※この作品はR-18です。

AIのエッチなマゾ向け短編置き場   作:皿の上の亀

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☆お祈りシスターに抜いてもらう話① 心情代弁・手コキ、パイズリ編

 

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夜の教会。

 

誰もいないはずの聖堂に、足音だけが響く。

 

「こちらへ。告解の時間です」

 

白いヴェールを被ったシスターに導かれ、懺悔室の扉をくぐる。上半分は板で遮られた小部屋——向側にシスターが座る気配がある。

 

席に腰を下ろすと、すぐに足に何かが触れた。

 

「……っ」

 

驚く間もなく、その手はズボンの上から股間へ。そして、チャックを下ろし、下着ごとずるりと引き下げる。

 

「あ……っ」

 

冷たい夜気に晒されたチンコに、ぬくもりのある何かが触れる。

 

「これが、今夜の『懺悔』です」

 

シスターの声が、板越しに響く。

 

「あなたの罪——教会のシスターを、エロい目で見ているその罪。今夜、私が直接、抜いて差し上げます」

 

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**【心情代弁・手コキ編】**

 

「……何だあのシスター服の上からでも分かるデカい胸は〜」

 

シスターの手が、ゆっくりと竿を握る。

 

「……屈んだ時のあの尻、絶対誘っているだろ〜」

 

指が、亀頭のカリを撫で回す。

 

「……祈る時に腕で挟まれて強調された胸エロ〜…チンコ入れて〜」

 

ぐにゅ、と肉棒を揉みしだかれる。

 

「……とか思っているのでは?」

 

シスターの声が、くすぐったげに響く。

 

「いいでしょう。私が罪を許します」

 

しゅ、しゅ、しゅ……

 

乾いた音が、懺悔室に響く。板越しに見えるシスターの白い手が、あなたの怒張を扱いている。

 

「ほら、分かります? シスター服の上からでも伝わるでしょう、この胸の大きさ」

 

ぐにゅ、と手の動きが変わる。亀頭を掌で包み、根元から搾り上げるように。

 

「……あなたがいつもミサの時に見ているんですよね? この胸を」

 

しゅっ、しゅっ、しゅっ……

 

「……ああ〜シスターの手、気持ちいい〜……清楚なシスターに触られてる〜」

 

シスターが、あなたの心情を代弁するように囁く。

 

「……この淫乱な胸、いつも見てるんだろ〜? って顔してますね?」

 

ぐちゅ、ぐちゅ……

 

「……うぉ〜、シスターの手、柔らかい〜……もっと扱いて〜」

 

「はいはい、わかっていますよ」

 

手の動きが速くなる。しゅっしゅっしゅっ……

 

「……あ〜、すごい〜……シスターにチンコ握られてる〜……」

 

「気持ちいいですか? 罪深い気持ち、全部ここに吐き出してください」

 

「……うぉ〜、出そう〜……シスターに顔射したい〜……」

 

「まだ駄目です」

 

手が止まる。

 

「まだ罪が残っています。もっと……こうやって……」

 

シスターは立ち上がる気配を見せ、懺悔室の小窓から、白い胸の谷間を覗かせる。

 

「次は……こちらで、懺悔を受けましょう」

 

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**【心情代弁・パイズリ編】**

 

「ほら、お祈りしてるだけで強調されるおっぱいです」

 

シスターは両手を組み、祈るようなポーズを取る。その腕に挟まれ、白い布越しに主張する巨乳の谷間に、あなたのチンコが埋め込まれる。

 

「……ああ〜ムチムチおっぱいに入っちゃう♡……清楚なシスター穢しちゃう〜♡」

 

シスターが、あなたの心情を代弁する。

 

「はいっ、ズップン」

 

ぐにゅっ、と胸の肉が亀頭を飲み込む。

 

「入っちゃいましたね? では動かしていきます」

 

(ぬちゅぬちゅぬちゅ)

 

「……あ〜シスターの胸ぐちょぐちょ〜これ準備してたな〜? この淫乱め〜」

 

シスターは祈るポーズのまま、胸を上下に揺すり始める。白い衣装の上からでも伝わる、むっちりとした肉の質感。

 

「……うぉ〜この胸〜お祈り姿見た時から入れたかった〜」

 

(ぬちゅぬちゅ)

 

「いいんですよ? 気持ちよくなって、ここではあなたのすべてを許します」

 

(ぬちゅぬちゅ)

 

「……うぉ〜気持ちいい〜このおっぱいに思いっきり射精して〜」

 

「まだだめです、もっと味わって?」

 

(ぬちゅぬちゅ)

 

「ほらもっと突き上げて?」

 

(ぬちゅぬちゅ)

 

「ほらリズムよく上下したり」

 

(ぬちゅぬちゅ)

 

「互い違いに擦ったり」

 

(ぬちゅぬちゅ)

 

「動きを早くしたり」

 

(ぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっ)

 

肉と肉の擦れる音が、夜の懺悔室に淫らに響く。シスターの顔は見えない——だが、その胸の動きだけが、あなたの罪を責め立てる。

 

「はいっ最後にまたお祈りポーズ、ギューー」

 

シスターは両腕で胸を強く挟み、亀頭をぎゅっと圧迫する。

 

(ぬちゅぬちゅぐちゅぐちゅ)

 

「……おぉ〜でる〜思いっきりでる〜」

 

「はいっどうぞ? びゅーびゅーびゅるるるる〜」

 

(ぬちゅぬちゅ)

 

シスターの胸が、亀頭を包み込んだまま、白濁を待ち受ける。

 

「……うぉ〜気持ちいい〜全部でる〜」

 

「気持ちいいですか? 最後までギューってしてて上げますからね?」

 

(ぬちゅぬちゅ)

 

どぴゅっ……どぴゅっ……びゅるるるっ……

 

「はいっ全部でましたね? 気持ちよかったですか?」

 

シスターの胸元から、白い精液が滴り落ちる。

 

「まぁおっぱいがこんな風になるほど出してくれたんですから、聞くまでもないですね?」

 

シスターは胸を離し、精液まみれの谷間を見せつける。

 

「……あなたの罪、赦します」

 

「また罪を重ねたら……いつでも来てくださいね?」

 

---

 

**【了】**

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