目の前で
四つん這いのサヤカが
後ろから激しく腰を動かされていて
肌が当たる音が部屋に響いていた
その音に合わせて
サヤカの乳房が激しく揺れ
合わせて 苦しそうな声が漏れていた
サヤカ「あ!・・・・・や!・・・・や!・・・あ!!」
そのサヤカの姿を見ていた俺の身体を
ルイさんが背中から抱き寄せてきた
ルイ「セイ・・・・・・・私たちも・・・・・・ほしいな」
その声は 普通に サヤカにも聞こえてしまうはず・・・・・
少し動けなかった俺の身体を
別の女性も触ってきて
俺の愛液まみれのモノを触り・・・・・
丁寧にゴムを外していく・・・・・・
そのすぐ後・・・・・
その女性が 俺のモノを直に舐め
精液を掃除するかのように 口にふくんでいく・・・・・
サヤカ「あ!・・・・・・だめ!・・・・いや!・・・・・セイ・・・・」
サヤカが俺の名前を呼んでくれたとき
素直に「うれしい」と思い サヤカの方を見たとき
後ろから突かれているサヤカの揺れる乳房を 誰かに触られ始め
声を漏らす口に 誰かが堅いモノをあて そして 口に入れていく・・・・・
サヤカ「ふぅ!・・・・んぐ・・・・・・・ん・・・・・・ん!」
そんなサヤカを見ている俺の横に
吉永のご婦人が来て 俺の顔を見てきた
吉永麻里小声「さっきは 良いセックスを見せてもらったわ・・・・・」
そう言ってから 俺にキスしてきた・・・・・・・・
すぐに舌が侵入してきて でも 乱暴では無く 丁寧に・・・・・・
ルイ小声「セイさんは 嫉妬だけじゃなくて 他でも 興奮要素を持ってるみたいね」
ルイさんの温かい乳房が背中に当たっている・・・・
目の前で 彼女が複数の男に身体を触られ 抱かれてるのに
俺は 助けること無く 女性の舌の感触を 口の中と 男性器に気持ちよく感じ取りながら
ルイさんと吉永さんの乳房の当たる感触に 少し身を委ねてしまう・・・・・・
ルイ小声「・・・・・・今 彼女さんと 繋がってる人は・・・・・・今 貴方のを加えてる子の彼氏さんなのよ」
ルイさんはそう囁いてから 俺と その俺のモノを咥えてくれている女の髪を優しく撫でていく・・・・
その後 俺のを咥えている口の動きが大きくなり
精液をきれいに掃除されてしまったおれのモノは
再び 堅さを取り戻していた・・・・・・
その女が俺のモノを口から離すと
俺を見上げて 顔を近づけてくる・・・・・・
歳はルイさんくらいに見えるその女性は 長い髪を後ろでひとつに束ねた黒髪で
小ぶりな乳房のさきが ツンとたっている様子が かわいさにも見えた・・・・
女小声「・・・・・今 胸が無いって おもったでしょ?」
少し睨みながら 俺に さらに顔を近づけてくる・・・・・
ルイ小声「彼女は『滝本』さんで 今 君の彼女を感じさせてるのが 『河井』さんよ」
少し意地悪な感じで囁くルイさんの手が 俺のを触り
丁寧にゴムを付けていく・・・・・・
ルイ小声「少し貴方たちに似てて 嫉妬することで燃え上がるタイプなのよね」
滝本小声「ルイさん・・・・・いわないでよ」
その滝本さんが そう囁いた後 その視線が俺から 少し離れた後ろに居る『河井』さんに向けられていた・・・・・・・・
河井さんは その視線に気付いたのか あるいは もっと早い段階から 自分のパートナーを見ていたのかはわからないけど
二人が見つめ合ったように見えた・・・・・・・・
俺の彼女に出し入れさせていた腰の動きが一瞬停まったようにも見えた・・・・・
サヤカ「ん・・・・・・・・・・・・・・ぐっ・・・・・・・・・・・」
俺がサヤカの姿を気にしたとき
滝本さんは 俺のを少し荒く握り
再び俺を見つめてきた・・・・・・・・・・・・
滝本「・・・・・・・・・・・ほしい・・・・・・・・・いれて」
その声は 間違いなく 彼氏にも サヤカにも 聞こえてると思う・・・・・・
セイ「え・・・・・・・」
ルイさんが 俺の身体を支え
滝本さんが 俺にまたがり・・・・
彼に背を向けながら
俺のモノを 自らの女性器に 触れさせていく・・・・・・・
サヤカ「ん・・・・・・・・・セイ・・・・・・・・・・ん」
口に入れたモノを 小さく動かされているサヤカ・・・・・
誰かに乳房を揉まれながら
目隠しされたその中で 俺の方を見ている気がした
滝本さんが 腰を下ろすと
驚くほど簡単に 俺のモノが 滝本さんに埋もれていった・・・・・・
滝本「あ!・・・・・・・入っちゃった・・・・・・・」
滝本さんは少し意地悪な顔をして 俺を見つめてから
激しくキスしてきた・・・・・・・・・・
その数秒後・・・・・・・・
サヤカ「あ!!!!!ん!!!!!!!!んぐっ!!!!!!ん!ん!!!!!!!!!」
と サヤカの苦しそうな声が 聞こえてきた
同時に 肌と肌が当たる音も激しくなった・・・・・・・・
さっきよりも サヤカの胸が揺らされ
髪も乱されていて
咥えていたモノを 口から離してしまうと・・・・
河井さんに腕を引っ張られ 仰け反らされ
胸を荒く揉まれながら身体を寄せられ
サヤカを振り返らせ
強引に唇を奪っていった・・・・・・・・
サヤカ「ん!・・・・・・・ん!・・・・・・んん!!!!!」
その様子は 愛される よりは されるがまま犯されているようだった・・・・・・
滝本「あ・・・・・・・・・んふっ・・・・・・・・・・中で・・・・・・・・ビクッて・・・・・・なったね」