転生した一般人は道草ハンターとして念能力と知識で身内を死なせたくないようです 作:NEOフタツキ ◆UmPcG/ct66
相手のビジュアルは名前で令和アニメ版を検索してください
それ見ての自分の魂に従っての出力です
だって趣味だもの、そこに損得はないから
※相手役のビジュアルは名前と平成のマッドハウス版アニメ紐付けで各自検索どうぞ
オッスオラ転生者、死んだかどうかすら不明なまま覚醒したらそうなってた
平成から令和に生きたらしい、広く浅くにサブカルエンジョイオタクでした
前世の記憶は1幽白の蔵馬よろしく幼少期の脳ミソが成長に伴い
十歳でスマホのデータの如くインストール完了な感じだった
ヨルビアン大陸東端の平凡一般家庭生まれ
優しく厳しい両親と2歳上に気の強い姉がいる。
そんな自分が生まれた周囲や情報を調べるうちに、
「ヨークシンシティ」「NGL」「ハンター協会」等々
あまりに
――ここ『HUNTER×HUNTER』の世界じゃん、怖っ
うろ覚えな前世記憶と状況をつなぎ合わせ
思い出せるのは原作の連載再開&ネット無料公開のジャストタイミング知識
だからこの先の未来──
…しかし、その知識を反芻すればするほどに、前途面倒さにため息しか出ない
場所や限定的条件アリといえど、薄氷の上で生きてる殺伐世界観は変わらず
念能力者、幻影旅団、キメラアント、カキン王家継承戦、暗黒大陸
転生者という記憶アド持ちだろうと関係なかったよ
あの
そんなの世界で「無力な一般人」のまま惰性で生きるには
自分の体から滲み出て見えてる
──記憶覚醒したら
「……とりあえず生存能力上げるにしても
そこから俺は記憶を頼りに、うろ覚えの概念四大行を自己流でトレーニングする
生き残るため、とにかく死なないための地味な基礎体力作りの念トレ
たまにちょっかい出す姉と一緒にゲームしながらも纏並行などに継続
世界の危機を救う理想も高潔もない
好き勝手に暴れたい蛮勇も絶望もない
むしろ、前世と似て非なる世界へ興味が尽きない
そう感じた時、いずれ世界に偉業の足跡を刻む
『道草を楽しめ 大いにな』
『ほしいものより大切なものが きっとそっちにころがってる』
道草──いいじゃないかそういうので、
本筋の危険なドラマに巻き込まれるのも、その裏側で別件に勤しむのも、怯えて生きても仕方ない
だったら生きる内で手の届く範囲に鍛える事も楽しみ、もしもの時に身近な人を守る意思も持つ
そんな理想的道草ライフを楽しめればそれでいいと、僅差で勝って姉の癇癪受けながら僕は思いました
アレ作文?
────────
時は1997年、昼の熱を吸ったアスファルトも冷めきらぬ
初夏の深夜は星空が広がり、東の空も少しづつ青に染まっていく
ヨークシンシティから、市営電車で二駅ほど離れたベッドタウン
築年数の経った雑居賃貸マンションの薄暗い廊下に、年代物エレベーターの停止音が低く響いた。
降りてきたのは、くたびれた作業着に身を包んだ20代半ばに見える男が一人。
通路をだるそうに歩く、作業着に身を包んだ二十代半ばの男――転生者こと名をビスタ。
ハンター協会の臨時業務を終え、エアコンが効いてる屋内へぬるりと滑るように入っていく
脱いだ上着だけ洗濯機近くに放り投げ、リビングの中央に鎮座する使い古された大型ソファ
今はベッドを目指す気力すら無く、吸い寄せられるように無気力に沈んでいった
そして身体の表面から滲み出る
本来、『絶』は自身の気配を消すための基本技術、オーラ流出を完璧に遮断は
代謝を体内循環に集中させることで疲労回復を劇的に促進させる効果もある。
前世の知識と積み重ねからの急速充電ルーチン
全身の力を抜き、オーラを完全に体内に閉じ込める
即座に規則正しく安定した呼吸だけが静かな部屋に刻まれ
