※この作品はR-18です。

元魔法少女パステルシフォン(18)AVデビューしました   作:よるのけだま

11 / 26
(プライベート削除指定)4-11-23:48

「ねえ、今日、わたし頑張った?」

「うん。悪かった。キツい思いさせて」

「むしろマネージャー体キツくない?」

「いま勃起薬の影響かな? そんなでもないけど抜けたらキツいのかも」

「わたし変身してるから身体的ダメージにはまあまあ対応できるけど、なんかごめんね……撮影のあいまにプライベートなセックスしちゃったから……」

「大事だったよ。いまからもする? 動画の中でうずいてたみたいだけど」

「いいの? ご褒美セックスだけどいいの? マネージャー疲れてるのに、甘くしてもらえるわたしにとって天国みたいなえっちだけといいの? でも、わたしめちゃくちゃ苦しかったし、ほぼモンスター戦だったけど……あ、もうドレス脱ぐね。マネージャーにえっちなことしてもらうときほんとは裸がいい。ほんとのほんとは変身ときたいけど。ここでとくとピンチもありうるし、我慢するけど、基本的には素っ裸で抱かれたい♡ でもいいの? ほんとに甘ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーい、せっくすだよ? 1ミリも激しいのしたくなくて、完膚なき甘々せっくす以外認めないのにいいの?」

「わかったから、そんなに嬉しそうにするな」

「するよ! 雌犬だもんいま、完全にあなたがとろかしたから。どんなバイブや媚薬より、あなたのいまからする? のほうがえっちぃんだから。堕ちた。堕ちました。責任取って。雌犬調教した責任取って!」

「さっきのやつ、結構ひどく突いたけど回復はしてる?」

「うん。あ、もう始まってる♡ 前戯って言うかこの雰囲気もうせっくすだぁ♡」

「ごめんね。痛かったね」

「んふふ♡ 平気。最強クラスの魔法少女ですので♡ ケガはないし……でもいや、あれ実際ダメージ入ってたから、人間のときはしないでね♡ あー、でも、ああいう乱暴なごはんだったけどさ、あ、ごはん」

「用意してあるよ、もう。食べておいで」

「え、マネージャーいっしょに食べないの?」

「いや、ごはんどころじゃなくて……」

「あ、そうね……む、ムラムラする? もうちょっとあの……舐める? いまから飲む? もう撮影終わったから、プライベートで彼女さんのごっくん見たくない?」

「待って? いつ付き合った?」

「へ? 待ってください。いまとんでもない侮辱を受けた気がするのですが。甘々せっくす中に地獄みたいなこと言ってくるクソノンデリいて魔法唱えようと思ってますが」

「待った、ちがう、え? そこはちょっと、手順というか?」

「ここまで犯し尽くしておいていまさら交際もクソもなくないですかあああああああああああああ! どうすりゃいいのよ、これからわたしのおまんこどうしたらいいわけ? え、プライベートセックスだって、配信していいよ、って言ったのだって、セックスだからじゃん。恋人セックス見せるのはいいよ、ってことじゃん! これじゃ変わんないじゃん、オモテと!」

「いや、落ち着いて? もう付き合うとかじゃなくないか、っていう話ではあるけど、交際はしてないよね、って話?」

「付き合ってくれるの?」

「いっしょうそばにいるよ」

「あー、びっくりした。プロポーズじゃん、ただの。なに言うのかと思ったわ、ちんちんの話に戻りましょう」

「ん? すげえ軽く……? あれ……? え、そんなに我慢できないくらい精子飲みたいの?」

「おいしくないんだけど、なんかマネージャーのために頑張ってる感じするから、精子飲めるよ、わたし。全然飲んで欲しいなら飲むから、言ってください♡ ……でもお皿はほんとうに愛情感じないからやだ。おいしくないんだから。マネージャーのから直接ならいくらでも飲めるけど、愛情だから♡ 愛があるからおいしいだけで、愛がなかったらおいしくない。簡単ですね?」

「わかった。うん。飲みたいわけではないんだね? じゃあ、頑張ったから、お返しするよ。甘くされたいんでしょ?」

「えっ? お返し? わたし出すものな……えっ♡ んっ♡ うそぉ……♡ じつはちょっと憧れてたけど、いっしょうクンニしてもらえないかなって思ってたぁ♡」

「べつにタイミングなかっただけ。あとクソみたいな憧れやめてくれ」

「いやだって、言いにくいって。おまんこ舐めては言いにくいじゃないですか。処女だったわけだし。さいしょの1回は舐めてもらえるの待つしかないし。あ、これ言わないと! だめぇ■■■、そこ汚いっからぁ……♡」

