元魔法少女パステルシフォン(18)AVデビューしました 作:よるのけだま
(美少女魔法少女パステルシフォンです。
あなたのための金髪ポニーテイル。
パーフェクトなボディに愛らしいフェイス。
しっかり堪能しておくといいでしょう。
オーディオコメンタリーなので、いましゃべっているわたしの最新の顔は見えないですけどね。
はい、では、シフォンのぴゅあデート、ごらんください)
(いまこの動画撮ってから2週間くらい経っていますが、住んでる部屋の近くの道路ですね。
首都高だっけな、上に見えてるの。
あと結構あったかくなりはじめてるので、わたしはわりと薄着でいたかったのですが、ゲス野郎どもの諸事情あって、薄手のコートを着ています。
魔法少女ドレスがピンク系なので、私服のときはいろいろ色を使いたくなりますね。
うつくしいがゆえになんでも似合う。そういう悩みがあるのです。この日は茶色中心で、諸事情あってロングスカート。
いつもお部屋だとパジャマしかないので、このためにマネージャーに家に1回連れてってもらって、着替えて戻って監禁部屋に戻りました。
部屋ではほぼ脱がされているので服はいりません。下劣な鬼畜ばかりです。ちなみにこの薄手のコート来てる諸事情もわりとひどいので。せっかくのデートなのに)
「どこ行きますか、マネージャー?」
「いまあの魔法かかってるから、あと18時間くらいはすごい激しい動きはダメだよ。たぶんキツいと思うから、調子にのってると取り返しつかないくらいキツくなるよ。ふつうにデートをしよう」
「いやなこと思い出させますね……。18時間後、めちゃくちゃ泣かされるんでしょうね。でもデート……ならまあいいかぁ」
(ここで言ってるのが諸事情です。この動画はもう公開されてるけど、地獄みたいなキツさがありました。
この魔法少女パステルシフォンをもってしてもキツかった。
このデートご褒美でもらっといて正解でしたね。
このときアナルとおまんこに快楽をもらたす邪悪な器具が入っています。乳首とクリトリスもずっっっっっっっっっっっっっと快楽を与えるためだけの非道な器具が動いていて、本当にどういう知能をしているのかが知りたかった。
このときは全然感じていないので、感覚としてはわからなかったですが。
……ただこの日はほんとに楽しかったから、全部いいことにします)
→そのやばいほどシフォンちゃんが泣いている回はこちらから
→【100べぇかぁ!?】開始0.3秒連続絶頂、パステルシフォン見せたらダメな顔して失神しました
「わたし、このレイプ期間終わったら大学行きたいです」
(レイプされていることにしておくとマネージャーがやさしいので、味を覚えてるわたし。
ちなみにやりすぎると興奮してズコバコ強くなるから注意♡
ほんとマネージャー猿なので。性欲は増強してなくて、本人の自前の性欲です。動画だとちょっと鬼畜に振る舞ってたのはあるけど、実際に猿並の性欲はある——んおっ♡ ごめっ♡ ひんっ♡)
「大学? 勉強できたっけ?」
「マネージャーができるじゃん。賢いの知ってるよ。いっぱい教えて。せっくすみたいに♡」
(信号待ちで耳打ちするわたし。愛らしい。我ながら愛らしい。こういう囁きもダーリンが好きなのでやってあげてます)
(嘘♡ 大好きだから興奮してほしくて言ってます♡)
「ねえ、マネージャーなに食べる?」
(ふたりでデートするときはすごいいろんな街で食べてるかも。
お祭りとか行くときも、ずっとマネージャーがいろいろ持ってきてくれるからもうずっと食べてる。
魔法少女はカロリー消費すごいから全然太らないような気がしますね。魔力はまず枯渇しないけど、飢餓で死ぬことはありそうなくらいお腹が減る。
いや、死にはしないんでしょうけど。お腹が減って死んだ魔法少女はいない。
なので、撮影部屋では結構お腹が減ります。24時間変身しっぱなしなので。
わりと撮影の合間はよく食べていますが、撮影中にどうしてものときはマネージャーのおちんちんご飯を食べています♡