彼の意識は瞬時にして深く深くへと落ちた。
◆
俺がハンターライセンスを取得したのは、今から5年前
前世の記憶が覚醒後の俺が13歳で姉15歳の時期、"とある事故"で姉の精孔が開き俺が応急処置を行った際
留めてこれからどうする?って時に奇縁から「心源流」に連なる凄腕ハンター
──俺たちの師匠と出会った事で、本格的なレクチャーを受けることになった
短い期間だが二人揃って地味かつ過酷な念コントロール教導を徹底的に叩き込まれ
もう大丈夫だろうと師匠が去り、日課で基礎念続けながら日常過ごし数年
『あんた達、暇ならどっちかハンター試験でも受けなさい』
突如送られた手紙を押し付け合いで結局ジャンケンに負けた俺が受験
念無し挑戦に関わらず、あの地獄基礎×11145141919回を積んだおかげで一発合格
その後は原作本筋になるたけ関わらない、H〜Eランクといった低ランクの地味な斡旋依頼ばかりをコツコツとこなす日々
するとどうでしょう、いつの間にか「使い勝手のいい奴」として協会専属ハンター、所謂『協専』にスカウトされてしまった。
前世の記憶や知識からすると、「協専」といえば特定の副会長派閥に利用されるコマだの、モブハンターの溜まり場だの
ヘイト対象にされていたが、実際のところ依頼は多種多様であれ待遇や現場での環境はそれほど悪くなかった
「協会の公共施設ガイドリーダー」
「希少食材の採取や調理スタッフ」
「遺跡調査用の基礎建築」
「大型スポーツ観戦や音楽イベント警備員」
etc....
と、念能力さえ備えてれば容易で達成感ある仕事だ
何よりも自分の『特性』にはかなり都合が良い派遣作業ばかり
本筋のヤバい連中はそうは出てこない、専門職コミュニティも築ける
多様な使い走りでも楽しい「道草」は、良い経験をもたらしてくれた
◆
静寂に包まれていたリビング、微かに伝わる浴水音
ビスタのまぶたはピクリと動き覚醒する
「……うし、一応動ける」
時計を確認すると20分経過
今のコンディションは充電で言えば15が50になった程度
それでも「絶」による超効率仮眠で、疲労感がいくぶん軽くなっている
ビスタは軽く身体を起こすと、そのままキッチンへと向かう。
自分の実益も兼ねてい基本的に食事係はビスタであり
長年の付き合いになる"同居人"の好みや栄養バランスにも気を配っている
面倒くささを感じつつも、冷蔵庫にあった作り置きの仕込みを手際よく温め調理が終わる
この作業はは嫌いじゃない、自分の"能力"都合上──高カロリーで効率的な栄養摂取は大事だから
「あら、起きてたんだビスタ」
脱衣所のドアが開き、濡れた茶髪を拭く、ごく一般的な顔の成人女性
湯気をまとった同居人──ビスタの姉であるアスタがだらしない姿で現れた
風呂上がりの上衣は水分を含み、肌に張り付き濡れた生地の薄手のタンクトップ一枚
張りのある豊満な乳房の柔らかな丸み、その先端にある特有の突起があらわに浮き出ている
下半身は更にあられもなく、腰のラインが際立つ地味だが扇情さを煽る薄地の布切れ一枚
シェイプアップされ、そこらのモデルにはない鍛えられた肉を持つ太腿の付け根からは
手入れを放棄された未処理の陰毛の縮れ毛が、少ない布地の隙間から容赦なく溢れ出してる。
女の膨らみと野生的な性徴の茂みを歩を進めるたびに生々しく揺らし
もはや裸同然の肢体で徘徊する姉という生き物
そう、俺の姉アスタは───G.Iにて
子供の頃はただの「ちょっと気の強い姉ちゃん」だったのが
だが、第二次性徴でアスタの身体が劇的に成長し違和感が確信になった
当たり強い性格と地味顔に髪型と女として目立つスタイル
令和アニメでは盛られてたビジュアルが記憶と繋がった時は天を仰いだ