「ほんとうに臭くて汚いんだが」

「あっ♡ えっ♡ あっあっあっあっあっあっあっあっ♡ へ? あんっやっ♡ うそ? うそうそうそうそうそ!? うそっ♡ あっ♡ 待って♡ なんで? えっ♡ きもちいけど♡ あっあっえ、まって♡ かなしい♡ すごい情緒になるっ♡」

「臭くて汚いからぜんぶキレイにするね。拒否権ないから。これ、おそうじだから」

「うそっ……臭くないよ! あっ♡ やめっ♡ なんでそんなこと言うのぉ♡ 臭くないもん、臭くないよ、●●のおまんこ。臭いとしたら今日1日中犯し続けたマネージャーのせいじゃん! くさくない♡ 臭くないって言って!」

「臭いし、汚いから、やさしく洗わないといけない。これはしょうがない。臭いのが悪い。だから、臭いおまんこの●●は拒否できないよ?」

「あっあーーーーーーーーーーーっ♡ あ゙ーーーーーーーーーーーーーっ♡ きもちいい♡ 罵られてるのに♡ 甘やかしてもらえると思ったら罵られてるのに♡ きもちい……あ、いく。いっくいく♡」

「汚くて臭いところ舐められてるのに興奮しちゃってるの?」

「しちゃってる♡ ●●、興奮しちゃってる♡ ねえ、変身やめていい? これ●●のほうのおまんこキレイにしてほしい。価値の高さがぜんぜんちがう。これすごい♡ 女の子がしてもらえるやつの中でいちばんいいやつの可能性ある。ぜひしてほしい、このかわいいわたしに! パステルシフォンもかわいいけど、●●●●だって同じだから、顔は!」

「もうすこしで舐め終わるから、まずシフォンのキレイにしようね。カメラない部屋ね、変身解くなら。映せないから」

「うん♡ うん♡ あっ♡ ダメだ♡ マネージャーひどいひと♡ もう汚いシフォンのおまんこキレイにするのマネージャーのしごとだって刷り込もうとしてる♡ このあと●●のおまんこもそう教え込まれる♡ そしたら乳首とかあなるとかも♡ ぜんぶ自分のものにする気だ♡ 女の子の尊厳折って、従わせようとしてる♡」

「ほんとに臭くて汚いよ? だから黙って洗わせてね? ていねいにするから。だいじょうぶ、ほんとうはすごくキレイだけど、どんなにキレイなものでも汚れることはあるじゃん。だからマネージャーとして洗ってるだけ」

「あ゙っ♡ あ゙っ♡ あ゙っ♡ あ゙っ♡ あ゙っ♡ 本性出ちゃう♡ 変態マゾ豚メスの本性でちゃう……♡ 罵られるたびに愛液ほとばしっちゃう♡ うう……でももっとキレイって言われたかった……んむっ♡ はっはっはっ、ベロ出してればいいの? つんつんしてくれるの? はっはっはぅん♡」

「いじめてごめんね。シフォンのおまんこ、1日頑張ったのに、ごめん。いい匂いだよ。ほんとは。ずっと嗅いでたのわかんなかった?」

「いうっ♡ それはそれでやだぁ♡ 正直ちょっとすごい嗅がれてるとは思ってたけど♡」

「いい匂い」

「あっ、嘘、ごめん。シフォンのおまんこ汚いし、めちゃくちゃ臭い汚まんこだったから♡ そうやってぺろぺろされるほうが……んんんんっ、感じすぎる♡ キレイだね禁止♡ 罵ってもえっちな気分になれるからっ」

「ほんとはキレイでいい匂いなのに、嘘つけない。ごめんね。カタチぜんぶ覚えるくらい、びらびらの奥のうねってるとこまでぜんぶ舐めるね。いい匂いだから」

 

 ぶしゅ、ぶしゅ、ぶしゅうううううううううううううっ!

