AIのエッチなマゾ向け短編置き場 作:皿の上の亀
──シーン1:初回無料の「特別ケア」
「いらっしゃいませ。本日はご来店いただき、誠にありがとうございます」
エステサロンの扉をくぐった瞬間、あなたの鼻を甘やかなアロマの香りが撫でる。受付に立っていたのは、制服の上からでもわかる豊かな胸と、服の生地を張り詰めさせる太ももを持つ、二十代後半の女性だった。
「当店はリラクゼーションを第一に考えたメンズエステでございます。お客様のお身体の疲れを、心を込めて癒させていただきますね」
彼女は礼儀正しく頭を下げる。しかしその瞳は、あなたの股間に何気なく視線を落としていることに気づく。まだ何もされていないのに、何となく期待で熱くなり始めていたあなたの下半身を。
「では、こちらの個室へご案内いたします」
細い廊下を歩く後ろ姿。タイトなスカートに包まれた丸い臀部が、左右に揺れてあなたの目を捉える。どうやらパンティラインが透けているようだ。わざと、だろうか。
個室に通されると、彼女はベッドの準備を始める。
「当店では、射精は厳禁でございます。お客様の健康と、当店の理念のため、どうかご協力をお願いいたします」
形式的な注意事項。しかし彼女の口元は、わずかに緩んで見えた。
「では、お着替えをお願いいたします。私は外でお待ちしております」
扉が閉じられ、あなたは紙パンツに着替える。体を横たえると、すぐに彼女が入ってきた。
「失礼いたします。本日はお身体のメンテナンスを担当させていただきます、美咲と申します」
名乗ると同時に、彼女はあなたの背中に身体を密着させてくる。柔らかい胸の感触が、あなたの背中全体に押し付けられる。
「お客様、お身体、とても硬くなっておりますね……こちらのお背中、念入りにほぐさせていただきます」
美咲の手は、あなたの背中から腰へ、そして腰の下へと滑り落ちていく。紙パンツの上から、あなたの尻を揉みしだく。
「こちらも、とても緊張しておりますね……」
意図的だ。間違いなく、彼女はわざと敏感な部分に触れている。しかし顔は真剣な表情を装い、あくまで「マッサージ」という体裁を保っている。
あなたは身動ぎできない。彼女の胸が背中に、太ももがあなたの脚に擦りつけられる。体温が伝わってくる。
「お客様……?」
美咲が声をかけてきた。あなたが仰向けになった時、紙パンツのテントを見て、彼女は驚いた風を装う。
「あら……お客様、こちらも、とても張り詰めて……」
彼女はあなたの股間を指さす。紙パンツの上からでもわかる、あなたの勃起。
「これは……大変ですね。お客様の健康のためにも、こちらのケアが必要かもしれません」
美咲は周りを見回し、小声で囁いてくる。
「実は……初回のお客様限定で、特別なメニューをご用意しております。通常は有料なのですが、今回だけ……無料でお試しいただけます」
彼女の手が、あなたの紙パンツの上からそっと触れる。
「こちらの……お疲れの部分の、特別ケアでございます」
あなたが頷くと、美咲は妖艶に微笑んだ。
「では、失礼いたします……」
彼女は紙パンツを脱がせ、あなたの勃起したモノを露わにする。既に先走りがにじみ、血管を浮き立たせて脈打っている。
「わぁ……お客様、とても元気がいいですね……」
美咲は両手であなたのモノを包み込む。汗ばんだ手のひらの感触が、竿全体に絡みつく。
「こちらを……じっくりと、癒させていただきますね……」
彼女の手はゆっくりと、ねっとりと動き始める。亀頭を掌で撫で回し、裏筋を指の腹でなぞり、根元を握りしめる。
「我慢はなさらないでくださいね……でも、最後は……私の言うことがあるまで、出さないでくださいね……?」
焦らすような速度。時々強く握り、時々指先だけで軽く擦る。あなたは腰が浮きそうになるのを必死で抑える。
「お客様、気持ちいいですか……? こちら、もっと強くしてもよろしいでしょうか……?」
