※この作品はR-18です。

蓮ノ空エッチスクールアイドルクラブ   作:らぶらばえろ

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ルリが見ちゃった花帆ちゃんのエロい所とは!?


ルリが見ちゃった花帆ちゃんのエロい所

 

私、大沢瑠璃乃は充電切れでルリインザボックスしていた。

 

ガチャ

 

するとドアが開き誰かが部室に入ってくる。

 

ガララ…ガタッ

 

椅子を引いて座った後しばらく無音になる。

 

瑠璃乃(誰だろ?)

 

花帆「ちょっとぐらい…良いよね。誰も居ないし」

 

瑠璃乃「この声…花帆ちゃん!?」

 

すると直ぐに衝撃的な声が聞こえてきた。

 

花帆「……あっ♡…はっ…はっ♡…ダメっ…♡」

 

瑠璃乃「何か喘いでる?」

 

ルリは箱の小さな穴から室内を見渡す。

 

するといつもの席に座った花帆ちゃんがスカートの中に手を入れて何やらぐにぐにと動かしてる。

 

瑠璃乃(こ、これって…自慰行為ってやつじゃ//)

 

ルリは見てはいけない物を見てみしまったかもしれない。

 

花帆「ハァ♡…あっ♡…はっ♡…はっ♡」

 

ルリはどんどん箱から出にくくなっていた。

 

その間にもルリの下腹部も温かくなっていくのが分かった。

 

瑠璃乃(なんかルリまでしたくなってきちゃった)

 

ルリは箱から出ることを決めた。

 

ドサッ

 

花帆「る、瑠璃乃ちゃん!?」

 

花帆ちゃんは一瞬目を見開いて固まった後、気付いたようにスカートの中から手を出す。

 

瑠璃乃「何やってたの(ニヤッ」

 

花帆「え、え、えーと……そのー」

 

花帆ちゃんは目線を泳がせて明らかに同様している。

 

ルリはニヤッと近付くと耳打ちする。

 

瑠璃乃「感じてたんでしょ…?」

 

花帆「うぅー//」

 

花帆ちゃんは恥ずかしそうに顔を耳まで真っ赤にしている。

 

花帆「みんなには言わないで……//」

 

瑠璃乃「分かった。でも言わない代わりに一つお願い聞いてくれない?」

 

花帆「お願いって……?」

 

瑠璃乃「そんなに感じたいならルリとしようよ。そう言うアレな事」

 

花帆「うん」

 

ルリの上に花帆ちゃんが馬乗りになる。

 

私は花帆ちゃんのスカートの中に手を入れる。

 

花帆ちゃんのスカートの中はもうかなり温まっていた。

 

瑠璃乃「花帆ちゃんもうかなり濡れてるじゃん」

 

花帆「だってぇ〜//」

 

ルリは花帆ちゃんのアソコを探るようにスカートの中で指を動かす。

 

花帆「あっ♡あっ♡ダメェ♡感じちゃう♡」

 

感じている花帆ちゃんは気持ちよさそうに体を動かしている。

 

瑠璃乃(スカートの中で感じてる花帆ちゃんも可愛い)

 

瑠璃乃「まぁだまだぁ」

 

部室で……花帆ちゃんと二人きりでアレな事をするのは楽しくてどんどん早くする。

 

花帆「あっ♡も、もうダメ♡」

 

すると花帆ちゃんが潮を吹いて、パンツとるりの手が濡れるのを感じる。

 

瑠璃乃「花帆ちゃん、めっちゃ出すねぇ」

 

花帆「だってぇ」

 

花帆ちゃんは頬を赤らめ気持ちよさそうだ。

 

瑠璃乃「次は花帆ちゃんがるりにしてよ」

 

花帆「分かったよ!」

 

すると花帆ちゃんはルリのスカートの中に手を入れて、るりのアソコをぐりぐりとし始める。

 

花帆「瑠璃乃ちゃんも濡れてるじゃん」

 

瑠璃乃「余りに花帆ちゃんが気持ちよさそうなんだもん」

 

ぐりぐり

 

瑠璃乃「あっ♡あっ♡るりも…感じちゃって…イきそう♡」

 

花帆「こんなもんじゃないよ〜!」

 

花帆ちゃんの指がルリのアソコを刺激して…るりもイッちゃう

 

瑠璃乃「はっ…ハァ♡あっ♡あんっ♡」

 

瑠璃乃「もう…ダメェ…イッちゃう」

 

足を広げたるりも潮を吹く。

 

パンツに広がるのを感じる。

 

瑠璃乃(スカートも履いたままなのに…止まらない)

 

花帆「るりちゃんもめちゃくちゃ出すじゃん」

 

瑠璃乃「だってぇ」

 

こうして花帆ちゃんとルリは二人とも行為でスカートの中をびしょびしょにした。

 

瑠璃乃「ルリ、また花帆ちゃんとエッチな事したい」

 

花帆「私もルリちゃんとだったら気持ちよくて…またしたい」

 

るりと花帆ちゃんは自然と顔を近づけて…

 

チュッ

 

ルリと花帆ちゃんはキスをした。

 

そんな中花帆ちゃんは抱きつくように見せかけて、るりのスカートの中にまた手を入れてくる。

 

瑠璃乃「花帆ちゃんエッチ//またイッちゃうからぁ」

 

ルリも負けずに花帆ちゃんのスカートに手を入れる。

 

花帆「瑠璃乃ちゃんだって変態じゃん//」

 

花帆「ねぇ、私達」瑠璃乃「こんなにエッチだったんだ」

 

花帆&瑠璃乃「ワハハハ」

 

カッカッカッ

 

するとドアから足音が聞こえる。

 

瑠璃乃「ヤバっ」

 

花帆「みんなが来ちゃう」

 

瑠璃乃「とりあえず拭こう」

 

ルリと花帆ちゃんはティッシュで濡れた床とお互いのスカートをササッと拭くといつもの席に座った。

 

ガチャ

 

さやか「こんにちは」

 

梢「あら、花帆と瑠璃乃さん、早いわね」

 

みんなが次々と入ってくる。

 

座ったるりはスカートの中でアソコが濡れたパンツに当たってまた感じそうになっていた。

 

瑠璃乃(ルリってこんなに変態だったけ)

 

花帆ちゃんも同じようで何かを我慢するような表情をしていた。

 

~夜~

 

花帆ちゃんに呼び出されたルリは夜の部室に来ていた。

 

ガチャ

 

すると部室には花帆ちゃんがポツンと座って居た。

 

瑠璃乃「こんな時間に呼び出してどうしたの?」

 

花帆「あの…その…瑠璃乃ちゃんとまたやりたいなって……エッチな事」

 

瑠璃乃「ルリもそう思ってたとこ!」

 

花帆ちゃんとルリはお互いに制服を脱いでブラとパンツのみになる。

 

パンツも脱いでブラのみになる。

 

そして夕方と同じように花帆ちゃんが馬乗りになる。

 

花帆「行くね」

 

瑠璃乃「あっ♡あんっ♡」

 

直前触られると余計に感じてしまう。

 

こうして夜の部室で2人だけの秘密の行為が始まった。

 

 

 

 

 




pixivに上げた作品と同じです。
ただ続きはこちらにのみ連載予定です
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