エロギアス 異世界でハーレムを作りまくる魔王 作:有頂天皇帝
「あぎゅっ♡そこ、そこ気持ちいいですっ♡♡んっ、お゛ぉ゛っ♡おまんこ♡おまんこの奥うっ・・・♡グリグリってぇ、擦られながら突かれるの♡んお゛っ♡気持ちよすぎますぅぅぅっ♡♡♡♡♡♡」
ルルーシュとC.C.の激しい交わりによって濃厚な性臭が漂う部屋の中、ベッドの上でルルーシュはミツバを抱き潰していた。
着ていた服は下着含め既にルルーシュによって脱がされ床に投げ捨てられ、さらにルルーシュの精液とミツバの愛液などの体液によってびしょ濡れになって使い物にならなくなっていた。しかし、そんなことが気にならないほどルルーシュから与えられる快楽にミツバは夢中になっていた。
「ミツバ、まだたったの5回目だぞ。もっと膣内の締めつけを強くしろ」
「は、はひぃぃっ♡♡わかりまひたァ・・・♡♡」
ルルーシュは正常位でミツバを抱きながらC.C.より少し小さめだが、十分な大きさを誇る100センチオーバーの爆乳を両手で強く揉みしだきながらミツバの首筋に甘噛みして歯型をつけると、ミツバは目にハートマークを浮かべながら嬉しそうに膣内の締めつけを強くし、ルルーシュの剛直に愛液で濡れている膣肉を絡みつかせる。
「ルルーシュ、さんのおちんぽ様♡お゛っ♡素敵すぎ、ますっ・・・♡今まで届かなかった膣内の奥♡あぎっ♡容赦なくどちゅどちゅ突いてぇ♡クソザコ短小粗チンたちのことをすっかり忘れさせちゃいましたぁ・・・♡♡」
補給物資などを集めるために地方の貴族や商人などと何度か交わった経験のあるミツバであったが、その誰もがミツバを気持ちよくさせるどころか処女膜を破くことができなかった事実をルルーシュによる1突きで判らされたミツバは、下品な顔を晒すのもお構い無しにルルーシュという強く魅力的な雄の虜になっていた。
「ルルーシュさんっ♡射精して、くださいっ♡ルルーシュさんの何十回射精しても衰えない濃厚ドロドロコッテリザーメンっ♡♡私のザーメン欲しがりマンコに ♡ルルーシュさん専用の淫乱雌艦長のおまんこにたっくさん射精してください♡♡♡♡♡♡」
ミツバは蕩けきった顔を晒しながら自分からも腰を動かしルルーシュを気持ちよくさせながら射精を心待ちしていることを伝えると、ルルーシュはそれに答えるようにミツバと舌を絡め合うディープキスをしながら腰を密着させ、そのままミツバの子宮に直接大量の精液を射精していく。
「ん゛う゛う゛う゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛っ♡♡♡♡♡♡イギュッ♡オマンコ、ザーメンでタプタプにされながら何度もイッちゃいますぅぅぅぅっ♡♡♡♡」
ルルーシュの射精を受け止める度に身体を痙攣させるミツバは何度も絶頂しては潮を噴いてルルーシュの身体を汚すが、そんなことに気が回らないほどルルーシュの射精でこれまでの人生で味わったことがないほど凄まじい快楽に夢中になっていた。
「ミツバ・・・」
「ひゃい・・・♡♡」
数分に及ぶ射精が落ち着いたところでルルーシュがミツバに声をかけると、妊婦のように膨らんだボテ腹を揺らしながらミツバはもっと欲しいと言わんばかりにルルーシュの萎える様子を見せない剛直をウットリと見つめる。そんなエロい姿のミツバを見て興奮したルルーシュだが、視界の端にカメラとパソコンがあることに気が付きルルーシュはあと数回ヤったら限界そうなミツバとまだ目覚めなそうなC.C.に対して未だ元気な自身の剛直を見てあることを思いつきミツバに提案すると、ミツバは恥ずかしそうにしながらもそれを受諾するのだった・・・。
「ねぇねぇ俺たちと楽しいことシようよ♪」
(((ウッザ・・・)))
ルルーシュから与えられた一時の快楽が忘れられず惚けた顔をしていたヨーコ、コトナ、フローレイティアの3人があまりにもエロいために思わずチャラ男たちが声をかけてきた。
ルルーシュという極上の雄を知ってしまった3人は目の前の男たちに魅力を感じずとっととこの場から立ち去ろうとするのだが、この世界で女は生殖能力のある男に逆らうことができないためチャラ男たちの下劣な視線に耐えることしか出来ず、さらには下手くそな手つきで爆乳や爆桃尻を服越しに触ってくる。
