元魔法少女パステルシフォン(18)AVデビューしました 作:よるのけだま
「許さない。ぜったい許さないッ!」
どちゅどちゅどちゅどちゅっ!
ぱんぱんぱんぱんぱん!
「ぜったい許さないからっ! 早くイケッ! クソちんぽ! ぜったい許さないッ!」
「シフォン、ちょっとんぶっッ!」
「ちゅっば♡ ちゅっぽ♡ じゅるるるるるるるるる♡ うるしゃいッ! ちんぽは黙れッ!」
どちゅどちゅどちゅどちゅっ!
どちゅどちゅどちゅどちゅっ!
「どれだけっ! どれだけセックスしたかったかっ! おもいしれっ!」
どちゅどちゅどちゅどちゅっ!
「んんんんんんんんッ♡ わたしがイってもやめないからなっ! 頭おかしくなるかと思ったんだからっ!」
どちゅどちゅどちゅどちゅっ!
びゅるるるるるるるるッ!
「サプリデカチンの射精なんてわたしのうずうずずっとしてるおまんこの敵じゃないからっ!」
びゅるるるるぐちょっぐちょっぐちょっぐちょっぐちょっぐちょっぐちょっぐちょっ
ごっぷごっぷずっちょごっぷびゅるるるるるるるるる!
「連続射精だっさ。搾り取ってやるかんな! ふざけやがって! ずっとずっといじめやがって! セックスさせろよ! ふざけんな!」
「まんこもッ!」
「あなるもッ!」
「このキレイなおっぱいもッ!」
「全部全部オナネタにしやがって! どんだけセックスしたかったと思ってんだよッ! うあっッ♡ んんんんんんん♡ やめないから! イったくらいじゃ!」
ごっぷぬっちょごっぽぬっちょぬっちょぐっちょぐっちょぐっちょぱんぱんぱちゅん!
「子宮パンパンにしろ、クソちんぽ! この勃起ちんこ小さくなるまでずっと犯すかんな! 覚悟しろ、クソちんぽ! 凶悪な前戯野郎! お望み通りずっと犯し倒してやるからな! サブリデカチン射精でバカ低い確率引いて妊娠するといいな、わたしが! クソがっ!」
びゅるるるるぐちょっびゅるるぐちょぐちょぐちょぐちょぐちょ!
「3発目おいしい! 久しぶりのセックスで中出しされておいしい! おまんこもおいしいって! よかったねクソちんぽ! あうん!? え、ま♡ な♡ にぎゃあんっ!? こ、腰!?」
「ぬるいから、突いてあげようかと……」
「い、いま言おうと思ってたし! ちんぽ足りねえから鬼ピスしてもらわないとっ! ブチ切れてるから、わたしいあああああああああああああやああああああああああああああああやあなのおおおおおおおおおおおっ♡ いっぱいいじめられたから敏感なのおっ♡ いつも負け負けで恥ずかしいけど、今日は特に■■■さんのおとなちんぽにシフォン勝てないのっ! サプリきいててまだおっきいし、今日はやあああああああっ♡ イクッ♡ もうっ♡ 怒ってるんだからぁあん♡ 腰突き上げないで突き上げないで♡ 気持ちいいところにおっきい凶暴なちんぽぶっ刺さってるの!」
「ごめんね」
「いいけど、いいけど♡ やっぱりこういうずちょずちょされるのやだ」
「わかった。ゆっくりね」
「うん♡ 髪撫でて♡ おっぱいもやさしくね♡ うしろからそう、んんん♡ すきこれ♡ やさしくだよ♡ とくに今日は鬼畜プレイでずたずたなんだから♡ やさしいセックスで上書きしてくれないとヘラるから」
「わかった。夜中ね」
「うん。シフォンのかわいそうなおまんこ見て」
「いま精液でべたべただけ——んぐっ」
「ちゅろ♡ はぁはぁ♡ ちゅうううううううううううっ♡ ぺろっ♡ くちびる♡ ■■■ちゃんのくちびる♡ おちんぽ、おちんぽもはいってる♡ おっきいから子宮とどく♡ 突き上げられるたびにどちゅどちゅされて、赤ちゃんのお部屋ノックされて、えっちな気持ちになる♡ 魔法少女なのに。パステルシフォンは魔法少女なのに! あんなにいじめられたら牝肉なのわかっちゃった。まだ1ヶ月経ってないのに、もうわたし■■■のせいでただの淫乱だよ?」
「ごめん」
「謝るし……ねえ、■■■ちゃん上になって? わたしのカラダ押しつぶすみたいな悪いセックスしてものだって教えて? イカせるだけの便女じゃなくて、ちゃんと自分の女だよー、●●は俺の持ち物だよー、みたいな感じで犯して?」
「そんなことしなくても、持ち物だけど」
「あんっ♡ 上やだ♡ 今日疲れたし頑張ったから、腰振られて貪られたいの! そうそう、くるん、ってしてぇ♡」
