ぐっぽぐっぽと音をたてながら、用務員さんの大きなおちんぽがちゆはの中を容赦なく行き来する。
ぬちょぬちょの中を力強く拓かれとろかされ、ちゆははあまりの快楽に自らもおまんこをきゅんきゅんさせてしまう。
なんやかんやと気持ちいい事には素直なちゆは。しかも相手に喜ばれると自分も嬉しくなってしまう質のため、「ちゆはちゃんの中すごく気持ちいいよ」と言われてしまうと、無理矢理されても結局こうして、自ら用務員さんにぎゅうっと抱きついて腰を押しつけてしまうのだった。
用務員さんもちゆはのぐちょ濡れおまんこにおちんぽを包まれ、大きなおっぱいが胸に押しつけられ、耳元ではあられもない声を出されているので、興奮を更に高めていった。
「はうっ♡なんかっ、よ、むいんさんのっ♡おっきく♡なったぁっ!♡」
「あああ!ち、ちゆはちゃんが!こんなに、エッチだからだよ!このっ!このっ!」
バチュバチュバチュバチュバチュバチュ!!
フーッフーッと興奮に鼻息を荒げながら用務員さんが激しく腰を振りたくる。結合部は泡立ち、勢いで汁が飛び散り、打ち付けられる肉の感触は強く、あまりの激しさにちゆはは何度目かの絶頂を迎えた。
「ああ゛~~~~っ♡♡あ゛ッッ♡グ、イグ!いっでるぅッッ♡♡♡」
バチュバチュバチュ!ぐぼぐぼぐぼぐぼぐぼぐぼ!!
絶頂を迎えて痙攣するちゆはに構わず用務員さんはちんぽの激しい出し入れをやめない。
愛液と先走りでぬるぬるどろどろのちゆはのおまんこは、ビクビクと痙攣が止まらず、何をされても気持ちいい、まさに交尾にとって最高な状態に出来上がってしまっている。そこを絶え間なく凶悪な肉棒で擦りあげられているのだ。
「んあああ!んおおお!!♡♡オッ!アンッ!♡アンッ♡らめっ、♡らめらおぉ!そんらにしたらああ!!♡♡」
呂律の回っていない快楽の叫び。気持ちよさのあまりイヤイヤと首を振る。
「くそっ、俺のちんぽにきゅうきゅう吸い付きやがって!まんこそんなに良いのか!?この淫乱高校生が!」
「良いれすっいいっ♡♡ごめんらはいぃっ♡あっ♡ああ♡ぁ、ちゆ、いんらんでごめ、らひゃいいぃぃっ♡♡♡」
バチュバチュバチュバチュ!!パンパンパンパンパン!!
「アン!♡アンッ!♡アッ!♡アアッ!♡♡ちんぽっ♡ちんぽっ♡ちんぽぉっあああっ!!♡♡」
激しい音とちゆはの下品な喘ぎ声は、用務員室の外まで聞こえていた。ほとんど誰も来ることがないが、もしも今この時に部屋の外に誰かが居たなら……そう思っただけでちゆはは感度が高まり、おまんこをぎゅっぎゅっとしめつけてしまった。
あまりのしめつけに用務員さんも呻き、限界とばかりにちゆはの腰を抱え直した。
「はあ、すげ、もうイク、イキそうッ」
それはまさに射精のための最後の獣の抜き差し。喘ぎ声交じりのお互いの荒い息、ぐらぐら熱い汗だくの身体を擦り付け合う、最高地点。
「あああイクイク、イクわ、ちゆはのまんこに出すよ ちゆはの中に出すからね!」
「ふえっ、あ♡でも♡♡なまでぇっ♡♡」
「もう出るもう出る!逃げんなほらあーーー出る出る出る!ちゆはの欲しかった精子いっぱい出るぞぉーーーーッッイグウゥッッッ!!」
瞬間、どちゅん!と用務員さんはちゆはのおまんこにおちんぽを突き込んだ。
びゅぐるるる♡びゅるるるるるるるる♡
「ひううううッッッ!!!♡♡♡ひう…ッ♡♡うううぅぅ…ッ♡♡♡♡♡♡」
思考も何もかもがバチバチと爆ぜる。用務員さんの勢いの良い中出しで、ちゆはもまた激しく絶頂した。
「あーー出てる、出てる、あぁ、気持ちいい、孕め、孕め……はぁ、JKマンコに無責任中出し気持ちいい……おお……おお……」
ちゆはの子宮へ子種を送り込むように、射精しながらも小刻みにおちんぽを動かす用務員さん。
「ひうぅ♡ひううぅ…♡いうううぅぅ……っ♡♡」
「おお……ちゆはちゃんもすーげえマンコイッてるじゃん…ずっとビクンビクンして、子宮が俺のザーメン喜んでるんだね」
のけぞって絶頂に身をビクビクと震わせるちゆは。
用務員さんは痙攣と共に揺れる乳首に吸い付き、ジュパジュパと自分の好きなようにちゆはの胸を堪能した。
「は、ひぃ♡ま、らめ、ああ、ああ♡♡きもひよく、なっ、るぅ♡♡」
イッたばかりの敏感な身体にされる愛撫があまりにも気持ちよく、ちゆははまたイヤイヤと首を振る。しかしそれくらいで用務員さんがやめる訳もなく、逆に元気を取り戻していた。
「はぁはぁ、ちゆはちゃん…、ちゆはちゃん、お手伝いが、本当に、上手だなあ……ね、ちゆはちゃん、もう少しお手伝いしてくれるよね……っ?」
「は、はひ……♡」
ゆるく擦り上げられて快楽にひくつき、困ったような笑顔を浮かべながらも、ちゆはのおまんこは用務員さんのちんぽをしめつけた。