※この作品はR-18です。

目の前で悪戯されていく・・・   作:torokerukun

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二人目

サヤカは ご主人のモノを包んだまま

再び ご主人にキスされていき

さっきよりも しっかりと舌を入れられていく・・・・・・・

 

俺は ルイさんに

意地悪っぽく見つめられてから

丁寧に キスされていく・・・・・・・

俺にとって 二人目のキス・・・・・・

 

そういえば サヤカは 今回のご主人とのキスで 何人目のキスなんだろ・・・・

また 頭に 先輩とサヤカの事が浮かんだが

今は考えないようにしようと思い

ルイさんの唇の感触と 吐息の味に意識を移した

ご婦人が 俺の下半身を丁寧に触りながら 膝をつき

そして 俺のモノを 大事そうに 舐め始めてくれた・・・・・・・

 

木霊「吉永さん 奥様が 他の男のを 味わい始めましたよ」

吉永昌樹「ん・・・・・・若い味が 欲しかったのかもな」

木霊「吉永さんは 若い子の 蜜を 舐めてみないんですか?」

吉永昌樹「唾液で 充分 満足しているよ・・・・・・それに」

そう言うと ご主人は サヤカの太股を撫で・・・・・・

ゆっくりと 股間に触れ始めた・・・・・・・

 

サヤカ「あ・・・・・・・・・・」

 

吉永昌樹「触れる前から 充分 蜜が出てるよ・・・・・・・サヤカさん・・・・・ほら」

その瞬間 部屋に 少し 水音が拡がった・・・・・・・

 

サヤカの足が 恥ずかしそうに内股に寄せられていくが

ご主人の指は すでにサヤカのそこを捉えていて

指先で 温かい感触と 特別な液体を感じ取っていく

 

サヤカ「あ・・・・・・恥ずかしいです」

吉永昌樹「その恥じらいが お互いにいいんだよ・・・彼も 今の君を見て 興奮してるはずだよ」

 

 

そんな時の俺は

ご婦人に アレを丁寧に舐められてから

ゆっくりと 口に含まれていっていて・・・

その俺の様子を ルイさんが少し楽しそうに見ていた

ルイ「やっぱり吉永さんのフェラが 1番上手いと思うわ」

俺はご婦人の口の動きを見ながら その温かさと包まれる圧力と まとわせていく唾液の感触に少し身体を震わせてしまった

 

サヤカ「・・・セイ 気持ちよくしてもらってるの?」

セイ「・・・すまない サヤカを見てたら・・・抑えられなくて」

 

サヤカ「・・・うん 吉永さん・・・セイが見てくれてます」

 

ご主人はそれを聞いてから 小さく頷き

サヤカに再びキスしていき

ちからが少し抜けた時に サヤカの足を少し開かせていく・・・

 

俺がサヤカの身体を見つめているのを確認して

ご主人が サヤカの膣口に

ゆっくりと中指を埋め始めた・・・

 

サヤカ「ん!・・・ん・・・・・・」

サヤカの身体の反応から 指を入れられていっているのだとわかってしまう

 

身体を小さく反応させながら 力を奪われて行ってるのか

ご主人の舌がサヤカの舌に激しく絡み始めても

サヤカはされるがままで・・・

そのサヤカの背後で 木霊さんが胸を触るようにしながらサヤカの身体を支えていた

 

 

ご主人の指が

サヤカの中を動いているのか

サヤカの身体が さっきよりも反応してる様子で

ご主人の舌に導かれたのか

サヤカも舌を出して その舌を舐められ 絡められていく

サヤカ「ん!ん・・・ん・・・ん!」

 

サヤカの声と 口元と股間から漏れてくる水の音が部屋に広がっていた

 

 

ご婦人も ご主人の様子をチラチラと見ているようだった

そのご婦人が 俺のモノから口を離していく・・・

 

吉永麻里「・・・主人のを気にしてたら・・・私が準備出来ちゃったわ」

ご婦人がそういうと

ルイさんは台の方に歩き カゴの中から何かをいくつか取り出し

ひとつをご主人に渡してから 俺の所に戻ってきた

 

ご主人はそれを受け取ったあと

サヤカから指を抜き取り

もう一度濃厚にキスしてから 唇を離していく

 

木霊さんはそれを確認してから

サヤカの身体を床に座らせていく・・・

 

そしてルイさんは

俺の顔を見て 少しニヤリと笑ってから

俺にキスしてきて・・・

唇を熱く重ねながら 取ってきた何かをゴソゴソと触りながら

俺の口の中に舌をゆっくり入れてきた・・・

 

セイ「ん・・・」

ルイさんは俺の舌を舐めながら

俺のモノを触り始め

そして・・・それに避妊具をつけていく・・・

慣れた手つきで 丁寧に・・・

 

ルイさんが俺から唇を離していく・・・

 

その時に サヤカの姿が見えた

 

ランプに照らされたその身体は

背後に座っている木霊さんに ゆっくりと足を開かれていく

 

サヤカが少し恥ずかしそうに抵抗したが

灯りが サヤカの湿った陰毛と 湿った膣口を照らしていく

 

サヤカ「あ・・・木霊さん 恥ずかしいです」

木霊「安心してください 今から もっと 恥ずかしい事を するんですから」

 

サヤカ「・・・それって」

 

恥ずかしそうにしているサヤカと俺は目が合ってしまった・・・

 

そのサヤカに

避妊具を付け終えたご主人が歩み寄っていく・・・

 

サヤカ「ほんとに・・・しちゃうんですか?」

吉永昌樹「サヤカちゃんが 嫌なら 無理にはしないよ」

 

ご主人はそう答えて さやかの前に屈んでいく

 

ご婦人は俺の視線を知りながらも

俺の方にお尻を向け 俺のモノに押し当ててくる・・・

 

吉永昌樹「麻里・・・そんなに若い男のが早く欲しいのか・・・」

 

吉永麻里「貴方だって もう 我慢できないんじゃないの?」

ご婦人はそう話しながらも 股下から俺のモノを触り それを自らの入口に導いていく・・・

 

ゴムがあるとはいえ

俺の先が ご婦人の女性器に触れたのはわかる・・・

 

木霊「サヤカさん セイさん・・・どうぞ見つめあってください」

 

木霊さんはそう言って サヤカの下半身を優しく少し持ち上げていく

 

サヤカは 自分の入口に ご主人のモノが当てられていくのを見てから 一度強く目を瞑り

そして 目を細めて俺を見つめてきた

 

俺も ご婦人と一度目を合わせてから サヤカに視線をうつした・・・

 

セイ「サヤカ・・・愛してるよ」

 

サヤカ「セイ・・・わたしも・・・愛してるから・・・・・・・・・・・・ん あっ・・・吉永さん・・・」

 

 

サヤカの身体が左右に揺れ 少し抵抗してるふうに見えた

 

が ご主人がサヤカの足を持った数秒後

そのサヤカの身体が少しずつ仰け反っていく・・・

 

サヤカ「あっ!あぁぁ・・・」

 

 

サヤカの声が部屋に響いた・・・

 

その声と サヤカの身体の反応で

 

サヤカがご主人と 繋がってしまったことが

わかってしまった・・・

 

サヤカは

目を細くしたまま

ご婦人が俺のモノに腰を押し当てて

繋がっていくのを見ていたと思う・・・

 

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