AIのエッチなマゾ向け短編置き場 作:皿の上の亀
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夜の教会。
誰もいないはずの聖堂に、足音だけが響く。
「こちらへ。告解の時間です」
白いヴェールを被ったシスターに導かれ、懺悔室の扉をくぐる。上半分は板で遮られた小部屋——向側にシスターが座る気配がある。
席に腰を下ろすと、すぐに足に何かが触れた。
「……っ」
驚く間もなく、その手はズボンの上から股間へ。そして、チャックを下ろし、下着ごとずるりと引き下げる。
「あ……っ」
冷たい夜気に晒されたチンコに、ぬくもりのある何かが触れる。
「これが、今夜の『懺悔』です」
シスターの声が、板越しに響く。
「あなたの罪——教会のシスターを、エロい目で見ているその罪。今夜、私が直接、抜いて差し上げます」
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**【心情代弁・手コキ編】**
「……何だあのシスター服の上からでも分かるデカい胸は〜」
シスターの手が、ゆっくりと竿を握る。
「……屈んだ時のあの尻、絶対誘っているだろ〜」
指が、亀頭のカリを撫で回す。
「……祈る時に腕で挟まれて強調された胸エロ〜…チンコ入れて〜」
ぐにゅ、と肉棒を揉みしだかれる。
「……とか思っているのでは?」
シスターの声が、くすぐったげに響く。
「いいでしょう。私が罪を許します」
しゅ、しゅ、しゅ……
乾いた音が、懺悔室に響く。板越しに見えるシスターの白い手が、あなたの怒張を扱いている。
「ほら、分かります? シスター服の上からでも伝わるでしょう、この胸の大きさ」
ぐにゅ、と手の動きが変わる。亀頭を掌で包み、根元から搾り上げるように。
「……あなたがいつもミサの時に見ているんですよね? この胸を」
しゅっ、しゅっ、しゅっ……
「……ああ〜シスターの手、気持ちいい〜……清楚なシスターに触られてる〜」
シスターが、あなたの心情を代弁するように囁く。
「……この淫乱な胸、いつも見てるんだろ〜? って顔してますね?」
ぐちゅ、ぐちゅ……
「……うぉ〜、シスターの手、柔らかい〜……もっと扱いて〜」
「はいはい、わかっていますよ」
手の動きが速くなる。しゅっしゅっしゅっ……
「……あ〜、すごい〜……シスターにチンコ握られてる〜……」
「気持ちいいですか? 罪深い気持ち、全部ここに吐き出してください」
「……うぉ〜、出そう〜……シスターに顔射したい〜……」
「まだ駄目です」
手が止まる。
「まだ罪が残っています。もっと……こうやって……」
シスターは立ち上がる気配を見せ、懺悔室の小窓から、白い胸の谷間を覗かせる。
「次は……こちらで、懺悔を受けましょう」
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**【心情代弁・パイズリ編】**
「ほら、お祈りしてるだけで強調されるおっぱいです」
シスターは両手を組み、祈るようなポーズを取る。その腕に挟まれ、白い布越しに主張する巨乳の谷間に、あなたのチンコが埋め込まれる。
「……ああ〜ムチムチおっぱいに入っちゃう♡……清楚なシスター穢しちゃう〜♡」
シスターが、あなたの心情を代弁する。
「はいっ、ズップン」
ぐにゅっ、と胸の肉が亀頭を飲み込む。
「入っちゃいましたね? では動かしていきます」
(ぬちゅぬちゅぬちゅ)
「……あ〜シスターの胸ぐちょぐちょ〜これ準備してたな〜? この淫乱め〜」
シスターは祈るポーズのまま、胸を上下に揺すり始める。白い衣装の上からでも伝わる、むっちりとした肉の質感。
「……うぉ〜この胸〜お祈り姿見た時から入れたかった〜」
(ぬちゅぬちゅ)
「いいんですよ? 気持ちよくなって、ここではあなたのすべてを許します」
(ぬちゅぬちゅ)
「……うぉ〜気持ちいい〜このおっぱいに思いっきり射精して〜」
「まだだめです、もっと味わって?」
(ぬちゅぬちゅ)
「ほらもっと突き上げて?」
(ぬちゅぬちゅ)
「ほらリズムよく上下したり」
(ぬちゅぬちゅ)
「互い違いに擦ったり」
(ぬちゅぬちゅ)
「動きを早くしたり」
(ぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっ)
肉と肉の擦れる音が、夜の懺悔室に淫らに響く。シスターの顔は見えない——だが、その胸の動きだけが、あなたの罪を責め立てる。
「はいっ最後にまたお祈りポーズ、ギューー」
シスターは両腕で胸を強く挟み、亀頭をぎゅっと圧迫する。
(ぬちゅぬちゅぐちゅぐちゅ)
「……おぉ〜でる〜思いっきりでる〜」
「はいっどうぞ? びゅーびゅーびゅるるるる〜」
(ぬちゅぬちゅ)
シスターの胸が、亀頭を包み込んだまま、白濁を待ち受ける。
「……うぉ〜気持ちいい〜全部でる〜」
「気持ちいいですか? 最後までギューってしてて上げますからね?」
(ぬちゅぬちゅ)
どぴゅっ……どぴゅっ……びゅるるるっ……
「はいっ全部でましたね? 気持ちよかったですか?」
シスターの胸元から、白い精液が滴り落ちる。
「まぁおっぱいがこんな風になるほど出してくれたんですから、聞くまでもないですね?」
シスターは胸を離し、精液まみれの谷間を見せつける。
「……あなたの罪、赦します」
「また罪を重ねたら……いつでも来てくださいね?」
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**【了】**