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恥ずかしいくらい 私の股間から音が漏れてる・・・・
押し込まれて 弾け出されるような水音・・・・
引き出されて 溢れ出されるような水音・・・・
私の口からも 唾液が出てしまって
男性のソレがゆっくり動く度に 唇と陰茎の隙間から 音と液体が漏れて・・・
サヤカ「ぐぶっ!!!!ん!!!・・・・・ふぐっ・・・・・・」
複数の男の手が 私の肌を触ってる・・・・・
汗なのか・・・・少し温かくて 気持ちいい撫でられ方と
欲が手のひらに現れてるのか 強く触れてくる手もいて・・・・
乳房を撫で上げられたまま 先を 少し痛いくらい吸ってくる唇
その中で 舌が先を荒く舐めてくる・・・・・・・
犯されるとは 少し違うけど 犯されてる・・・・・・
いや ここに セイがいないなら
私にとって これは セックスでは無く 強姦・・・・・・
セイは・・・・・・・・いる
セイを信じながら
堅く膨らんだ陰茎の出し入れに 少しでも腰を動かし抵抗しながら
何度も 何度も 膣壁を擦られてしまう・・・・・・
サヤカ「ぐふっ・・・・・む・・・・・・・・ぐ・・・・・・」
息が少ししにくい
自分のタイミングで呼吸が出来ず
たまに 唇と陰茎の間から 恥ずかしい音を漏らして息を吐き
恥ずかしい微かな音と一緒に 私の唾液と 男性の液体を味わってしまう・・・・
さりげなく 誰かに 陰茎を触らせられ
その手を筒まらるように握られながら 男性器を扱かされて・・・・・
私の身体の抵抗が 自分でもわかるくらい 弱まって・・・・
でも 心は まだ 好きには させたくない・・・・・
私の気持ちを 相手がわかってるのか わかってないのか
なんとなく 腰使いは 大きいのに 優しい気がする
私の体の揺れや 反応に合わせて 引いたり 突き上げてきたり・・・・
それを 私の気付けるくらい 意識は 少しだけ落ち着いていた気がする・・・・
対抗しても もうすでに 男性のモノを受け入れたこの身体・・・
諦めではないけど 今まで体験したことがない状態に対して
感じてる自分にも気付いて・・・・・・・
股間の力を 調整して
自分も 気持ちよくなる角度に 腰を浮かせて・・・・・
そのためか 出し入れされるソレが 私の中を気持ちよく犯し・・・・・・
私も・・・・・・気持ちよく 犯されていく・・・・・・・・
私に入ってきていたソレの速度が増したとき
わかるこれ・・・・・・・今から 射精 するんですね と 思い
サヤカ「ん!・・・・・だめ・・・・・・や・・・・・・中は・・・・」
と・・・・・口の男性器を舌で押し出してから 声を漏らした・・・・
避妊してるのは 出し入れの感触などで わかる気がする・・・・
ただ 目隠しで見えないので 絶対に大丈夫 といえない・・・・
私に出し入れしている男性の それらしい漏れる息づかいで 絶頂が近いことがわかる・・・
サヤカ「いや・・・・ん!あぁ・・・・・だめ!だめっ・・・・・いやぁぁぁぁぁ」
私の言葉が途切れる前に・・・・・・私の体内で 男性のソレが仰け反り
ビクッ・・・・・・ビクッ・・・・・・・と 数回反応したのが伝わってくる・・・・・・
サヤカ「ぁ・・・・・・・・・・・・・・・・ぁ・・・・・・・・・・・・・・」
陰茎の反応を膣内で受けたためか・・・・・・私の体も ビクッと 数回反応した・・・・・・
いかされてしまった・・・・・・・・・・・・・・・
少し 放心状態になっていたときでも
私の身体から 射精を終えたモノが 抜けていくのは感じ取れた・・・・
そして 腹部を 優しく撫でられた・・・・・・・・・
それから 数秒だった
誰かに うつ伏せに転がされ 四つん這いの状態にされ
力が しっかりと入らない膝でなんとか身体を支えると
いきなり 後ろから 女性器に何かが当り・・・・・・・
いきなり それが 私の中にすべて押しこまれた・・・・・・・・
また 違う男に・・・・・・・簡単に すべて 入れられてしまった・・・・・・・
サヤカ「!・・・・・・・・ぁあぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ・・・・・・・・・・・」