最強のKAN−SEN達が母に堕ちるようです 作:チョコカップ
そしてタイトルでも分かる様に今回のメインはあのロイヤルメイドです
シラとカリブディスはクイーンエリザベスに呼ばれ部屋に行くと
衝撃的な命令を下される、それは指揮官。つまりショウの秘書艦から外される命令だった。無論シラとカリブディスは納得できる命令ではなかった
「何故でしょう、私達は特にミスした記憶はございません
ご主人様の秘書艦を外されなくてはいけないのでしょうか」
「シラ。口を慎みなさい、陛下の命令に逆らうというの」
「構わないわシェフィ。勿論貴方達に問題があるわけではない
わ」
シェフィールドはシラとカリブディスを睨む、カリブディスはひっと顔を青ざめるがシラはクイーンエリザベスから目を離さなず答えを待っている、クイーンエリザベスはシェフィールドを制しシラの質問に答える
「実はあの子がこの母港に来てもう数カ月は立つけど秘書艦は
貴方達に任せっきりしてたわけでしょ」
「はい、私共がしっかりご主人様をお世話させていただいており
ます」
「ご主人様はとても良い子ですよ」
クイーンエリザベスの言葉にシラとカリブディスは顔を輝かせながら翔がどれだけ可愛いかどんなお世話をしたかを話始める
「それでご主人様は私に飛びついてきてくれたんですよ」
「あら、シラちゃん。ご主人様は私の作るおやつを何時も美味し
く食べてくれますよ」
「あら、私の時はご主人様は嫌いなピーマンを完食してくれます
よ」
「むむ、だったらこの前ご主人様.....」
「んん‼️静粛に陛下の御前ですよ」
「........話を続けて良いかしら」
「し、失礼いたしました」
ハッと気が付きすぐに姿勢を正し頭を下げる、クイーンエリザベスはコホンと咳払いをすると話を再開する、どうやら2人を秘書艦から外す理由はショウがシラとカリブディスばかり秘書艦にしているのがマズイらしい、本来色々なKAN-SEN達と交流を深めなくてはならないのに翔は他のKAN-SENを秘書艦にしないのは少しばかり不味いということで各陣営のトップ、つまりクイーンエリザベス、長門、ビスマルク、ヨークタウンが話し合い秘書艦を交代制にする事にしたのだ
「と言うわけで今後あの子の秘書艦は交代制にするわ」
クイーンエリザベスはそう言うとシェフィールドが前に出た
どうやら次の秘書艦はシェフィールドがやるようだ
「やれやれ、ご主人様以外のお世話はしたくなかったのですが」
「大丈夫よ、必ず勇斗は取り戻すわ、だから暫く我慢して頂戴」
「仕方ありませんね」
シェフィールドは溜息を付き翔の居る執務室へと向かう、そんなシェフィールドを見てシラは翔の心配をするのだった
前任の時から彼女は辛辣な言葉を使う、前任の指揮官は笑って「ハハハ、相変わらずシェフィは手厳しいなと流していたが翔はきっと泣いてしまうだろうシラはシェフィが翔に対しても普段通りいや普段以上に辛辣な言葉を浴びせてしまうのではないかと心配する
翔は1人執務室でシラとカリブディスが戻ってくるのを待っていた。かれこれ体感時間で1時間は待っているが中々帰ってこない
心配で探しに行こうかと考えているとドアがガチャリと開く
「シラ?」
「いえ、違います」
振り返ると見知らぬKAN-SENが入ってきた服装から見るとロイヤルメイドの一人のようだがシラやカリブディスとは違い何処か冷たそうな雰囲気をしていた
「初めまして。私はロイヤルメイドの一人シェフィールドと申し
ます、これから少しの間お世話をさせていただきます」
「シラは?カリブディスは?」
「これからは交替制で秘書艦を務めさせていただきます
手始めに私が務めさせていただきます」
「そうなんだ、よろしくシェフィールド」
「ええ、よろしくお願いします、もっとも短い付き合いになるで
しょうけど」
「どういう意味?」