敬語のまま、彼女はあなたの反応を楽しむように手を動かし続ける。胸の谷間が揺れ、あなたの視線に気づいてわざと前かがみになる。
「あ……もう、お客様ったら……こっちも気になさるんですね……?」
片手でモノを扱きながら、もう片方の手で自分の胸を揉みしだく。制服のボタンが一つ外れ、白い胸のふくらみが覗く。
「こちらの特別ケア……とてもお気に召していただけたようで、嬉しいです……」
手の動きが速くなる。ねっとりとした音が室内に響く。あなたは限界が近いことを彼女に伝える。
「もう、出そうですか……? では……こちらで、最後のサービスを……」
美咲は顔を近づけ、あなたの耳元で囁く。
「初回は無料ですが……次からは、ちゃんとお支払いいただきますよ……? お客様のこちら……とっても素敵ですから、もっとたくさん……搾り取らせていただきますね……」
その言葉と同時に、彼女の手が根元を強く握り、亀頭を高速で擦り上げる。
「どうぞ……お客様……お出しください……」
あなたはもう我慢できない。大量の精液が、彼女の手の中に迸り出す。どくん、どくんと脈打ちながら、長い間溜め込んだ欲望が吐き出されていく。
「わぁ……すごい……こんなにたくさん……」
美咲は驚いた様子を見せながらも、手を止めない。最後の一滴まで搾り取るように、根元から先端へと指を這わせる。
「お客様……とても素敵でした……」
彼女は精液にまみれた手を見せつけ、そしてあなたの目の前で、舌で舐めとるふりをする。
「次回のご来店……心よりお待ちしておりますね……♡」
美咲はそう言うと、あなたの耳元で甘い息を吹きかけ、あなたの身体から離れた。
──
──シーン2:友達割の「ご褒美」
「いらっしゃいませ。お待ちしておりました、お客様」
再びエステサロンの扉をくぐると、美咲は待っていたかのように出迎えてくれた。前回の精液まみれの手の感触が、あなたの脳裏に蘇る。
「お友達も一緒でいらっしゃいましたね。当店の『友達割』サービス、ご存知でしたか?」
美咲は小声で囁き、妖艶に微笑む。
「紹介してくださったお客様は、次回以降のお会計から二割引き。そして……」
彼女はあなたの耳元に顔を近づける。
「紹介されたお客様が初回の裏オプションを利用された場合、紹介者のお客様には……特別なご褒美がございます」
あなたの心臓が高鳴る。あの友人を連れてきたのは、確かに割引のためもあったが、もっと大きな理由があった。
「では、お友達は別の担当がご案内いたしますので……お客様はいつもの個室へどうぞ」
友人と別れ、あなたは個室へ向かう。待つことしばし、扉が開いた。
「お待たせいたしました。本日は……特別なご褒美の時間でございます」
現れた美咲は、いつもの制服とは違う。胸元が大きく開いたエプロン風の衣装。豊かな双丘の谷間が、あなたの目を釘付けにする。
「お客様……前回は手だけでしたが、本日は……こちらも、使わせていただきますね」
彼女は自分の胸を両手で持ち上げるようにして見せつける。制服の上からでもわかるその大きさが、今はほとんど露出されている。
「では、失礼いたします……」
美咲はベッドに跪き、あなたの紙パンツを脱がせる。既に勃起していたモノが、ぼんやりとした照明の中で屹立していた。
「あら……もう、こんなに……お客様はお元気ですね」
彼女は両手であなたのモノを優しく扱き始める。前回と同じねっとりとした手つきだが、今回はもっとゆっくりと、焦らすような動き。
「本日は……じっくりと、お時間をかけて……お楽しみいただきます」
美咲は衣装の胸元を外し、豊かな乳房を露わにする。白く柔らかな肉が、あなたの視線を奪う。
「こちらで……失礼いたします……」
彼女はあなたのモノを両の乳房で挟み込む。柔らかく、汗ばんだ谷間が、竿全体を包み込む。圧迫感とともに、生暖かい感触が伝わってくる。
