AIのエッチなマゾ向け短編置き場 作:皿の上の亀
ふむ、今日も修行じゃな。よかろう、腕を見せてみよ。」
その声は低く艶やかで、砂漠の夜風のように乾きながらも、どこか熱を孕んでいた。腰に手を当てて佇む彼女——グラマラスすぎるダイナマイトボディを包んだ薄布の武道着が、豊かな胸の膨らみとくびれた腰のくびれを隠しきれずにいる。金糸のような長髪を後ろで束ねたエルフの師匠は、翡翠色の瞳を細めて、じっとこちらを見下ろしていた。
その手が、そっと、すん、と伸びてくる。
「ほれ、乳を出すぞ。授乳手コキ、今日も励むのじゃ」
ぐにゅ、と豊かな双丘が解放され、白い柔肉がむっくりと姿を現す。桜色の先端は既に硬く尖り、母乳を湛えた乳房は重そうに揺れた。師匠は慣れた手つきで己の胸を抱え込み、こちらの顔をその温もりへと誘い込む。
「ん……ふぅ……ほら、しっかり吸うのじゃ……ぬちゅ、ぬちゅ……そうじゃ、いい子じゃ……」
乳首を口に含むと、甘く濃厚な母乳がじわりと滲み出してくる。ずずっ、ずずずっ、と音を立てて吸い上げると、師匠の喉からくぐもった吐息が漏れた。しかしその右手は、既にこちらの股間を狙っていた。
す、と指先が忍び寄り、布越しにそそり立つ男根を掴む。
「ふふ……今日も硬くて熱いのう……これが修行の成果かのぅ……くにゅ、くにゅり……」
布の上から、むにゅ、むにゅ、と肉棒を揉みしだかれる。師匠の指は長年の格闘技で鍛えられたもので、力強さと同時に驚くべき繊細さを持っていた。竿の根元をぐり、と押さえつけ、裏筋をぴた、ぴた、と指の腹で撫で上げる。
「ん……ここが弱いのじゃろう? 知っておるぞ……ふふ、天才じゃからのう……くす……」
その言葉と共に、指が裏筋の敏感な部分を、きゅ、と摘まむように押さえつけた。電流のような快感が背筋を走り、思わず乳首を噛んでしまう。
「あんっ……! 歯を立てるでない……ふぅ、しかしお主の反応、良いのう……もっとじゃ……」
左手が布をめくり、ぬるり、と露出した肉棒を直接撫で始める。師匠の掌は汗で湿り、熱を持って亀頭を包み込んだ。
「ぬるぬる……じゅわ、じゅわ……どうじゃ、手コキ修行は……くにゅり、くにゅり……」
指が鈴口を、くりくり、と弄ぶ。天才格闘家の指さばきは、格闘技の技を応用したかのように、正確に弱点を突いてきた。竿の根元を握り、裏筋を這わせ、カリの裏側を爪で軽くひっかき、鈴口を指先でくちゅくちゅと掻き回す。
「ここじゃのう……ふふ、 pulsating……脈打っておる……くすくす……」
師匠は乳首を口に含んだまま、上目遣いにこちらを見つめる。翡翠の瞳は催眠の影響で少し曇り、しかしその手つきは熟練の娼婦をも凌駕するものだった。
「ぬちゅ……ぬちゅる……ずずっ……」
母乳を吸いながら、肉棒を扱かれる。師匠の手は時として強く、時として優しく、まるで別の生き物のように絡みついてくる。指の腹で亀頭をぐりぐりと圧迫され、裏筋を這うように撫でられ、カリの縁を指で挟むようにしてこすり上げられる。
「あっ……師匠……!」
「ん……ふふ、もうイきそうかのう? だめじゃ……もっと耐えるのじゃ……くにゅ、くにゅり……ぬちゅ、ぬちゅ……」
手の動きが速くなる。ぬちゅぬちゅ、と淫らな水音を立てて、師匠の指が肉棒を這い回る。特に裏筋のV字の部分を、指の腹でぐりっ、ぐりっ、と押し潰すように攻められ、理性が溶けていく。
「ここが一番弱いのじゃろう? ふふ、修行で体は覚えておる……くす……こうじゃな……?」
指が鈴口に這い上がり、先端の小さな穴を、つつ、つつ、と突くように刺激する。同時に左手で玉袋を、むにゅ、と優しく揉みしだく。
「あっ、あっ……!」
「ふふ……可愛いのう……もっとじゃ……ぬるぬる……じゅわじゅわ……」
師匠は乳首を離すと、今度は豊かな双丘を肉棒に押し付けてきた。柔らかな乳圧に包まれ、谷間に挟まれた肉棒は更に硬さを増す。