シェフィールドは翔の質問に答えず、では執務を始めましょうと仕事に取り掛かる、翔を椅子に座らせると机に書類の束を置く
その量は山のようにあり1人では到底片付けられる量ではなかった。しかしシェフィールドはそんな翔を気にせず自分の職務をこなす
それから数十分後
「指揮官様。仕事は....全く終わってませんね、全くこんな簡単な
仕事も出来ないとは」
「うぅ」
シェフィールドが仕事を終わらせ翔を見てみるとまだ書類1枚に悪戦苦闘しているところだった。翔は縋るようにシェフィールドを見ると頭を振りかぶり溜息をつき冷めた目で見る
「はあ、仕方ありませんね、半分こちらに貸してください
全くこんなのご主人様ならすぐ終わらせたのに」
「お願い、一人じゃ終わらないよぉ」
情けなくシェフィールドに縋り付く、そんな翔を見てご主人様ならこの程度自分1人で全て終わらせるのにと悪態をつく
「全く、しっかりしてください。ごしゅ....前任者様ならこの程度
すぐに終わらせていましたよ」
「うう、ごめん」
「全く」
2度目の溜息を着くとシェフィールドは渡された書類を卒なく手早くこなしていく、僅か数分で書類を終わらせると席を立ち執務室から出ていく
「え?もう終わらせたの⁉️」
「この程度。すぐ終わりますよ、指揮官様も喋ってばかりでなく
手も動かしてください、」
「は、はい」
シェフィールドは厳しくシラやカリブディスの様に翔を甘やかす事なくメイドの業務と書類もこなしていく、翔も頑張って書類をこなすが全く終わらせることができなかった
「.........もう良いです、後はこちらでやりますので
全く本当。もう少ししっかりしてください」
「は、はい」
余りに仕事が出来ずシェフィールドは翔の仕事を自分でやることにした。書類の山はどんどん減っていく
「これで終わりです.....」
バシャと終わらせた書類に茶色いシミが出来上がる、前を見上げると翔がカップを持って立っていた。、コーヒーを入れてきたようだが零してしまったようだ。翔はバツが悪そうな顔でシェフィールドを見ている
「.......何してるんですか?指揮官様」
「え、えっと、その1人で大変だから....そのコーヒーを」
「............」
シェフィールドはそんな上目遣いで見られ呆れと同時に何故か胸が切なく締め付けられる、翔は気まずそうにシェフィールドを見上げる、シェフィールドはキュンキュンと締め付けられる
「っ♥](な、何ですかこの子は♥♥」
「え、えっと拭く物の持ってく.....ああ‼️」
そう言って翔は給湯室に向い雑巾を探すがまた足を滑らせ食器を巻き添えにして盛大にずっこける、皿やコップなどが割れる音がしシェフィールドは慌てて給湯室へ向かうと翔がびしょびしょになり半分泣きかけていた
「うう.....」
「っ♥](な、何ですかこの気持ちは?私にはご主人様が居るのに)
「あ、後は私が片付けておきますので指揮官様は休んで居てくだ
さい」
シェフィールドは胸の高まりを必死に抑え翔が汚した給湯室をきれいに掃除し片付を始める、しかし納めようとしてもどうしても胸の高まりは止まらず何故か翔の顔が思い浮かんでしまう
「つ‼️私にはご主人様が居る、ご主人様が居る、彼は単なる
代役、代役のはず無のに」
必死に気を紛らわすため掃除に没頭する、その甲斐あって何時の半分の時間もかからず掃除は終わった。時間を見てみるともうお昼の時間だった。シェフィールドは昼食の準備を始める
「もうこんな時間ですか、仕方ありません指揮官様に何か作りま
しょう、代役でも我々の上司に違いありませんからね」
誰に言うでもなくそう言い訳をして料理を始める、30分後料理が出来執務室に持っていくとそこでシェフィールドが見たものは
「久しぶりのカップラーメン。普段はシラやカリブディスが止め
るから食べられないけど今日はとめる人は誰も居ないぞ」