「あっちに俺たちの知り合いが経営してるホテルあるから行こうよ。お姉さんたちも欲求不満でヤりたいでしょ」
男はまるで自分たちが親切心でフローレイティアたちとヤッてあげると言いたげに上から目線の態度を取るため、フローレイティアたちはさらに不快感が増し声をあげようとした時、上空に映像が映し出され思わず誰もが上を見上げそこに映っている映像を見た瞬間、それに釘付けになった。
『んぢゅぅっ♡ぢゅぶっ、じゅぶるるるるっ♡♡じゅぽっ、れぇろぉっ・・・♡はむっ、じゅろろろろっ♡♡』
映像にはこの国の女艦長の1人であるミツバ・グレイヴァレーが、自身の顔よりも長く女性の腕並みに太い肉棒をひょっとこのように口端を窄める下品な顔で根元までしっかりと咥えながら頭を激しく動かしている。その姿はエロく生殖能力が弱い男ですら釘付けにして興奮させるものだった。
また、女性たちも同じようにミツバの淫靡な顔とそこらの男とは圧倒的に格の違う肉棒を映像越しとはいえ見ただけで発情し、あの剛直を味わいたいと雌の顔をしていた。
『んぶぅっ!?ごきゅっ、ごきゅっ・・・♡♡じゅずっ♡じゅるぅっ♡クチュックチュッ♡ごきゅっ・・・♡ごくんっ・・・♡っはぁ・・・♡♡んぇぁ・・・♡濃厚ドロドロコッテリザーメン、ご馳走さまでしたぁ・・・♡♡♡♡』
頬をリスのように膨らませながら射精された精液を唾液と混ぜながら喉を鳴らして飲み干していくミツバ。そしてジュルルルルっ♡と肉幹に吸い付きながらゆっくりと口を離し口の中に溜まっている精液を見せつけるようにレルレル♡と舌で転がし、口内で掻き混ぜるのを見せつけるミツバに誰もが興奮を隠せなかった。
汗と涎、精液がドップリ♡とした爆乳の谷間へ滴り光沢をつくると、ムワリ♡とした雌臭に混ざって熱気を立ち込めさせる。
『ゴクンっ♡っはぁ・・・♡みなさん見てますか♡♡私、ミツバ・グレイヴァレーはこちらの偉大な雄様であるルルーシュさんの雌として今ご奉仕しています♡♡』
口の中に溜めていたザーメンを涎と混ぜ合わせてゆっくりと味わうように飲み干したミツバは、自身の身体を見せつけるようにザーメンで汚れている豊満な肢体をたぷんっ♡ぷるんっ♡と淫肉を弾ませながらルルーシュを紹介する。その間もルルーシュの萎えた様子を微塵も見せない肉棒に頬擦りしながら両手でずっしりと重みのある金たまを優しくマッサージする。
『ルルーシュさんは既に100を超える回数射精を行っているのですが、ザーメンの量も濃さも全く変わらずにたっくさん射精してるんですよ♡♡ほら見てください♡このずっしりと重みのある金たま様♡』
ミツバはうっとりと目を蕩けさせながらルルーシュのテニスボールサイズの睾丸を優しく手でマッサージしながら舌の上で転がしていた。それを見せつけられているヨーコたちはゴクリ♡と生唾を飲み込み、映像が始まってからずっと疼きっぱなしの膣内を弄るのを必死に我慢していた。
『金たま様も素敵ですが、特に素敵なのはこのお・ち・ん・ぽ・さ・ま♡女を雌に堕とすのに特化したこのカリ高極太ちんぽ様をこれからルルーシュさんの雌になる女の方々と、ルルーシュさんの足元にも及ばない粗チンの男の人たちに紹介してあげますね♡』
ハァー♡ハァー♡と息を荒らげながらルルーシュの肉棒に頬擦りし、右手でカリ首や鈴口を弄りそのままルルーシュの肉棒を事細かに説明し始める。
『赤ちゃんの握り拳より大きな亀頭はぁ、子宮口を乱暴にどちゅどちゅっ♡って突いて子宮口が勝手に吸い付いちゃうくらいとぉっても力強いんですよ♡』
ミツバはカウパー液が溢れる鈴口に舌を這わせながら並の男の精液よりも濃いカウパー液を啜っては美味しそうに飲み干していく。淫水焼けしたことで黒く変色している亀頭はどれだけの女を雌に堕としてきたのか分かり、映像越しに見ているヨーコたちは彼を味わった女たちに嫉妬を覚える。