無駄にフェラチオして射精させているシーンがあるので、見つけてね♡
精子でもお腹に入れば多少は満腹感あるというか、例のあのサプリ使ってるとめちゃくちゃ出るので、そこそこ飲む感じがあります)
「今日は好きなもの食べていいよ」
「じゃあ、マネージャーがいい」
「あのな、今日はビュアな感じでエスコートしてね、って言ってたろ」
「じゃあ、ちゃんとエスコートして。なにがしたい? だけ訊くのは手抜き」
「たしかにー。じゃあ、近いし、大学行ってみる? もう数年行ってないから、行ってたお店とかあるかわかんないけど」
「うん!」
(これけっこううれしかったー。
あ、このひとなんかわたしのこと生活の一部で見てくれてるな、みたいな感じがしたので。
あんまり少女っぽくいちゃついても、みんなにとってはあまりいいものではないかも? でもあれ、これピュアデートなんだっけ。
……ん? 待って、これアナルとおまんこに……ええ、びゅあ? ピュアですか? まあいいでしょう。
ここのわたしの笑顔がまぶしいので、ご覧あれ。
ふつうの顔をしていればビジュはいいのです。このデートのとき変身解きたかった。やはりデートは魔法少女には似合いません)
(さて、ここからシーン早送りで~。
お部屋の近辺から池袋のほうまでマネージャーと歩いてますね。
手を繋いでもらっているわたし♡ ふだんはマネージャーと魔法少女なので、公園でお昼を食べるときくらいしか甘える機会がないので、手はあまり繋いでもらえません。
あれ、意外。
豊島区かと思ってたら、板橋——んぁっ♡【自ごめっ♡主あんっ♡規んっ♡制あうっ♡】住所言わないからっ♡ でも景色映ってるし、なんでぇ♡ んっんっんっんふぅんっ♡ うっあっあ゙っ♡ んんんんんんんんっ♡ ……ふーっ♡ ふーっ♡ ふーっ♡——)
(ごほん。えー、そうこれ、荒川線! 初めて乗った!)
「え、ちかぁー民家じゃん」
「大塚に住んでたから、毎日これ乗ってたよ」
「遅くないこれ?」
「終電は早い。速度は遅い」
「なんでそんな」
「なんか大学生的に暮らしたかったのかな、たぶん」
「のどかだねぇ、まさか毎晩毎晩どちゅどちゅされて、それを全世界に配信されてるかわいそうな子がいるのと同じ世界とは思えない」
「デートに不似合いだね」
「わたし? ダメですか? いっぱいされてる女の子はデートしたらダメなんですか?」
(でも、この男がやってます! わたしはこのひとに無茶苦茶されてます!
マネージャーアラサーなので、まあまあひどいロリコンだと思うんです。
理由をつけて、いたいけな10代の少女を犯しているだけの性欲猿であることは疑いの余地はありません。
あっ♡ ほらすぐ図星だとずぼずぼしたがる♡ 変態♡ もう、入れるの禁止、さっきしたじゃんかぁ♡)
「発言がだよ。●●はいまふつうにデートしてればいいよ。そういうお出かけなんだし」
「じゃあ、もう今日は帰るまで煽んないです。でも、マネージャーもビジネス感出すのやめて」
「善処するけどそんなに出してないと思うけど。歩いて電車乗るだけでちゃんと楽しいからいいだろべつに」
(このうれしそうに電車でそっと体をあずける美少女をご堪能あれ。
じつは無印でわたしの名前出るのわりとレアです。
で、これいま雑司ヶ谷。ここ降りてみたい。なんか街がレトロな気がする。
ね、■■■さん、2回目あるよね、これ? ほんと? うん、頑張る♡ いい子にしてたら2回目デートあるらしいから、つぎは雑司ヶ谷でデートをします。ちなみにここなにがあるのかは知りません)
「あ、ここ線路まっすぐなのいい景色だね」
「ここのさきで曲がるんだけど、そしたら神田川沿いにさくらは……んー、もう終わってるか。惜しかったな。結構キレイなんだよ」
「来年連れてきてくれるっぽい」
「それ言ってない記憶だな……」
「ええー、ダメなの? マネージャー意外と将来の約束してくれないんだよなあ」
「まあ危険職ではあるから」
「未来の約束があるかどうかが生死をわけるかもしれない」