「............」
翔が今まさにカップラーメンを啜ろうとした時ふと気配を感じ振り向くとシェフィールドが無言で立っていた、無表情な顔だが額に血管が浮き出ており背後にはゴゴゴゴと音と共に阿修羅が立って居そうな雰囲気だった
「...............」滝汗
「ゴミ.......指揮官様」
笑顔になった満面の笑顔だ、そして声色は優しいしかし額の血管は浮き出ている、今にもブチギレそうに怒りのあまり暴言がでそうになった
「何をお食べになっていらっしゃるのですか」
「か、カップラーメン......です」滝汗
思わず敬語になった。指揮官なのに仮にも彼女達の上司なのに敬語になった。それだけ今の彼女は恐ろしかったのだ
「カップラーメンですか、そうですか。私が昼食を用意したのに
カップラーメンですか、良いご身分ですね」
「はい」滝汗
「それこっちに渡してください、拒否権はありません」
にこにこ笑いながら手を差し伸べる、カップラーメンを寄越せと言われた。しかし翔はカップラーメンを食べたい、何せ久しぶりのジャンクフードだ。普段はシラやカリブディスに止められ食べられないジャンクフードだ、それをシェフィールドが寄越せと言っている
「い、いやだ」
「は‼️」
「ではこれは廃棄いたしますね、指揮官様には代わりのものを
召し上がっていただきます」
「はーい」
断った断ったのだしかしシェフィールドの圧には逆らえなかった無表情での威圧がとても恐ろしかった。翔は気がつけばカップラーメンをシェフィールドに渡していた。食べたかった久しぶりのカップラーメンをしかしあの無表情からの威圧には逆らえなかった。こうして翔はカップラーメンを渡し代わりにシェフィールドの作った料理を食べることになった
「本日のランチは浅利と野菜のパスタとコーンスープに御座いま
す、デザートにカステラを焼きました」
「おお、美味しそう」
パスタには季節の野菜がふんだんに使われておりスープにはたっぷりとコーンが入っていた。翔はフォークにパスタを絡ませ思いっ切り啜る、麺はモチモチしておりコシがあり更に季節の野菜の旨味が口一杯に広がる、更にコーンスープを口に含むと沢山のコーンが口の中に入り噛むとコーンの甘みが一杯に広がる
「美味しい♥」
「..........」唖然
シェフィールドは翔が食べた方を唖然と見ていた。余りにも翔の食べ方は汚かったパスタを啜り咀嚼する度にくちゃくちゃ音をし口の周りにはベッタリとスープが着いており更には口周りにはスープ以外にも野菜の切れ端が付いていた、そんな翔をシェフィールドはヒクヒクと口を引きつらせ見ていた
「............」(な、何ですかこの子食べ方が汚すぎるなのに、何で
何で私はこんな子を可愛いと思ってるんですか」
翔の汚い食べ方に普通はドン引きして嫌悪感を感じるはずなのにシェフィールドは目が離せずにいた、更には胸かキュンキュンと疼く、今の彼女の中にあるのは母性だった。目の前の少年に母性を感じていた
翔はそんなシェフィールドの事等お構いなしにパスタを食べ続ける、口元はどんどん汚れていく
「........翔。ほらあーん」
「あーん」
そう言うと翔を制するとフォークを取るとパスタを巻き付け翔の口元に運ぶ翔は口を開けてパスタを食べる、そんな翔を見てシェフィールドは微笑みまたパスタを巻き付け翔の口に運ぶ
翔はまたそのパスタを食べる、口を咀嚼しパスタを食べる
シェフィールドは翔が食べ終えるのを待って今度はスプーンでコーンスープを掬い翔の口に運ぶ。翔はそのスープを啜る
「翔。美味しかったですか」
「美味しかった」
「そうですか、ではデザートも食べましょうね」
「カステラ♥」
翔が元気よく答えるとシェフィールドは微笑みカステラを取り出しフォークで切り分け翔の口に運ぶ、翔は大きな口を開けカステラにかぶりつく、カステラはしっとりとふわふわでカラメルのほろ苦さがカステラの甘さを引き立てる、更に舌の上でとろけてしまう