(……姉弟とも地味系《モ ブ》な顔だし、名前だけでパッと浮かばんよなあ)
「何ぼーっとしてんのよ、コショウ取って」
閑話休題、椅子に腰掛け既に用意された料理にハシをつけるアスタが怪訝そうに言う
テーブルの下には剥き出しの太腿から透けハミ出た毛が交差した足に隠され
目の前には湿気で張り付いて透ける肌に露骨な胸の凹凸と張りを誇示している
俺は視線を向けながらさほど動揺なく、気怠さの残る身体でテーブルスパイスを渡す
長年の同居生活と隠蔽関係によって構築された「日常」としての麻痺は完璧に機能していた。
「ありがと」
「俺食ったらすぐ寝るからな」
気だるさを残す俺を尻目に、アスタは素気ない感謝で味変をする
テーブルを挟み、二人はごく淡々と短い事務的報告
主に俺の業務内容やヨークシン情報を交わし合い静かに皿を空にしていく
少しづつ朝焼けが照らす、日常の曖昧な静寂が部屋を満たしていた。
食器をシンクへ下げ、片付けを終えた俺が本格的な睡眠をとるべく主寝室へ移動しようとした、まさにその瞬間だった。
背後から音もなく忍び寄ったアスタのしなやかな腕が、俺の胸板から股間へと一気に絡みついてきた。
「姉ちゃん俺"寝たい"と言ったよね」
「だから"寝る"んじゃないの」
解放して休ませるよう溢してもアスタは暗喩を屁理屈に、姉貴風吹かせ拒否る。
「休息と食事はした、それでその回復具合でも一回くらいできるでしょ?」
簡潔に逃げ道を塞ごうとしながら、その指先がズボン内に手を入れる
疲れマラを器用に焦らすしごきで刺激させ勃たせていく姉
同時に薄着越しに伝わる、豊満な乳房の柔らかい重みを押し付ける
突弾力のある肉と突起の柔質、逃がす気ゼロに捕獲並行の愛撫は
姉という弟への絶対的主導権を用いて、性行への誘惑を高めていった
「どうせ"
「へいへい」
「いなかった埋め合わせ分たっぷりねー♡」
俺の妥協的了解に、アスタは快活に笑い唇に甘く深く爛れた接吻してくる
食後なのも気にせず応えて互いに舌を絡めながら、俺は「発」を行う
ビスタとアスタを『周』が水泡のように、温く重いオーラで浸していく
念で作られた羊膜のなかで、2人の水音と熱は一気に高まるのだった
◆
そもそも、今生の俺が姉弟で肉体関係に堕ちたのは
元を辿れば俺が原因であって、その経緯も酷すぎた
それは日課だった自室で念トレ中のこと
己の『発』をどうするか悩み模索に没頭していた
キョドりながら部屋にこもる俺をアスタが訝しみ
隠れてズリセンこいてると思ったのかちょっかい仕掛けた
その時の姉、シャツ一枚発育途上のたわわに短パン
オーラ操作と思考に集中で俺は気配に気付かないまま
無防備・無頓着なエロスが背後からハグ
女の肉の感触を背中で鋭敏に感じた俺
生前童貞に刺激強く、暴発を起こして
それ浴びて姉の精孔が強引に開かれ───
姉のオーラ抑制流れで近親相姦になった
な、ナニを言ってるかry
オーラ充てられアスタが発情して
それ密着し抑えてでの、若気の至りです
両親不在の時で良かったですマジで本当に
そして凄く気持ち良かったです
「一般人だったはずの姉が何故念能力者としてG.I.に入るんだ?」が
自分が元凶の奇妙な世界の帳尻合わせに、世界へ責任転嫁したかった
ともかく、そのきっかけが同時に俺の特質系『発』、その軸になり
「オーラを介し肉体に経験値を蓄積・循環から、補強と創造を促す」
という特質系──肉体建造《フィジカルビルド》能力の
◆
姉弟を逸脱した深い深い口付けは、2人がビスタの部屋に辿り着いても続けられた
安眠重視で選んだマットレスと枕が備えられ、互いの体液が刻まれたビスタのベッド
その上で姉は弟を寝かせながら跨り、着たばかりの肌着も脱ぎ捨て乳房を晒していた
