江ノ本ちゆは、高校2年生。
彼女は、豊満な身体を持ち、思わず守ってあげたくなるような美少女であり、押しに弱くて断れない女の子である。
その性格と見た目のエロさのため、ちゆはは色んな男性の性欲の捌け口になっていた。
ちゆはも常々、こんなのダメ、良くない、そう思ってはいるのだが、結局今日も流され求められるまま、男に股を開いている。
「はぁ、はぁ、江ノ本君……っ」
「あっ! あの、あの、先生……!」
夜の学校、保健室。
扉をしめるなり後ろから抱きつかれ、体をまさぐられはじめたちゆはは小さく抵抗した。
もう誰もいないとは言え学校で、扉の鍵も閉めていない。
しかし教師は何度もちゆはと関係を持っていて、ちゆはの性質を心得ていた。
「はぁ、はぁ、良いだろう? お願いだ、江ノ本君、君しかいないんだ……」
そう言ってしまえば、ちゆはは断れない。
「その、でも」と言うくせに抵抗しなくなったのがその証拠だった。
ちゆはの今日の相手は古典を担当している教師の吉田。三十代でインテリ風の、いかにも真面目で神経質そうな男だ。
しかし、何かと最もらしい理由をつけてちゆはを呼び、誰もいなくなる夜を待ち、こうして保健室のベッドでちゆはと性行為を行うのは初めてではない。
頬擦りするように抱き締めながら、教え子の豊満な体を忙しなく撫で回す吉田。ちゆはの大きなおっぱいをしきりに揉んでは、服と下着ごしだというのに乳首をグリグリと指で押し込んだ。敏感なちゆはの体はそれだけで律儀にビクッと跳ねるので、その反応が更に吉田の欲情を煽った。
ちゆはの腰には既に吉田の勃起した熱い塊が当たっていて、その生々しい固さにちゆはは思わずお尻をもぞもぞ動かしてしまう。
「はあ、はぁ、そんな風に動いて、もうおちんぽが欲しくてたまらないのかい? おまんこに、先生のおちんぽ欲しい?」
「あ、あ…♡ あの、だって、あたって…」
「僕のおちんぽも江ノ本くんのおまんこに早く入りたいよ……っ、ああ、お尻柔かい…っ」
吉田はいっそうちゆはを抱き締めて、そのムチムチしたお尻に勃起したおちんぽをグイグイ押しつけた。更に手はスカートの中へ差し込み、我慢できないとばかりにちゆはのパンツをずらし、おまんこに指を突き入れ弄りだした。
「はあぁ、江ノ本くんのおまんこ、もうトロトロしてるじゃないかっ」
「あっ、あうっ♡ せんせえっ…!♡」
「先生のおちんぽそんなに欲しかったんだねっ、はぁ、はぁ、嬉しいなあ、今日もいっぱい僕のおちんぽミルクここに出してあげるからねえ……」
ぐちゅぐちゅとおまんこをかき混ぜられながらおちんぽをお尻にへこへこ押しつけられ、既に擬似的にセックスしているような感覚にちゆはは陥っていた。その恥ずかしさと興奮でもうイッてしまいそうなところ。
「あっひうっ♡ せ、せんせ、ベッ、あうっ♡♡ ベッドがぁっ♡ 良いです…っ♡」
激しくなる手マンの流されそうな快楽の中、ちゆはは吉田に何とかそう言えた。
吉田もその言葉で気付いた風で、そのまま保健室に備え付けられた鉄パイプのベッドに連れこまれ、ちゆはは少しほっとした。
立ったまますることが嫌という訳ではなく、ただ、このままするのは吉田相手に限っては違うかもしれないためだった。
実は、ちゆはがいつも吉田にお願いされているセックスというのが、少し特殊な為である。
やや薄めのマットレスの上でまたちゆはを抱き締め、しばらく好きに体をまさぐった後、吉田は起き上がって熱に浮かされた瞳でちゆはを見つめた。
「はぁ…はぁ…、ああ、江ノ本くん……お願いだ、いつもみたいに、して欲しい……」
