※この作品はR-18です。

AIのエッチなマゾ向け短編置き場   作:皿の上の亀

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フェビィちゃんの抱きつきオナホ

# フェビィちゃんの妖精遊戯 ~オナホ妖精の一夜の夢~

 

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## 第一章:見えない誘惑

 

「あっ、今日も来た来た〜♪」

 

あなたは気づいていない。電車の中、満員の車両でつま先立ちしているあなたのすぐ後ろに、小さな妖精がいることを。

 

「人間さんのオス、今日もエッチな目してる〜。フェビィに気づいてないのに、なんでそんなに興奮してるのかな〜?」

 

フェビィはあなたの耳元にふわりと寄り添う。誰にも見えない透明の羽をはためかせて。

 

「あ、わかった!隣の女の人のおっぱい、見てるんでしょ?いけない子〜。でも大丈夫、今夜はフェビィが相手してあげるから♪」

 

妖精の小さな手が、あなたのズボンの上からそっと触れる。でもあなたには感じられない。まだ、ね。

 

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## 第二章:夢の始まり

 

ベッドに倒れ込んだあなた。時計は午前零時を回ったばかり。

 

「こんばんは〜、人間さん♪」

 

ふわりと部屋に灯る淡いピンクの光。そこに現れたのは、手のひらサイズの小さな妖精——いや、少し大きめだ。人間の女性のミニチュア版のような、でも羽が生えた、艶やかな肢体。

 

「やっと会えたね〜。フェビィだよ、オナホから生まれたオナホ妖精♪」

 

あなたは驚く。夢?現実?思考が追いつかない。

 

「あれ〜?固まっちゃった?可愛い〜♪でもそんなことより……」

 

フェビィはあなたの布団に潜り込み、あなたのパジャマの上からオチンチンを撫で撫でする。

 

「ここ、おっきくなぁれ〜♪妖精魔法、かけちゃうぞ〜?」

 

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## 第三章:オチンチンさんへのご挨拶

 

「わぁ……おっきくなった〜♪」

 

フェビィの小さな体が、あなたのパンツの中に潜り込む。まるで温かい春風のような感触。

 

フェビィがパンツから顔を出す頃にはあなたの股間はすっかり外に出ていた

 

「人間さんのちっちゃいオチンチン、撫で撫で〜……ほらほら、どんどん大きくなってる〜?」

 

あなたのものは、小さな妖精の手でみるみるうちに硬く、大きく膨張していく。

 

「あはっ、元気いっぱい〜!じゃあ次は……」

 

フェビィはあなたのそそり立つものの先端に、小さな唇を近づける。

 

「オチンチンさん、こんばんは〜♪」

 

ちゅっ。

 

「ん……ちゅ……妖精のキス、どお?気持ちいい?」

 

先端に軽い接吻。それから舌が這い出す。

 

「んれろ……ぺろぺろ……先っぽ、甘いね〜♪ここ、気持ちいいんでしょ?人間さんの顔、トロトロになってるもん♪」

 

フェビィは亀頭を舐め回し、今度は裏筋に舌を這わせる。

 

「ん……れろれろ……ここも気持ちいいんだ〜?ビクビクしてる〜♪」

 

「あ……はぁ……」

 

あなたは思わず声を漏らす。それが夢だとわかっていても、感覚が鮮明すぎる。

 

「ふふっ、オチンチンさんますます元気になってる〜!いいよ、もっと大きくなって〜♪」

 

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## 第四章:大好きホールド

 

「おっきくなったオチンチンさんに……大好きーってハグ!」

 

フェビィはあなたの屹立に抱きつく。小さな腕でカリ首を抱きしめ、まるで指わっかではなく腕わっかのように、自分の胸で先を包み込む。

 

「ほらほら、フェビィを感じて?妖精だけどフェビィはおっぱい大きいんだよ?」

 

確かに、小柄な体に不釣り合いなほど豊かな胸が、あなたの硬いものに押し付けられている。

 