「もう、そっちだってビンビンじゃない…どんだけ溜めてたのよ…っ♡」
「前シた時から三日目くらい…?」
互いの下履きは部屋に入る前から脱ぎ捨てられ、発情した性器同士は既に密着しあってる
アスタはその荒々しく脈打つ肉に、極上のデザートを見るように陶酔でうっとりとする
「下でじっとしてていいからね…おねえちゃんが全部やるからっ……はぁぁっ♡♡♡」
太い脚の間に蓄えられた陰毛ごとアスタは性器同士を丹念に擦り付けながら
「んっ♡……これぇっ、ビスタのがっ♡全部埋め尽くしてる感覚っさいこぉ…!!」
産道から子宮深くまで到達したペニスをぎゅうぎゅうに締め付け
膣全部でもっと感じさせようと腰をくねらせていく
フェラチオの如く、ねっとりじれったい精を搾ろうとする動き
結合から涎をだらだら垂らして、血の繋がるオスを味わっている
(能力積んだ成果といえ相性いつもベストなんだよなあッ…!!)
「あっぁぁっ♡ いいっ!もっっとぉ…♡もっとぶっといの欲しいっぃっああっ♡はぁぁん♡♡」
高ぶる快楽で顔を蕩かせ前のめりになるアスタ
その豊かなバストも扇情的に揺れ汗が滲んでいく
眼福観賞と男根辛抱を平行に、ビスタはオーラ維持にも気を割く
『纏』状態で行う交合が、避妊と防音も備えてるといえ
セックスとのマルチタスクはそこそこに消費する
───故に出し切る、ここでありったけを
「ぅ゛っつ、お゛っっ♡♡♡お゛ぉっ、っ゛っっっ♡♡♡♡」
女としてあるまじき声を出すのも気にせずヒップを掴み腕に抱き寄せ抉る
ぁ゛、っ!ぅ゛ぅ゛っ♡♡ ぅ゛ん゛っ……ぁ゛ぁ゛っ♡ く゛♡っ、くぅぅ♡ぅぅっ
ま、待ってッ死んんじいゃうう♡弟にいッッ!!!ナカぁっぁっ壊!さぁれ♡ぁッあ!
あッ、あぁ!ッ、死ん!ぃんじゃううっくらいぃにぃ♡いっトんんじゃ!ぅぅぅ♡♡♡
「死なねえ身体に
そう言いながらやかましい姉の口を強引に塞ぎオーラ維持のまま犯しぬく
『纏』で覆われた寝台は外部に音もなく、その内に狂楽の媚息と突き進む鼻息が響く
血を分けた実弟は姉の身体と尻をその
その内に己の溜め込んだ
はあ゛っ♡♡♡♡!あぁ!ぁっ゛♡ああぁ♡♡!あーっ!♡ぁーっっっ…♡
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─────────
───
──
「結局…好きにヤられっぱなし…」
「姉ちゃん、これは差別じゃない…差異だ」
「黙れ」
「サーセン」
あのまま気絶した姉を乗せながら本格的に
ピロートークにはまだ汗と精臭さが強く、ムードの欠片もない午前7時過ぎ
未だ不貞腐れてる姉の意識を向けさせるため、俺は仕方なくある言葉をかける
「グリードアイランド」
ピクリと反応した
「少しだけど面白い
「真偽は?」
「俺の所感、相手開示率は5%、けどサイト記載無しの
即座に起き上がって俺に向き合い食いつく姉
さっさと教えろとそのキラキラ目が訴えてる
自認「道草ハンター」で色々仕事中に偶々だが
共に依頼を回った同業や関係者から情報を得られる
(前世記憶の擦り合せありきだが)
───────
───
──
「…はぁー〜ッ…
「イヤまさかあの
俺が知った「グリードアイランド島の位置」という
実家でも知られた呪いの海域とか言われてた場所、俺は知ってたが
なお仕事で仕入れたのは「NPC一部に重犯罪者使ってる」の方で
位置はその流れで大げさに明かしたようなモンで差異はない
「でもこのゲーム、作者はバカだけど凄い作り込みねバカだけど」
「あの辺って確か
「環境も利用して外からも持ち込んでモンスターに…なら前聞いたカード化を踏まえると…」
そうブツブツと言語化で整理していくアスタ
元からゲーマー気質でG.I.は憧れの1つだったのが