真正面からそう言われ、ちゆはは反射的にこくこく頷いた。吉田はちゆはにお願いする時、理性がどれだけ溶けている時でも、素直で真摯にちゆはを求めてくる。ちゆはは真摯なお願いには殊更弱く、ときめきさえしてしまう。
今もついつい顔を赤らめドキドキしながら、いつも吉田としているように、上半身だけ裸になった。
効果音が付きそうな程迫力のある大きいおっぱいと、その頂にある桃色で大きめの乳首が吉田の前に現れる。
ちゆはがある意味全裸より恥ずかしいその格好のまま正座をすると、吉田は焦るように自分のズボンへ手をかけた。ガチャガチャとベルトを外して急いでズボンを脱ぎ、下着を脱ぎながら。
「おちんぽ、おちんぽしてッ!」
と、吉田は我慢ならないように叫びながら自分の既にバキバキに勃ちあがったおちんぽを出した。
この一連の状況は他人からしたら滑稽にすら見えたかもしれないが、興奮した二人しかいない今、それを滑稽と思うような思考はとっくに無かった。
「あの、あの、おちんぽ、するので、えと、ここ、いつもみたいに、どうぞ……♡」
そう言って自分の膝の上をぽんぽんと叩くと、吉田は喜ぶように夢中でそこに頭を乗せて寝転がった。いわゆる膝枕だ。
「もう少し屈んで」と言われて言うとおりにちゆはは屈むと、大きなちゆはのおっぱいは吉田の顔へ乗る。乗るやいなや、吉田はすかさずちゆはの乳首をくわえて舐め吸いはじめた。
「はあんっ…♡ んはあっ♡ …あっ、ん♡ せんせ…♡」
乳首をちゅうちゅうレロレロ舐められる快感に声をあげながら、ちゆはは少し手を伸ばして、吉田のおちんぽを握り、しこしこしごきはじめた。
「んアッ、いい、ヂュッヂュッ、いいよぉ、おちんぽ、ンヂュッ、きもひいッ…」
ンちゅッぢゅッンぢゅッペロペロペロペロチュッヂュウッ
ちゆはの乳首を夢中で吸い舐めながら、先走りをだらだら垂らす吉田。
ぬるつく自分の手にドキドキし、激しく乳首をしゃぶられ、ちゆはもだんだん声を抑えられなくなってくる。
「はぁっ♡ あっ♡ ひうぅっ…♡」
「チュパッ……え、江ノ本くん、いつもみたいに、ママって呼んでも良い? 良いよね?」
「んぅッ♡ は、ひ♡ ひ、良い、ですよっ♡」
ついに言われたお願いに、ちゆははごくりと唾を飲んだ。
吉田がちゆはにお願いしているのは、所謂赤ちゃんプレイようなものだった。
ちゆはにママになってもらい、吉田はその子供として思いきりちゆはに甘えるのだが、この特殊なプレイにちゆはも最初は驚いた。
しかし、普段真面目で清潔なイメージを保っている吉田が、自分のような生徒にそれを吐露しなければならなかったと思うと、ちゆははどうしても拒むことは出来なかった。ちゆははほとほとお人好しなのである。
「あぁ、ママぁ…ママぁ…チュッぢゅッレロレロレロ」
「あう♡ あっううン…♡せんせ、ママの、おっぱいおいしい?」
「んんッ、おいひいよママぁッ」
レロレロレロチュパチュパジュルルジュルルルッ
吉田が乳首を激しく舐めしゃぶり、ちゆはは軽くイキかける。
「あっ、らめ、せんせぇ♡ そんなに、しな、いでっ♡」
「ママぁっ、お手手うごいてないよ、もっといっぱいしこしこしてぇっ」
「は、ひっ♡」
快感のためについ手が止まってしまっていたちゆはは、なんとか吉田に言われて再度手を動かす。
先走りでぬらぬらの吉田のおちんぽは、正直赤ちゃんと言い難いほど大人で立派だった。逞しく反り返り、この張り出た雁首が中を抉っていくと思うと、ちゆははおまんこがきゅんきゅんしてしまう。
先端を少し強めに親指でぐりぐり弄ってみると、ちゆはの乳の下から「ふううっふううっ」とくぐもった声がした。
「あ、ひっ、せんせ…、お、おちんぽ、びくびくしてる……♡」