『次はカリ首♡キノコの傘みたいに張っているこのカリ首はおまんこの中を出し入れする度に膣壁をゴリゴリぃっ♡って引っ掻きながら何度も絶頂に導いてくれるんですよ♡今回は残念ながらカリ首にチンカス様が溜まってないため味見できませんでしたが、チンカス様もとても濃厚で素敵な味のようなのでいつか味わいたいですね♡♡』
ミツバは次にカリ首の溝に鼻先を押し付けてその濃厚な雄臭を堪能しながら説明を始める。大きく張り出ている肉傘は女を雌に堕とす事に特化しており、ソレで膣襞をゾリゾリとなぞられたらいとも簡単にアクメを決めさせられ、脳裏に快楽を焼き付けられてしまい、一度味わってしまえば忘れることなどできる訳もなくもう離れられなくなってしまうことをミツバは身体で理解していた。
『そして見てください、この肉幹♡血管が浮き出ていてとっても力強く感じますよね♡私の両手を使っても足りないぶっといちんぽ様♡太さと長さがそこらの粗チンの数倍あってとても素敵♡私、これで本当の処女膜破いて貰えたんですよ♡』
ミツバはうっとりとした表情を浮かべながら裏筋に舌を這わせ両手で肉幹を扱くように動かす。30センチ超えという圧倒的存在感を放つ肉棒を前に男たちはプライドが折れ、女たちは自分たちもアレに貫かれたらどれほど幸せなのだろうかとメスの顔を晒していた。
『あぁ・・・♡皆さんの羨ましそうな視線が分かります♡♡こんな素敵なおちんぽ様に抱かれる幸せを先に味わえてズルいって言いたいんですよね♡大丈夫です。みなさんもルルーシュさんの雌になれば何時でもこのおちんぽ様を味わえるんです♡♡』
ルルーシュの亀頭に吸い付き尿道に残っている精液をじゅぞぞぞっ♡とわざと音を立てながら吸い上げ、舌の上に溜まったルルーシュのゲル状の精液をカメラ越しに見せつけてからその場で四つん這いになり爆桃尻を突き出し自分から両手の指を使って処女のように綺麗なピンク色の膣内がよく見えるように膣口を開き、愛液でびしょ濡れになっている膣内はルルーシュのモノを早く咥えたくて堪らないと言わんばかりに蠢きピッチリとしでいる肉ビラもヒクついている。
『ルルーシュ、さん♡♡はやく、はやくください♡♡私のルルーシュさんのおちんぽ欲しくてはしたなく濡れまくっているおまんこに、ルルーシュさんの極太おちんぽ様♡遠慮なくぶち込んで────んほぉぉぉぉぉぉぉッ♡♡♡♡♡♡』
ミツバが最後まで言い終えるよりも先にルルーシュはミツバの爆桃尻を両手でわし掴みしながら亀頭を腟口に推し当てたかと思えば一気に子宮口まで貫いた。ミツバは予想外の一撃とこれまで浅い所までしか汚されてなかったことで、初めて味わう腟奥の快感に声を抑えきれず野太い喘ぎ声を漏らしながら勢いよく潮を噴いてしまった。
絶頂したことにより膣内の締めつけが強くなったのを感じながら、ルルーシュは容赦ない腰つきでミツバの誰も味わったことの無い子宮口を何度も強く突き上げていき、ミツバは初めて味わう強すぎる快感を前に喘ぐことしか出来なかった。
『お゛っ♡んぉ゛っ♡こ、こりぇ気持ちよしゅぎるっ♡♡おまんこの奥ぅ・・・♡んぁっ♡どちゅどちゅって乱暴に突かれるの、こんなに気持ちいいだなんて知りゃにゃいぃぃぃぃっ♡♡♡♡』
『ほらミツバ。ほかのみんなにちゃんと説明をしろ』
『む、むりぃぃぃっ♡♡あんっ♡あひぃっ♡おまんこ突かれるの気持ちよすぎて、頭回りゃないのぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡』
それからはずっとルルーシュの独壇場であり、ルルーシュはずっと繋がったままミツバとヤりまくりバックだけでなく騎乗位や立ちバック、種付けプレスなど色んな体勢で楽しみ、それをずっと見せつけられているヨーコたちは発情期の獣のように自分たちもミツバのように欲望の赴くままに使われたいという雌の願望が生まれていた。
『み、みなしゃん・・・♡♡ルルーシュさんはまだまだヤり足りないみたいです♡♡排卵準備完了のおまんこ濡らしてルルーシュさんの元に向かえば私みたいにお腹がザーメンでタプタプになるまで犯してくれるかもしれませんよ♡♡』
