サヤカが 足を閉じようとしながら 身体を小さく動かしているのが見える・・・
目隠しされたままのサヤカ・・・・
そのサヤカの身体は いろんな男達の手に感じてしまっているようで
口元からも 下半身からも
淫らな音が発せられていた・・・・・
サヤカ「あっ!・・・・・・ん!ふぅっ!ん・・・・・・・ん!」
サヤカの声が少し大きく漏れ
身体を丸くしていく・・・・・
サヤカ「!あっ!・・いっ!・・・・ぁ・・・・・・・」
サヤカの声に合わせて 隣の女性の手が 俺のを強く握ってくる・・・・
セイ小声「うっ・・・・・」
女「ホント 可愛い・・・・・二人とも」
その女性に 可愛い胸を押し当てられ・・・・・俺は赤面してると思う
数秒 サヤカから目を離し 可愛い乳房を見つめながら 扱かれていると・・・・・
サヤカが 体制を崩し 膝をついてしまう姿が視界に入った・・・・・
ルイ「・・・・・・・そろそろ・・・・・ね」
ルイさんは 俺の背中に両胸を押し当てながら
扱かれているモノを触り
避妊具を付け始めた・・・・・・・
その作業中に
俺の身体を触っていた人たちの手が 俺の背中に移動していく・・・・
その背を軽く押されながら
サヤカの近くに送られていく俺・・・・
サヤカは二人の男性に優しく支えられ 仰向けに寝かせていく・・・・・
脱力しているようにも見えるサヤカの身体・・・・
両足は脱力しているのか 大股に開かれたまま
しっかりと湿らされた女性器を晒していた
その入り口が ひくっと動いた気がした・・・・・
こんなサヤカ 初めて見た・・・・
風邪で倒れてるときでも
ここまでぐったりした姿は 見たこと無い・・・・
ルイ小声「彼氏さん・・・・・・・彼女の彼処・・・・・きれいに舐めてあげて・・・・」
セイ小声「え???」
ルイ小声「きれいでしょ?彼女のあそこ・・・・・もっときれいに してあげないと」
俺は・・・・・・・・・・・・
床に静かに膝をつき
サヤカの温かい足を触り・・・・・
感じちゃってるんだね と 心の中で聞きながら
ゆっくりと サヤカの股間を間近で見つめ・・・・・
そして 舌先で 愛液を・・・・・・・・・
味わうように舐めてみる・・・・・・・
サヤカ「あ!!!!」
アソコを舐めることで
サヤカがこんなに反応するとは思わなかった・・・・・
露になったクリも 初めて見たし
そして 初めて 舌先で軽く舐めた・・・・
その触れた瞬間に サヤカの身体が俺の顔に股間を押しつけてくるかのように
反応してくれていた・・・・・
それでも
身体を弱く捻らせて 足を閉じようとしてくるサヤカ
そんなサヤカの顔が見たくて
股間に舌を当てたまま 目だけでサヤカを見上げた
その時に 30歳くらいの男が
しっかりと起っているモノを
サヤカの唇に当て始めた・・・・・
目隠しをされたままのサヤカの
少し潤んでいる唇に触れたそれは
その柔らかい唇を軽く押しているように見えた
サヤカ「うそ・・・・・おごっ!・・・・・・」
わずかに開いたサヤカの唇に
その堅いモノが ゆっくりと入っていくのが見えてしまった・・・・・・
サヤカの口が 犯されたように見えた・・・・・・・・
サヤカ「ん!・・・・・・ん・・・・・・・・っ・・・・・」
サヤカは抵抗する様子も無く
いや 抵抗する間も無いのか
その男性器が サヤカの口に 小さく出し入れされていく・・・・
嫉妬?興奮?独占欲?
どれに引っかかったのかわからなかったけど
俺は サヤカを自分のものと マーキングでもしたいかのように
音が出るくらい強く 女性器に吸い付いた・・・・・・
それに対して 身体を反応させてくれたサヤカ・・・・
ここに居るのが俺だと気付いて無い可能性の方が高いのに
嬉しくて・・・・
もっと感じさせようと
初めて サヤカの膣内に 舌先を入れていく・・・・・
舌先に サヤカの愛液がまとわりついてきた・・・・
その液体を 一気に吸い込んでみる・・・・・・・
サヤカの足が ビクッと反応したのが
俺の身体に伝わり 素直に嬉しく
素直に・・・・・・・興奮してしまった・・・・・・
サヤカ「ん!・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
声を漏らすサヤカを また目だけで見上げると
胸を撫でられ
肌を舐められ
そして
俺以外の男のソレを 直に触らされて始めていた・・・・・
少し苦しそうにしているサヤカを見て
まるでサヤカが犯される・・・・・ように見えたが
犯されるよりは サヤカが嫌がっていない・・・・・・・
もし 本当に犯されるとしたら
サヤカは ここまで感じたりしないよね・・・・・
そう思いながら 少し
犯したいような気持ちで 愛液を吸い込んだ・・・・
舌先を欲しくしたり 太くして舌先で突いたり・・・・
そして また サヤカを目だけで見上げてしまう
乳房を激しく揉まれ
その片方の先端を吸われ
肌のあちこちを なで回され
手に握らされていたものを 自らも少し刺激させるかのように動かし
その口に ゆっくりと脱し入れされているサヤカの姿・・・・
その唇から
微かな声と 唾液の音が 淫らに漏れていた・・・・・
俺は 筒無いから舌を抜き
クリに軽くキスするように 舌先で触れた・・・・・
その瞬間
サヤカがビクッと 反応して・・・・・脱力してしまった・・・・・
脱力したサヤカを見た男性達が動きを止め
胸や肌から離れ・・・・・・
サヤカの口から 堅いモノが 抜き取られていく・・・・・
男性器がしっかりと唾液に包まれていて
サヤカの少し開いたままの唇から 細く唾液が流れ落ちていく・・・・
サヤカ「ぁ・・・・・・ぁ・・・・・・セイ・・・・・・・」
サヤカが 俺の名前を口にしてくれるだけで嬉しかった・・・・
目の前の 脱力してしまっているサヤカの唇は
俺の名前を囁いた後 流れた唾液をそのままに
小さく息をしながら 潤んだ唇を振るわせているように見えた
俺は 自然と サヤカの足を触り その足を開かせ・・・・・・
締めって艶っぽくなっている茂みと 微かに揺るんだ様子の女性器を見つめ
そこに サヤカのせいで興奮してしまったままの 俺の先を 当ててみる・・・・・・
サヤカ「セイ・・・・・近くに・・・・・・いる?」
俺が 今 サヤカの下半身に触れていることを
サヤカが わかっていない?
