ロクデなし教師の師匠のセリカに恋人になって欲しいと告白し子作りセックス 作:オッパイは正義マン
セリカを抱き寄せてディープキス。
「んぢゅぶっ❤️❤️❤️れろぉおおんん❤️❤️❤️❤️ぢゅくぢゅくぅ……はっ♡ クリスううんん……/////ん❤️❤️❤️❤️べろぉおおん……ちゅばぁ❤️❤️❤️❤️んんぅ♡ れろれろぉ……❤️❤️❤️❤️」
お互いが、お互いの太ももを擦りながら、舌をぶつけ、絡ませ、舐め合う。
先ほどまでのキスは、舌同士の接触をしなかった。
舌を解禁させるのは、即ち、本気エッチをする為にスイッチを押すようなものである。
上品に、恋愛映画のクライマックスシーンでも流せられる、唇を重ね合わせるだけのキスから一変したのだ。
「ぶぢゅぅうううううう❤️❤️❤️❤️クリス❤️❤️❤️❤️好きぃ❤️❤️❤️❤️ぶぢゅぅうううううう❤️❤️❤️ぶぢゅるるるぅ❤️❤️❤️❤️ふぢゅっんぢゅぅ ❤️❤️❤️❤️ちゅぞぞぞぞ!!!!! んぢゅっ♡ んぢゅぉぉ❤️❤️❤️❤️❤️」
鼻と額にまで唾液が飛ぶどちらの唾液かなど分からない。
俺とセリカはべちゃべちゃになれば、なるだけ気持ちがいいと信じている2人が、舌を突き出し合っては溜まった唾液を、相手に押し込み、無理やり飲ませる。
「んぐぅ❤️❤️❤️んぢゅうう〜〜〜〜❤️❤️❤️❤️ぉ♡ ぢゅほぉ……❤️❤️❤️❤️んぐんぐっ……ぢゅぢゅっ……んぢゅぅ❤️❤️❤️はぁ……クリス ……私達のベロとベロが繋がってるわ……❤️❤️❤️❤️」
ひとしきり、舌同士のエッチを終わらせたら、ねっとり絡ませたままだった、セリカの舌をやや強引に引き離す。
セリカは
「あっんんんんん……❤️❤️❤️❤️❤️」
僅かに切なそうな顔をする。
唾液と唾液が交わり、一本の強固な橋が建設されている。
それが俺とセリカの、愛情の深さを具現化したかの、淫猥さを逆に感じない、透き通る橋である。
「……………………クリスぅぅ❤️❤️❤️❤️あっはぁ、、、、❤️❤️❤️❤️」
しばし、唾液橋を繋げあったまま、強く互いの身体を抱きしめる。
スイッチが入ったかのようにベロキス交尾を終わらせて、本気交尾に入った。
パンパンパンパンパンパンパンパン!!!!!
「お゙゙゙おん!!!!❤️❤️❤️❤️クリスのデカチンポいいい〜〜〜〜〜❤️❤️❤️❤️❤️もっろ頂戴ィ❤️❤️❤️」
美人な師匠のセリカとのアヘ顔セックスで、汗を撒き散らしながらセリカは盛大に逝った。
「イグイグぅぅぅぅぅぅぅ!!!!!!!❤️❤️❤️❤️❤️❤️おっほぉおおおおおおんんんんん!!!!!!❤️❤️❤️❤️❤️」