ミツバはザーメンや汗など色んな体液でぐしょぐしょになっている顔を淫靡に蕩かせながら、ザーメンで膨らんでいるボテ腹を揺らしながら背面騎乗位で抱かれている映像を見ている女性たちにそう誘いかけると、ヨーコたちは我先にと言わんばかりにルルーシュを探しに走り出した。
残っているのはルルーシュという圧倒的格上の雄に圧倒され、敗北感に打ちひしがれた男たちの姿だけであった。
「まったく・・・♡私にあれだけ射精したくせにまだまだ余裕があるとは、本当にコッチの方も魔王級だな♡♡」
「いいじゃないですかC.C.さん♡そのお陰で私たちもたくさん愛してもらえてるんですから♡♡」
C.C.とミツバはそう言いながらルルーシュのまったく衰えない肉棒をダブルパイズリフェラを行いながら腟口から子宮に収まりきらず溢れたザーメンを垂らしていた。気絶と覚醒を繰り返し妊婦のようなボテ腹になっても容赦なく犯されていた2人は既に体力の限界を迎えていたが、まだほかの雌が来ていないため来るまでの間ルルーシュの肉棒に奉仕を行っていた。
「ミツバ、わかっていると思うが正妻は私だ。妻や愛人をルルーシュが増やそうとそれは絶対だ」
「わかってますよ。私はルルーシュさんに愛してもらえるのならば愛人でも構いません」
C.C.はルルーシュの亀頭に吸い付きながらミツバにそう宣言すると、ミツバはそれを了承しながら金たまを優しくマッサージする。ルルーシュはふたりの会話を聞きながらこちらに向かってくる足音が聞こえてきたので、2人に離れるよう伝えるとC.C.とミツバは名残惜しげに亀頭にキスを落としてから離れる。
「ハァー♡ハァー♡ねぇまだヤレるわよね♡♡」
そして息を荒らげながら最初に入ってきたのはフローレイティアだった。本来なら軍人らしくピッチリと着こなしているはずの軍服は走ってここまで来たことで気崩しており、汗ばんだことで白シャツが汗で透け黒のレース柄のブラジャーがはっきりと見えた。ルルーシュは笑みを浮かべながらフローレイティアの姿に興奮したことで硬くなった肉棒を反り立たせると、フローレイティアはそれだけでビクンッ!と身体が反応し、部屋の中に充満しているルルーシュとC.C.、ミツバの性臭を嗅いだこともあり、すぐに子宮を疼かせ黒のTバックショーツを愛液でびしょ濡れにさせていた。
「服を脱いでコッチに来い」
「っ♡♡えぇ、わかったわ♡♡♡♡」
ルルーシュの命令を聞いただけで、この雄に逆らうなという雌の本能を強く刺激されたフローレイティアは、言われるがままにその場で乱暴に服を脱ぎ捨てすぐに下着姿になる。服が床の至る所にある精液溜まりに落ちて汚れるのもお構い無しに、フローレイティアは発情しているのを微塵も隠さずに下着も脱ぎ捨て自らの裸体をルルーシュに晒す。
「どうかしら♡雑魚雄たちだと見ただけで射精しちゃうようなドスケベボディは♡今からこの身体をあなたが好きに使っていいのよ♡♡」
フローレイティアは見せつけるようにわざとらしくだぷんっ♡と114センチの爆乳を揺らしながらルルーシュを誘惑する。
重力に負けない張りのある釣鐘型の爆乳の中心にある大きめの薄ピンクの乳輪と小さめの勃起乳首、視線を下に下げれば少し力を込めれば折れてしまいそうな細くくびれた腰、そして爆乳同様たっぷりと淫肉の詰まっている弾力と張りのある爆桃尻。
並大抵の男ならば見ただけで情けなくおもらし射精してしまうほどエロい身体を前に、ルルーシュもまた興奮を隠さずフローレイティアの前に立つと、そのまま有無を言わさず貪るような舌を絡め合わせるディープキスを行いながら両手で爆桃尻を揉みしだくと、それだけでフローレイティアは白目を向きながら絶頂を繰り返してしまう。
「んぅっ!?♡♡お゛っ♡ぢゅるっ、ぢゅぞぞぞっ♡♡あぁっ♡ぶじゅるるるるっ♡♡」
既に孕まされる準備が整っていたフローレイティアの身体は更なる刺激によって目の前の雄に完全に屈服してしまい、早く犯されたいと言わんばかりに膣口から愛液をだらだらと垂れ流して床を濡らし、臍に押し付けられているルルーシュの肉棒を擦るように体を動かす。
「フローレイティア。お前もミツバと同じように俺だけの女になると誓え。そしたら────」