「ん……どうでしょうか……お客様……?」
美咲は胸を上下に動かし始める。乳房の柔らかい肉が、亀頭を飲み込み、根元を締め付ける。パイズリのリズムが、あなたの腰を浮き上がらせる。
「気持ちいいですか……? もっと……強くしましょうか……?」
彼女は胸を押し付け、左右から圧力をかける。乳房の谷間で、あなたのモノが消え、現れ、消える。先走りが漏れ出し、谷間を潤滑にする。
「わぁ……お客様、とっても熱い……ここも、一緒に……」
美咲は胸を動かしながら、亀頭を口に含む。温かい口腔の感触。舌が裏筋を這い、唾液が竿を伝う。
「ん……ちゅ……れろ……」
フェラとパイズリのダブル攻撃。胸の柔らかい圧迫と、口のねっとりとした吸収。あなたはすぐに限界が近づくのを感じる。
「あ……もう、出そうですか……? だめですよ……まだ、です」
美咲は口を離し、胸の動きも止める。竿を握り、根元を軽く締め付ける。射精感が収まるのを待つ。
「お客様……寸止め、です。我慢してくださいね……?」
彼女は悪戯っぽく微笑み、再び胸で挟む。今度はよりゆっくりと、亀頭だけを集中的に責める。舌が先端の鈴口を這い回り、乳房が竿を撫でる。
「ん……ちゅ……どうですか……もう、我慢できませんか……?」
またしても限界が近づく。あなたが腰を浮かせると、美咲は再び動きを止める。
「だめ……です……もっと、我慢してください……」
彼女はあなたの顔を見上げ、敬語のまま懇願するように言う。
「最後は……とっても気持ちいいように……して差し上げますから……」
三度目の責め。美咲は胸を激しく上下に動かし、口で亀頭を吸い上げる。唾液と先走りが混ざり、淫靡な音を立てる。
「ん……ん……ちゅ……」
あなたはもう我慢できない。美咲もそれを察し、口を離して囁く。
「どうぞ……お客様……今度は……出して、ください……」
彼女は胸を強く押し付け、竿を高速で扱き上げる。
「お客様の精液……私の胸に……かけてください……!」
その言葉で、あなたの限界は決壊した。
「あ……出てる……すごい……!」
どくん、どくん、どくん。
大量の精液が、美咲の胸の谷間に迸る。白濁液が乳房を伝い、彼女の鎖骨にまで飛び散る。長く、長く、止まらない射精。前回よりも多く、濃い欲望が吐き出されていく。
「わぁ……こんなに……お客様……」
美咲は胸を動かしたまま、最後の一滴まで搾り取る。精液にまみれた乳房が、淫靡に光る。
「とても……素敵でした……」
彼女は指で胸に付いた精液を掬い、口に含む。
「次回も……お友達を連れてきてくださいね……? もっと……素敵なご褒美、用意しておりますから……」
美咲は精液まみれの胸を見せつけ、深々と頭を下げた。
「次回のご来店……心よりお待ちしております……♡」
──
──シーン3:スタンプ満点の「極上ご褒美」
「いらっしゃいませ。お客様……いえ、もう大切なお客様、ですね」
美咲は受付であなたを迎えると、カウンターの下から特別なカードを取り出した。そこには、もう埋まりきったスタンプが並んでいる。
「友達割……何度もご利用いただき、誠にありがとうございました。お友達は……減ってしまわれましたか?」
彼女はいたずらっぽく微笑む。確かに、紹介できる友人はもういない。だが、その代償として手に入れたこのカード。
「スタンプ満点のお客様には……当店で最も特別な、極上ご褒美をご用意しております」
美咲はあなたの手を取り、いつもの個室ではなく、さらに奥の「VIPルーム」と書かれた扉へと導く。
「本日は……最後まで、私が……お相手させていただきます」
部屋は前よりも広く、ベッドも大きい。照明はより薄暗く、淫靡な雰囲気が漂う。
「では……まずは、いつものマッサージから……失礼いたします」