「挟めないけどオチンチンの先だけなら気持ちよくできちゃうんだよ?ほら……むぎゅむぎゅ……」

 

ぷにぷにとした感触が亀頭を包む。フェビィは自らの胸を使って、先端だけを揉みしだく。

 

「あはっ、ビクンビクンしてる〜♪竿さんも寂しがらないで?むちむちの太ももとぬるぬるのオマンコで気持ちよくしてあげるから♪」

 

フェビィは亀頭に抱きついたまま、太ももをあなたの竿に絡める。すべすべした妖精の肌が、裏筋から裏側まで這わせられる。

 

「そ・れ・に〜」

 

フェビィは大胆にお股を開き、自分の秘所をあなたのものに擦りつける。

 

「このぬるぬるのオマンコに、このオチンチンが入っちゃうんだよ?」

 

ぬちゃ、と淫らな水音。妖精の蜜があなたの皮膚に塗りたくられる。

 

「フェビィのオマンコも期待してチュッチュッって吸い付いてアピールしてる♪ほら、感じるでしょ?くちゅくちゅって……」

 

足も絡めて、完全にあなたの男根を捕らえた。

まるでオチンチンに大好きホールドするかのよう

腕輪、胸と口、そして、太ももと秘裂——三重の快楽が襲いかかる。

 

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## 第五章:吸収の魔法

 

「あれ〜?オチンチンさんもう限界?白いおしっこピュッピュッしちゃう?精液出ちゃう?」

 

フェビィは悪戯っぽく笑いながら、動きを速める。

 

「いいよ〜!ピュッピュッしちゃって〜、気持ちよくなっちゃえ〜♪」

 

あなたはもう我慢できない。全身が熱く、脳が溶けるような感覚。

 

「大丈夫〜フェビィの魔法で精液吸収しちゃうから〜汚くないよ〜?」

 

「え〜?サキュバスみたい〜?」

 

フェビィは頬をふくらませる。

 

「失礼しちゃうな〜?フェビィはサキュバスじゃなくて、オナホ妖精だよ〜?余計なこと考えられないようにもっと激しくしちゃうぞ〜」

 

「えいっえいっ、もっと気持ちよくなっちゃえ〜羽を使って高速上下だ〜!」

 

フェビィは透明な羽を高速に振動させ、自分の体をピストンのように動かす。腕輪と胸、太ももと秘所——全てが同時に刺激を加える。

 

「あっ、あっ、すごい……!」

 

「そうそう〜!もっと声出して〜!フェビィに聞かせて〜!」

 

あなたは絶頂に達する。どくどくと精を放つ。

 

「あはっ、出た出た〜♪いっぱい出てる〜!」

 

フェビィは小さな口で先端を覆い、すべてを受け止める。白濁が妖精の口の中で消えていく——吸収されている。

 

「ん〜、美味しい〜♪人間さんの精、いただきました〜」

 

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第六章:フェビィちゃんはオナホ

 

「どう〜?気持ちよかった〜?」

 

フェビィはあなたのお腹の上で、小さな足をぱたぱたさせながら上目遣いに聞く。

 

「でも〜フェビィはオナホ妖精なんだから〜オマンコの中に入れないと〜終われないよね〜?」

 

あなたのまだ硬いままのものを、小さな手で撫で撫でする。

 

「ほら〜?次はお兄さんの番だよ〜?フェビィを『使って?』」

 

フェビィは自分の体を見せつける。人間の女性のミニチュアのような、でも確かにそこにある柔らかい肢体。

 

「あはっ!お兄さん、息荒〜い♪」

 

フェビィは悪戯っぽく笑う。

 

「そんなに焦らなくてもフェビィは逃げませんよ〜?ほら〜オマンコにあてがって〜」

 

あなたはフェビィの小さな身体を持ち上げ、自分の屹立に合わせる。妖精の秘所は既に濡れて、ぬるぬると光を反射している。

 

「…え〜いっ、」

 

フェビィは突然、自分から腰を落とした。

 