「なるっ♡♡あなただけの雌になるからっ♡♡このデカ乳もデカ尻もおまんこも♡ほかのゴミに触らせないであなた専用の雌オナホとして好きに使って♡♡♡♡♡♡」
ルルーシュの命令を目にハートマークを浮かばせながらフローレイティアは即答し、それに気分を良くしたルルーシュはそのままフローレイティアの爆桃尻を鷲掴みしながら持ち上げ、駅弁の体位で犯し始める。
「んひぃぃぃぃっ♡♡♡♡おちんぽ、おちんぽ様おまんこの奥に突き刺さってるのぉぉぉぉっ♡♡♡♡知らない♡こんな腟奥が犯されるのが気持ちいいなんて知らないぃぃぃぃっ♡♡♡♡♡♡」
フローレイティアとて経験のない乙女ではなく、好きでもない男たちと何度も肌を重ね合わせたことはある。
だが、その誰もがルルーシュの剛直の半分にも届かない軟弱な粗チンばかりであったためにフローレイティアの子宮口は犯されたことがなく、初めて子宮口を乱暴に突かれているフローレイティアは未知の快感に喘ぐことしか出来ないでいた。
「フローレイティア!!他の連中にも今の気持ちを伝えてやれ!!」
「は、はいぃぃぃっ♡♡み、見てるかしら粗チンのゴミカス男たちとまだ本当の快楽を知らない女たち♡♡これが本物の雄様♡♡一突きされる度にこの方の雌になって孕みたいって本能を刺激されちゃう最強ちんぽを持つ雄様♡全ての女が彼の手によって雌にされるのがこの世界の絶対的ルールよ♡♡」
フローレイティアは体を動かし、背面駅弁の体勢になって汗で蒸れている無毛の脇を見せつけるように頭の上で腕を組みながら激しく弾む爆乳とルルーシュのぺニスを受け止めている腟口の結合部を見せつけながら、今もこの映像を見ながら情けなく粗チンを勃起させている雑魚雄と必死にルルーシュを探している女たちを挑発する。
「しっかり見てなさいよ♡何時もデカ乳揺らして雑魚雄たちを勃起させちゃっていた雌が、ルルーシュ様という最高の雄様の子種を受け止めて孕んじゃう姿を────♡♡♡♡」
フローレイティアは淫靡な表情を浮かべながら膣内の締めつけを強くし、腰を動かすスピードを上げる。
それに合わせてルルーシュもまたフローレイティアの子宮口をこじ開けるように突き上げ、激しく揺れる爆乳を強めに乱暴に掴みながら勢いよくフローレイティアの子宮に直接大量射精を行う。
「あ゛♡あ゛あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・♡♡ザーメン、すごいっ♡子宮パンパンになってもまだ入ってくる♡♡んっ♡あん♡ま、待って♡おまんこ、深イキしたばっかりで♡♡んぎっ♡ぉ゛っ・・・おっほぉ♡♡」
妊婦のように腹を精液で膨らまさせたばかりだと言うのに、ルルーシュは容赦なく激しい腰振りを再開する。
C.C.という長年連れ添った嫁だけでなく、彼女に並ぶほどの美少女・美女たちが自分を求めてこちらに向かっているという事実に興奮しているルルーシュは、体力と精力の限界が来るまで貪り続けたいという欲望を前にフローレイティアをベッドの上で種付けプレスで犯しながら次の雌の来訪を心待ちしていた。
そしてフローレイティアの身体をたっぷりと味わい穴という穴に射精しまくったルルーシュの周りには、発情しているのを隠しもせず服を脱ぎ捨てルルーシュに媚びるように甘えてくるヨーコやコトナ、さらにはミツバとの交尾映像を見ていた多くの女性たちに囲まれ、誰も彼もが自分を犯して
ルルーシュはそれに応えるように食事や休憩を挟みながらも全員の相手を1週間近くかけてヤッた。当然復活したC.C.やミツバが乱入してくることもあったが、ルルーシュは全員返り討ちにして自分だけの雌へと堕とすことにした。
────これをきっかけにルルーシュはアルビオン共和国のほかの女だけでなく、敵国の女含め多くの女たちを虜にしていく生活が始まるのだった。
あとがき
どうでしたかね?ミツバ艦長中々素晴らしいスタイルを持っていますがエロ小説だとあんまり見ない気がするんですよね・・・。次回はリクエストにもあったクロスアンジュのジルをメインにほかのアルゼナルメンバーもルルーシュに美味しく食べてもらおうかなと思います。