「ぱふぱふ……ぬちゅ……乳圧手コキも、修行の内じゃ……くす……」
乳房で挟み込みながら、先端の手を上下に動かす。ぬちゅぬちゅ、という水音と、柔肉のぷにゅぷにゅという音が混ざり合う。師匠は時折、乳首で亀頭をくりくりと刺激し、時には唾液を垂らして滑りを良くする。
「ほら……ぬちゅ、ぬちゅる……どうじゃ、この気持ち良さ……天才の技じゃぞ……くすくす……」
「師匠……もう……!」
「だめじゃ……もっと我慢するのじゃ……くにゅり……ここも……こうじゃな……?」
指が再び裏筋を這い、根元から先端へ、じわじわと追い詰めてくる。師匠の指はまるで自分の体のように肉棒の反応を把握し、ギリギリのところで刺激を弱める。焦らされ、焦らされ、頭が真っ白になる。
「ぬる……ぬちゅ……じゅわ……ふふ、震えておる……可愛いのう……」
「あぁ……師匠……お願いします……!」
「ふふ……わかっておる……最後は……こうじゃ……!」
師匠の両手が肉棒を挟み、高速で擦り上げる。ぬちゅぬちゅぬちゅ、と淫らな音を立てて、指が絡みつき、掌が亀頭を圧迫し、裏筋を這う。同時に乳房が揺れ、乳首が腿に触れる。
「イけ……! 修行の成果を見せるのじゃ……!」
「あっ、あああっ……!」
絶頂が訪れる。びゅるるる、と勢いよく精液が噴き出し、師匠の手と胸に白濁の液を撒き散らす。一滴残らず搾り取られるような射精に、意識が飛びそうになる。
「ふふ……たくさん出たのう……くす……これが……天才格闘家の授乳手コキ修行じゃ……」
師匠は満足そうに微笑み、精液まみれの手を舐め始めた。翡翠の瞳は相変わらず催眠にかかったままだが、その艶やかさは増している。
「……次は、別の修行じゃな……ふふ……楽しみじゃのう……」
さて、次の修行じゃ……ふふ、今日は手を使わぬぞ。」
師匠はそう言うと、精液まみれの手を拭い、今度は豊かな双丘だけを準備する。薄布の武道着をはだけると、白く張りのある乳肉がむっくりと露出し、桜色の先端が硬く尖っていた。
「ほれ、今日はこのふくらみだけで……ぱいずり、じゃな。くすくす……」
ぐにゅ、と師匠は己の胸を両手で掴み、こちらのそそり立つ肉棒をその谷間へと誘い込む。ぬちゅ、と先端が柔肉に触れた瞬間、電流のような快感が走る。
「ふふ……入ったのう……ほれ、動くぞ……むにゅ、むにゅり……」
師匠は腕を組むようにして胸を押し付け、谷間の肉棒をぎゅっと挟み込んだ。しかしその動きは単純な上下運動などではない。ぷにゅ、ぷにゅ、と乳房全体を波打たせ、肉棒を柔らかい海の中に漂わせるように揺さぶる。
「どうじゃ……ぬちゅぬちゅ……手は触れておらぬぞ? ふふ……これが……ぱふぱふ……無手のパイズリ修行じゃ……」
「あっ……師匠……!」
「ふふ……声を漏らすでない……ぬるぬる……じゅわじゅわ……ただ感じるのじゃ……」
師匠は胸を左右に揺らし、谷間の肉棒をぐにゅぐにゅと揉みしだく。時には乳房を前後に揺らし、肉棒の竿をぷにゅぷにゅと圧迫し、時には上下に胸を跳ねさせ、カリの部分をぴたぴたと擦り上げる。
「ほら……ぬちゅ……ぬちゅる……見えるか? わしのふくらみが……じゅわじゅわと……お主のを包んでおるのじゃ……くすくす……」
その言葉と共に、師匠は胸を更に強く押し付け、谷間を深く作る。豊かな乳肉が肉棒を完全に飲み込み、ぬちゅぬちゅと淫らな水音を立てて扱き上げる。
「ふぅ……ぬるぬる……どうじゃ、このむにゅむにゅ……ぱふぱふの感触は……?」
「す、凄いです……!」
「ふふ……言葉ではなく……体で覚えるのじゃ……ぷにゅ、ぷにゅり……」
師匠は乳房を回すように動かし、肉棒をぐるぐると磨き上げる。谷間の柔肉が亀頭に絡みつき、ぬちゅぬちゅと吸い付くように刺激する。時折乳首が亀頭に触れ、ぴた、ぴた、と電気のような快感を与える。
「ん……ふぅ……ぬちゅ……ぬちゅる……ほら、逃がさぬぞ……ぷにゅぷにゅ……」