それは その確率の方が 遙かに高いだろう
いつもの俺らしくない下半身への愛撫もそうだし
多くの男の手に触れられ 俺以外の男性器で口を塞がれ
さっき解放されたその身体・・・・
そのサヤカの胸元が 呼吸する度に動いている・・・・
エアコンの音が静かに聞こえるだけで
それ以外は何も聞こえない
誰も 何も言わない
ホントに 囁く声さえ 聞こえない・・・・・
サヤカ「セイ・・・・・・いるの?いないの?・・・・・いないなら・・・・・いや」
サヤカの力は弱々しかったが
なんとか少し身体を捻って 俺の先端から 逃れた・・・
けど すぐに 当て直してしまう俺・・・・・
サヤカ「いや・・・・・・木霊さん・・・・・・教えてください・・・・このままじゃ・・・・これって」
サヤカが少し涙声で囁くと
サヤカの隣りに居た男が サヤカの耳に 軽くキスし
そして 耳元に囁いた・・・・
男「『MG』って いうのはね・・・・・・」
男はそこまで囁いたあと 俺をチラッと見てから サヤカの左の胸を鷲掴みにしていく・・・・・
サヤカの口元が 少しゆがんでいく・・・・・
男「『MG』って いうのはね・・・ 『目隠し強姦』のことなんだよ」
その囁きと同時に 反対に居た男もサヤカの胸を荒く揉まれ 乳首を強く摘まんでいく・・・・
MGって 強姦・・・・・・・・なのか?
サヤカ「あ!・・・・くっ・・・・・いた・ぃ・・・・だめ・・・・強姦なんて・・・・」
男「このサークルに参加したら 通らないといけないんだ・・・・ほら・・・・・みんなに味わってもらいなさい」
サヤカ「うそ・・・・だめ!・・・・木霊さん・・・・・こんなの・・・・・違う・・・・」
男「もう 手遅れだよ・・・・・・」
サヤカの後側にいた吉永のご主人が
サヤカの両手を捕まえてしまう・・・・・・
サヤカ「だめ!・・・・やめて!木霊さん!止めてください!セイ!セイ???!」
アソコに当てられた俺のモノを 身体を動かして避けようとしても
どこか力が入らないようで 抵抗できていない・・・・
胸を触っていた男が 反対の手で サヤカの足を
さらに開かせていく・・・・・・
サヤカ「や!・・・・・・はなして!・・・・・・・」
サヤカの愛液が 俺のゴムの先を濡らしていた・・・・・
サヤカ「だめ!いや!いれないで!・・・・・」
少し泣きそうな声
普段 聞いたことが無い声・・・・・・
そんな声を聞いていた俺の背中を
ルイさんが撫で 軽く押してきた
まるで「貴方が 犯しなさい」といっているようだった・・・・
俺は 弱くも抵抗を見せるサヤカの身体を見つめ
腰を・・・・押しつけ始め
膣口を押し開いていく・・・・・・
サヤカ「あ!!!!だめ!!!!いや!!!!!」
サヤカが膣を締めてくる・・・・・まだ 先を入れきれていない
俺以外の男に 犯されそうになったら こう 抵抗してくれるんだね
と 安心した気持ちを感じながらも
目の前の彼女が 犯されたらどうなるのかを
今から 見ることになるんだと思うと
申し訳ない気持ちも有りながら
それでも
少し 興奮していた気がする・・・・・・・
俺の先端が 膣口を押し開き
サヤカ「あ!!!!!」
その声を聞いた俺は・・・・・・
一気に
すべてを押し込んでしまった・・・・・・・・
サヤカ「あぁぁぁぁぁっ!・・・や・・・・・・ぁ・・・・・・・・セイ・・・・セイ!!」
俺が サヤカを 犯してる・・・・・・
彼女の膣内は しっかりと湿っているのに 腰が 逃げようとしている・・・・
俺は サヤカの腰を持ち
手前まで抜き
奥に押し込んだ
いつもなら こんな 荒い事はしない
ただ 今だけは
サヤカの違う顔が見れている気がして・・・・・・・
腰が 大きく動いてしまう
サヤカが悲鳴を上げそうになったとき
吉永のご主人が 堅く回復しているモノを
サヤカの唇にあてがうと
唾液に任せて モノを口に入れていく・・・・・・
少し苦しそうにしているサヤカ・・・・・・
俺が腰を動かす度に揺れていく乳房も
その先の堅くなったままの乳首も
また 他の男達に 触られていく・・・・・・