「ものみたいにされたのに、ものみたいにされたいの不思議ではある」
「不思議はありませんー。犯してほしいだけ。イクの見られるの好きじゃない。このぉ、ンンンン、おちんちんが、はいってるから、■■■ちゃんとわたしのえっちじゃん。それがわたしのしたいことで、調教とかは受けたくない。えっちな女の子にされるのはぜんぜん気持ちいいこと増えていって好きなんだけど、それが全部■■■ちゃんにされてるのが大事だし、セックスも教えられてるのが大事なの。もうゴタゴタ言ってるとまた乱暴に犯すよ?」
「下なのに? 動けないくらいのしかかられてるのに?」
「うん♡ 圧迫気持ちいい。でももうちょっと太ったほうがいいよ、もっと押しつぶされたいし、強く見えたほうがいい。おまんこうずくから。あんっ♡ 怒った? 怒ってピストンしてる? えっちだね♡ おちんちんは好きだよ♡ マネージャーの中でいちばん凶悪でいちばんやさしくて、いちばんえっちだからああああああああっ♡ 盛ってきてるよ♡ はっはっああっ、いいよ、マネージャー、きもちいいよ、ほんとに気持ちいい♡ ダメだこれ、こんなに念入りにほぐされてると♡ メス堕ちしかけてるシフォンのおまんこにどちゅどちゅされると堕ちちゃいそう♡ えっちでも捨てない? ねえ、マネージャーはわたしがド淫乱になっても捨てない? マネージャーが調教してるんだからね? 忘れないでね、ううー悲しくなってきたじゃん。もっとどちゅどちゅして!」
「悲しくならなくてもいいって。捨てないから。シフォンからどこかに行かない限り、ぼくは捨てないよ」
「こうやってえっちなメス奴隷に調教してるからでしょ♡ あっあっ♡ 責任感ピストン♡ 図星だね♡ いいもん、それでも繋ぎ止められるならいくらでも穴差し出すから。こうして、セックスしてれば、マネージャー気持ちいいって言ってくれるから♡」
ぐっちょぐっちょぐっちょぐっちょぐっちょぐっちょぐっちょぐっちょぐっちょぐっちょぐっちょぐっちょ
「……ほんとに怒った?」
ずっちょずっちょずっちょずっちょずっちょずっちょずっちょずっちょずっちょずっちょずっちょずっちょ
「……あっ♡ も、イっていい? シフォンいっていい? 怒んないで♡ イクから、怒んないで」
「怒ってないよ、どうやったらシフォンが気持ちよく今夜寝られるか考えてた」
「今日、いっしょに寝て? シャワー浴びたら、ちんちんでおまんこの入り口だけかりかりってされながら寝たい。マネージャーはちんちんいらいらしてきたらわたしが寝たまま犯していいよ♡」
「寝たままされてみたいんでしょ、やっぱり」
「あっ♡ ~~~~~~イッ♡ うあっ……あっ……イっく……あ゙あ゙あ゙っ♡ はぁ……はぁ……膣中、いっぱい出たね♡」
「まだする? シャワー浴びる?」
「ちゅるっ♡ ねえ、ちんちん舐めるね?」
「舐めてるでしょ、もう」
「ちゅぼっ♡ これ飲んでからお風呂がいいな。ちゅるっちゅぱっちゅぱっ♡」
「ほんと今日えっちだなあ、気持ちいいけど」
「れしょ? おいひい♡ くっさくてわたしの顔くらいある凶悪ちんぽおいしい♡ でもそろそろ落ち着いてきてるね♡ お風呂のあとのマネージャーのふつうちんぽで愛されるの本当楽しみ。すごい、いま精子でぐっちょぐちょだからわかんないかもだけど。めちゃくちゃいま濡れてる。ちゅぼ♡ れろれろれろれろれろれろ♡ ほらぁ、自前のおちんぽ挿れたいでしょ? 18歳魔法少女まんこに種付けたいでしょ? はやくイケ♡ ちゅるちゅるちゅるちゅるちゅるちゅるちゅるちゅるちゅるちゅる♡」
どびゅびゅるるるるるるごっごくっごっごくっごくっ
「げぇっぷ。これやだぁ、超恥ずかしい。ぜったい出る」
「量が量だからなあ、この状態の射精」
「おふろ、おふろ。おふろでもする? いいよ、あなる洗う?」
「いや、今日はおまえのおまんこずっと挿れてたい」
「いじめた罪滅しだーラッキー」
「欲情してるからだよ。何回出しても、したい」
「……もう、えっち♡」
upload user:【応援感謝♪グランドフィナーレ♪】元魔法少女の清純ビッチ・パステルシフォン公式ちゃんねる
posted:178日前
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