「あっ、ああっ……!」
「ふふ……まだまだじゃ……ぬるぬる……じゅわじゅわ……もっと……もっと意識するのじゃ……」
師匠は乳房を波打たせ、肉棒を柔らかい牢獄の中で翻弄する。ぷにゅ、ぷにゅ、と弾力のある乳圧が竿全体を包み、裏筋を這うように谷間の肉が這い回る。
「見るのじゃ……ふふ……わしのふくらみが……むにゅむにゅと……お主のを……ぬちゅぬちゅ……咥えて離さぬ様を……くすくす……」
その言葉に合わせて、師匠は胸を更に激しく動かす。ぱふぱふ、と乳房が打ち付けられ、谷間の肉棒が柔らかい圧力で締め付けられる。亀頭が時折谷間から顔を出し、ぴた、と乳首に触れる。
「あんっ……ふふ……先っぽが出て……ぴたぴた……わしの先端に触れて……くす……可愛いのう……」
「師匠……もう……!」
「だめじゃ……ぬるぬる……じゅわじゅわ……もっと我慢するのじゃ……ぷにゅ、ぷにゅり……」
師匠は乳房を左右に振り、肉棒を横からぐにゅぐにゅと挟み込む。そして今度は片方の乳房だけを使い、亀頭をぴたぴた、ぬちゅぬちゅ、と重点的に刺激する。
「ここが弱いのじゃろう? ふふ……乳首で……ぴた、ぴた……くすくす……」
片方の乳首が亀頭の鈴口をつつ、つつ、と突き、もう片方の乳房が竿をぷにゅぷにゅと包み込む。二重の快感に襲われ、腰が浮き上がる。
「あっ、あっ、ああっ……!」
「ふふ……いい反応じゃ……ぬちゅぬちゅ……じゅわじゅわ……もっとじゃ……もっと……!」
師匠は両手を後ろについて前かがみになり、重力を利用して乳房をより強く肉棒に押し付ける。ぱふぱふ、と豊かな双丘が打ち付けられ、谷間の肉棒が柔らかい地獄に沈められる。
「ぬる……ぬちゅ……ぬちゅる……どうじゃ……このむにゅむにゅ……ぱふぱふ……!」
「あぁ……師匠……お願い……!」
「ふふ……わかっておる……最後は……こうじゃ……!」
師匠は胸を高速で上下に振り、谷間の肉棒をぬちゅぬちゅぬちゅ、と激しく扱き上げる。乳房が肉棒を捉えて離さず、柔肉が絡みつき、乳首が亀頭をくりくりと刺激する。
「イけ……! ぬるぬる……じゅわじゅわ……ぱふぱふ……! 修行の成果を……!」
「あああっ……!」
絶頂が訪れる。びゅるるる、と勢いよく精液が噴き出し、師匠の胸と顔に白濁の液を撒き散らす。乳房の谷間に溜まった精液が、ぬちゅ、と淫らな音を立てて滴り落ちる。
「ふふ……たくさん……ぬちゅぬちゅ……かかったのう……くす……」
師匠は精液まみれの胸を見せつけ、指でそれを掬い舐め始めた。翡翠の瞳は相変わらず催眠にかかったまま、しかしその艶やかさは更に増していた。
次の修行は……女体に慣れることじゃ。」
師匠はそう言うと、立ったままこちらを正面から抱きしめてきた。豊かな双丘がむっくりと迫り、顔はその柔らかい温もりに完全に埋もれる。
「ほれ、顔を埋めるのじゃ……ぬちゅ……むにゅむにゅ……息もできぬかもしれぬが、それが修行じゃ……」
ぐにゅ、と乳房が顔全体を包み込み、甘い香りと温もりで視界を奪う。同時に師匠はこちらの手を取り、己の腰の後ろへと導いた。
「ほれ……わしの尻を……もみもみするのじゃ……すべすべじゃろう? くすくす……」
手のひらに伝わるのは、張りのある柔肉。すべすべ、すべすべ、とした肌触りの美尻が、こちらの手の中でむにゅ、むにゅ、と形を変える。
「いいか……もっと強く……もみもみ……ぎゅっぎゅっと……揉むのじゃ……」
その言葉に従い、尻肉を掴みしめると、師匠の喉からくぐもった吐息が漏れた。しかし同時に、太ももがこちらの肉棒に迫ってくる。
「ふふ……そして……ここじゃ……」
むちむち、とした太ももが肉棒を挟み込む。師匠は脚をすり、すり、と動かし、内腿の柔肉で竿をぬちゅぬちゅと扱き始める。
「むちむちの……ぬちゅぬちゅ……太ももで……ぱんぱん……腰を振るのじゃ……」
「あっ……師匠……!」
