手首を引っ張られたままの身体を、ビクンビクンと痙攣させながら、勃起が萎える事を忘れているチンポへ、小ぶり過ぎて肉感皆無なお尻を、スリスリと擦りつけて次なる交尾をおねだりしている……
勿論――これでオシマイな訳が無い。
「キャッ♡」
板垣カノエ……こんな上質なメスが、目の前でおまんこくぱぁ……しているのだから、何度だって種を蒔いてやる……ッ。
「ふああああっ♡ うあっ♡ ンッ♡ ンンーー♡ ふぇ♡ んえええっ♡」
再び立ちバック挿入。
カノエは責めてくる時はソフト気味に、受ける時はトコトンまでハードを好む。
「ほぉ゛ぉ゛ぉ゛♡ ん゛っ♡ ん゛んン゛~~ッ♡ はひぃ♡ はひぇぇぇぇ~~♡ 好きな人にんぉ゛お゛♡ ぬぅ゛ほぉ゛お゛♡ 犯されれれ゛れ゛おほお゛お゛♡ しゅぎしゅぎしゅぎィ゛ッ゛ーーーー♡♡」
私が掌を広げれば、カノエの片尻くらいは掴みきれる……
それほどまでに小さいお尻は、ハードピストンの余波たる飛沫が飛び散り、ヌルヌルとしているが……私は離さない。
空いた左腕では、クリトリスを乱暴に摘まみ、引っ張る。
カノエはすぐさま「ン゛ぎょっお゛ぉ♡」
……とても彼女を尊敬している後輩達には聞かせられない、理性も余裕も消し飛んだ、板垣カノエのメスたる「本来の姿」を私だけに晒す……
「アぎィ゛♡ ンぎァ゛ぁ゛ぁ゛♡ オッ゛ッ゛♡ う゛♡ オ゛オ゛ッ゛♡」
クリを弄ると、分かりやすいくらい緩んでは締まる、メリハリのある動きをしていた膣内が、締め上げる一本でチンポに挑んでくる……
「あひゅぅ゛お゛ッ♡ せぇ゛♡ せんせぇ゛……イグイグッ゛♡ まだイ゛ぎぅ゛う゛~~~~ッ゛♡」
ギリギリギリッ……汗だくな額から、ひと際ドロ熱く、太い汗筋が視界を遮る。
締め付け過ぎた……ビッチリと狭まった膣壁は、無意識のままチンポの動きをロックしようとしているのだろう――が、私が止まる事は無い。
「う゛お゛お゛お゛お゛お゛ッ゛♡~~~~♡」
カン高いのか、地の底を掴むような低さなのか……私にも分析不能。
ケモノそのものに絶叫したカノエは、悪魔尻尾とクリトリスを硬直させながら、イキ潮を吹き出した。
「お゛お゛お゛ッ゛♡ くるぅ゛♡ くる♡ くる♡ ぐっ~~~~♡ ぐるぅ゛ぅ゛ゥ゛ゥ゛~~~~オ゛お゛お゛ぉ゛ーーーーッ゛♡」
追いかけるようにして、私も何度目かの膣内射精を果たした……
「お゛ほお゛お゛お゛ッ゛♡」
射精中だろうが、ピストンは止めない。
立ちバック……やはり最高だ、肉感皆無なカノエの尻。
……それがピストンを加える度に、本当に少しだけ……尻肉がぷるっ、と揺れてピストンの重たさを視覚に叩きつけてくれる……
壁に手を付いたカノエの姿も……最高だ。
掴みどころが無く、何事も余裕に立ち回る彼女が、必死に壁に縋る……それでいて、お尻を付きだしメス穴はひくっ……ひくっ……と戦慄かせているのだから……最高だっ!
「うお゛……うお゛……お゛っ……お゛っ……ほぉ゛……う゛♡」
ドプッ……ドプッ……ビュグッ……
長い中出しを終えて、遂に壁に付けていた震える両手が滑り落ちる。
私はカノエの身体を支えながら――カノエの耳元でこう囁いた……
「うん♡ まだまだ……いっぱい後ろから……おちんぽしてぇ♡」
言われるがまま、四つん這いになったカノエは、すぐに中出し汁が零れ落ちる縦筋を左手で広げながら、お尻を時計回りにゆっくり……フリフリ……
そこまでして、とは言ってない……
オスを挑発し、種付けおねだり、交尾促進……悪魔になってるだけあり「悪い子」だ……っ。
「きゃうっ♡ あんっ♡ あっ……あぁ……先生♡」
カノエを床に押し倒し、混合した粘液でギラつき、膣とを繋ぐザーメンブリッジを引き延ばしながら――
「んお゛ほお゛お゛お゛っ゛♡」
一気に貫く、バック挿入。
「お゛……お゛……おぐぅ゛♡ 先生の……お゛ほ♡ おっきいのでせーし押し込まれ……ん゛おっ゛♡ 産まれちゃう……双子ぉ♡ はぁ……あああっ♡ 双子のママ……先生との子供ぉ……イヒッ♡ イヒッ……イ゛イ゛イ゛~~~~ッ゛♡♡」
まだ動いてないが、カノエは四つん這いを作り出している、四肢をガクガク震わせて……イッてしまった。
恐らく、受精し、出産し、私と子供達に囲まれて、幸せに暮らす妄想をしたのだろう……
双子、と言っていたが……安心して欲しい、それ以上に私が頑張るからね……
「イ゛お゛……お゛ーー……ぬぉ゛ーー……あ……あギュッ゛♡ あぅ゛ン゛♡ はヒィ゛ーー♡ 交尾♡ 交尾ぃ゛ぃ゛ーー♡ んあああっ♡ んあ゛っ゛~~♡ きもぢぃ゛のぉ゛ーーせんせぇ゛んぇ゛ーー♡」
カノエが沢山種子を宿せる為に、頑張るからね……っ。
薄すぎるお尻に、思いっきり性欲と本能をぶつけるピストン。
これだっ。
薄いのに少し、ホンの少しだけ……ぷるっ、と揺れる、形が歪む……タマラナイ。