ロクデなし教師の師匠のセリカに恋人になって欲しいと告白し子作りセックス 作:オッパイは正義マン
「セリカさん!俺の恋人になって欲しい!」
「は、はあ?!私はクリスより年上よ?それにグレンの師匠でもあるから、」
「そんなの関係ありません!」
セリカのおっぱいを見ながら両手を握った。
「私が好きだなんてとんだ物好きね、、」
俺は戸惑うセリカをよそにセリカの家に引っ張った。
「いくぞ、セリカさん。」
「んっ……❤️❤️❤️あん……っ❤️❤️❤️クリス、、❤️❤️❤️」
俺は腰に力を込め、セリカの密壺へと亀頭をゆっくりと押し込んだ。
ぶちゅっ……ずぷぅっ……!
「……! あ、おおきいっ……❤️❤️おまんこに入って……っ!❤️❤️」
俺の太い男根をきつく締め付けてくる。
愛液という極上の潤滑油にまみれた膣内は、驚くほどの熱と柔らかさで俺の亀頭を飲み込んでいった。
ぐちゅっ❤️❤️、ぶちちゅっ!❤️❤️❤️
「あぁんんんっ!❤️❤️❤️ 入ってくるっ❤️❤️❤️、お腹の中に、クリスの熱いのが、どんどん入ってくるぅっ!❤️❤️❤️」
容赦なく突き破り、俺は一気に根本まで肉棒を深々と突き入れた。
「っ……! すげえ……なんだこの中、めちゃくちゃ熱くて、吸い付くみたいに締まってやがる……っ!」
「あぁああっ!❤️❤️❤️ 奥、奥まで入ったっ……お腹の底が、ジンジンして……痛いのに、すごく、気持ちいい……っ!❤️❤️❤️」
とんでもない感度を持つらしいセリカの敏感な肉体は、膣内を押し広げられる異物感を瞬時に強烈な快楽へと変換していた。
セリカは目を白黒させ、口をだらしなく開けて喘ぎ声を漏らしている。
「ほら、大人の時間はここからだ。しっかり受け止めろ」
俺はセリカの細い腰を両手でしっかりと掴み、ゆっくりと腰を引き抜き、再び奥深くまで叩き込んだ。
ずぽっ!❤️❤️パンッ!❤️❤️❤️
「ひぐっ!?❤️❤️❤️ あ、ああっ! すごいっ、中を、おちんちんが擦れて……っ!❤️❤️❤️」
ずちゅっ、❤️❤️❤️ぐちゅぐちゅっ! パンッ! パンッ!❤️❤️❤️
俺の腰の動きが徐々に加速していく。肉と肉が激しくぶつかり合う破廉恥な打撃音と、愛液が掻き回される卑猥な水音がセリカの家に響き渡る。
「ああっ、❤️❤️ひぃっ!❤️❤️クリスの、すごい❤️、おまんこの中がぐちゃぐちゃになるぅっ!」
セリカは自ら両足を俺の腰に絡めつけ、膣の奥深くへと肉棒を誘い込むように腰を振り始めた。密壺は、突かれるたびに俺のペニスを食い千切らんばかりの力で収縮を繰り返し、極上の快感を与えてくる。
下からは俺の肉棒が子宮を激しく突き上げセリカはよだれを垂らし、狂ったように白目を剥いて絶頂を繰り返した。
ぐちゅぐちゅっ! パンッ! パンッ!
「んぐぅっ!❤️❤️ んんんっ❤️❤️❤️! いくっ、またおまんこの奥が、ビクビクしてるわっ!❤️❤️❤️」
「ああっ、すげえ締まりだ!セリカさん、俺ももう出るっ、セリカの膣の中に、たっぷり精液出してやるっ!」
「ああんんっ!❤️❤️❤️出してっ、いっぱい、わたしの中にせーえき出してっ!❤️❤️❤️」
セリカが大陰唇を自ら開き、俺の亀頭を迎え入れるように膣内を激しく収縮させた。そのメスの誘いに耐えきれず、俺は腰を一番奥まで叩き込んだ状態で射精を迎えた。
「セリカさん!中出しだっ!!うおおおっ!」
ドクンッ、ドクンッ!
ビュルルルルッ!!
俺の太い肉棒から、熱く煮えたぎった大量の精液が、セリカの狭い膣、子宮の奥深くに直接ドクドクと注ぎ込まれる。肉棒からも彼女の喉の奥へ白濁液が勢いよく発射された。
「んぐっ……!❤️❤️❤️ あぁああっ!❤️❤️❤️ お腹の中が、熱いっ、熱いのでいっぱいに……っ!❤️❤️❤️❤️」
セリカの体が弓なりに反り返り、ガクガクと痙攣を引き起こす。まんこが、俺の精液を歓喜と共に飲み込んだ。
俺が肉棒を引き抜くと、セリカの秘裂から、入りきらなかったドロドロの精液と愛液が混ざり合った白い泡が、だらだらとソファにこぼれ落ちた。口の端からも白い液を垂らし、顔も体もザーメンまみれになった彼女は、完全に意識を飛ばしたような恍惚の表情を浮かべている。