「あ、あ、ママッママッ、おちんちんピュッピュッしたいっ」
吉田はちゆはの乳の下、情けない声でそう言った。
「え、えと、ママの、お手手で、ピュッピュしますか? それとも……、マ、ママの…♡ 中で…?♡」
「ママのッママの中でするぅッ! マ、ママ、いつもみたいにお名前呼んでぇッ」
恥じらいながら聞くちゆはに、吉田は食いぎみにそう答えた。
完全にスイッチが入っている様子の吉田の声は、まるで本当に母親に甘える子供のそれだった。そんな吉田にちゆはは少しだけ可愛らしさを感じていた。
お願いされること、頼られてしまうこと、求められてしまうこと、それらは大体なし崩しにだが、ちゆはは最終的に嬉しく感じてしまう。
その為に結局、ちゆはは男の欲望によく応えた。多少特殊な性嗜好をぶつけられるくらいは、なんやかんやと受け入れてしまうほど、彼女はお人好しなのである。
「いい、ですよ、えへ、えへ♡ えと、道雄ちゃん、毎日、おつかれさま…♡ マ、ママのおまんこで、いっぱい、道雄ちゃんのおちんぽ、よしよししてあげますね…♡」
そう言ってちゆはは吉田を膝から退かせ、保健室のベッドの上で、大きく足を広げた。
乳首をしゃぶられ、おちんぽをしごいていただけでトロトロになったおまんこを自ら両手でくぱぁ♡と広げて見せると、吉田は興奮を隠さず、顔を近づけてちゆはのおまんこを凝視した。
「もうこんなにトロトロしてるッ…、ママ、ぼくのおちんぽ触って、おっぱい吸われてるだけでこんなになっちゃったの?!」
「うん、そうです…っ♡」
「ハァッ、ハァァッ、エッチ、エッチなママ大好きだよぉッ! ママぁだいしゅきぃッ!」
勢いよく顔をあげた吉田はそのままちゆはに抱きつき、甘えるようにキスをした。
べろべろとちゆはの唇を舐め、素直に口を開いて舌を出せば、ちゆはの小さな舌は吉田の舌でまたいやらしくしゃぶられてしまう。
その上、吉田の生ちんぽがちゆはのおまんこに擦り付けられている。ちゆはは、必死で「ふぇんへえっ、ごむ」と言ったが、興奮する吉田には聞こえていない。
「ああママ、ママの中にかえりたいよぉ……ッ、ぼくのおちんぽ、JKママのヌルヌル発情おまんこに帰りたいって大きくなってるよぉッ」
「はふ、せんせ、ご、む、っ♡」
「いいから! ママの中、入るからねッ!」
ずりずり擦られていたおちんぽはそのまま、ズブンッ!♡と根元ちゆはの中に入ってしまった。
待ちかねた中に目当てのおちんぽを一気に挿れられた衝撃に、ちゆはは早速イッてしまった。
「はあっ♡ あ゛ッッ♡♡ は、ひぃ♡ せんせ、ぇ♡」
「あぁ~~ッはいった、はいったよぉ! ママのおまんこにッ、ぼくのおちんちん入っちゃったねぇっ…」
チカチカとはぜる視界、絶頂のためにのけ反る身体、おまんこも痙攣し、キュウキュウと吉田のおちんぽをしめつける。
「ああぁぁ…! いい良い…ッ、ママのおまんこッ気持ちいいよぉぉッ!」
既にある興奮も相まり、甘く吸い付くような刺激に辛抱たまらず吉田は腰を振り始めた。
ヌボッ♡ヌボッ♡ヌボッ♡ヌボッ♡
まだイッているちゆはに構わず、吉田はちゆはを蹂躙する。
吉田のおちんぽはちゆはにとってちょうど良い圧迫感の太さで、しかも張りでた雁首は見事にちゆはの好きな所を犯した。蹂躙される気持ち良さにずっとイキっぱなしになり、いやいやとちゆはは首を振る。
「ひううぅっ♡ ひぅぅっ♡ やら、せんせ、いってるからぁっ!♡」
「名前で呼べって言ってるだろッ! ね、ね、ママッ、セックスきもちいい?! ぼくのおちんぽ気持ちいい?! ママぁッ!!」
ドチュッドチュッドチュッドチュッ!!
