チンポがイライラしたので黒髪デカパイドマゾ女の澪をチンポで寝取ってパーティーに入れる 作:オッパイは正義マン
「あひぃ♡♡♡ぃ、ぅぅううっ!♡ おぉっ、おおっ!?♡ ぱんぱんしゅごいいっ♡ 硬くておっきくてぇ♡ お♡♡♡♡チンポしゅてきぃぃ……ッ!♡」
「澪!4人目孕ませるぞ!」
既に澪に3人産ませていた。
「はいい♡♡♡4人目孕みましゅう♡♡♡もっと、もっと好きに、メチャクチャにしてくらひゃいっ!♡ ん、ひぃぃんっ!♡♡♡♡♡ っ、ぁぁああああ!!♡」
上から圧し掛かり自由を奪って、胸板でおっぱい丸ごと潰さんとする勢い。肩に腕を回し拘束、自分本位の乱暴極まりないピストン。
抵抗するどころかドマゾ澪は背中へ腕を伸ばし、長い脚で俺の腰を絡め取る。痛いくらいに爪を立て、自ら奥へと招き入れてくれた。
「子宮ごりごりぃ♡♡♡しゅきっ、これしゅきぃ……!♡イくっ♡♡♡♡ 簡単にイかされちゃいましゅぅぅ……!♡♡♡♡♡ ぉぉおおっ、おぉ゛!?♡」
下品な喘ぎ声が止まらない。
「ん、いいぃぃっ!?♡♡♡♡ だめっ、パンパンちゅよいっ♡♡♡♡♡ はやしゅぎましゅっ!♡ こわれちゃうのぉぉおおっ!♡♡♡♡♡」
俺の腰遣いは激しさを増す一方。呼応して、濡れそぼった愛壺がキュルキュルと音を立てるみたいに締まる。
ふかふかの柔な肉壁を、強気なピストンで自分好みに耕す快感。暴力的なピストンはそのまま、俺の強い執着を表していたのだろう。
「出るっ、膣内に出すよ! 中出しする!澪!」
「はっ、はいぃぃ!♡♡♡♡ おまんこに、なかにらしてっ!♡♡♡ どろどろ濃厚たねぢゅけザーメン♡ ぜんぶっ、ドマゾな子宮に吐き出してぇぇええっ!!♡♡♡♡♡♡」
――――ずんッッ!!♡♡♡♡♡ズンッ!!!!♡♡♡♡♡♡♡
ドッピュ、ビュルルルルルッ!♡
ぶちぶびゅるるるる~~っ!♡
ごぷっとぷぷぷぷっ♡ びゅぷっ!
びゅーーーーっ!♡♡
「ひっいいいいっっ!♡♡♡♡♡ あ、あちゅいいっ!♡ダーリンのびゅーびゅーきまひたぁぁ……!♡♡♡♡♡ イくっ、おまんこイってりゅぅぅ゛……!♡♡♡♡♡♡」
「おおぉぉ……ッ゛!」
溜まりに溜まった鬱憤と情欲すべて、一滴残らず奥へブチ撒ける。ガッチリと固定した澪の四肢を貫くほどの、長くて強烈な膣内射精。
腰がガクガク動いて止まらない。必死でしがみ付かないと、空気に混じって消えてしまいそうだ。
「はぁ、はぁ~……ッ!出し切ったぞ!また孕んだな!」
「ふああぁぁんんんん……♡♡♡♡4人目孕みました♡♡♡ あったかい……っ♡♡♡♡気持ちいいですわ♡♡♡♡」
澪はドマゾ子宮に大量受精し、まだビクビクッッッッ!!!と絶頂していた。