「んー♥美味しい。甘くてふわふわで。最高♥」
「ふふふ、まだまだ有りますよ、好きなだけ食べて下さい」
そう言うとシェフィールドは切り分けたカステラを翔の口元に運ぶ、翔はカステラにまた齧り付く、そうして食事を終えるとシェフィールドは食器をキッチンに持っていき洗い始める
「わ、私は何を......///私にはご主人様が居る、それなのに
何故あんな事を」
洗い物をしながら我に返り頭を抱える自分には勇斗が居る、居るはずなのに先程翔あんな事をしてしまった。あーん何てしてしまった。何故あんな事をと羞恥で顔を真っ赤にしてしまう
「ありえません、ご主人様以外の男に好意を寄せるなんてそんな
事ありえません、ありえるはずがない、なのに、何故」
シェフィールドは無心に皿洗いをし翔の事を頭から振り払おうとするが何故か振り払えず翔の事を考えてしまう
「私にはご主人様が居る、ご主人様が居る、勇斗様が居る居るの
に、どうして」
必死に忘れようとするがどうしても頭に翔を思い浮かべてしまう
シェフィールドは頭を振り払い皿洗いに没頭する、無心に皿洗いをしたおかげで何時もより早く皿洗いは終わった
「さて、翔はどうされているでしょう」
「ああー‼️」
「っ⁉️翔⁉️」
一息ついた時執務室から翔の叫び声が聞こえてきた。シェフィールドは血相を変えて執務室に駆け込むと翔が1枚の書類を前に頭を抱えていた
「.......シェフィールドォォ」
「........翔。それは決済の書類ですよね」
「うう、指揮官らしい事をしたくて」
翔は食事を終えシェフィールドが食器を洗いに行った後自分も甘えていないで出来ることをしようと書類に向き合ったのだが手に取ったのは高額決済の書類で気づいたときには既に判を押した後だった。どうすれば良いか考えるが何も思いつかず頭を抱えていた。そんな時シェフィールドが現れたのだ
「.......はぁ、それでその書類は判を押しただけですか?」
「うん」
「そうですか、なら大丈夫ですよ」
「え?」
シェフィールドは翔から書類を貰うとそれを丸めてゴミ箱に投棄する、そして笑顔で翔の方へ振り向くと執務を開始する
「さあ、仕事を始めましょう」
「あれ?良いの?大切な書類じゃ」
「構いませんよ、また大本営に連絡して取り寄せれば良いだけで
すので」
翔は感涙の余りシェフィールドの豊満な体に抱きつく他のKAN-SENと変わらずムチムチと胸は大玉西瓜以上の大きさで出ているところは出て締まっている所は締まっていた。まさにボッキュンボンである
「っ♥翔を何を」
シェフィールドは顔を真っ赤にするが引き剥がすようなことはしなかった。無意識に両手で翔の頭を抱き寄せ胸に埋めさせ柔らかな爆乳が歪み形を変える、翔もシェフィールドの胸に顔を埋めるのを楽しんでおり顔をグリグリと押しつける
(柔らかい、凄い、シラやカリブディスとおんなじくらい柔らか
い、気持ちいい♥♥」
「......っ♥っ♥翔♥やめ♥」
シェフィールドはくすぐったさに身悶えするがふと違和感に気がつく太ももに硬い物が当たっていた。見てみると翔の硬くなったペニスが太ももに当たっていた
「......翔」
「......あっ。ご、ごめんなさい」滝汗
翔は慌てて離れようとするがシェフィールドは優しく微笑み翔を抱き寄せると股に太ももを入れ込むとグリグリとペニスに押しつける、太ももは柔らかくペニスを刺激する、むくむくと硬く天に反り上がる
「翔。何を硬くしてるんですか」
「あ♥あっ♥あっ♥柔らかいぃ♥♥」
シェフィールドは意地悪げに笑うと更に太ももを押し付け押しつぶすようにペニスを刺激する
「あ♥あああ♥♥♥」ピュピュ♥♥
「え?」
シェフィールドは余りの早い射精に驚愕する、そしてズボンを下ろすと翔の短小包茎ペニスが露わになる、それを見て驚愕する