「ないだろ。まあでも、来年来よう。事務所からでも来られない距離じゃないんだよ。ちょっとアクセスが悪いだけで」
「わたしそのへんの土地勘ないからなあ。高2まで東京来たこともなかったし」
(これ、よく考えるとよくなくて。魔法少女の公称15歳なのに。さらっと詐称を自白しているという。まあ、もうオープンしてるんですけど。魔法少女戻ったらまた堂々とサバ読みたいですね)
「突然事務所来て、ここなら魔法少女探してるからイケるかも! と紹介されて来ました! だからな」
「1年くらいか。まさかこんなことになるとは思いもしませんでした」
「後悔してる?」
「してない。マネージャーと結ばれたからうれしい。以上、おしまい」
(あ、見られるのはふつうにいやですよ。美しい花が鑑賞されたいと思っているかは別問題です。えっちなことは……好きです)
「それはちょっとぼくに都合がよすぎる気がするな」
「都合のいい女扱いしてくれていいですよ。魔法少女はそもそもどいつもこいつも都合のいい女です。さて、着きましたね。ごはんですか!?」
「基本ガッツリしたものしかないから、ちょうどいいんじゃない?」
「女の子」
「よく食べる女の子」
「うー……まあ、否定はしませんが」
「早く行かないと昼食時めちゃくちゃ混むから」
「あ、今日大学やってるんですね」
「平日だからね、そりゃ」
「中入れるんですか?」
「ぼくのときは入れたけどどうだろ。図書館は手続きしないと入れないけど、教室は大教室ならふつうに潜り込める」
「ちょっと行ってみたいかも」
「いいよ。じゃあ、食べたら行こう。3限始まるときに入ればだいじょうぶ。スーツ来てこなくてよかった」
「マネージャーほとんどスーツ着てないですけどね」
「まあ、仕事のときはそこそこ着てたよ。……あ、そうだ、文学部にちょっと大きい教室あるから、2階から眺めよ。飽きたら出ればいいし」
「マネージャー文学部だったんですか?」
「うん」
「どんなこと勉強するんだろ? 彼女いた? いたよね? マネージャーよく見るとカッコいいし、優しいし、せっくすうまいもんね♡」
「やめなさい」
「いまのは一般論じゃん。18歳と関係をもったロリコンのただの情報だよ」
「どうしてもロリコンにしたいの?」
「おっぱいおっきいの好き?」
「●●が好き」
「あー、うざ。もう100点出すし。簡単なやつすぎる。 もっと悩んで59点くらいのやつ出して」
「ほら、ごはん。文学部のカフェテリア行こう。ぼくは麻婆豆腐が無駄にうまくて毎日食べてた」
「あ、わたしも麻婆豆腐好き。ほかにもいっぱいある? いろいろ頼んでシェアしよ?」
「デートだからな」
「あと……あーんっていうのもやってね? あれ、されてみたい」
(いじらしいいいいいいい! 抱きしめたい、この笑顔。なんだこいつ、なんで抱きしめないんだ? ねえ、マネジャーもそう思わない?)
今回アンケないのは、いままで1票でもはいったやつをここから連続で「概要」「本編」「プラベ」の順で連打するつもりだからでございます
(意訳:もうワイにリコーダー書かせろ。書かせてくれ、書くね?)
全部書くの1週間くらいかかるので、そのあいだ本編で言及あったやつとか、待て、ここは気になるからさっさと書け、みたいなのがあったらコメントください
1点、「手折られた彩」は100%救いのない監禁凌辱なので(ストーリー上こういうのが出版されたぜというのは必要)、全体の5%くらい想定量のみ本編に追加して、もし需要あれば残りスピンオフで考えてますー
ただシフォンのNTR100%凌辱とか需要あるんか、これ……?
ワイは基本はキャラには幸せになってほしい派や(2次で他所様のキャラズタボロにしたことからは、目をそむけつつ)
どこかでアンケとるかもしれませんが、とらないかもしれません
どうしても合意なく汚される魔法少女が見たい場合は、これもコメントくださいー
あとよかったら評価ください(剛速球のおねだり)
シンプルに頑張れる性質です