元魔法少女パステルシフォン(18)AVデビューしました 作:よるのけだま
ピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピ
ばん
ピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピ
ばん
ピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピ
ばん
ピピピピピピピピピピピピピピピピピピピ——カチッ
「シフォン、起きろ」
「んー……んー……」
「パーフェクト美少女、おっぱい無防備だけど」
「……んー、揉んでいいですから……というか、マネージャー……ぜんぶ無防備……だから、もうちょっと……」
「着替えがどうのこうの言ってなかった?」
「……あー、そうだった。ちゅー。おはようのやつをしてください」
「おはよう」
「車を出してください。あれ、許可いるんでしたっけ?」
「いらないけど、言ってあるよ。信頼関係は大事なので」
「あんなケダモノとの信頼関係なんて」
「そうは言うけど、完全にお世話になってる立場ではある」
「んー、ねむい。昨日あんまり激しくなかったのに、生理来るかなこれ。眠くなるんですよね」
「ああ、うん」
「生理のときどうするんでしょうか? 関係なく犯されるのかな」
「魔法少女ならないのでは? そういうの言われたことがないからわからないけど」
「出血はないですけど、●●としては出てますね、当然。ただ変身しっぱなしなことないからどうなるんだろ。変身したらたしかに感じたことなかったけど……あえて解いてする?」
「いや、なんのとくが……」
「ええー? はじめてのときすごい血が出たのに鬼のように興奮してピストンして中出ししたじゃないですか。おー、ピンク色んなったなあ、って」
「さいごのは言ってないけどね。あと破瓜で興奮はしてない」
「えー……シフォンのはじめて1回しかないのに」
「全世界公開されてるからいつでも見れるよ」
「下劣な……」
「あ、あと1時間くらい前、寝てるときにサプリ飲ませたからもう効いてると思うので、あんまり気持ちよくならないでね」
「え……? すごい聞き捨てならない変態チックなプレイをされてますか? これまでは? わたし、マネージャーと出会ったとき17歳なので、マズいですよ、そういうのは。いくら性に飢えたケモノだからって、未成年おまんこ無断でほぐすのはまずいと思います」
「前も似たようなの言ってたよね。寝てるときされてみたいの?」
「……ちょっと興味がないわけじゃないというか、寝てるときにとりかえしつかない感じが……」
「いや、とりかえしはつくが。変身解いたりしなければ」
「寝言で解除宣言したらどうなるんでしょうね?」
「さあ……。解けるんじゃないの?」
「寝言コントロールするの難しいからなー」
「寝言コントロールしたらもう寝言じゃないよね、それ」
「まあそうですね。サプリいつまで効くんですか? 効いてるかおっぱいくらいいじめてみますか?」
「いや、いまからこれいれないと……」
「嘘……それ、拷問器具じゃない? なんでこんな奥までおまんこに入る感じに?」
「残念だけど、おしりのほうも……」
「ねえ、これ、うんちしたくなったらどうしたらいいの? おしっこは? 1日は我慢できないけど……」
「排泄等はすべて装着したまま行えます、だって。穴空いてんじゃないかな? 長時間快楽与えるだけの器具らしい」
「えー、いやまって、これ感じないなら濡れないから入らないのでは」
「ローション塗っていれる。用意してあるよ、ご丁寧に」
「あー、これ、ほんとに気持ちよくならない。触れられてるって感じしかしない」
「そうなんだ。じゃあ、アナルのほうも入れるね?」
「おー、圧迫感しかしない」
「この分の快楽がおよそ20時間後ね」
「いやー、すごいよね、こんなの考えつくの。さすが性欲しかないモンスターという認識です」
「いま不自由なくこういう撮影できてるのは相手に理性があるからでもあるけど」
「ゴブリンもオークも契約だけは律儀に守るのは不思議ですよね」
「怪異と魔法なんて契約しかない世界だからね……シフォンも怪異を一方的に蹂躙できないから、怪異に一方的に蹂躙されることもない」
「それは現場で凌辱される魔法少女がある程度合意してるとする邪悪な説ですね」
「まあ、性的条件飲まないかぎりは性的なことはされないじゃん。シフォンは実際されなかった。死ぬかもしれない仕事ではあるけど」
「それは理性と呼ぶのか……あ、でもですね、マネージャー。よく考えるといま人間のあなたに合意してないことまでズコバコされて、気がついたら膣たぽたぽになるまで出されてるわたしとしてはですよ、言いたいこともありますね?」
「いや、合意してないことはしてないと思うけど……」
「おなかパンパンになるまでアナルに精子入れてえっちな排泄させるのって合意しましたっけ? 精子餌皿から食べるのも合意してました? 縛ったあと放置されたのも合意してないと思うし、天井から吊るされてでっかい生ちんこディルドから逃げられなくてそのまま大量に出されるとかもものっぽくて嫌だって言ったと思うのですが、ぜんぶこの2週間で行われた合意のない性行為ですね。この犯罪者」
「あんまり思い出すと興奮しちゃうのでは……まあ、人間のほうが怖いってことで……」
「はー、セックスしたくなってきた」
「合意してない行為を思い出しながらそういうこと言うから」
「全裸の美少女に朝からローションでキレイなおまんことかわいいアナルに邪悪な機械突っ込んでくる変態は、合意してないことも合意にしておいてあげないと大変ですからね。……マネージャーは合意なくなにしてもいいんですよ。ただ合意はしてない。怪異と魔法は契約しかない世界なので、あなたがわたしにしていることは怪異も魔法も関係ない、恋人同士の凌辱プレイの一環だと言うことを決してお忘れなく。大好きだよ、マネージャー。世界一変態でも。と言い換えてもいいです。だめです。こころだけ盛り上がってきたので、快楽なくてもいまからセックスしたら満たされる気がする」
「いや、だめだって。あと……20時間くらい、ほんとにキツいみたいよ?」
「その責任もマネージャーがとるんですよ」
「ほんとにあなどって調子に乗ると20分でも失神するくらいみたいだけど、20時間だからね、これは」
「ま、今日はピュアデートなのでなんとかなるでしょう。では、着替えたいので車を出してください」
upload user:【応援感謝♪グランドフィナーレ♪】元魔法少女の清純ビッチ・パステルシフォン公式ちゃんねる
posted:185日前
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