あまりに小さく頼りにならなそうだったのだ。精液も少量で薄すぎる
「.......何て、何て小さい、こんなの。こんなの堪らないじゃないですか、可愛すぎる♥♥♥」
シェフィールドは歓喜に震えていた、彼女もまた前の指揮官。勇斗は完璧過ぎて自分達は余り世話が出来なかった、その為メイドとしての要求が溜まっていたのだ。その点目の前の指揮官は勇斗と違い1人では書類整理も出来ず自分達が世話を焼かなければいけない、正に最高だった
(シラとカリブディスもこんな気持ちだったのでしょうね)
シェフィールドは舌なめずりをすると器用に短小包茎ペニスを足で挟む
「あ、足で♥」
「貴方のような変態には足で十分です」
足でしごかれ屈辱的なのにペニスはまた硬く勃起し始めていた
親指と人指指の間に挟みしごき始める
「あああ♥♥♥」ピュピュ♥♥♥
「もう、射精てしまったんですか、本当堪え性がありませんね」
しかしシェフィールドは顔を赤く染め高揚していた。更に足でペニスをしごき何度も何度も射精させる、勝手の指揮官相手ではこうは行かなかった、優しくも強引な行為にシェフィールドはなすがままにされていた。しかし翔はこちらがリードが出来る。それがシェフィールドは凄く興奮した
そしてメイド服をたくし上げると翔を誘う
「ほら、翔来なさい」
「おおおおおお♥♥♥凄い♥♥中凄いぃ♥♥」ピュピュ♥♥♥
翔はシェフィールドに誘われるがまま近づきペニスを秘裂に挿入させる、翔のクソ雑魚ペニスは無論子宮まで届くはずもなく入れた瞬間射精してしまう、しかしどうでも良かったシェフィールドの中はシラやカリブディスに負けず劣らず気持ちいいのだ中暖かく狭くキツキツできゅうきゅう締め付けペニスは蕩けそうになる
翔のクソ雑魚ペニスが耐えられるはずもなくすぐに射精してしまう
「シェフィールド♥♥シェフィールド♥♥気持ちいい凄い気持ち
良い、シェフィールドは?シェフィールドも気持ち良い?」
「ええ、気持ちいいですよ、あんあんすごーい」
無論小さ過ぎて感じるもクソもないが必死に腰を振る翔が可愛すぎてシェフィールドは喘ぐふりをする、翔はそれを信じて更に必死に腰を降る
「あんあんあーん、シェフィールド絶頂しまいます
ダメ~いっちゃぅぅ」
「僕も、僕も射精しちゃうぅぅ」ピュピュ♥♥
そして翔はシェフィールドの中に射精する、しかしあまりに薄く量も少なく恐らく言われないと射精したことにも気が付かないだろう、翔はそんな事も気が付かず更に腰を振る、そんな光景を見て更に胸が甘く疼き母性本能が擽られる
「やはり、シェフィに任せられません。ご主人様のお世話は
シラの約目ですから」
それに翔がシェフィに厳しい言葉を浴びせられ泣いているかもしれない、想像するだけでじっとはしていられなかった
翔とシェフィールドが行為をしてる最中シラは執務室に向かっていた、。そして執務室のドアを開けて中を見るとそこには
「シェフィィィ。どうしよ大本営に提出する書類のデータ消しち
った!!」
「全く、翔は仕方ありませんね貸してください」
そこには何かやる度にやらかしシェフィールドに泣きつき、シェフィールドも満更でもなさそうに翔の失態の尻拭いをする
その姿はまるで子供を世話する母親そのものだった
「仕事が終わらない」
「頑張って終わらせたらご褒美をあげますよ」
「頑張る」
「ご主人様♥大丈夫ですよ貴方様にはシラがいます」
「シラ」
「貴方。陛下のお世話はどうしたのですか⁉️」
「ふふふ、休息時間です、なのでご主人様のお世話に来ました」
「何してるんですか貴方は」
シラは翔を取られまいと執務室に入ってくるこうして翔を巡る争いが始まる....?のだった
続く
全くシェフィールドの設定を活かせれませんでした
毒舌難しい、と言うより僕のボブギャラリーが無いせいですけど
ではまた次回