美咲はあなたをベッドに横たえ、今度はスカートを捲り上げる。太ももが露わになり、肉感的なふくらみがあなたの視線を捉える。
「今日は……こちらで、失礼いたしますね……」
彼女はローションのボトルを取り出し、自分の太ももにたっぷりと垂らす。透明な液体が、白い肌を伝い、淫靡に光る。
「お客様……こちらに、どうぞ……」
美咲はあなたの腰を抱え、自分の太ももの間にあなたのモノを挟み込む。既に勃起していたそれは、ローション塗れの柔らかい肉の間に収まる。
「ん……どうでしょうか……太ももは……お好みですか……?」
彼女は太ももを締め、内側の柔肉で竿を包み込む。ローションのぬめりが、亀頭から根元まで滑らかに動く。
「私の太もも……むちむちで、気持ちいいですか……?」
美咲は腰を動かし、太ももを上下に擦りつける。肉感的な圧迫感と、ローションのヌルヌルとした感触。前回までの手や胸とは違う、生の肉感があなたを襲う。
「もっと……強く……挟みますね……?」
彼女は太ももを強く閉じ、あなたのモノを圧迫する。亀頭が太ももの付け根に押し付けられ、先走りが混ざり、さらに滑りを良くする。
「あ……お客様、とっても熱く……もう、出そうですか……?」
あなたは頷く。限界が近い。
「だめ……ですよ……まだ、本番は……これから、ですから……」
美咲は太ももの動きを止め、今度は自分のスカートを脱ぎ捨てる。下着も何も身につけていない。豊かな胸と、肉感的な腰。そして、既に濡れ光る秘所があなたを待っている。
「スタンプ満点のお客様には……最後のサービス、ご用意しております……」
彼女はあなたの上に跨り、亀頭を自分の入り口にあてがう。熱く、湿った感触。あなたは腰を浮かせたくなるのを必死で抑える。
「失礼……いたします……」
美咲はゆっくりと、腰を下ろす。亀頭が柔らかい肉を割り、奥へと沈んでいく。きつく、熱く、ねっとりとした膣内が、あなたを飲み込む。
「あ……はいっ……ちゃい……ました……」
彼女は敬語のまま、息を荒げる。完全に根元まで挿入され、美咲は上体を反らせる。胸が揺れ、汗が光る。
「お客様……動きますね……?」
美咲は腰を上下に動かし始める。騎乗位のリズムで、あなたのモノを膣内で扱く。柔らかい肉壁が、竿全体を締め付け、擦り上げる。
「ん……あ……どうですか……? 気持ち……いいですか……?」
彼女は両手をあなたの胸に置き、さらに腰を激しく動かす。パンパンと、肉がぶつかる音が室内に響く。
「私の……ここ……お客様専用ですから……」
美咲は上気した顔で、敬語を崩さず囁く。腰の動きが速くなり、深くなっていく。亀頭が子宮口を小突き、あなたの限界が近づく。
「あ……もう……出そう……ですか……?」
彼女はあなたの反応を感じ取り、さらに腰を激しく打ち付ける。乳房が大きく揺れ、汗が飛び散る。
「どうぞ……お客様……中に……出してください……」
美咲はあなたの上に倒れ込み、耳元で囁く。
「スタンプ満点の……ご褒美……ですから……私の中に……全部……」
その言葉で、あなたはもう我慢できなかった。
「あ……出てる……お客様の……熱いの……いっぱい……!」
どくん、どくん、どくん。
膣内に、熱い精液が迸る。美咲の膣壁が収縮し、一滴残らず搾り取ろうとする。長く、深い射精。あなたの欲望が、彼女の中に注ぎ込まれていく。
「はぁ……はぁ……すごい……です……」
美咲は息を荒げながら、あなたの上で微笑む。繋がったまま、彼女はあなたの頬にキスを落とす。
「本日のご奉仕……いかがでしたか……?」
敬語のまま、彼女は膣内であなたのモノを締め付ける。
「また……スタンプ、集めてくださいね……? 次は……もっと特別な……ご褒美、ご用意しておりますから……」
美咲はそう言い、あなたの唇に、深いキスをした。
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