元魔法少女パステルシフォン(18)AVデビューしました 作:よるのけだま
「あー、つかれたー。でも、楽しかったですね」
「また行こう」
「歯磨きして寝る? して寝る? いっぱいして寝る?」
「歯磨き以外しない。あと2、3時間で切れるよ、サプリの効果。そしたら撮影しよ」
「じゃあ、仮眠だね。マネージャーのお部屋で寝たい。あそこカメラないから」
「なんで?」
「今日の分はもう撮ったでしょ。早起きだったから。あと2、3時間、ふたりだけで甘えたい」
「ぜったい襲ってくるだろ……」
「快楽オフでこころだけって状態でセックスしてみたいの!」
「今日じゃなくてもよくないか? 今日は20時間分くるんだぞ?」
「変態っぽいからもうしてくれないと思う。■■■さんはなんだかんだわたしのこと快楽性奴隷肉便器にしたくないから」
「単語だけ異世界のものみたいに強いんだけど」
「ねー、いいじゃん。ヤリ部屋じゃなくて■■■さんのベッドで寝たい。リビングもやだ。条件満たしてるのにカメラないとこだめなの?」
「まあ、いいけど、シフォンはそういう後先考えないのがよくないとこだよ。我慢覚えていこ。今回は約束するから。明日しよ。20分のやつ買っておけばいいんでしょ? 今日はちょっと危ないと思う」
「ちぇー。まあ、そこまで言うならぜったいあしただよ。じゃあ、歯磨きしてちょっと寝よ。■■■さんもあんまり寝てないからいっしょに仮眠。やんないならヤリ部屋でいいから」
「ヤリ部屋じゃなくて、寝室とか言えない?」
「ヤリ部屋のほうがえっちじゃん。まあ、だから言いたくないんだろうけど。ねえ、マネージャー、なにをどうやっても、わたしは汚れちゃうよ? これからもへんな暴力的に気持ちいいセックスいっぱいされるんだし。ふつうの女の子はあんな太くてデカいちんちんずぼずぼされたりしないし、あんなたくさん精子お腹に入れられないし、おしりの穴キレイにされたりしないと思う。まだおしりの穴はメス穴にされてないけど、来週、企画にはあるじゃん。それには逆らえない。契約だから。向こうを縛るようにこっちも縛られてる。わたしがどれだけ嫌だって泣いても、わたしのおしりの穴はあんなにおっきいおちんぽ飲み込んで……それから精子浣腸だよ? 排泄させられちゃうんだよ。泣いて喚いてもやめないこと、ってちゃんと書いてある。処女やイラマチオのときと同じだね。わたしを泣かせるための性行為だよ。凌辱するための性行為。相手はマネージャーだけど、それはそれとしてどんどんへんになっちゃうと思う。そういうの狙ってる契約なのは理解してるから。どんなに短くても半年あるんだよ。無理だって、まだ2週間すら経ってないのに、もう処女だったこと思い出せないし、結果的に変身なるべく解かせないようにしてるのだって、魔法少女側のカラダを調教する目的なのは見えてるもん。変身してたらセックスはいつでもふつう、みたいなことを教え込んでるんだと思う。今日だってキレイな思い出の下で快楽植え付けようとしてる構成ではあるじゃん。これから夜キツいんでしょ。すごい快楽で夜中眠れなくて、判断力奪って、そこで明日はフレグランスローションだって。ぬるぬるしてえっちな香りさせられて、あたまがぽーっとしてるところにマネージャーのサプリメントギルティおちんぽだよ? わたし、どんだけ強い精神あったらこれで堕ちないの? そもそも今日性欲に溺れて、昼間のデートのあいだ快楽が育てられてるの自覚しちゃうのも結構怖いよ。そのうちオークやゴブリン相手でもセックスくらいなら、って思うようになるかもしんない。向こうはそうしたいんだろうけど。貞操観念どろどろに溶かしてブチ壊して、合法的にパステルシフォンを穴奴隷にしたいんだよ。すくなくともそういう可能性があることはしてると思う」
「……うん、ごめん」
「謝ってほしいんじゃなくて、いっしょにえっちになってほしいだけ。いっしょに堕ちよ? ふたりで同じくらいセックス好きになれば、マネージャーがこの生活終わったあともわたしのこと毎日凌辱すれば、わたししあわせになれるじゃん。自分だけ汚れてわたしはキレイなままのルートなんてもうないよ? あなたが、わたしのぜんぶを汚して? わたしにぜんぶちょうだい?」
「……それでもなるべく……」
「もうそんなことはできないよ。わたしは、もう、手遅れ、だよ。最終的には魔法少女になったらところ構わずセックスしたいメスの臭いさせる女になると思う。快楽がもうわたしのカラダ支配してる感じになるってこれ。いまも時間が長くなると快楽しかないもん。脳みそ染め上げられる感じ。変身を解いたら楽になるけど、そしたら変身解いた生身のほうが快楽に犯されていく。だから、快楽の奴隷になろうと変身はなるべく解きたくない。そもそも危ないので最低限の護身のために変身しておく必要があるし、だから手遅れ。ねえ、堕ちて堕として犯して?」
「そんな悲しい笑い方するなよ」
「マネージャーが泣きそうだから」
「どうすればシフォンはなるべく正気でいられると思う? 感じとして、だけど」
「撮影のときはもう手加減なしで一気にやってほしい。自分の中でわけるから。もうモノとして扱って。■■■ちゃんもわたしをシフォンだと思わないで性欲だけで。堕ちたくはないけど、シフォンのカラダもこころもこのくらいの段階から、どれだけあらがっても堕ちるものとして考えることにする」
「なるほど?」
「で、撮影じゃないとき、たくさん甘やかして? いっぱい甘やかしてくれるなら、帰ってきた感じするのがわかったんだよね。精子たくさん飲まされた日。あ、これ撮影終わったらなんかこんなやさしくしてもらえるんだなー、って。おうちみたいだった。あんまりうちのお母さん甘やかしてはくれないんだけど。あ、でも、あいさつとかはツンケンしないタイプだよ。外面悪くないし。お父さんもそう。ただ、お父さんはマネージャーがわたしのこと徹底凌辱調教したことわかったらブチ切れそうではあるけど」
「答えにくいな……」
「だから、撮影終わったら甘やかすこと。撮影始まったら、別人格みたいに徹底的にやって、なるべく短時間にすること。もう契約で時間縛られてるのはわかってるから、撮れ高だけ意識して、最低限の時間でいけるように無茶苦茶にして? あなたのかわいいシフォンちゃんが、あなた自身の手で肉欲性奴隷に堕ちないように、快楽だらだら与えるんじゃなくて、強い刺激とおちんぽですぐにバカにして欲しい」
「なるべくそうする」
「それでも調教は進んでいくと思う。そしたら、どうしようもなくこころが汚れそうなときだけ、●●●●に戻るから、そのときはマネージャーのお部屋でカメラなしで抱いて。いい?」
「わかった」
upload user:【応援感謝♪グランドフィナーレ♪】元魔法少女の清純ビッチ・パステルシフォン公式ちゃんねる
posted:184日前
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