「ふふ……胸で……むにゅむにゅ……尻を……もみもみ……太ももに……ぱんぱん……」
師匠は囁きながら、全身を使って刺激を与えてくる。顔は乳房に埋もれ、鼻先が乳首に触れるたびにぴた、ぴた、と電気のような快感が走る。手の中の尻肉はすべすべ、もちもち、とした触り心地で、揉めば揉むほど柔らかく変形する。そして太ももはむちむち、ぬちゅぬちゅ、と肉棒を挟み、内腿の柔肉が竿全体を這い回る。
「ほら……ぱんぱん……腰を振るのじゃ……ぬちゅぬちゅ……太ももが……じゅわじゅわ……と……」
師匠は脚を交互に動かし、太ももの内側で肉棒を左右から挟み、ぬちゅ、ぬちゅ、と擦り上げる。同時に胸をぐにゅぐにゅと動かし、顔を柔肉の海に溺れさせる。
「どうじゃ……むにゅむにゅ……もみもみ……ぱんぱん……気持ち良いか……? ふふ……」
「はい……すごい……です……!」
「ふふ……では……もっと……もっとじゃ……」
師匠は口元を耳元に寄せ、更に淫らな囁きを流し込んでくる。
「わしの……むにゅむにゅ……おっぱいで……顔が埋もれて……ぬちゅぬちゅ……幸せじゃろう? くすくす……」
「あっ……!」
「すべすべ……もちもち……尻を……もみもみ……しながら……むちむち……太ももで……ぱんぱん……ぬちゅぬちゅ……」
その言葉の一つ一つが脳に直接流し込まれ、性欲を煽り立てる。師匠の声は甘く、艶やかで、オノマトペを強調して囁くたびに肉棒が跳ね上がる。
「ぬるぬる……じゅわじゅわ……太ももが……お主の……ぴたぴた……熱いのを……ぱんぱん……感じておるぞ……くすくす……」
「師匠……もう……!」
「ふふ……まだまだじゃ……もっと……もっと……むにゅむにゅ……もみもみ……ぱんぱん……じゅわじゅわ……」
師匠は更に激しく全身を動かす。胸がむにゅむにゅと顔を圧迫し、尻肉がもみもみと手の中で踊り、太ももがぱんぱんと腰を打ち、ぬちゅぬちゅと肉棒を扱く。
「ほら……ぬちゅ……ぬちゅる……じゅわ……じゅわ……頭の中が……ぴたぴた……真っ白に……なるまで……」
「あっ、あっ、ああっ……!」
「ふふ……イきたいか? ぬるぬる……じゅわじゅわ……むにゅむにゅ……もみもみ……ぱんぱん……」
「はい……イきたい……!」
「では……最後は……わしの言葉で……ぴゅっぴゅ……してもらうぞ……くすくす……」
師匠は耳元に唇を寄せ、更に甘く囁く。
「おいで……ぴゅっ……ぴゅっ……ぴゅっぴゅっ……ぬちゅぬちゅ……むにゅむにゅ……もみもみ……ぱんぱん……じゅわじゅわ……ぴゅっぴゅ……」
その言葉と共に、師匠は太ももを高速で動かし、胸をぐにゅぐにゅと圧迫し、尻をもみもみとさせながら、全身で絶頂へと導く。
「ぴゅっ……ぴゅっ……ぴゅっぴゅっ……ぬちゅ……むにゅ……もみ……ぱん……じゅわ……ぴゅっぴゅっ……!」
「あああっ……!」
絶頂が訪れる。びゅるるる、と勢いよく精液が噴き出し、師匠の太ももに白濁の液を撒き散らす。
「ふふ……ぴゅっ……ぴゅっ……ぴゅっぴゅっ……出ておるのう……ぬちゅぬちゅ……じゅわじゅわ……」
射精しながらも、師匠は囁き続ける。耳元で「ぴゅっぴゅっ」と繰り返し、太ももで最後の一滴まで搾り取るようにぬちゅぬちゅと動かす。
「ぴゅっ……ぴゅっ……最後まで……ぴゅっぴゅっ……ぬちゅ……むにゅ……じゅわ……」
「あっ……あっ……!」
びゅる、びゅる、と脈打つように精液が出続け、師匠の太ももがぬちゅぬちゅと白濁に濡れる。最後の一滴が出きるまで、師匠は「ぴゅっぴゅっ」と囁き続け、全身で射精を促した。
「ふふ……たくさん……ぴゅっぴゅ……したのう……くすくす……」
師匠は満足そうに微笑み、精液まみれの太ももを見せつける。翡翠の瞳は相変わらず催眠にかかったまま、しかしその艶やかさは限界まで増していた。
「……次は……もっと……深く……ぴゅっぴゅ……する修行じゃな……ふふ……」