念と関わってからプレイできるチャンスを暇さえあれば探索してる
呟き並行にワクワクした顔を見ながら、俺は別の心配で声をかける
「…大丈夫か?」
「なにが」
「プレイを望んだゲームは実際現実、死ぬ可能性は確信になったぜ」
「今さらよ」
「とは言っても」
「大丈夫」
だからこそ、死んで欲しくないからこその警告を込めるも
それでも譲らないどころか、ぶっきらぼうに返される
「アンタがいるんだもの」
「絶対"死なせない"んでしょ」
「だから行く、もう選んだの、つべこべ言わない」
昔から変わらない自信の笑顔と瞳で
いつも事情をはぐらかす俺を信じる声で言われる
そうなったらもう折れるしかない流れでため息をつく
「…仕方ねーな、
「ありがと?じゃあバッテラ氏の募集をオークション出品に祈るしかないわね」
「セレブ相手に真正面対抗は面倒だしな、もしあれば選考緩いとカンが言ってる」
「じゃあヴェーゼでも誘ってみる?」
「
「
「じゃあ9月までそれぞれ準備、始まったときは」
「いつもの方針ね、焦らず機を待ち──」
「「道草を楽しむ」」
そうしてまた俺の
「あっ…ビスケ
「
「ッスヨネー」
キャラクター&念能力紹介
●ビスタ.22歳(1997年時)
この作品主人公で竿役、転生したら原作キャラである姉の本来存在しない弟として生まれたオリ主
ハンター世界前は平成から令和生きたサブカル(アニメ、漫画、ゲーム等)好きのライトオタク『HUNTER×HUNTER』は連載再開と無料公開がカブってBH号編までをざっくり把握してはいる
オレツエーできるほど容易くないので
282期合格の一応プロハンター、前世で強く心に残ったジン=フリークスの「道草を楽しめ」をモットーに「道草ハンター」として協専経由の広く浅い依頼をこなす日々。
●念能力
一部の人間以外には強化系と思われてる特質系、十代時の
令和サブカル知識も基に「サイヤ人の体質」「グルメ細胞の特性」を再現から、食べた物・受けた経験・浴びた念・感動を死なない限り経験値として吸収・還元する
筋力、体力、回復力、免疫力、学習力、記憶力、精力といったすべての
偽装と特性の都合で強化系模倣が戦闘スタイル、技は令和サブカル由来をベースだがイメージしやすいでトリコオマージュが多い
※オーラ量はスペックやメンタルに寄り体質が強いほど比例するイメージで
『纏・周』の状態で性行為をすればその相手との能力を
相手側が非念能力者なら精孔を開けれたり、念能力者なら『発』の特性を
リスクとしては
1.『発』をしている間の行為は互いに不妊状態(ほぼメリット制約)
2.ビスタがオーラ維持できない(意識不明や『絶』)でヤると底上げどころか懐妊リスク増
3.相手体内に一定量の使用者体液が満たされないと
4.(
つまり「セックス積むほどパートナーも強くなる」という
なお相手の倫理観念や思想矯正も可能、たとえば思考や視野幅も広がる影響で多数との関係にも寛容になる等
ポンズ編への参考元としてポンズ念能力傾向をヒソカ式判断と特質抜きで募集したいです※とりあえず8月3日まで
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強化系
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変化系
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具現化系
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操作系
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放出系