「はあぁッ!♡ アッ!♡♡ ひゅごい、しゅごっいぃッ♡♡♡ みちおちゃ、きもち、きもちいっ♡ ひぅっ♡ ま、まってぇッ♡♡♡♡」
子宮を突く激しい抜き差しに、ちゆはは喉を晒して甘く甲高い声をあげた。
吉田はちゆはの制止を全く聞く様子はなく、再びちゆはの唇を塞ぎ舌を絡ませる。
「んんッ♡ んっ♡」
「んん、ぷあッ! はあっはあっママっ…! ママぁ…! ぎゅってしてッ!」
吉田の言う通りちゆはは吉田の首に腕をまわし、ぎゅっと抱き締め密着する。吉田もちゆはを抱き締め返し、へこへこと腰を振った。
「ママぁッママッ、きもちいの、きもちいのっ!! おちんぽきもちいのっ!!」
荒い鼻息と自分をママと呼ぶ喘ぎ声が耳元でして、おまんこはひたすらしつこく犯され続け、汗と愛液で濡れたお互いの身体は熱く、ぐぽぐぽといやらしい音が二人の喘ぎ声と一緒に夜の保健室に響いている。ちゆはの頭はもうクラクラしていて、吉田同様、「ママ」としての気持ちについに完全に没入した。
「うん♡♡ ンッ♡ アッ♡アアッ♡ みちおちゃん、ママのなかっ、きもち、ねぇ♡ ママも、きもち、よおぉッ!♡♡」
「ふぅッ! ふぅぅッ! はあッ、うれし、ママッ! ママのおまんこ、ぼくのおちんぽ大好きなんだねっ! ママなのに、息子ちんぽ離したくないって、ぎゅうぎゅうッしてるぅッ!」
限界が近いのか、吉田はよだれを垂らしながら、ちゆはをいっそう抱き締めて更におまんこを激しく突き込みだした。
「ママッ! ママあぁッ、ぼくもうでちゃう! ママのJKマンコにぴゅっぴゅしたいよおっっ!!」
「ふあっいいよっ♡ だしてっ♡ いっぱいだしてっ♡ まがっ、みちおちゃんのおちんぽミルク、あんっ♡ ああっ♡♡ ぜんぶっ、受け止めてあげるからねっ…♡♡」
ちゆはも同じく限界が近く、必死で吉田を抱き締め返した。我が子を、彼の精子を逃さないように足まで使って吉田にしがみつく。
そうしてついに。
「はあいくっイグッ! ママ! ママぁーーッ!!」
「ひ、っぐううううぅぅぅッッッ!!♡♡♡♡♡」
ビクンッ♡ビクンッ♡ビクンッ♡
ビュルルルルッ!ビュルルルルルッ!!
二人は同時に絶頂し、吉田はちゆはの子宮に亀頭を押しつけて射精した。吉田の精子は勢いよく、ちゆはの子宮を犯していく。
「はあ゛ッ、あ゛ぅぅ~~~ッ♡♡ でてゆっ♡ みちおちゃんの、おせーしっ♡ ママの中にでてゆぅぅ……♡♡」
がくがくと痙攣しながら、ちゆはは中出しの快感に恍惚の表情を浮かべた。
吉田は射精の衝動のまま、かくかく腰を動かしながら、ちゆはのおっぱいを夢中でしゃぶっている。
チュッパチュッパレロレロレロレロレロレロ
「ンヂュッンヂュッママのおっぱい、JKママのおっぱい、おっぱい……」
「あひッ♡ ううあッ!♡♡ そんにゃ、ちゅっちゅしてもぉッ!♡ ひうぅッ♡ 出ないよぉおッ!」
「そんなことらいよ、ンヂュッ、ママのおっぱい、おいひぃ…ンジュッンジュッ」
「らめ、らめなのっ♡ ママ、きもちくなっちゃうからぁっ…♡」
しきりにおっぱいを舐められ、ぬぽぬぽとゆるめの抜き差しをされているせいで、ちゆはの快楽の熱は一向に引かない。吉田のおちんぽも一度出したというのに元気なままだ。出した精子を中でかき混ぜるようにおちんぽを動かされ、その切なさにちゆはは眉を寄せて悶える。
「ママぁ、ぼくもういっかい、ママの中にピュッピュッしたい……」
「え…? で、でも、道雄ちゃん、一回だけって…、入る前に……」
「お願いママ…好きだよ…ぼくの精子、受け止めてくれるのママしかいないんだよ…」
動くことは止めず、泣きそうな顔で吉田はちゆはにすがり付く。こんな風にされてしまうとちゆはは弱い。困ったように、だが優しく吉田の頭を抱き寄せて、よしよしと撫でてやる。
「大丈夫ですよ、道雄ちゃんのこと、んっ♡ 好きな人は、他にも、いますよ…♡ あ、そこ、らめっ♡」
「ママ、ママぁ、ママ大好き……っ、ママ、ぼくのこと好き?」
「えと、ママも道雄ちゃんのこと、だいすきですよ……♡」
にっこりと微笑み、吉田の目を見て言うちゆはは、本当に母のような、むしろ聖母のそれに近かった。
吉田はその献身に、いっそ神々しささえ感じ、その相手とセックスをしているという背徳感が改めて吉田の欲の炎を燃やした。
「じゃあ、じゃあもう一回ママの中に出したいなあっ!」
「え?えと、それは、あの、ママもうへとへとで……っ」
「ママ、ぼくのこと大好きなんだよね? ぼくのおちんぽ気持ちよくない?」
ズンッ!