「フェビィのほうが入れちゃった!」

 

ぬちゅ、と淫らな水音。小さな妖精の体内に、あなたのものが埋め尽くされていく。

 

「えいっ!えいっ!」

 

フェビィは自ら腰を振り始める。小さな体があなたの上で跳ねる。

 

「ほ〜ら、気持ちよくなっちゃえ!これじゃぁ、どっちがオナホかわからないよ?」

 

あなたは逆に掴まれた感覚に、思わず苦しい息を漏らす。

 

「あれれ〜?怒った?きゃ〜♡オナホにされちゃう〜♡」

 

フェビィは嬉しそうに叫びながら、さらに激しく腰を動かす。

 

「…あっあっんっん~~♡(喘ぎ)」

 

「あ〜〜♡、気持ち〜〜♡」

 

妖精の小さな膣内は、まるで生きたオナホのようにあなたのものを吸い付き、絞り、刺激する。

 

「もっとフェビィを『使って〜』」

 

あなたは我慢できなくなり、小さな腰を掴んで自分から突き上げる。

 

「きゃっ♡そうそう〜♡お兄さんの番〜♡」

 

「あっ♡んっ♡あっ♡あぁん♡」

 

フェビィは髪を振り乱しながら喘ぐ。小さな胸が揺れ、羽がふるえている。

 

「フェビィのおまんこ♡お兄さん専用オナホだよ〜♡」

 

「もっと♡もっと突いて〜♡妖精の中に♡お兄さんのせーえき♡ぴゅっぴゅって♡して〜♡」

 

あなたは最後の力を振り絞り、妖精の最奥まで突き入れる。

 

「あぁぁぁ〜〜〜〜♡♡♡」

 

フェビィは背中を反らし、絶頂に達する。同時に、あなたも限界を超える。

 

どくどくどく。

 

「あはっ♡♡出てる出てる〜♡♡妖精のおまんこに♡いっぱい♡♡」

 

フェビィは小さな手で自分のお腹を撫でる。

 

「ん〜♡♡妖精魔法で♡ぜ〜んぶ吸収〜♡♡」

 

小さな膣内で、あなたの精が吸い上げられていく感覚。まるで搾り取られるように。

 

「ふぅ……♡お兄さんのせーえき♡美味しかった〜♡」

 

フェビィはあなたのお腹に倒れ込み、小さな舌でをちろちろと舐める。

 

「でも〜まだ終わらないよ〜?」

 

あなたの中で、まだ硬さを失わないものが脈打っている。

 

「妖精のおまんこは〜♡何回でも♡お兄さんを♡迎え入れちゃうから〜♡」

 

フェビィはもう一度、あなたの上に跨がる。

 

「今夜は〜♡朝まで♡た〜っぷり♡『使って』もらうからね〜♡」

 

窓の外が白むまで、部屋から淫らな水音と喘ぎ声が止むことはなかった——。

 

 

## 終章:夢の終わり

 

「ふぅ……お疲れさま〜♪」

 

フェビィはあなたの胸の上に座り、満足げに微笑む。

 

「また会いたくなったら、フェビィを呼んでね?エッチな目で妖精を見つめる人間さんなら、絶対また会えるよ♪」

 

あなたの意識が遠のいていく。

 

「あ、忘れる前に一つだけ……」

 

フェビィはあなたの頬に小さなキスを落とす。

 

「今夜のことは夢だよ。でも、気持ちよかったことだけは……ちょっとだけ、覚えててもいいかな♪」

 

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**翌朝**

 

あなたは目を覚ます。変な夢を見た気がする。なんだったか……思い出せない。

 

でも、なぜだか体が軽い。心も晴れやかだ。

 

「……妖精、か」

 

口から不思議な言葉が零れる。でもすぐに、日常の思考がそれを塗りつぶしていく。

 

また今夜、夢の中で会えるかもしれない。

 

「オナホ妖精フェビィちゃん」は、次の獲物を探して、今日も街を飛び回っている——。

 

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**【完】**

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