 

「あっかっはっひっ! らめぇ、らめってぇ、はずかひ……ああ、■■■さんのぜんぶがほんとうにおいしそうにシフォンのぜんぶ食べてる……あっ♡ またいく、イきますっ♡ おまんこキレイでごめん♡ もっと■■■さんのおちんぽと精子でちゃんと汚してほしいっ♡ だれにも寝取られないくらいのグロマンにしてっ♡」

「いつも●●はキレイだよ。今日ずっと犯してごめんね。おまんこ疲れたよねえ。ゆっくりしよ」

「そのことばづかいえっちだからやめてぇ♡ んふーっんんんんんんんんふぅっ、あっ、あっ、きもちいのしゅごい……んふっ♡ おまんこ、もらってぇ……●●のおまんこぜんぶ■■■さんのにしてぇ……でもふつうにしゃべってくれないとイキ死ぬぅ♡ 自分のなんだからぁ♡ いつもキレイにしてぇ……♡ でぇ、いつでも遠慮しなくていいから使ってぇ♡」

 

 じょっじょろしょわわわああ

 

「あれっ!? やだやだ、なんで、なんでごめ、え、ちょ、もうやめて♡ あっ、もれちゃ……離して、汚いよぉ……■■■さぁん……出たらよけてよぉ……シフォンのおまんこもうバカになってるから……♡」

「いいにおい」

「ばかぁ……もうやだぁ……そういう恥ずかしくしようとしてるの、ぜんぶ刺さっちゃう……ごめんなさ……あっ、あっ、まって、もうおしっこ舐めないで……きもちい♡ きもちいくて……また……やだ、もう無理、舐めないで、もう舐めないでぇ♡」

「同じこと言ってるけど……そんなに嫌なら、手でどけたら? いやいや言ってるけど、手がお行儀いいよ? くさいおしっこかけてみたいの?」

「やぁだぁ、ひどいこといわな……んんっ♡ ダメ……だめぇ……まって、避けて■■■ちゃぁん、わたしおしっこかけちゃうから……またくさいおしっこ■■■ちゃんのお顔にっ……」

「受け止めたらいい? くさいけど、●●のためなら全然平気」

「ほ、ほんとに? もうがまんできないよ? ほんとに平気?」

「平気。飲めはしないけど」

「んうっ♡ じゃあ、●●のくっさいくっさいおしっこかけたい。マーキングしたい。今日いっぱいいじめられたから、魔法少女パステルシフォン、今日だけでもう中古になったから、くっさいくっさいおしっこ受け止めて? もう■■■ちゃんはわたしのだよ? わたしをちんぽで堕としたんだから、いっしょに堕ちて? オークアイテム使ったちんぽじゃ大きさに慣れて寝取られるかもしれないからいまも挿れられない嫉妬深いちんぽ大好き♡ 今日から毎日いっしょに寝よ? で、毎日毎日おちんちんふつうになったら起こして挿れて♡ ね? 地獄の底でもふたりでいればバラダイスだよ、っていつも笑ってて? いい?」

「いいよ。とりあえず、かかるまで舐めてる」

「ひゃぅつっ♡ そんなお話してな、あ、おまんこじゃなくておしっこの穴ぴりぴりする。出すよ、■■■ちゃんのお顔に●●のくっさいおしっこ出して、これわたしのオスだよ、ってするねっ♡」

 

 しょろろろろろ……

 

「うあっはっああああああああああああん♡ やめてなにして、飲んでるじゃん! ぜったい飲んでる! ばっちい! 変態! んおあああああああっ舌、おちっこちょろっとんおっ♡ ちょろちょろだらしなく出てるおちっこの穴、ぺろぺろされてる……ううんふっ♡」

 

 ぶしゃ、ぷしゅあああああああああああっ

 

「あへっ……へんなのもれちゃった……」

「甘かった?」

「うん……シャワーして、ベッドいっしょに入って、寝て、■■■ちゃんのちんちん普通サイズになったら挿れて?」

「わかった」

「今日はそのとき特別に変身解くからしっかりおまんこ舐め溶かしてね?」

「わかった。とろけさせる」

「甘いなあ、■■■ちゃんはわたしに甘い。いつもだよ。魔法少女のときからそう」

「今日は●●のほうが甘かったよ」

「へ……変態がいる…そんな変態さんの精子また飲むね?」

「ぼくも」

「それはやめて、病気になる」

「マーキング?」

「それならする♡ 顔はちゅーできなくなるから、ほかのとこにかけるね♡」

 

upload user:【応援感謝♪グランドフィナーレ♪】元魔法少女の清純ビッチ・パステルシフォン公式ちゃんねる

 

posted:189日前

 

comments:この動画にはコメントできません




あれ、今回本番なくね……? まあええか

次どれがよかろうですか?(8月6、7日くらいまで)

  • 激重裏事情!閲覧注意!前戯の方がエグい!
  • 【演奏してみた!】パステルシフォン、リコ
  • 【制服着てたら◯学生?】シフォンコスプレ
  • シフォンぴゅあでーとVLOG(アフレコ)
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。