「はぁあ゛っ!♡♡♡」
急に強く突き込まれ、強い衝撃と快感にちゆはは反り返って喉を晒した。
「ホラッ! ホラッ! ママッ! どう!? ぼくのちんぽ抜いてもいいの!? 気持ちいいんだろ!?」
ヌボッ!♡ヌボッ!♡ヌボッ!♡ヌブッ!♡ヌボッ!♡
腰をつかんでの激しいピストン。ちゆはの視界は瞬く間に爆ぜ、おっぱいも振動に合わせてぶるぶる揺れる。
「あっ!♡ あ゛あっ!♡♡ しゅご、いっ♡ ひゅごい、いぃっ!♡♡♡」
「ちゃんと言って! ちんぽ良いのかッ!? 良いんだろッ!? ぼくの精子で子宮犯して欲しいんだろッ!?」
興奮して荒い言葉が出てしまうが、それにすら今のちゆはは感じてしまい、ぞくぞくと子宮を震わせた。
「ちんぽ、良いッ♡ ちんぽ良い!♡♡ ぬかないでっ♡♡ みちおちゃんの、おちんぽきもちいぃっ!♡♡ ママのなか、もっとォ♡♡ 突いてっ♡ くらひゃいっっ♡♡♡」
快感に支配されたちゆはは快感に素直だ。
瞳にハートマークを浮かべるような蕩けた顔で、吉田を求めねだった。
「いいぞぉっママっママっだいすきだよっ!! またママの中にいっぱい出してあげるからねっ!! ママの大好きなちんぽミルクだよっ!! ぼくのミルクで本当のママになれッ!!」
「ママになりゅっ!♡♡ ママになりゅからっ♡♡」
ちゆはは吉田に腕を伸ばして屈んでもらい、引き寄せて濃厚なキスをした。
激しくべろを絡ませ合いながらのピストンは快楽を加速させる。
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!!
打ち付ける音のスパンが短くなり、二人は絶頂に向かった。
「ああうぅっいくっいくいくっ!♡ みちおちゃ、ままいっちゃうっいっちゃうっ!♡♡」
「ううっ! ああっ! 出るッ出るッ!! 好きッママ好きッッ!! しゅきっしゅきっああううママァ~~ッ!」
「ぃッッッグ、ぅーーーッッッ!!!!♡♡♡♡」
びゅぐるるるるるるるるるるるるるッッ!♡♡
びゅるるるッッ!♡♡びゅるるるッッ!♡♡
ビグンッ!ビグンッ!ビグンッ!ビグンッ!
二回目の絶頂は、一回目よりも強烈だった。
一度出したはずなのに先程と遜色ない量の精液をちゆはの子宮に送り込む吉田。最早ちゆはの子宮は吉田の精液タンクに成り果てている。
ちゆはは隅々まで犯され愛された事で、あまりの気持ちよさに手足を投げ出し、ピクピクと体を震わせながら放心してしまった。ハァハァと荒い呼気、激しいセックスのため汗だくで白い肌も赤く染まっている。入りきらなかった精液が、とぷとぷとちゆはのおまんこから垂れていてるのがいやらしい。
吉田は一度おちんぽを抜き、脱いだスラックスのポケットに入れていたスマホを取りだした。
カシャカシャと何枚もちゆはの痴態をカメラに納める。ちゆはその事に気づいていない。
「ああ、ああ、ママ……、可愛いよママ、大好きだよぉ、もっとしよう、もっとママのおまんこでぼくのおちんぽよしよしして、ママのおまんこミルクでいっぱいにしようね……」
吉田は鼻息荒く放心したちゆはにもう一度のし掛かり、濡れそぼったおまんこに再度かたくなったおちんぽを挿入した。
一度だけという話はどこかへ消え失せ、ちゆはの喘ぎ声は夜が白んでくるまで続いた。